フィスは彼を止めるために戦い 彼を元に戻す・・・・
そこにかつてフィスが倒したネフィリムが現れたのだ!!
フィスは彼女たちの思いが新しいフォームを誕生をした!!
ライオトレインが合体をした ライオンモードがパワーアップ!!ライオトレインモードだ!!
ウェル「やれ!!ネフィリム!!」
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおお!!」
クリス「こいつを持っていきな!!」
クリスはギアを展開 ガトリング 脚部のミサイルを展開をして 一斉射撃をしたのだ!!
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおお!!」
フィス「であ!!」
フィスは腕が展開をしてライオンの顔がついた ナックルでネフィリムを殴り飛ばした
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおお!!」
だがネフィリムはすぐに起き上がり フィスに拳をふるってきたが
マリア「させないわ!!」
アームドギアの刀身が展開をして 砲身部からエネルギービームがネフィリムに命中をした
フィス「サンキュー!!」
フィルスを押す
フィス「ライオバズーカ!!ライオソード!!」
左手にライオバズーカ 右手にライオソードを持つ
セレナ「はああああああああああああああ!!」
セレナはの短剣が蛇のようになり あらゆる方向から切り裂いていく
ネフィリム「ぐおおおお・・・・・・・」
調「いっけ!!」
切歌「くらうデース!!」
調はツインテール部分から巨大な鋸を飛ばし 切歌も鎌が分裂をしてそれを投げる
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおお!!」
響「はああああああああああああああ!!」
フィス「響ちゃん!!同時攻撃だ!!」
響「はい!!」
翼「援護するぞ!!」
剣がたくさん発生をして
翼「いけ!!」
それを飛ばし ネフィリムが攻撃をさせないようにした
奏「どりゃあああああああああ!!」
奏の槍がネフィリムの腕を貫通
ウェル「ばかな!!パワーアップをした ネフィリムが・・・・シンフォギアたちに押されるなんて!!」
フィス「当たり前だ!!お前のような奴を許さない思い・・・そしてネフィリムをつかったあの実験を・・・・俺は許さない!!行くよ!!響ちゃん!!」
響「はい!!健介さん!!」
フィスは必殺アイコンを押した
フィルス「必殺!!ライオトレインフィニッシュ!!」
フィス「は!!」
ライオトレインの目からレールが発生をして ネフィリムの動きを止めた
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおお!!」
ネフィリムは力で壊そうとしたが・・・・壊れない
響「はああああああああああああああ!!」
響は足のギアを・・・・・フィスは足にエネルギーをため
2人「とう!!」
二人は同時に飛び
ライダーキックの構えで二人は一気に降りてきた!!
2人「せいああああああああああああ!!」
二人の蹴りが ネフィリムの体を貫通をしたのだ!!
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおおおおお!!」
ネフィリムは貫通した部分から 爆発をしたのであった
ウェル「くそ!!よくも・・・よくも僕のネフィリムを!!」
フィス「後はあんただけだ」
そういってライオバズーカを構える
ウェル「まだだ・・・・・まだある!!」
するとウェル博士は何かを出した
マリア「それは!!」
ウェル「僕はネフィリムの細胞を使って・・・・さらに改良をしたのさ・・・・・見るがいい!!僕が英雄になる瞬間を!!」
するとウェル博士はそれを自分に当てたのだ!!
全員「!!」
ウェル「おおおお・・・・力が・・・ちか・・・・うご!!」
セレナ「なんですか!?」
ウェル「あが・・・・がががががががが!!」
するとウェル博士の体の様子がおかしくなってきたのだ!!
