戦姫絶唱シンフォギア 仮面ライダー フィス   作:桐野 ユウ

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前回 エターナルが現れた 健介たちは苦戦をしているとき アギト 龍騎 ダブル ウィザード 鎧武の五人が駆けつけてくれた

彼らの力を借りて フィスたちは倒すことに成功をしたのであった


首領出現!!

首領「おのれ・・・・・仮面ライダーどもめ・・・・・・わしの組織の怪人たちを次々に倒しおって・・・・・・許さんぞ・・・・・・こうなったら・・・・・・」

すると首領が現れた

 

首領「わし自ら出撃をする!!」

 

戦闘員たち「いーーーー!!」

そういって首領たちは出撃をしていった

 

ジーロット「どうやら奴らは動いたようじゃな・・・・・・」

 

ドクルサー「そうね・・・・・さてジーロットやりましょう」

 

ジーロット「やれやれ年寄りを働かせる女じゃ」

 

ドクルサー「何か言った?」

 

ジーロット「何でもないわい」

そういってジーロットたちは爆弾をセットをするのであった

 

さて一方で 基地にて

 

弦十郎「あれは・・・・・・・・」

そうこちらでも確認をしていた

 

「首領だろうな」

そういって現れたのはディケイドこと士だった ほかにも五代 雄介 野上良太郎 天空寺 タケル 如月 弦太郎  桐生 戦兎であった

 

タケル「どうやら間に合ったようですね」

 

弦太郎「みたいだな」

 

戦兎「これは採取が必要だぜ」

 

そういっていると出動をするのであった

 

首領「現れたな 仮面ライダーども」

 

フィス「貴様が・・・・・・・・」

 

首領「その通り これがわしの新たな体 ライダーロボエックス!!」

 

ディケイド「ち・・・・あのロボットかよ」

 

首領「いくぞ!!」

首領は等身大だが 戦闘員たちが出てきた

 

未来「雑魚は私たちに任せて 兄さんたちは あいつを!!」

 

フィス(ライオンモード)「わかった!!」

そういってフィスたちは首領に戦いを挑む!!

 

首領「いくぞ!!」

ライダーロボが攻撃をする

 

クウガ「おりゃ!!」

 

ビルド「であ!!」

二人は蹴りを入れるが

 

首領「どうした」

二人を投げ飛ばす

 

二人「ぐあああああああああああ!!」

 

電王「この野郎!!」

電王はデンガッシャーを

 

ゴースト「は!!」

ゴーストはガンガンセイバーで攻撃をするが

 

首領「痛くもかゆくもないわ」

そういって吹き飛ばす

 

二人「どあ!!」

 

ディケイド「は!!」

 

フォーゼ「くらえ!!」

ランチャーON ミサイルが飛ぶ

 

首領「ふん!!」

首領はビームで相殺をした

 

フィス(ライオンモード)「であああああああああああ!!」

フィスはライオンソードで攻撃をするも ライダーロボにダメージは通らない

 

首領「どうした!!」

そういってフィスをつかんで投げ飛ばす

 

フィス「ぐあああああああああああ!!」

 

ゴースト「なんて奴だ」

ゴーストはアイコンを変える

 

「開眼!!エジソン!! エレキヒラメキ 発明王!!」

そういって 仮面ライダーゴースト エジソン魂になった

 

ゴースト「は!!」

そういってガンガンセイバー ガンモードにして それをゴーストドライバー近くにやると

 

「ダイカイガン!!オメガシュート!!」

 

ゴースト「は!!」

そういって電撃の弾を放つ

 

首領「ぬ!!」

 

ビルド「なら!!」

 

「タカ!!ガトリング!!ベストマッチ!!」

 

ビルド「ビルドアップ!!」

 

「天空の暴れん坊!!ホークガトリング!!ホークガトリンガー!!」

 

ビルド「は!!」

ホークガトリンガーから弾が放たれた

 

首領「ぬ!!」

 

フィス「なら俺も!!」

そういってフィルスをかまう

 

フィルス「天空の王者!!イーグルモード!!」

そういってイーグルライフルを構える

 

フィス「は!!」

イーグルライフルが放たれる

 

ディケイド「は!!」

ディケイドはライドブッカーソードモードで切る

 

首領「ぬ・・・・・・・」

 

フォーゼ「いくぜ!!ライダー百億ボルトバーン!!」

そういって電撃をライダーロボにお見舞いさせる!!

