そこにいたのはガーディアン総裁の アーサナイトであった
アーサナイトは強く フィス エレメントスタイルを破る力を持っているのであった
ガーディアン始動
SONG 司令室
弦十郎「謎の組織 ガーディアンか・・・・・・・」
今いるのは全員である
麗奈「しかも そいつらはアルカノイズの生産をしているで合ってるわね?」
健介「えぇ・・・・間違いないですね フィルス」
フィルス「了解した」
そういって接続をしたのであった
キャロル「間違いねぇ・・・・・これはアルカノイズだな・・・・・」
エルフナイン「しかもこんなに・・・・・・・」
カミ「そしてこいつが」
そういって出したのが
奏「あいつがアーサナイトって奴か」
健介「あぁ奴の剣はエレメントスタイルが大ダメージを受けた」
全員「!!」
翼「奴の力はそれ以上のパワーを持っています」
弦十郎「奴らが相手となると気を付けないとな・・・・・・・・」
っと考えるのであった
マリア「イグナイトモジュールは使えないわね・・・・・」
健介「あぁ・・・・・」
調「でも私たちがやらないといけない」
切歌「その通りでーす!!」
セレナ「そうですね 私たちが戦わないと」
響「うん!!」
未来「頑張るわ!!」
健介(だがあの生産工場とかをいつ作ったんだ・・・・・俺たちが戒斗やクロトと一緒に戦っているときに奴らは裏で動いていたのか!!)
っと健介は考えるのであった
一方で
アーサ「・・・・・・・・・・・」
「アーサさま」
アーサは目を開ける
アーサ「あら ダマラス」
そう奴はダマラス かつてゴーカイジャーによって敗れたが アーサによって復活をさせてもらい 今は忠誠を誓っているのだ
ダマラス「アルカノイズたちの生産がもう間もなく完成をするそうです」
アーサ「そうバリゾーグ」
バリゾーグ「は アーサさま」
バリゾーグ かつてゴーカイジャーにてゴーカイブルーに倒されたがこちらも復活をしている
アーサ「さて 出て来なさい デスフェンサー」
すると一体のロボットが現れた
デスフェンサー「アーササマ オヨビデスカ」
アーサ「えぇデスフェンサー あなたにアルカノイズを率いって早速だけど出てもらうわ」
デスフェンサー「リョウカイデアリマス」
そういってデスフェンサーは出ていくのであった
アーサ「さてダマラス バリゾーグ いよいよ我々 ガーディアンが始動をする時が来たわ」
二人「は!!」
一方でSONGでもアルカノイズ反応が発生をしていた
弦十郎「全員 出動だ!!」
全員「了解!!」
そういって俺たちは出動をした
デスフェンサー「キタナ カメンライダー」
フィス「お前は!!」
デスフェンサー「ワガナハ デスフェンサー ガーディアンショゾクダ」
調「ロボットみたい」
健介「皆はアルカノイズを頼む おれは奴と戦うさ」
そういってフィスはライオンソードを構えていく
デスフェンサー「イクゾ カメンライダー」
するとデスフェンサーは左手のガトリングをこっちへむけて放ってきた
フィス「どあ!!」
フィスはそれをかわして ライオンソードで攻撃をしようとしたが
デスフェンサー「シザーアーム」
すると右手が伸びて フィスの首を絞めてくる
フィス「ぐああああああああああ!!」
フィスはライオンソードを落としてしまう
クリス「健介!!この野郎!!」
クリスはミサイルを放った
デスフェンサー「ぐぐぐ・・・・・・・」
シザーアームが緩み
フィス「であ!!」
フィスは蹴りを入れる
フィス「なら!!」
そういってフィルスをかまい モードチェンジをする
フィルス「ライノスモード!!」
フィス「チェンジ!!」
ライノスモードになって
フィルスをライノスドリルにセットをした
デスフェンサー「ぐぐぐ・・・・・・ネオマキシマム砲STANDBY」
すると胸部が開いて 砲塔が出てきた
フィルス「必殺!!ライノスドリルクラッシャー!!」
フィス「うおおおおおおおおおお!!」
フィスは回転をしたドリルを前にだして突撃をする
デスフェンサー「発射!!」
そういってネオマキシマム砲が放たれた
フィス「ぐ・・・・・ぐああああ・・・・・・・」
フィスはそれをライノスドリルで受け止めている
ライノスドリルにセットをしている フィルスをかまう
フィルス「パワー!!」
するとライノスドリルがパワーが上がり そのまま ネオマキシマム砲ごと貫いたのだ
デスフェンサー「ぎぎぎ・・・・・ぎぎぎ・・・・・」
フィス「であああああああああああ!!」
さらにソードモードにして 両手を切断させる
デスフェンサー「がががが・・・・・・がががが」
フィルスをフィスドライバーにもどして
フィス「とどめだ!!」
フィルス「必殺!!ライノスメテオストライク!!」
フィス「であああああああああああ!!」
ライノスメテオストライクが命中して 爆散をした
フィス「ふぃ・・・・・・・・・・・」
だがするとあらゆるテレビがアーサが移っていたのだ
アーサ「人間の諸君!!我々はガーディアン!!私は総裁 アーサナイトである!!」
そう奴らの宣戦布告であった
アーサ「よく聞け 我々は人類に降伏を要求をする もし要求を受けなかった場合はアルカノイズを全世界へばらまく!!」
そういったのだ
フィス「まじかよ・・・・・・・・」
響「なんでこんなことを・・・・・・」
アーサ「まぁ我々を止めたければ止めて見せるがいい・・・・愚かな人類よはっはっはっはっは!!」
そういって笑うのであった
フィス「ガーディアン・・・・・・・」
次回 ガーディアンの宣戦布告を見た 各国は降伏はしないという
だがアーサはそれをわかっていたのは日本へアルカノイズを送るのであった
次回「アルカノイズの接近 SONGの大奮闘」