「ムーンキャンサーのサーヴァント、蓬莱山 輝夜よ。まぁ、せいぜい私を退屈させないことね」
【ステータス】筋力C 耐久C 俊敏C 魔力A 幸運B 宝具A++
【クラス別スキル】
対魔力:A
自身の弱体耐性をアップ
陣地作成:C
自身のArtsカードの性能を少しアップ
道具作成:C
自身の弱体成功率を少しアップ
【固有スキル】
スキル1:スペルカードB
自身の攻撃力を中アップ(3ターン)&自身のArtsカード性能をを小アップ
スキル2:蓬莱人EX
自身にガッツ状態を付与(3ターン)&自身の弱体状態を解除&自身のHPを回復
スキル3:永遠と須臾を操る程度の能力 ー
敵全体の強化状態を解除&味方全体のNPを増やす
【宝具】
神宝「蓬莱の玉の枝-夢色の郷-」
種別 対軍宝具
ランク A++
敵単体に超強力な防御力無視攻撃[Lv.1〜]<オーバーチャージで効果アップ>&敵全体の宝具チャージを高確率で大幅に減らす&自身のNPリチャージ
キャラクター詳細
結界で隔てられた世界”幻想郷”に住む月の姫。
日本ではかぐや姫としても知られる月人。
天然気味な性格で世間知らずで時に人間が薄く感じさせられる。
一部の者達から”ニート”と呼ばれることが度々あるらしい……?
絆Lv.1
身長/体重:??cm・??kg
出典:史実
地域:月
属性:中立・中庸 性別:女性
絆Lv.2
なぜか月人なのに地球の文明にそれなりに詳しい。とは言っても現代のことよりも戦国時代まであたりの知識はそれなりに持っているらしい……?
絆Lv.3
彼女の住む幻想郷には現代の常識は通用しない。また、科学的文明はほぼ発達していない幻想郷では妖術、魔獣、神通力といった人外の力が締めている。
絆Lv.4
○永遠と須臾を操る程度の能力:不明
彼女が持つ特殊能力でこのスキルのランクが不明とされている理由は一つ。その能力が認識できないからである。
永遠と一瞬を操る能力で一種の時間干渉だと思われている。
絆Lv.5
○神宝「蓬莱の玉の枝-夢色の郷-」
対軍宝具
求婚してきた五人の貴公子に対し結婚の条件として出した難題である「指定した宝を持ってきた者と結婚する」という宝の一つ。
真名を開放すると七体の使い魔が出現し、魔力の光弾を発射、そしてその後無数の七色の光弾を全方位に発射するという宝具。
セリフ
バトル開始
「あなたは私を楽しませてくれるかしら?」
会話1
「どうやってこっちに召喚されたかって?まぁ、そりゃあ英霊の座に登録して……ここだけの話、幻想郷のスキマ妖怪が座を弄ったのよね……」
会話2
「暇ね……。誰か遊び相手になってくれればいいのだけど。幻想郷じゃあ何か面白いことが起こるたびに博麗の巫女が弾幕ごっこしてたけど、ここじゃあスペルカードルールなんてないものね」
会話3
「ねー、マスター。私、幻想郷に帰っていいかしら?ここでじっとこうしてるのも暇なのよ。永琳とか待たせてるし。……冗談よ。私達に時間の概念は存在しない。永琳達もたかが数十年なんて待ってる内に入らないわ」
玉藻の前を所持している場合
「あれ、玉藻じゃない?メールでやり取りしてるんだけど、すっごい美人じゃない。どっかのスキマ妖怪と違───いったぁいっ!!」
鬼のサーヴァントを所持している場合
「こっちにも鬼はいるのね。こっちの鬼は退屈なんてしてないかしら?幻想郷の鬼はなか中相手に飢えていてね」
玉藻からの一言
「むむっ!あれはカグヤちゃん!?まさかカルデアに召喚されるとは……。あれ?でもカグヤちゃんは不老不死だから英霊としては呼べないはず?どうなってるんですか??」
紅閻魔からの一言
「輝夜はいい線いってるのでち。ですが、肝心なところで失敗するでち。それに性格が性格なので動こうとはしない。こうなったら性根から叩き直さねばいけなちようでち」
月の罪人ということでムーンキャンサー
呼べたのはスキマ妖怪が人類史の危機を感知して手を打ったんだと思う