どうやって彼らは世界へ来たのを
健介「・・・・・・・・・・・・・・・」
健介は調 切歌 奏 翼とともに調査へこの場所へ来ていた
さかのぼること 数時間前
健介「謎の反応ですか?」
弦十郎「そうだ 先ほどこちらで観測をした」
奏「まさかノイズかい?」
弦十郎「いやノイズの反応でもないんだ」
翼「それで私たちに調査を?」
弦十郎「そのとおりだ すでに響くんたちは調査へ向かった」
健介「了解」
そういって俺たちはその場所へ向かったのであった
切歌「それにしても退屈デース」
奏「確かになーーーーー」
調「切ちゃん そんなこと言わないの」
翼「奏もよ」
奏「だってよーーー退屈なのは事実だぜ?」
健介「ふーむ・・・・・・・・」
切歌「ほらー健介だって」
健介「俺がどうした?」
そういってチェックをしている健介が向いたのだ
調「どう?」
健介「いいや何の反応もない」
フィルス「・・・・・・・・・・・・・」
健介「フィルス?」
フィルス「あ、なんでもないさバディ・・・視線を感じてね」
全員「視線?」
すると 何かが現れた
「いーーーーー!!」
健介「こいつらって!!ショッカー!!」
翼「だがあの時倒したはずだが・・・・・・・」
健介「いっても仕方がない!!いくぞ!!」
そういってフィルスを構い
フィルス「OK!!仮面ライダーモード!!レディ!!」
そしてアイコンを押して
フィルス「ライオンモード!!」
健介「変身!!」
フィルス「百獣の王!!ライオンモード!!」
仮面ライダーフィスへ変身をした
翼たちもギアをまとい 戦闘態勢をとったのだ
フィス「いくぜ!!」
武器アイコンを押す
フィルス「ライオンソード」
ライオンソードをつかんで 戦闘員たちを切っていく
戦闘員たち「いーーー!!」
翼「はああああああああああ!!」
翼はギアを大きくして 戦闘員たちを薙ぎ払っていく
奏「どりゃあああああああ!!」
戦闘員「いーーーーーーーーー!!」
奏は戦闘員をつかんで ジャイアントスイングをしている
戦闘員たち「いーーーーーー!!」
戦闘員たちはジャイアントスイングされている戦闘員に当たり 倒れていく
奏「そーーれーーーーーーー」
奏は最後に投げ飛ばし 木に命中をし 戦闘員はぐったりとしたのであった
切歌「さ・・・さすが・・・・奏さんデース・・・・」
調「うん・・・・・・・」
二人も技を決めているときに言っているため
戦闘員たち「いーーー!!」
タップをしている
フィス「おーい二人とも 戦闘員がすげー苦しそうだが?」
二人「え?」
そして戦闘員が倒れたのであった
翼「えーーーーー・・・・・・」
フィス「とりあえず」
フィルスをライオンソードにセットをして必殺のアイコンを押した
フィルス「必殺!!ライオメテオブレイク!!」
フィス「は!!」
ライオン型のエネルギーが飛び 戦闘員たちが吹き飛ばされていったのであった
そしてフィスたちは変身を解除をした
健介「だが・・・なぜショッカーが・・・・ネオ大ショッカーは先輩たちと一緒に倒した・・・・なぜ?」
すると
健介「え?」
健介は男の子がいるのをみた
「・・・・・・・・・・・・・・・」
健介「・・・・・・・・」
健介はその男の子が向かった場所へ走っていった
調「健介!!」
調たちも追いかける
健介はその男の子の場所へ行くと
「・・・・・・・・・・・・」
何かを押すと ワームホールが発生をした
フィルス「ワームホール!!」
健介「す・・・吸い込まれるーーーーーーーー」
そういって健介は吸い込まれた
調「健介!!」
奏「待ってろ!!」
そういって調たちもワームホールへ突入をしたのであった
ワームホール中
健介「いったいどこに行くんだーーーーーー」
すると穴が現れた
健介「穴だって・・・・・・そらーーーーーーーーーー」
すると何かがいるのを見て
健介「そこをどいてくれ!!」
すると俺の体に巻き付いて 着地をする
「久しぶりだな 仮面ライダーフィス」
健介「あ!!クロトじゃないか!!・・・ということはここはクロトの世界か・・・・(ギャラホルンを使わずに来るとは思わなかったぜ・・・・おそらく調ちゃんたちも・・・・・)」
そういって俺はクロトが戦っている ヒルカメレオンと戦うのであった
というわけで どうやって健介が神堂 クロトのセカイヘ行ったのかがわかるはずでーす
ではでは