そして調はキスをする・・・・・・何度も
さて全員とデートを終えた健介は
健介「つかりたーーーーー」
っと机に伏せていた 当たり前か 9人相手だから・・・・疲れるのも当たり前だが・・・彼は自分で選んだからであった
健介「まぁ皆が喜んでくれたからいいけどさw」
フィルス「そうだなバディ・・・・」
健介「さてこいつもあともう少しで完成だ」
そういってアタッチメントをチェックをするのであった
切歌「デース!!」
ダイビングしてきたのは切歌であった
健介「切歌ちゃん!?」
切歌「そうデース!!」
成長をしている胸がわざとらしく健介に当てる
健介「当ててきてる?」
切歌「当ててるデースw」
健介「知っていたw」
2人「あははははは」
切歌「じゃないデース!!」
健介「え?違うの」
切歌「違うデース!!」
健介「それで何か用なの?」
切歌「うーん用ってわけじゃないデース」
健介「?」
すると切歌はキスをする
健介「!?」
切歌「えへへへ おはようのキスデース!!」
そういって真っ赤になりながらもそういうのであった
健介「お・・・おはよう・・・・・」
健介も顔を真っ赤にしながら言うのであった
そして切歌や調 響 クリスは学校へ行ったのであった
健介「さて俺は・・・・・・・」
調整をしようとしたとき 警報がなった
現在 翼やマリア 奏たちは仕事へ行っているため
健介「なら俺が行こう 未来たちには連絡をしなくてもいいですよ」
そういって健介は向かったのであった
健介が到着をすると
「待っていたぞ 仮面ライダー」
っと敵がいたのだ
健介「・・・・・・・・・・・・」
周りを見ると アルカノイズたちがいない・・・・・
「奴らは消してもらった・・・貴様と戦うのに邪魔だと思ったが」
健介「ネオバンビルにもそういうやつがいるんだな?」
「その通り 俺は貴様とは正々堂々と戦うのが信念だったからな!!俺はネオバンビル幹部 ドクルサー!!いざ!!」
そういって剣を構える
健介「フィルス!!」
フィルス「了解だ!!仮面ライダーモード!!」
そしてアイコンを押した
フィルス「ライオンモード!!」
健介「変身!!」
フィルス「ライオンモード!!」
仮面ライダーフィス ライオンモードになった
そしてライオソードを構える
フィス「は!!」
フィスはライオソードで攻撃をする
ドクルサー「は!!」
ドクルサーも愛用の剣でそれをガードをする
お互いの剣がぶつかりあう
フィス「は!!」
フィスはフィスガンで攻撃をする
ドクルサー「これでもくらえ!!」
ドクルサーは光弾を飛ばす
フィス「どあああああああああああ!!
フィスはその攻撃を受けるが 下がりながら ライオソードにフィスるをセットをし ファイアーのアイコンを押した
フィルス「必殺!!ライオファイアー!!」
フィス「は!!」
ライオン型のエネルギーが発生をして襲い掛かる
ドクルサー「ちぃ!!」
ドクルサーは上空へ飛びそれをかわした
フィス「であああああああああああ!!」
フィスも飛びながら姿を変える
「クラブ!!」
そう前に戦ったときに奪った クラブモードになった
フィルス「クラブシザース!!」
右手にカニのハサミが装備されて
フィス「せい!!」
クラブシザースがドクルサーのボディに傷を付けた
ドクルサー「く!!やるね!!」
フィス「は!!」
フィスの口からバブル光線が放たれた
ドクルサー「どあああああああああああ!!
ドクルサーはその攻撃を受けてしまった
フィス「これで決めるぞ!!」
フィルスの必殺アイコンを押す
フィルス「キメワザ!!クラブメテオスラッシュ!!」
右手に装備された クラブシザースが光っていき
フィス「は!!」
ブーメランのようなエネルギー刃を飛ばす!!
ドクルサー「我が剣・・・・受けてみろ!!ドクルサー流・・・・ドクリュウ斬!!」
剣にエネルギーが込められて それを飛ばした!!
二つの技が激突をし・・・・時空が開いたのだ!!
フィス「なに!?」
あおい「司令!!大変です!!」
弦十郎「なんだ!!」
朔也「これは・・・・・」
キャロル「ギャラルホルンを開いたのか・・・・・・」
フィルス「バディ!!」
フィス「あぁ・・・・一旦これを閉じる!!フィルス!!」
フィルス「了解だ!!」
そういってフィルスのボタンを押す
フィルス「封印の陣!!」
フィス「はああああああああ!!」
フィスの両手から発生をした エネルギーが開けた時空を閉じていくのであった
フィス「ふぅ・・・・・・・・・・」
ドクルサー「く・・・・・・・・」
フィス「おい大丈夫か?」
ドクルサー「・・・・・・・・」
仮面にヒビがはいっていた・・・・・
フィス「・・・・女・・・・・・」
ドクルサー「!!」
ドクルサーは消えた
ドクルサー「今日はここまでにする!!さらば!!」
そういってドクルサーは消えたのだ
フィス「・・・・・・・・・・・・・・・」
そしてフィスは基地へ帰ると
キャロルがギャラルホルンについての説明をしていた
キャロル「さっきも言ったが・・・ギャラルホルンはこの世界とは別の世界につながっている可能性もある・・・・・・今回は二つのエネルギーが激突をし 一時的に開いてしまったようだ・・・・・・・だが・・・・今回はぶつかった後・・・・こっちのが作動をした」
そういって案内をされる
エルフナイン「どうやら向こうの世界で何かが起こっているのは間違いないです」
健介「調べる必要があるってことか・・・・・・」
キャロル「あぁ・・・・・・」
一方で
ケーラス「ふむ・・・・・・・・・」
ドクルサー「というわけだ・・・・・・・」
ケーラス「わかったわ・・・しばらくはアルカノイズの量産などが必要ね・・・・デスルム」
デスルム「はは!!」
ケーラス「言った通りよ しばらくは量産体制にはいって 戦力を温存をするわ」
デスルム「かしこまりました!!」
そういってデスルムは言ったのであった
そしてギャラルホルンの前では
キャロル「というわけで全員・・・っておい!!」
全員「なに?」
キャロル「誰か残れよ!!あいつら出るかも」
健介「いや・・・・おそらくだがあいつらは出ないかもしれない・・・・・」
キャロル「え?」
健介「勘だw」
フィルス「だがバディの勘は当たりやすいが・・・・残った方がいいかもしれない」
健介「だな・・・・・というわけで」
調「よし!!」
切歌「デース!!」
翼「うむ・・・・・」
クリス「任せろ!!」
マリア「えぇ!!」
奏「あーまぁ仕方がないかw」
未来「はい・・・・・・・」
セレナ「しゅん・・・・・・」
響「でも私たちもこっちを守らないとねw」
健介「それじゃあいってくる!!」
そういって6人は中へ入っていこうとしたとき
健介「おっと」
エレメントアタッチメントを持っていく
健介「完成をしたからね」
そういっていったのであった
そして彼らの行く並行世界!!それを待つのは!!
次回 健介 切歌 マリア 調 クリス 翼の6人は並行世界へやってきた・・・・その世界では キャロルが敵・・・・つまりオートスコアラーたちがいたのだ
健介たちはまず反応があった場所へ向かうことにした そこにいたのはガリィだった
健介は新しいエレメントアタッチメントを使った変身をすることにしたのだ!!
次回 第三章 並行世界へ 「新たな姿 仮面ライダーフィス エレメントスタイル」