翔斬さんの仮面絶唱 シンフォギアとコラボです!!
ではどうぞ
またエグゼイド?
トレーニング室
健介「ふ・・・・ふ・・・・・・」
相田 健介 超天才 医学者でありながら 社長をしている青年である
年は25歳 マリア・カデンツァヴナ・イヴとは同い年になるが その顔のせいで若く見られる
本人はちょっと気にしている
フィルス「バディ やってるね」
そういって話しかけてきた スマホことフィルス
仮面ライダーシステムで 彼をフィスへと変身させるアイテムでもある
健介「まぁね・・・・・」
そういいながらランニングマシーンで走っているのであった
そして数十分走ったので 休憩をしている
「お疲れ様です 健介さん」
健介「翼かい?サンキュー」
そういってスポーツドリンクをもらう
健介「翼・・・・胸大きくなった?」
翼「わ・・・わかりますか?」
健介「まぁねw」
そういって笑っている 二人
アーサナイトが倒されてから 二週間がたつ アルカノイズが現れるが 健介はまだ出動をしてない
その理由は今 彼はこうやってトレーニングをしているのだ
ノイズなら響達に任せており 彼はこうやって体を鍛え直しているのだ
この間のようにならないようにするために 鍛えているのだ
すると警報がなった
二人「!!」
二人は走る
健介「あ、わすれていた」
そういってフィルスを持っていく
司令室
クリス「おっさん!!アルカノイズか!?」
キャロル「いいや それとは違う・・・ギャラホルン反応がしやがった・・・・」
健介「ギャラホルンが?」
エルフナイン「はい そして今 その場所がわかりました」
弦十郎「うむ 念のために 健介君 クリス君 マリア君で出撃を頼む」
三人「了解!!」
そういって三人は出動をするのであった
マリアはサイドバッシャーに乗り
健介はドラゴンジェッターバイクモードに サイドカーの方にクリスを乗せる
そして三人はそれぞれの変身アイテムを使い
ジードライザ―「フュージョンライズ!!」
オーブリング「フュージョンアップ!!」
フィルス「フェニックスモード!!」
三人「変身!!」
そういってそれぞれ 仮面ライダー フィス 仮面ライダージード 仮面ライダーオーブへ変身をする
そして現場へ到着をすると
フィス「ショッカー!?」
クリス「なんでこいつらが」
マリア「行っても仕方がないわ やるわよ!!」
そういって三人は到着をしていると 何かが戦っていた
「どりゃ!!」
フィス「あれはエグゼイド?クロトか・・・・・」
フィスはかつて共に戦った神童 クロトを思ったが
だが彼の隣にいる人物を見て
フィス「あれはセレナと・・・・オーブ?」
クリス「どういうこった!!あたしと一緒だと!!」
マリア「言っている場合じゃないわ!!
そういって俺たちも戦闘をする
エグゼイド「その姿・・・もしかして 健介さんか?」
フィス「ん?俺のことを知っている?」
エグゼイド「俺だ 高田 祥平だ」
フィス「祥平か・・・・・ってことはまた俺の世界に来ちまったか・・・・・」
エグゼイド「まぁそんなところだな」
そういってフェニックスライフルとガシャコンブレイカーを構える
マリア「はああああああああ!!」
マリアはジードのカプセルを変える
ジードライザー「フュージョンライズ!!
マリア「ジ―――――ド!!」
ジードライザー「二号!!BLACK!!ブラックパワー!!」
その姿はブラックのボディに顔は二号の姿をした形だ
マリア「はああああああああ!!」
マリアが放った剛腕がショッカー戦闘員たちを吹き飛ばしていく
セレナ「姉さん!?」
オーブ「なにセレナ」
セレナ「あ、こっちでしたか」
マリア「やるわね・・・・なら私も!!」
そういってオーブリングにカードを入れる
マリア「ブレイド!!」
「仮面ライダーブレイド!!」
ブレイド「ウェイ!!」
マリア「ブレイブ!!」
「仮面ライダーブレイブ」
ブレイブ「俺に切れないものはない」
マリア「切り裂く剣・・・・参ります!!」
「フュージョンアップ!!仮面ライダーオーブ!!ドクターポーカー」
仮面ライダーオーブ ドクターポーカーになった
オーブ「切り裂く電撃 私を呼ぶ!!」
そういってガシャコンブレイラウザーを構える
剣がガシャコンソード そしてガラがブレイラウザーになっている いわば合体した武器といえばいいのか
オーブ「はああああああああ!!」
カードを抜いて スラッシュをする
「サンダースラッシュ ライトニングスラッシュ」
オーブ「はああああああああ!!」
切り裂いていく
クリス「面白いじゃねーか」
そういってエメリウムスラッガーになっている
クリス「おいお前」
オーブ「私と一緒なの!?」
クリス「まぁな・・・・さて いくぜ!!」
そういってアイスラッガーをとり切り裂いていく
フィス「さて・・・・・・」
そういってフェニックスライフルを連結さして
フィス「・・・・・・・・・・・・・」
エグゼイド「え?」
フィス「(⌒∇⌒)」
エグゼイド「なにを?」
フィスはエグゼイドの背中にフェニックスライフルを押し付けて
フィルス「必殺!!フェニックスバスター」
フィス「ファイアー!!」
エグゼイド「あっちいいいいいいいいいいいいいいい!!」
そういいながら燃えて相手を倒していったエグゼイドであった
エグゼイド「ひで・・・・・・・」
そういいながらも生きているから結果オーライであった
そしてお互いに変身を解除をした
健介「久しぶりだな 祥平」
祥平「えぇ・・・・久しぶりです」
健介「だがどうしてまたこの世界へ ギャラホルンが開いたのか?」
祥平「いいえ 実はギャラホルンが開いたとかじゃないんです・・・・・」
健介「というと」
祥平「えぇ俺たちは普通にノイズたちと戦っているとき 突然 謎の仮面ライダーが襲撃をしてきたんです 俺たちは奴を追って来たら」
健介「この世界へ来てしまったってことか・・・・・・」
そういって健介は考えるのであった
健介「とりあえず また指令室へ行くか」
そういってライオトレインを呼び出して 乗り込むのであった
「ついに来たな 仮面ライダーたち・・・・」
そういって姿を消した 謎の敵
いったい彼らに何が来るのか
次回 健介は祥平と勝負をしたいという
次回「エグゼイド対フィス」