その目的がわからないのであった
ある裏路地
「ふーんふんふん」
金色の髪の女性は歩いていた・・・・・・
「・・・・・・私 何やってるデースかね・・・・本当に」
そういってガシャットを見ていた
「・・・・でも・・・・・健介が死なせないためにも・・・・・この方法しかないのデース・・・・・」
そういって歩いて そのガシャットを鳴らした
「BLMASIN ROBO」
すると三体のロボットが出てきた
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
「さぁお前たちのお仕事デース」
そういって指示を出した
「いいだろう せっかく蘇ったからな!!」
「へ!!一っ走りできるぜ!!」
「おれ!!倒す!!そいつら倒す!!」
そういって三体は動く
「健介・・・・・・・・・・」
彼女の瞳は悲しみにあふれていた・・・・・・・
いっぽう 基地では
フィス「であああああああああああ!!」
エグゼイド「は!!」
現在 フィスはライノスモード エグゼイド ロボットアクションゲーマーレベル3になって ライノスドリルと左手のゲキトツスマッシャーが激突をしていた
二人「これで決める!!」
フィスはライノスドリルにフィルスを エグゼイドはゲキトツロボッツのガシャットをキメワザスロットに
フィルス「必殺!!ライノスドリルクラッシャー!!」
「ゲキトツ!!クリティカルストライク!!」
二人はそのまま激突をし 爆発が起こるのであった
全員「どあああああああああああ!!」
全員がその爆風に吹き飛ばされたのであった
パラドクス「またかよ・・・・・・・・」
フィス「やるな・・・・・エグゼイド」
エグゼイド「そっちもな!!」
そういってお互いに握手をするのであった
すると警報が鳴った!!
全員「!!」
全員がギア および解除をして向かうと
弦十郎「来たか・・・・・これを見てくれ」
弦十郎が言うと 三体のロボットがそれぞれの場所で暴れていた
弦十郎「そこでライダーの諸君は 三か所へ別れて攻撃をする シンフォギア奏者たちはそれぞれの戦士と一緒に行動をしてくれ」
全員「了解」
パラド「なら俺は 響 セレナ 奏 翼を連れて行くぜ?」
クロト「なら俺はシンフォギア奏者たちと一緒に行こう」
健介「それじゃあ 調ちゃん 切歌ちゃん マリアちゃん クリスちゃん 未来は俺と一緒に行動だ」
キャロル「気を付けろよ」
そういって彼らはそれぞれの場所へ別れる
パラドside
さて俺たちはその場所へ到着をすると ドリルがついた奴が暴れていた
響「なんですかね?」
パラド「さぁな・・・・・・」
「おまえらが・・・・俺はBLドリル・・・お前ら倒す!!」
すると四体の黒いロボットが現れた
セレナ「なんですか!?」
BLドリル「ハイパーモード合体開始!!」
すると四体のロボットも一緒に飛び 変形をする
そして四体がそれぞれ 腕 足に合体をしたのだ
BLドリル「起動 各部異常なし!!完了 BLハイパードリルロボ!!」
翼「なんと・・・・・」
パラド「これは面白いじゃねーか」
そういって俺はガシャットギアデュアルを起動させて ノックアウトファイターを起動させた
「KNOCK OUT FIGHTER」
パラド「変身」
「Explosion Hit!KNOCK OUT FIGHTER!!」
仮面ライダーパラドクス ファイターゲーマー レベル50へ変わった
ほかの奴らもギアを纏った
BLドリル「ぐおおおおおおおおおおおお!!」
BLドリルは頭部のドリルを回転させて 俺たちに攻撃をしてきた
四人「おっと!!」
翼「は!!」
翼は小刀を投げるが
BLドリル「なんだ?」
翼「く!!」
奏「どりゃああああああ!!」
セレナ「はああああああああああ!!」
二人は槍と セレナは短剣を刺して 砲撃ユニットを生成して それを放ったのだ
BLドリル「ぐお!!」
響「はああああああああああ!!」
響の足のギアが展開をして そのまま
響「はいーーーーー!!」
響の蹴りがBLドリルを切った
BLドリル「お前!!」
BLドリルは右手で攻撃をしようとしたが
パラドクス「おりゃ!!」
俺はそのまま BLドリルを殴ったのだ
BLドリル「どあ!!」
BLドリルは後ろへ倒れるが そのまま立ちあがり
BLドリル「フィンガーフラッシュ!!グー!!」
そういってエネルギーのグーが飛んできたが
響「はああああああああああ!!」
響が腕部に装着をした 新しい奴だっけ?
