その強大な力に体が耐えきれず 変形をしてしまう
そしてフィスは自爆当然の技を使おうとするが・・・・四人の思いでそれをとどまり・・・その力が変化をしてシンフォギアモードができたのだ
そしてその力でウェル博士だったのを倒したのであった
ウェル博士達との戦いが終わり健介たちは基地へ戻る
健介「・・・・・ふぅ」
マリア「健介 お疲れでしょ?お茶を用意したわ」
健介「ありがとう マリアちゃん」
そういって健介はお茶を飲む
健介「・・・・・上手いよマリアちゃん」
マリア「それほどでも」
そういって笑顔で答えるのであった
お茶をもらい 健介は移動をしてご飯を食べようとしていると
切歌「健介ーーーーーーー」
健介「切歌ちゃん?」
切歌「今からご飯ですか?」
健介「あぁ 今からね」
切歌「なら一緒に食べるデース!!」
健介「切歌ちゃんも今から?」
切歌「デース!!」
健介「わかった 一緒に食べるか」
そういって一緒にご飯を食べた
切歌「おいしいデース・・・でも健介が作った料理もおいしいのデース」
健介「ありがとうね 作ったかいがあるよw」
そういって健介は笑うのであった
健介はシンフォギア奏者たちの健康チェックをする
健介「うん!!全員健康そのままだ だがバランスを食べることもおすすめをするよ」
そういって健介は配るのであった
そして健介は移動をしようとする
健介「ふぃ・・・・・・・・・・」
翼「お疲れ様です」
そういって冷たいのを渡した
健介「ありがとう 翼ちゃん」
そういってもらうのであった
翼「すみません・・・・・・マリアたちだけじゃなく 私たちもしてくださって・・・・」
健介「気にしないで俺はこれでも医者だからね 君達の健康のことを考えるのも仕事だと思っているからねw」
そういって笑っているのであった
愛梨「坊ちゃま」
健介「愛梨さん どうしたの?」
愛梨「零さんらから連絡が来ております」
健介「わかったよ もしもし 零さん?あ、うん そのPROJECTは進めておいて・・・うんわかった・・・それであれは?・・・・そう・・・・・時間がかかるね・・・・わかった」
そういって切った
愛梨「お疲れ様です それでお電話は?」
健介「うん フィスのパワーアップシステムのことだよ まだ時間がかかるって」
愛梨「それで仕事の方は?」
健介「うん PROJECTを進めているからね 大丈夫だよ」
翼「あの・・・・先ほどから何の話を」
健介「・・・・・そうだね 翼ちゃんはこの日本で勢力が大きい会社はどこだと思っている?」
翼「そうですね・・・・そういえば・・・新しい会社がでかく動いてますね・・・確か」
健介「MSZカンパニー」
翼「そう その名前です 大人や子供にも楽しめる おもちゃや服などをって・・・健介さんどうして?」
健介「それは俺が動かしているんだよ」
翼「え?」
健介「MSZカンパニーは僕の父さんが大きくした会社なんだ、それを今は僕が引き継いでいるんだよ」
翼「えーーーーーーー!!」
健介「といっても僕は仕事はしてなくて 困ったときに伝える感じかな?」
そういって笑いながらごまかしたのであった
健介「・・・・・・・・・・ふぅ」
健介はお風呂に入っていると
調「健介・・・・はいっている?」
健介「調べちゃんかい あぁ入っているよ?」
調「そう・・・・・」
すると扉が開いた
健介「!!」
調はタオルを一枚体に巻いて ツインテールをほどいて入ってきたのだ
健介「し・・調ちゃん!?」
さすがの健介も入ってくるとは思ってもなかったのでびっくりをしてしまったのであった
調「体を洗ってあげる・・・・・」
健介「・・・・・・・・・・・・」
健介は調に体を洗ってもらうことにしたのであった
調(それにしても・・・・健介の体・・・・すごい筋肉質・・・・やっぱり仮面ライダーとして戦うから・・・・鍛えているのかな・・・・・)
そういって調は健介の体を洗っていき 最後にお湯を流すのであった
健介「ありがとう調ちゃん」
調「ねぇ一緒にはいってもいい?」
健介「・・・・・・・・・・」
そして二人は一緒に入るが後ろを向いたままだ
健介「・・・・・・・・・・・・」
調「・・・・・・・・・・・・・・」
お互いに風呂で無言であった
調「ねぇ健介・・・・・・」
健介「なんだ?」
調「私ね 最初はあなたをにらんでいたよね?」
健介「そうだったね・・・・・」
調「ほら 私さ 親に捨てられて・・・あの施設に入れられて 実験のために生きていた・・・・みたいな感じだった・・・・そして大人などを信じられなくなってきた・・・・でもマリアたちは一緒だったから・・・・・」
健介「・・・・・・・・・」
調「でも・・・・あの時 光がきた・・・・そう健介あなただった・・・・・あなたはほかの人たちと違って・・・私たちのことを考えてくれた・・・・・食事や実験などの中止を言ってくれた・・・・・そして何よりうれしかったのは」
すると健介に抱き付いてきた
健介「!!」
調「あの時・・・・ガーデムから助けてくれたこと・・・・・それが一番うれしかった・・・・・ありがとう 健介」
健介「当然のことをしただけだよ」
そういって健介は先に風呂を上がったのであった
調「・・・・・・・・・・・・・・」
そして部屋に戻った健介は眠りについたのであった
だが健介を思う 乙女たち・・・・・・
マリアは健介は妹である セレナを救ってくれたことなどや 自分たちに優しくしてくれた彼に恋をした・・・・
切歌は助けてくれた 健介に・・・・恋をした
調は彼がいなかったら・・・・人を信じるってことを教えてくれた・・・自分を助けてくれたのも・・・・恋をしている・・・・・・
翼は小さいときに助けてくれたときに・・・・恋をした・・・・・
四人「・・・・・・・・・・・・」
そしてその四人がばったり会ったのだ
マリア「あら 翼に切歌 調」
調「マリア・・・・翼さん 切ちゃん」
切歌「デース・・・・・・」
翼「なんだお前たち・・・・・どこへ行くつもりだ?」
三人「・・・・・・・・・・・」
そして乙女たちは直感をした
四人(こいつ・・・・・・健介を狙う)
そう恋敵だと
すると四人は ある場所に行く
シュミレーション室
四人はギアを展開をし 武器を構える
マリア「悪いけど・・・・・いくらあんたたちでも手加減はしないわ!!」
切歌「それはこっちも同じデース!!」
翼「私も一緒だ・・・・手加減などしないさ」
調「うん・・・・・・・」
四人「健介は私のだ!!」
そういって乙女たち四人は激闘をするのであった
クリス「なんだよ・・・・・・・・」
クリスはそのシュミレーション室を様子を見ていた
翼の剣とマリアの槍が激突をし
調と切歌が戦っているのだ
クリス「・・・・・・・・・・・・」
奏「なんだなんだ?」
響「えええええええええ!!」
っと二人がやってきたが
セレナ「姉さん・・・・・・・・・」
妹であるセレナもわかっているが まさか戦っているとは思ってもなかったのであった
一方で健介は
健介「ZZZZZZZZZ」
っと寝ているのであったw
そして次の日には疲れ切って寝ている 四人のシンフォギアたちと
ずっと見ていた四人の奏者がシュミレーション室で寝ているのを発見されたそうだ
次回 健介はある女性から連絡が来た そしたらすぐにそっちへ行くという電話をしたのだ!!
そしてその女性がやってきたのだ!!
次回「錬金術師」