 

首領「ぐ!!」

 

クウガ「はああああああああああ!!」

クウガはライジングマイティになって ライジングマイティキックをお見舞いさせる

 

クウガ「どうだ?」

 

首領「そんなもの!!」

なんと 首領は紋章を消す

 

首領「はああああああああああ!!」

目からビームが放たれて 六人のライダーを吹き飛ばした

 

6人のライダー「ぐあああああああああああ!!」

 

調「健介!!」

調たちも駆けつける

 

翼「貴様!!」

 

首領「ふん シンフォギアたちか・・・・・・」

 

奏「てめぇ・・・・・・」

武器を構える

 

首領「ふん」

 

マリア「皆 やるわよ!!」

 

全員「イグナイトモジュール抜剣!!」

 

フィス「よせ!!」

 

全員がイグナイトを起動させて攻撃をする

 

響「せい!!は!!」

 

未来「くらえ!!」

響は拳で未来はビームで攻撃をするが

 

首領「ふん!!」

ビームは首領から放たれたバリアーで塞がれた

 

翼「はああああああああああ!!」

 

奏「どりゃああああああ!!」

翼と奏は剣と槍で

 

マリア「セレナ!!」

 

セレナ「はい!!」

二人はたくさんの短剣を精製して それをぶつけていく

 

調「はああああああああああ!!」

 

切歌「デース!!」

調は大きな鋸をなげ 切歌は鎌を投げ飛ばす

 

クリス「止めはあたしだ!!」

クリスは全武装を展開をして 一斉射撃を放ったのだ

 

そして爆発をした

 

クリス「どうだ!!」

 

首領「はっはっはっは・・・・・そんなものか?」

 

クリス「な!!」

 

ライダーロボには傷が一つもついてないのだ

 

フォーゼ「な!!」

 

ディケイド「まさか再生能力か」

 

首領「くらうがいい!!」

首領の攻撃が発動をした

 

全員「きゃあああああああああああ!!」

するとイグナイトが解除された 時間切れだ

 

フィス「ぐ・・・・・・・・」

 

首領「はっはっはっは!!」

 

そこに

 

アギト「はああああああああああ!!」

 

オーズ「せいやあああああああああ!!」

 

首領「ふん!!」

 

二人「ぐあああああああああああ!!」

 

そこには全員が駆けつけたのだ

 

ダブル(翔太朗)「まさか首領が登場かよ」

 

ドライブ「だが奴を倒せばいいのだろう」

 

エグゼイド「そうだな!!」

そういって全員が構える

 

首領「来たな・・・・・ライダーども!!」

 

ファイズ「ったくめんどい奴だな」

 

カブト「そうだな・・・だが」

 

響鬼「奴を倒せばいいだけだ」

 

龍騎「いくぜ!!」

 

「ソードベント」

 

キバ「とぅあ!!」

キバ達も攻撃に参加をする

 

キバ「は!!」

キバは得意の蹴りをくらわせるが

 

キバ「堅い・・・・・・・」

 

ブレイド「うぇえええええい!!」

ブレイドはブレイラウザーにスラッシュのカードをスラッシュして切る能力挙げた

 

響鬼「は!!」

響鬼も音激棒烈火で攻撃をするが

 

首領「ふん!!」

 

二人「く!!」

 

ドライブ「は!!」

 

ベルト「タイヤ交換!!ミッドナイトシャドー!!」

ドライブの両手に手裏剣状のエネルギーが発生をし

 

ドライブ「くらえ!!」

連続して放たれる

 

鎧武「どりゃ!!」

イチゴアームズになって無双セイバーにセットをした

 

「ロックオン!!一 十 百 千 万!!イチゴチャージ!!」

 