響「バーニングフィスト!!」
するとナックルパンチャーがライオンの顔のようになり それをはじいたんだよな
パラドクス「やるじゃん」
翼「はああああああああああ!!」
翼の剣が大きくなり 蒼の一閃
奏は槍から砲身が出てきて それを放ち
セレナもたくさんの短剣を発動させて あいつに次々に切り裂いていった
BLドリル「ぐお・・・・・・・・」
パラドクス「さーて」
俺はガシャットギアデュアルを出して
「キメワザ・・・・・ノックアウトクリティカルスマッシュ!!」
パラドクス「はああああああああああ!!」
俺は右手にエネルギーをためて
パラドクス「おりゃ!!」
思いっきり あいつのボディにたたきつけた
BLドリル「ぐおおおおおおおおおおおお!!」
「KО!!」
BLドリル「お・・・・おのれ・・・・・・」
そういって奴は倒れて爆散をした
パラドクス「お疲れさん」
翼「はい・・・・ほかは大丈夫でしょうか?」
パラドクス「クロトは大丈夫だろうな・・・・・(だがなぜこんなロボットが・・・・・)」
クロトside
一方で俺は 黒いパトカーが暴れていた
健介「どうやら奴みたいだな」
風鳴「そうだな」
「お前らだな・・・・・俺はBLポリス!!」
健介「ならお前を倒すだけだ」
BLポリス「てめぇらに倒せるか!!こいBLバイク!!」
すると四体のロボットが現れた
雪音「な!!」
BLポリス「ハイパーモード 合体開始!!オラオラ!!」
すると四体がBLポリスに合体をし
BLポリス「起動!!各部異常なし!!完了 BLハイパーポリスロボ!!」
そういってがったいをしたのだ
クロト「合体だと!!」
BLポリス「くらえ!!エキゾーストボンバー!!」
両手から炎の弾が飛ぶ
四人「ちぃ!!」
クロト「いくぞ!!」
「MIGHTY ACTIONX!!」
クロト「グレード2 変身」
クロトは仮面ライダーゲンムになり ほかのシンフォギアライダーたちも変身をする
ゲンム「いくぞ」
ガシャコンブレイカーを装備をし
BLポリス「おらおら!!」
BLポリスは先ほどの技を放つ
暁「デース!!」
暁は鎌をまわして ガードをし
月読「はああああああああああ!!」
月読のツインテールのギアからたくさんの小さい鋸を飛ばし ボディにダメージを与えていく
BLポリス「ちぃ!!」
雪音「これでもくらいやがれ!!」
雪音の脚部からミサイルがとび 俺は高速化のメダルをとり
ゲンム「は!!」
ガシャコンブレイカーソードモードで俺は切る
風鳴「はああああああああああ!!」
翼が俺に続いて 奴にダメージを与えた
BLポリス「やるじゃねーか!!」
だがBLポリスは立ちあがった
ゲンム「いいだろう・・・・俺もこれを見せるか」
俺はガシャットギアデュアルγをとる
「MIGHTY DARKNESS DX」
ゲンム「グレード50」
俺はマイティアクションのガシャットをとる
「デュアルアップ!! マイティダーク マイティゼロ マイティ―ダークネス DX!!」
俺は仮面ライダーゲンム ダークネスゲーマー レベル50に変身をする
BLポリス「なんだその姿」
ゲンム「お前にこたえる必要はないさ」
そういって俺は 闇の波動を出して BLポリスとかいうやつに攻撃をする
BLポリス「てめぇ!!」
奴は俺に攻撃をするも 俺は
「鋼鉄化!!」
BLポリス「ちぃ!!フィンガーフラッシュ!!チョキ!!」
ゲンム「これでゲームクリアーだ」
俺はガシャットギアデュアルをとり 一旦戻しまた入れる
「キメワザ!!マイティクリティカルダーク!!」
すると後ろから 闇の矢がたくさん現れて 放たれていく
BLポリス「どあああああああああああ!!」
ゲンム「であああああああああああ!!」
俺はそのままライダーキックをかまし 奴のボディに風穴を開けた
BLポリス「俺も・・・・・ここまでか!!」
そういって奴は爆散をした
風鳴「やったな クロト」
ゲンム「あぁ・・・・・・・だが気になるのが・・・・」
雪音「まさか!!」
パラドクス「あいつのほうか!!」
一方で健介side
健介「あれか・・・・・・・」
調「赤い黒い消防車」
「へ!!お前らが俺の相手か!!俺はBLファイアー!!こい!!BLエイダー!!」
すると四体のロボットが現れて
BLファイアー「ハイパーモード合体はじめ!!」
そういって四体が腕 足になり
BLファイアー「起動各部異常なし 完了 BLハイパーファイアーロボ!!」
健介「なら!!」
フィルス「エレファントモード!!」
健介「変身!!」
