なかなか内容がおもいつかないものでw
では続きとなります どうぞ
俺と祥平が激突をして 数時間がたった
健介「は!!」
俺はベットで目を覚ました・・・・・・どうやらあの後気絶をしてしまい 運ばれたようだ
健介「ふぃ・・・・・・・・」
まさか祥平の攻撃も強かったからな・・・・・なんとか気絶で助かっていたかもしれない・・・・・
健介「俺も まだまだ修行が足りないってことか・・・・・・」
フィルス「まぁ仮面ライダー同士だからな」
そういって相棒である フィルスが言った
健介「かもなw」
すると警報が鳴る
健介「警報だと・・・・・・」
そういって俺はベットから起きて 走るのであった
弦十郎「もう大丈夫か?」
健介「えぇ平気ですよ」
そういって全員で出動をしたのであった
フィス「あそこだな?」
エグゼイド「何もいないけどな・・・・・」
「待っていたよ 仮面ライダー」
全員が上を見ると
フィス「お前は・・・・・あの時の」
「覚えていてくれたんだな 仮面ライダー」
そういって奴は俺たちの前に降りてきた
「始めまして 俺は仮面ライダー 仮面ライダーサード」
そういって奴 サードが挨拶をする
エグゼイド「お前の目的はなんだ!!どうして俺たちの世界にあらわれた」
サード「いいでしょう まずショッカーは私が蘇らせたのですよ」
クリス「お前がか!!」
サード「えぇ私の計画で必要なのですよ」
そういって彼はガシャットを出した
フィス「それはガシャット?」
サード「えぇ あなたが神童 クロト 駆文 戒斗と共に戦ったデータなど・・・・」
フィス「まさかお前が!!」
サード「えぇバンビル ネオバンビル ネオ大ショッカーなどをね」
翼「貴様が・・・・・・・」
マリア「あなたが健介の!!」
サード「そういうことですね・・・・・しかしまぁよく生きていたものですよ 相田 健介君」
フィス「・・・・・・・・・・・・・・・」
サード「あのバンビルの戦いで 君は死んだと思っていました・・・ですがどうやら私の勘違いだったようですね・・・・・・」
フィス「何が言いたい」
サード「えぇまさか仮面ライダーがここまで私の計画を壊してくれたってことですよ」
そういってサードは言うのであった
サード「まぁアーサナイトの ガーディアンというのは 私が作ったのとは違うがな・・・・・」
そういってサードは笑うのであった
響「まさか・・・・今までのアルカノイズたちを・・・・・・」
サード「そう私が犯人だ・・・・・バンビルから始まったあの戦いは 総て私が仕組んだのだよ」
フィス「貴様・・・・・・・命を何だと思っている!!」
サード「ふん そんなのに考えることなんて無意味だよ 仮面ライダー そして君たちの存在も ノーサンキューだ!!」
そういってサードは武器を出す サードスラッシャーだ
サード「くらいなさい」
するとサードスラッシャーが生き物のように伸びていき 攻撃をしてきたのだ
フィス「ぐ!!」
フィスはライオソードでそれをはじいたが
サード「甘いですよ!!」
フィス「ぐあ!!」
はじいた剣が後ろから攻撃を受けてしまう
エグゼイド「は!!」
エグゼイドはガシャコンソードで攻撃をするが
サード「甘いですよ」
するとサードは左手の装甲を展開させて 二連バスターで攻撃をしたのだ
エグゼイド「ぐあああ!!」
クリス「この野郎!!」
クリスはミサイルを放つ
サード「・・・・・・・・・・・・・・」
サードは爆発をするが
クリス「やったか!!」
サード「危ないですね・・・・・・」
バリアーを張っていたのだ
クリス「な!!」
マリア「バリアー・・・・・・・・」
サード「あなたたちの戦力だって調べさせてもらってますよ 雪音 クリス」
クリス「な!!」
サード「ふっふっふ・・・・・・・」
フィス「・・・・・・・・・・・・・」
フィスは構えるが 正直言ってこいつに勝てるかといったら 0パーセントだ
あの時 意識が朦朧としているとき あいつは俺が苦戦をさせたアーサナイトを一撃で倒した奴だ・・・・・・
サード「さぁどうするかな?」
そういって奴は言うが・・・・正直言って ライトニングドラグユニコーンでも倒せるかわからない相手だ・・・・どう戦うか・・・・・・
マリア「あれをしましょう!!」
全員「イグナイトモジュール 抜剣!!」
そういって全員がイグナイトモジュールになる
サード「イグナイトモジュールか・・・・・・だが」
するとサードは一瞬で何かをしたのだ
全員「がは・・・・・・・・・・」
シンフォギアたちは倒れたのだ
フィス「皆!!」
エグゼイド「何をした!!」
サード「なーに簡単さ」
フィス「クロックアップか」
サード「当たりだよ 仮面ライダー さぁくらいな!!」
すると両手から光弾が飛び 二人に命中をした
二人「ぐああああああああ!!」
二人は吹き飛ばされる
エグゼイド「この野郎!!」
「マキシマムマイティX!!」
エグゼイド「MAX大変身!!」
そういってマキシマムゲーマーを纏い
エグゼイド「くらえ!!」
ガシャコンキースラッシャーにマキシマムガシャットをセットをした
「マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ!!」
リクロミングプログラムが入った 弾が放たれるが
サード「無駄だ」
エグゼイド「な!!リクロミングプログラムが効いてない!?」
サード「くらうがいい・・・・・・邪道剣!!」
そういって暗黒の刃が飛ぶが
フィス「ぐああああああああ!!」
フィスがそれをかばい 変身が解除される
祥平「健介さん!!」
サード「ふはははははは!!」
サードは笑いながら消えるのであった
健介「がは・・・・・・・・・」
そのまま俺は意識を失ってしまった・・・・・・・
次回 サードに敗れた 健介たち・・・・・サードが今での事件の犯人だとわかった・・・・
だが今の力では奴に勝てない・・・・どうすれば
一方でサードはショッカーたちの幹部を復活をさせようとする
次回「復活のショッカー幹部」