戦姫絶唱シンフォギア 仮面ライダー フィス   作:桐野 ユウ

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前回 ショッカー幹部が暴れている 出動をしたのは仮面ライダーに変身ができるメンバーだ



激突ショッカー幹部!!

祥平side

 

さて僕の相手は イカデビルだ

 

エグゼイド「いくぜ!!イカ野郎!!」

 

イカデビル「いーかいかいか こい!!くらえ!!イカ爆弾!!」

するとイカ型の爆弾を投げてきた

 

エグゼイド「いたたたたた!!この!!」

ガシャコンブレイカーで攻撃をするぜ!!

 

イカデビル「いっかっかかかかか!!」

ぬるん

 

エグゼイド「はぁ!?」

 

イカデビル「いかいか そんな攻撃 いかくもかゆくもないいか!!」

 

エグゼイド「腹立つな!!」

 

アーナス(祥平私に任せなさいな)

 

エグゼイド「おい!!」

するとエグゼイドが変身を解除をした・・・・

 

アーナス「さーて」

デュアルガシャットをだした

 

「フランドール スカーレット」「きゃはは!!」

 

アーナス「変身!!」

 

「ガシャーン!!デュアルアップ!!狂いだす狂人!触れれば破壊!フランドール・スカーレット!キュッとしてドカーン!」

フランゲーマー レベル50になったのだ

 

イカデビル「いくら変わろうとも!!俺に勝てないイカ!!」

そういって足を延ばしてきたが

 

エグゼイド「ざーんねん」

そういってレーヴァテインを出して 触手を切ったのだ

 

イカデビル「いか!?」

 

エグゼイド「さーて」そういってゲーマードライバーを閉じて

 

「キメワザ!!フランドール クリティカルサクリファイス!!」

 

するとたくさんの弾幕が飛び

 

エグゼイド「カゴメカゴメ」

 

そういってたくさんの弾幕が襲い掛かってきたのだ

 

イカデビル「いかいかいか!!」

 

エグゼイド「はあああああああああああ!!」

とどめの蹴りが命中をして イカデビルを倒したのだ

 

アーナス「あー楽しかった」

そういって祥平に戻す

 

エグゼイド「どあ!!いきなり戻すなよ って倒したのかい!!」

 

一方でダブルオーブは

 

オーブ「はあああああああああああ!!」

 

クリス「でああああああああああ!!」

ダブルスぺシウムゼペリオンは同時に拳で殴るのだ

 

狼男「おのれ!!ってどっちがどっちなんだ?」

 

オーブ「さぁね!!」

バーンマイト!!

 

クリス「当ててみやがれ!!」

ライトニングアタッカー!!

 

オーブ「ストビューム」

 

クリス「クロスディイム」

 

二人「光線!!」

クリスはギンガのクロスシュートの構えから エックスのザナディウム光線のX時にして放ったのだ

 

狼男「ぐおおおおおおおおおおお!!まだだ!!」

 

オーブ「まだ耐えるの!!」

 

クリス「だったらこれでいくぞ!!」

エメリウムスラッガー!!

 

オーブ「えぇ!!」

ハリケーンスラッシュ!!

 

クリス「まずあたしが攻撃をする その隙にあんたがその武器であいつにとどめを刺しな!!」

 

オーブ「わかったわ!!」

 

クリス「いくぜ?」

そういってアイスラッガー オーブスラッガーショットをとめて

 

クリス「くらいな!!ハイパーウルトラノック戦法!!」

 

飛ばして 狼男を切り裂いていく

 

オーブ「はあああああああああああ!!」

オーブスラッガーランスを三回たたき レバーを引いた

 

オーブ「トライデントスラッシュ!!」

さらに高速で切り裂いていく 

 

狼男「ぐおおおおおおおおおおお!!」

そして爆散をしたのだ

 

さて一方でこちらでは

 

マリア「はあああああああああああ!!」

マリアジードがガラガランダと戦っている

 

ガラガランダ「がーら!!」

ガラガランダは右手を伸ばして マリアジードの首をしめる

 

マリア「が!!」

マリアジードは首を絞められていく

 

ガラガランダ「このまま絞め殺してくれるわ!!」

 

マリア「しかたがないわ!!」

 

「仮面ライダージード!!ムゲンクロッサー!!」

右手に現れた ゼロツインソード ネオでガラガランダの鞭を切り裂いた

 

ガラガランダ「がら!?」

 

マリア「これで終わりよ!!マジカルトライデントスラッガー!!」

するとマリアジードが三体に分離をして 次々にガラガランダを切っていく

 

マリア「でああああああああああ!!」

そしてとどめの一閃がガラガランダのボディを切ったのだ

 

ガラガランダ「がーらーーー!!」

爆散をした

 

マリア「よし!!」

 

仮面ライダーオーベル

 

オーベル「消えた?」

 

ヒルカメレオン「ふっふっふ」

そういって連続して攻撃をしてきた

 

オーベル「く!!」

 

ティミ「調!!」

ティミを放つも 当たらない

 