フィス「これは・・・・・・・」
フィルス「バディ!!強力なエネルギーだ!!」
ウェル「ぐおおおおおおおおおおお!!」
するとウェル博士の体が割れて 化け物が出てきたのだ・・・・・
「ぐおおおおおおおおおおお!!」
フィス「あれは・・・・・・・」
フィルス「おそらく強大なエネルギーに彼の体が耐えきれず・・・・・」
「ぐおおおおおおおおおおお!!」
化け物はビルを破壊し始めた
調「このままじゃ!!」
そういって調たちが止めようとするが
「があああああああ!!」
口から光弾を放って 調たちを吹き飛ばしたのだ
全員「きゃああああああああ!!」
フィス「ちぃ!!」
フィスはライオバズーカで攻撃をするが
「ぎえええええええええ!!」
フィス「効いてないか・・・・・・」
するとフィスはアイコンを押そうとする
フィルス「バディ!!それだけはいけない!!その力は!!」
フィス「だが・・・・・あれに勝てるのはこれくらいしか・・・・・」
フィルス「バディ!!それは私は賛成できない!!それを使ったら・・・バディ!!君の体が!!」
調「どういう・・・・こと・・・・・・」
フィス「・・・・・・・・・・・・・」
調はゆっくり歩いてきて フィスのところに来た
そしてフィルスの画面を見る
何かのマークだが・・・・・それは何か危険な予感がした・・・・・・
フィス「・・・・・あいつを倒すにはこの方法しかない・・・・・フィルス 俺が死んだら・・・あとは頼むよ」
だが・・・・・それを止めようとする人がいた・・・・・・
調「・・・・・・・・・」
切歌「・・・・・・・・・・」
マリア「・・・・・・・・・・」
翼「・・・・・・・・・・」
四人だった
フィス「離してくれ・・・・・」
調「やだ・・・・・・絶対に離さない!!」
フィス「奴を倒すには・・・・・」
切歌「それで健介が死ぬならもっとやだデース!!」
フィス「・・・・・・・・・・・・」
マリア「そうよ!!どうしてあなたはいつもそうなの!!他人のことばかり心配をして!!」
翼「そうだ!!自分を大切にしてくれ・・・・・」
フィス「!!」
みると四人は涙を流していた・・・・・・あのマリアも・・・・・・
フィス「・・・・・・・・・(俺は・・・・彼女たちを救う為に戦ってきた・・・・だが俺が死んでも彼女たちは・・・・・・)」
フィス「・・・・・・・・・・・・」
そしてフィスは何かを考える
フィス「わかった・・・・・」
四人「!!」
フィス「そうだな・・・・・君達を悲しませるのだけは・・・・俺もごめんだな・・・・ごめんな 心配をかけて・・・・・もう大丈夫・・・・・」
するとフィルスが光りだした
フィルス「バディ!!」
フィスはフィルスの画面を見ると 先ほどの力が変化をしたのだ
フィルス「こ・・これは!!」
フィス「・・・・・・・・アイコンが変わった?」
見るとアイコンが何かのマークになった
フィス「・・・・・・試しに押してみるか」
そしてフィスは押すと
フィルス「シンフォギアモード!!」
すると小さい響達が現れて それらが装着されていく
背中にはマントが装着されて さらに姿が響が装備しているガングニールみたいな形になった!!
フィル「であああああああああ!!」
フィルは腕のアーマーを展開をし ウェル博士だったのを殴った!!
「ぐおおおおおおおおおおお!!」
ウェル博士だったものは吹き飛ばされる
響「健介さん!?」
クリス「なんだよそれ・・・・・」
フィス「まだまだ!!」
すると光出して 青くなった
翼「それは!!」
フィス「であ!!」
蒼ノ一閃!!を繰り出したのだ
翼「今度は私か!!」
奏「すっげーーーーーー!!」
フィス「これで終わりだ!!」
そういって変わったのは
調「わたし!?」
フィス「であああああああああ!!」
アームドギアを巨大な円状の刃を作って 突進をした
するとウェル博士だったものは真っ二つになり・・・・・そのまま崩れてたのだ
フィス「ふぃーーーーー」
そしてポーズを消えて
フィルス「解除」
解除された
健介は画面を確認をする 音楽のマーク シンフォギアと先ほど奪った サソリのマークがあったのだ
健介「ありがとう・・・・・・」
そういって小さく言うのであった
次回 新たな力 シンフォギアモードで倒した健介は 調たちとデートをすることになった!!
次回「デート!?四人の乙女の戦い!!」