健介「・・・・・・・・・・・・・」
現在 健介はある人を待っていた
「健介君ーーーーーーーー」
そういって現れたのは 桜 愛子だ 彼女は今 伊達メガネと帽子をかぶっていた
健介「うぃ」
この間の護衛の時に好きといわれた・・・・・そこでデートをすることになったのであった
指令室
調「・・・・・・・・・・・」
切歌「・・・・・・・・・・・」
クリス「・・・・・・・・・・」
セレナ「・・・・・・・・・・」
四人の目から光が消えている
翼「ふん!!ふん!!」
翼はイラッとしながら竹刀を」
キャロル「ち」
奏「け!!」
マリア「あ?」
こちらも機嫌が悪いのであった
未来(兄さんの馬鹿!!みんな・・・ってひぃ!!)
響「みらい どうしたのーーーーー」
目から光がない響がいたのであった
未来「ひぃ!!」
一方で健介たちはというと
愛子「でねー」
っと愛子の話を聞いていた
健介「芸能界って大変なんだな?」
愛子「まぁね でも・・・・私はこの仕事が楽しいと思うの」
健介「愛子ちゃんらしいなw」
愛子「そう?」
健介「あぁ・・・・昔からその元気が取り柄だったからねw」
愛子「そうだったかなw」
健介「あぁどれだけ元気だったか」
愛子「あはははは かなり前のことだからね忘れちゃったわw」
そういって2人は歩いていると
警報がなった
健介「この警報・・・・・・」
愛子「健介君!!」
健介「あれはノイズ!!」
ノイズはこちらに気づくと攻撃をしてきた
健介「まずい!!」
フィスになって健介は愛子を守るために盾となる
フィス「ぐあ!!」
ノイズの攻撃はフィスにダメージを与えていく
愛子「健介君!!」
フィス「だ・・・大丈夫 ぐあ!!」
フィスは愛子を守るために盾になった
だがノイズはさらに攻撃を加えていく
フィス「こ・・・こうなったら・・・ドラゴン!!」
するとドラゴンジェッターが現れて
ドラゴン「くらいやがれ!!」
ドラゴンジェッターの口から炎がはかれた
ノイズたちは次々に燃えていく
フィス「ぐあ・・・・・・・・」
愛子「健介君!!健介君!!」
フィルスが解除をした
調「健介!!」
そこに調たちが駆けつける
健介「俺はいい・・・・・彼女を」
そういって気絶をした
響「未来!!愛子さんをお願い!!」
未来「うん!!」
そういって未来は愛子さんを連れて逃げる
翼「貴様ら・・・・覚悟はいいか?」
マリア「えぇ私たちの大事な人を動けないのをいいことにフルボッコをしたからね」
クリス「そうだな・・・・お前ら全員ハチの巣だ」
見ると全員から黒いオーラが出てきていた
ノイズたち「・・・・・・・・\(^o^)/」
こうしてノイズたちは怒りの乙女たちによって粉砕!!玉砕されたのであった
さてここは病院の病室
健介「・・・・・・・・・・・・・・」
今健介は 検査が終わり 病室へ運ばれていたのだ
弦十郎「・・・・・・・・・・・・・」
いたのは司令の 弦十郎 そして愛子だった
愛子「ごめんなさい・・・・・・私のせいで健介君が」
弦十郎「いや 君が謝ることじゃない すぐに対応ができなかった俺たちの責任だ」
愛子「でも!!私があそこにいなかったら・・・・・健介君が・・・・・・」
すると愛子のでこに デコピンがとぶ
愛子「いた!!」
健介「にっしっしっしっし」
健介が起きて 愛子にデコピンをしたのであった
愛子「もう!!いきなり何をするの!!」
すると顔を抑えた
健介「泣くな」
愛子「!!」
健介「お前のせいじゃない あれはおれがしたかったからあーしたんだよw」
愛子「でも・・・・でも・・・・・・・・」
愛子はなく・・・・自分が悪いのにどうして笑えるか
健介「ほらスマイルスマイル」
そういって健介は彼女の顔にてをおいてスマイルにさせるw
健介「・・・・・・・・・・・」
愛子「けんちゃん・・・・・・・」
健介「久しぶりに呼んだな その名前」
愛子「あ・・・・・・・」
そう愛子はさっきまで健介君と呼んでいた・・・いつのまにかけんちゃんって呼んでいたのに気づいたのだ
愛子「うふふふふ」
健介「ふふふふふ」
二人「あははははははは」
弦十郎(これでよかったが・・・・・・・・)
弦十郎は気づいていた ほかのシンフォギア奏者たちが見ているの二人は知らなかったのであった
さてその夜 愛子も家に帰った その日
調「・・・・・・・・・・・・・」
健介「・・・・・・・・・・・・」
二人は目と目があったじゃない
健介「調ちゃん」
調「なーに?」
健介「何をしているかな?」
調「何って・・・・健介と一緒に寝ようとしている」
いつものツインテールはほどけており ストレートのロングが今ここにいた
健介「おいで」
調はうれしそうにベットの中へ入り ぴとっとくっついた
健介「・・・・・懐かしいな」
調「何が?」
健介「君達と一緒に暮らしてからのことを思い出したんだよ」
調「あの時か・・・・・・・」
健介「そうそう いつの間にか調ちゃんたちが入っていたからねw」
調「そういえばそうだったw」
健介「でもこうして二人きりってことはなかったね」
調「そうだね・・・・いつも切ちゃんとかがいるから・・・・・・」
健介「ねぇ調ちゃん後悔はしてない?」
調「え?」
健介「・・・・・俺は・・・・また君達をかなしま・・・・・」
そういおうとしたとき 調の口が健介の口をふさいだ そうキスだ
健介「しらべ・・・・ちゃん?」
調「そんなこと言わないで・・・・・・私は健介がいいからついてきた・・・・健介がいない人生なんて・・・いやだ!!」
そういって調の目から涙がこぼれていた
調「あの一年・・・・・つらかった・・・・・いつもいる健介がいない・・・・部屋に行っても暗かった・・・・遺体は見つかってない・・・・・どこにいったのって・・・・」
健介「調ちゃん・・・・・・・・・」
調「でもよかった・・・・・生きていてくれた・・・・・本当に本当によかった・・・・・」
そういって健介に抱き付く
そしてお互いにキスをし 眠ったのであった