鎧武「どりゃああああああ!!」

イチゴバーストを放つ

 

エグゼイド「おりゃ!!」

 

「キメワザ!!シャカリキクリティカルストライク!!」

 

エグゼイド「くらえ!!」

そういって車輪を投げた

 

鎧武「どうだ!!」

 

ファイズ「嘘だろ」

 

首領「どうした?貴様たちの力はそんなものか!!」

そういって首領はビームを放ち ライダーたちに命中させた

 

全員「ぐあああああああああああ!!」

 

首領「ふっはっはっはっは!!」

首領は笑っていた

 

フィス「このままじゃ・・・・・・このせかいを守れないのか・・・・・」

そういってフィスはあきらめかけたとき

 

「あきらめるな!!」

 

全員「!!」

 

調「誰の声・・・・・・・・」

 

「まだ・・・・・君達は立ちあがれるはずだ!!」

 

首領「おのれ!!その声・・・・・わしは忘れないぞ!!出て来い!!ライダー!!」

 

「とう!!」

すると声がした方を見る

 

フィス「あなたたちは!!」

 

「君達と同じ仮面ライダーだ!!俺は仮面ライダー1号!!」

 

「仮面ライダー2号!!」

 

首領「おのれ!!ダブルライダー!!」

 

「はっはっはっは!!」

 

首領「ぬ!!」

 

「ライダーは先輩たちだけじゃないぞ!!」

そういって現れたのは

 

「仮面ライダーV3!!」

 

「ライダーマン!!」

 

さらに

 

「仮面ライダーX!!」

 

「けけーーーー!!仮面ライダーアマゾン!!」

 

首領「ぬぬぬ!!」

 

クリス「なんだ?」

 

切歌「口笛デース」

 

「天が呼ぶ 地が呼ぶ 人が呼ぶ 悪を倒せと俺を呼ぶ!!きけい!!おれは正義の戦士・・・・仮面ライダーストロンガー!!」

 

上空から着地をした

 

「スカイライダー!!」

 

「仮面ライダースーパー1!!」

 

首領「おのれ!!」

 

「衝撃集中爆弾!!」

 

首領「どあ!!」

 

「首領!!お前の思う通りになると思うな!!」

 

首領「貴様は!!」

 

「仮面ライダーZX!!」

 

「ぐるるるるる・・・・・・・」

 

「彼は仮面ライダーシン!!」

 

調「あなたは」

 

「俺は仮面ライダーZO!!」

 

翼「あなたも」

 

「俺は仮面ライダーJ!!」

 

「とぅあ!!RXキック!!」

 

首領「ぐおおおおおおおおおおおお!!」

首領は下がる

 

そして着地をした

 

「俺は太陽の子!!仮面ライダーブラック!!アールエックス!!」

 

フォーゼ「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

突然フォーゼが大きな声を出した

 

マリア「なによ!!」

 

フォーゼ「あの方々は歴代の仮面ライダーの先輩方!!」

 

セレナ「歴代?」

 

クウガ「そう・・・・俺たちよりも前から誕生をし 地球を守ってきたレジェンドライダー・・・・・・・」

 

1号「その通り 俺たちはネオ大ショッカーがこの世界へ進出をすると聞いてやってきたのだ」

 

首領「おのれ・・・・本郷 猛!!一文字 隼人!!」

 

2号「首領・・・・・貴様がどんな世界へ行こうとも・・・俺たち仮面ライダーは必ずお前たちを倒す!!」

 

V3「その通り」

 

首領「おのれ風見 志郎!!結城 丈二!!」

 

ライダーマン「首領・・・・・あんたは俺が倒す!!」

 

X「呪い博士!!」

 

首領「おのれ神 敬介!!アマゾン!!」

 

アマゾン「アマゾン お前倒す!!」

 

ストロンガー「覚悟をしろ!!ネオ大ショッカー首領!!」

 

スカイライダー「ネオ大ショッカー・・・・・・・」

 

首領「おのれおのれ!!城 茂!!筑波 洋!!」

 

