健介「ふーむ・・・・・・・」
健介はあの遺跡のことを考えていた マリアとクリスに与えたあの力・・・・・
健介「今は調べない方がいいな・・・・・・だが問題はガーディアンだ・・・・・やつらの行動を考えていると 先輩たちがつぶしたおかげでどうやら奴は俺たちに集中しているようだ・・・・・だがそのためにも奴らの本拠地を探さないといけないな・・・・・」
っと
ここはシュミレーション室
マリア「じゃあやりますか」
クリス「あぁいいぜ?」
そういってお互いに仮面ライダージード 仮面ライダーオーブへと変身をした
二人「じゅあ!!」
二人の仮面ライダーはお互いに組み付いた するとジードがけりをいれてくるが それをオーブは足ではじいた
そしてお互いに離れて
クリス「スぺリオン光輪!!」
オーブからスぺリオン光輪が連射されるが
マリア「ジードクロー!!」
そういって出して スぺリオン光線たちを落ちしていく
すると二人は同時に
「ソリッドバーニング」「バーンマイト」
マリア「くらいなさい!!ストライクブースト!!」
クリス「ストビュームバースト!!」
そういってお互いの光線が飛び
「アクロスマッシャー」「ハリケーンスラッシュ」
スマッシュビームブレードとオーブスラッガーランスが激突をしている
二人「うおおおおおおおおおお!!」
だがそれを一つの剣が止めた
フィス「はいそこまで」
そう仮面ライダーフィス その隣になんでか調と切歌が一緒にいたのだ
クリス「おめーら!!」
マリア「あんたたちね!!」
そういって2人は怒るとそのまま武器をもってくるが
フィス「落ち着け」
そういって二人をゴリラモードで抑え込むのであった
二人「むーーーーーーーーー」
二人「( ・´ー・`)」
そして健介は変身を解除をする すると警報が鳴った
全員「!!」
司令室に行くと 巨大なロボットが暴れているのだ
調「ロボット・・・・・・・」
とりあえず出動をするが
フィス「むりだ・・・・・おれでもあんなロボットと戦ったことがない」
そういってフィスもさすがにお手上げであった さすがのフィスもこんな巨大な相手ははじめてだからだ
ティミ「調!!おいらを使うんだ」
調「ティミ?」
ティミ「おいらの第二シフトが終わった!!いまなら巨大ロボを呼べる!!しかもこいつらは自分の意思をもっているから!!」
調「わかった!!」
そういってティミを構えて ジュウレンジャーモードにして
ティミ「大獣神!!」
すると巨大な守護神たちが合体をして一つのロボットになった
大獣神となったのだ
大獣神「ここは私に任せろ」
そういって彼はロボットに攻撃をする
お互いが組み付て 大獣神のパンチがロボットを吹き飛ばす
「ぎぎぎ・・・・・・」
するとロボットはビームを放つが
大獣神「マンモスシールド」
そういって左手に装備をしてガードをした
大獣神「ゴットホーン!!」
すると上空から剣が現れて それをとった
大獣神の剣がロボットを次々に切り裂いていく
ロボット「ぎぎぎ・・・・・・・」
大獣神「超電雷光切り!!」
そういって切り裂いたのだ
すると大獣神は元のティミのなかにもどると
「おのれ!!」
全員「!!」
敵がいた
「よくも 俺の弟をやってくれたな!!俺はバシューン!!魚型ロボットだ!!」
そういって現れた敵に
フィス「なら魚なら」
フィルス「シャークモード」
フィス「チェンジ」
シャークモードになった
フィス「いくぜ?」
そういってシャークセイバーを構えて 相手の装甲を切る
バシューン「どあ!!くらえバシューン」
だがそこに
調「ティミ」
ティミ「ファイア!!」
玉がバシューンに当たったのだ
フィス「サンキュー!!」
そういって切っていく
クリス「なら!!」
クリス「ディエンド!!」
ディエンド「僕の力が必要かい?」
クリス「ギャレン!!」
ギャレン「ふ」
クリス「射撃の力 借りるぜ!!」
「バーニングディエンド」
そういってすがたがかわり
クリス「くらいな!!」
ディエンドドライバー ギャレンラウザーの二丁打ちが放たれる
バシューン「ぎえええええええ!!」
翼「はああああ・・・・・・・・・・」
奏「どりゃ!!」
二人の攻撃が命中する
フィス「これで終わりだ!!」
そういってフィルスをかまう
フィルス「シャークメテオストライク!!」
フィス「であああああああああああ!!」
フィスの蹴りが命中してバシューンは爆散をした
響 切歌 セレナ マリア 未来「出番」
アーサ「バリゾーグ いよいよあなたに任せる時が来たわ」
バリゾーグ「お任せを」
次回 バリゾーグが現れた バリゾーグは仮面ライダー出ろとしか言わない
次回「バリゾーグ襲撃」