オーベル「どうしたらいいんだろう・・・・・・・」

そういいながら考える

 

ティミ「よーし!!調!!こうなったら・・・相棒召喚だ」

 

オーベル「相棒召喚?」

 

ティミ「そう本来は巨大ロボを小さくして相棒として呼べるんだ」

 

オーベル「なるほど・・・今はジュウレンジャーモードだから・・・・・」

 

ティミ「ドラゴンシーザーだ!!」

 

オーベル「よーし召喚!!」

すると獣奏剣の音楽が流れる

 

ヒルカメレオン「ふっはっはっは!!何をしても無駄だ!!」

とんとん

 

ヒルカメレオン「なんだよ うるさいな・・・・・」

とんとん

 

ヒルカメレオン「だからなんで俺の肩?をつんつんしてんだ」

とんとん

 

ヒルカメレオン「あーもう!!しつこ・・・・・・」

ヒルカメレオンは後ろを向いたら

 

ドラゴンシーザー「ぎゃおおおおおおおおおお!!」

 

ヒルカメレオン「ででたーーーーーーーーーーーーー!!」

そういってヒルカメレオンがびっくりをした ドラゴンシーザーが後ろから叩いていたのを知らなかったからだ

 

ドラゴンシーザーは尻尾のドラゴンアントラーを回転させて 攻撃をした

 

ヒルカメレオン「どひぇーーーーーーーーー」

ヒルカメレオンは攻撃を受けて吹き飛ぶ

 

オーベル「これで!!とう!!」

そういってオーベルは飛び

 

オーベル「でああああああああああ!!」

必殺のオーベルキックを放ち ヒルカメレオンに命中をする

 

ヒルカメレオン「万歳」

どかあああああああん!!と爆散をした

 

サード「あーあ せっかく蘇らせたのに 弱い奴ら・・・・・・」

そういってサードが現れた

 

マリアジード「サード・・・・・・・・・」

 

そういって全員が構える

 

サード「さて かかってきなよ仮面ライダー」

そういってサードはライフルを構えている

 

エグゼイド「いくぜ!!」

マキシマムパワーX!!

 

オーブ「はあああああああああああ!!」

サンダーブレスター

 

クリスオーブ「は!!」

 

マリアジード「いくわよ!!マグマフィンセント!!」

そういって姿をかえる

 

オーベル「はあああああああああああ!!」

そういって五人は攻撃をする

 

サード「は!!」

サードはライフルで攻撃をする

 

オーブ「は!!」

オーブは素手でそれをはじいて

 

クリスオーブ「くらいやがれ!!トリプルエメリウム光線!!」

そういって頭部のビームランプから太い光線が放たれた

 

サード「ぬ・・・・・」

サードは左手でガードをする

 

マリアジード「はあああああああああああ!!」

マリアジードは角からエレクトリックサンダーを放つ

 

サード「これは厄介な技だ」

 

エグゼイド「でああああああああああ!!」

さらにエグゼイドの拳が当たる

 

オーべル「は!!」

さらにハウリングキャノンを近づいた サードに放ったのだ

 

サード「ぐうううううううううう!!」

サードはそれに耐えたのだ

 

サード「少しはやるじゃないか・・・・・・・・」

そういってサードはパンパンと払っている

 

サード「なら少し本気を出すとするか・・・・・・」

すると高速移動をして

 

五体のライダーを吹き飛ばす

 

クリスオーブ「が!!」

 

マリアジード「がは!!」

 

オーブ「く!!」

 

エグゼイド「どあ!!」

 

オーベル「きゃ!!」

 

サード「どうだい?」

 

エグゼイド「なんてスピードだよ!!」

 

クリスオーブ「見えなかったぜ・・・・・・・・」

 

マリアジード「えぇ・・・・・・・・・・・」

 

サード「さーてとどめを」

すると右手に何かが当たる

 

サード「ぐ!!お前は!!」

 

そこに立っていたのは

 

健介「・・・・・・・・・・・・・・・」

フィルスを持って立っている 健介であった 右手にはイーグルライフルを持っているのだ

 

サード「ほう・・・・仮面ライダー・・・・・生きていたか」

 

健介「・・・・・・・・・・・・・」

 

フィルス「ライトニングドラグユニコーン!!」

 

健介「変身」

そういってフィス ライトニングドラグユニコーンモードへ変身をした

 

フィス「・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

サード「忘れたの?その姿でも僕には勝てないよ」

 

フィス「確かにな・・・・だが これだったらどうかな?」

 

フィルス「バディ!!それは危険すぎる!!」

 

フィス「確かに・・・・だが奴にかつにはこれしかない!!」

そういってボタンを押したのだ

 

フィルス「バーストモード!!」

 

するとフィスに電撃などが発生をする

 

フィス「ぐ・・・ううううううううううう うおおおおおおおおお!!」

 

するとフィスから衝撃が飛ぶ

 

全員「ぐ!!」

 

フィス「いくぞ!!」




次回 バーストモードになったフィス・・・・・彼はサードに勝てるのか!!

次回「危険なバーストモード」
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