だがサードの猛攻な攻撃でフィスたちは敗北をしてしまうのであった
SONG基地に帰投をした 戦士たちは急いで医務室へ運ばれていく
祥平「くそ・・・・・・・・」
祥平はあの戦いでマキシマムマイティをつかって攻撃をしたが 奴には効かなかった・・・・・それどころか 彼をかばったフィスは重傷をおってしまう・・・・・
司令室
弦十郎「なるほど・・・・今までの戦いは奴が原因だったか・・・・・・」
キャロル「そういうことだな・・・・・しかし厄介な相手だな・・・・・」
エルフナイン「今 皆さんのギアは修復をしています・・・・こんなにダメージを受けるなんて初めてです」
クリス「あいつは今までの奴と全然違う・・・・・・」
マリア「えぇ・・・・まるで戦いを楽しむ悪魔よ・・・・・」
翼「・・・・・・・・・・・・・」
奏「くそ そのせいで健介はまだ医務室だし・・・・・」
祥平「すみません 俺のせいで」
調「大丈夫 あなたのせいじゃない・・・・問題は私たちもある・・・・・」
切歌「エルフナインちゃん 私たちのギアの修理にはどれくらいかかるのデース?」
エルフナイン「そうですね・・・・・損傷が激しいので三週間はかかります」
響「やっぱりか・・・・・・・」
弦十郎「とにかくこちらでも急ぐようにする だがまずは健介が回復するのを待つしかないか・・・・・・・」
さて一方で
サード「さーて・・・・・・・」
彼は何かのガシャットを押す
「ショッカー」
すると四体の怪人たちが出てきた
「狼男!!」
「イカデビル!!」
「ガラガランダ!!」
「ヒルカメレオン!!」
そうかつて 1号 2号が戦った 幹部たちを蘇らせたのだ
サード「ふっふっふ・・・・・・さて君たちには暴れてもらうよ この世界でねw」
そういって怪人たちは出ていくのであった
サード「ふっふっふっふ・・・・・・さぁ仮面ライダー そしてシンフォギアたち・・・・ゲームの始まりだよ」
そういって椅子に座るのであった
一方で基地では修復が終わってないため マリアはジードライザー クリスはオーブリングを使う
調「そういえばティミがいたのを忘れていた 出動できるのはこの4人ってことだね」
祥平「とにかく敵が出たら 僕たちで行かないと!!」
すると警報が鳴った
4人「!!」
弦十郎「奴らが現れた・・・・・・・」
翼「すまない・・・・私たちはまだ出れないからな」
マリア「任せて!!」
クリス「ってどうやって移動をするんだ!?」
フィルス「私が行こう」
調「フィルス 大丈夫なの?」
フィルス「うむ ライオトレインとかを呼ぶだけなら私を使えばいい」
祥平「行こう!!」
そういって調たちは出るのであった
街では
ガラガランダ「がーら!!」
ヒルカメレオン「お前らの血は何色だーーーーー!!」
イカデビル「いーかいかいか」
狼男「うおおおおおおおおお!!」
マリア「そこまでよ!!」
クリス「テメェラ暴れやがって」
祥平「行きましょう!!」
マリア(祥平)「えぇ!!」
調「うん!!」
5人「(大)変身!!」
それぞれが仮面ライダーに変身をするのであった
フィルス「皆 頑張ってくれ」
次回 「激突ショッカー幹部」