健介「何?体が動けなく事件ですか・・・・・・・」
弦十郎「そうだ・・・・・被害にあった人によると どうやらいきなり体が動けなくなったそうだ・・・・・・」
健介「了解しました・・・・・もしかしてネオ大ショッカーの怪人かもしれませんね」
そういって健介が移動をする
健介が調査へ向かおうとしたとき
切歌「健介---------」
調「健介----------」
健介「ん?」
健介はドラゴンジェッターに乗ろうとしたとき 調と切歌が来たのだ
切歌「健介 どこへ行くのデース?」
健介「あぁ少し調査へ行くんだ もしかしたらネオ大ショッカーの怪人の仕業かもしれないし」
そういって乗り込もうとしたが 切歌 調も乗り込んだのだ
健介「・・・・・ええええ」
調「ごー」
切歌「ゴーゴーでーす!!」
健介「仕方がない・・・・・・・・・」
そういって健介はドラゴンジェッターに乗せて 移動をした
彼らはその移動をし 被害があった場所へ到着をする
調「健介 ここが?」
健介「あぁ・・・・突然 体が動かなくなったそうだ」
切歌「でも突然体が動かなくなるってあるんでーす?」
健介「確かに・・・・・・・・」
そういって三人は調べる
ドラゴン「ふぁあああああ・・・・・・・・」
ドラゴンはモードチェンジして 一緒に探している
ドラゴン「何も見つからないな・・・・・・・・・」
健介「あぁ・・・・・・・」
健介たちはとりあえず 戻ろうとしたとき
四人「!!」
フィルス「これは!!」
調「か・・・・体が・・・・・・」
切歌「動かないデース・・・・・・・」
ドラゴン「なんだ!?」
「けーっけっけっけ!!」
四人「!!」
「動けないだろ・・・・・動けないだろ!!」
健介「あ・・・あれは・・・・・・・」
現れたのは ロイミュードであった
「俺はガッデムロイミュード!!お前らは動けないから攻撃し放題だ!!」
健介「ってことは・・・・・・貴様が・・・・・・・」
ガッデム「その通りさーーーーーー」
健介たちは変身もギアをまとうこともできない・・・・・・・
ガッデム「さーてこれで終わりだぞ!!」
そういってガッデムロイミュードは右手のハサミで攻撃をしようとしたが
「シフトカー!!攻撃!!」
するとミニカーたちが攻撃をしたのだ
ガッデム「どあああああああああああ!!」
四人「!!」
すると四人の体が軽くなった
「進之介 あれは」
進之介「あぁベルトさん 間違いない・・・・ロイミュードだ」
健介「あなたは・・・・・・・」
ベルト「よし進之介」
進之介「あぁ!!」
そういってベルトさんのキーを引き シフトスピードをセットをし
進之介「変身!!」
「DRIVE TYPE SPEED!!」
すると赤い装甲が展開されて胸にタイヤが装着された
仮面ライダー ドライブ タイプスピードだ
ガッデム「な!!ドライブ!!」
ドライブ「さーて一走り付き合えよ!!」
そういってドライブはダッシュをする
ドライブ「は!!」
ドライブのパンチがガッデムロイミュードを吹き飛ばす
ガッデム「おのれ!!くらえ!!」
すると右手のハサミが連続して放つ
ドライブ「!!」
ドライブは左のシフトレバーを三回アップさせる
「スピスピスピード!!」
するとドライブのスピードがさらに上がり 連続した攻撃がガッデムロイミュードを吹き飛ばす
ガッデム「どあああああああああああ!!」
ドライブ「これでとどめだ!!」
そういって必殺スロットルをしようとしたとき
ドライブ「どあ!!」
ドライブは何かに吹き飛ばされた
ドライブ「なんだ!!」
「ぐるるる・・・・・・・・・」
現れたのはワームであったが・・・・・・
「ライダーキック」
「は!!」
ワームは突然爆発をした
ガッデム「誰だ!!」
「おばあちゃんが言っていた・・・・どのようなことでもあきらめない心がある・・・・・・それこそ人としていること・・・・・・俺は天道 總司 仮面ライダーカブト」
健介「天道さん!!」
カブト「久しぶりだな・・・・・健介」
調「あれって・・・・・」
切歌「デース・・・・・・・・・」
祖の後ろに怪物が現れる
健介「調ちゃん!!切歌ちゃん!!(くそ変身が!!)
二人「きゃあああああああああああ!!」
「エクシードチャージ」
「はああああああああああ!!」
「ぐええええええええ・・・・・・」
すると怪人は砂のように溶けていったのだ
「大丈夫かお前ら」
健介「巧さん!!」
そう現れたのは 乾 巧が変身をした姿 仮面ライダーファイズだ
ガッデム「おのれ!!仮面ライダー!!」
健介「変身!!」
調たちもギアを纏った
健介はちなみにライノスモードだ
ドライブ「よしいくぞ!!」
カブト「あぁ」
ファイズ「覚悟をしな!!」
ガッデム「おのれ!!くらえ!!」
ガッデムはビームを放つ
六人はそれをかわして
調「いって!!」
調はギアのヨーヨーを合体させて 攻撃をし
切歌「好きアリデース!!」
切歌は肩部からアンカーを飛ばす
フィス(ライノスモード)「ライノスドリル!!」
ドリルがガッデムロイミュードのボディに当たる
カブト「は!!」
ファイズ「おら!!」
カブトとファイズのダブルキック
ドライブ「おりゃ!!」
ドライブはジャンプキックでガッデムロイミュードを吹き飛ばす
ガッデム「どあああああああああああ!!」
ドライブ「とどめだ!!」
ベルト「必殺!!フルスロットル!!スピード!!」
ゼクター「ONE TOO THREE」
カブト「ライダーキック」
ゼクター「RIDERKICK!!」
ファイズフォン「エクシードチャージ」
ファイズポインターにエネルギーが行く
フィルス「必殺!!ライノスメテオストライク!!」
調「はああああああああああ!!」
切歌「デース・・・・・・・・・」
六人「はああああああああああ!!」
六人はジャンプをして ライダーキックを決めたのであった
ガッデム「ぎゃあああああああああ 六人でも・・・・やっぱり強い!!ぐあああああああああああ!!」
爆散をしたのであった
進之介「大丈夫だったか?」
健介「助かりました、おかげで」
巧「わりぃなこっちの敵がしつこくてよ」
総司「なんとか倒してきた・・・・・・・・・」
健介「でも助かりました」
次回 巨大な化け物が現れたと聞いて 健介 翼 マリアが出動をする
健介「あれ?俺連続」
気のせいだw
いたのはカニであった
翼「カニの化け物!?」
「さーてこれは俺の仕事だ」
次回「鬼」