スーパー1「お前の野望は必ず阻止される」

 

ZX「俺たち 仮面ライダーに!!」

 

首領「おのれ・・・・・・沖 和也!!村雨 良!!」

 

シン「ぐるるる・・・・・・・・」

 

ZO「覚悟しろ!!」

 

J「うむ」

 

首領「お前ら誰だ?」

 

3人「ずこ!!」

 

RX「さぁたちあがるんだ!!」

そういって全員が立ちあがる

 

クウガ「そうだ!!俺たちがこんなところで」

 

アギト「倒れるわけにはいかない!!」

 

龍騎「よっしゃ!!」

 

ファイズ「いくぜ」

 

ブレイド「俺は運命を変えて見せる!!」

 

響鬼「さておじさんももうちょいかんばりますか」

 

カブト「おばあちゃんが言っていた どのような時にもあきらめたりしない・・・・戦いはまだまだだと」

 

電王「俺は最初からクライマックスだ!!」

 

キバ「やるよ キバット!!」

 

キバット「おうよ!!」

 

ディケイド「まだまだ!!」

 

ダブル(翔太朗)「まだいけるなフィリップ!!」

 

ダブル(フィリップ)「あぁ!!」

 

オーズ「俺も、まだいける!!」

 

フォーゼ「先輩たちが見ているんだ 負けるわけにはいかねーーー!!」

 

ウィザード「魔法使いはしぶといんだよね」

 

鎧武「よっしゃ!!ここからが俺たちの本当のステージだ!!」

 

ドライブ「まだまだいけるなベルトさん!!」

 

ベルト「もちろん!!」

 

ゴースト「命は永遠に不滅だ!!」

 

エグゼイド「よっしゃ!!ここから逆転だ!!」

 

ビルド「さぁやろう!!」

 

すると彼らは変身をする

 

クウガはライジングアルティメット

 

アギトはシャイニングフォームへ

 

龍騎は龍騎サバイブ

 

ファイズはブラスターフォーム

 

ブレイドはキングフォーム

 

響鬼は装甲響鬼へ

 

カブトはハイパーフォームへ

 

電王は超クライマックスフォームに

 

キバはエンペラーフォームに

 

ディケイドは最強コンプリートフォームにダブルからエグゼイドまでのカードが

 

ダブルはサイクロンジョーカーゴールデンエクストリームに

 

オーズはスーパータトバに

 

フォーゼはメテオなでしこステイツに

 

ウィザードはインフィニティーゴールデンドラゴンに

 

鎧武は極アームズへ

 

ドライブはタイプトライドロンへ

 

ゴーストはムゲン魂に

 

エグゼイドはハイパームテキゲーマーに

 

ビルドはそのまま(まだパワーアップ形態がでてないから)

 

フィスたちも立ちあがり

 

フィス「皆・・・・・やろう!!」

 

響「はい!!」

 

翼「やりましょう!!」

 

奏「おう!!」

 

クリス「やったるぜ!!」

 

マリア「えぇ!!」

 

セレナ「やりましょう!!」

 

切歌「デース!!」

 

調「健介!!」

 

フィス「あぁ!!」

するとシンフォギアアイコンが光っている

 

フィス「いくぞ!!」

フィルスを押した

 

フィルス「シンフォギア!!エクスドライブモード!!」

すると全員が光りだして エクスドライブモードになったのだ

 

フィスもシンフォギアエクスドライブモードに変身をしたのだ!!

 

1号「いくぞ!!仮面ライダー!!」

 

全員「GO!!」

 

首領「おのれ!!仮面ライダー!!」

 

フィス(SFXD)「いくぞ!!首領!!これが俺たちの守る戦いだ!!」




次回 歴代の仮面ライダーたちが集結をし いまここに最終決戦がおこなわれる!!

次回「最終決戦!!首領との戦い!!」

次回 コラボレーション!!

健介「あなたは・・・・・・」

翼「もう一人の・・・・私・・・・・・・」

健介たちの前に現れた 彼らは・・・・・・

第五章 お楽しみに
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