仮面ライダーフィス エレファントモードになった
BLファイアー「くらえ!!バーニングストーム!!」
すると炎の竜巻が彼らに襲い掛かる
マリア「はああああああああああ!!」
切歌「デース!!」
二人は切り裂いて
調「新しい武器を使うよ!!」
そういって調は俺が新しく作った武器 ツインランサーを出した
切歌「なら私もデース!!」
すると切歌ちゃんは超電子 ゴマを出した
マリア「なら私も!!」
マリアちゃんはダイモシャフト・・・・ってあれーこれコンバトラー ボルテス ダイモスじゃないかーいw
クリス「ならあたしもだ!!」
クリスちゃんに関しては ライフル×2を出していた
BLファイアー「この野郎!!」
BLファイアーは肩部についている 放出するところから炎が放たれる
5人「とう!!」
未来「はああああああああああ!!」
未来は 腰部からリフレクターを飛ばし 扇を開いてビームを飛ばす
BLファイアー「どあ!!ぐあ!!」
BLファイアーはその攻撃に ダメージを与えられる
調「せい!!」
切歌「デース!!」
二人はコンビネーション攻撃で
フィス「マリア!!」
マリア「えぇ!!」
マリアはダイモシャフトを連結さえて 俺はエレファントソードアンドシールドで攻撃をする
クリス「おら!!」
クリスはライフル 大型ミサイル 小型ミサイルを放ったのだ
BLファイアー「どあああああああああああ!!」
フィス(エレファントモード)「これで終わりだ!!」
俺はフィルスをエレファントソードにセットをした
フィルス「必殺!!エレファントクラッシュ!!」
するとソードモードの剣が伸びて 鞭のように BLファイアーを切り裂いたのだ
BLファイアー「ぎゃあああああああああああ!!」
BLファイアーは爆散をした
マリア「やったわね 健介」
フィス「まだだ!!」
「ガシャット キメワザ!! デスサイズ クリティカルフィニッシュ!!」
フィス「ちぃ!!」
フィルスをシールドへセットをして
フィルス「エレファントシールドフィールド!!」
するとエレファントシールドからエネルギーが発生をしてガードをした
ダークネス「・・・・・・・・・・・・・・・」
フィス「なんだ・・・・・・・・」
フィルス「バディ あれを見ろ」
フィス「あれはゲーマードライバー」
ダークネスは 武器のツインビームサイズを構えていた
フィス「誰だ・・・・・・・・・・・」
ダークネス「・・・・・・・・・・・・・・」
「健介!!」
そこにゲンムやパラドクスが現れた
ダークネス「・・・・・・・・・・・・」
ゲンム「誰だお前は・・・・・あれはゲーマードライバー!!」
するとダークネスはデスサイズガシャットを抜き
「マジンガーZ!!」
すると ガシャットを抜いて それを刺したのだ
ダークネス「レベル40」
「ガチャン!!レベルアップ!!ブッ飛ばせ!!鉄拳 ロケットパンチ マジンガーZ」
すると装甲が展開されて 仮面ライダーダークネス マジンガーZアーマー レベル40になった
全員「!!」
するとダークネスの胸部が光りだした
ダークネス「ブレストファイアー」
ゲンム「かわせ!!」
全員がそれをかわす
するとダークネスは両手を前に出して
ダークネス「ロケットパンチ!!」
すると両手の装甲が飛ぶ
パラドクス「どあ!!」
ゲンム「く!!」
二人はロケットパンチに当たってしまう
フィス「はああああああああああ!!」
俺はエレファントハンマーに変えて鉄球を飛ばす
だがダークネスは
ダークネス「・・・・・・・・・・・・・」
なんとエレファントハンマーを受け止めたのだ
フィルス「まさか・・・・・・・・」
ダークネス「であ!!」
そして俺は振り回された
フィス「どあああああああああああ!!」
切歌「健介!!」
そして離された俺は ビルにどーーーーん!!したのであった
フィス「いたたたた・・・・・・・」
翼「貴様!!」
するとダークネスはキメワザホルダーにいれた
「ガシャット!!キメワザ!!マジンガークリティカルストライク!!」
すると奴の胸の装甲がさらに光りだして 先ほどのブレストファイアーだが威力が桁違いだった!!
ゲンム「く!!」
「キメワザ!!マイティクリティカルダーク!!」
俺はマッスル化×3をとり それに対して 両手にエネルギーをためて
ゲンム「は!!」闇の波動を出して それに対抗をした
そして相殺されたが・・・・・・
ゲンム「ぐ・・・・・・・・・」
俺のライダーゲージが減らされた
パラドクス「大丈夫か クロト」
パラドはパズルゲーマーになって 回復のメダルを俺に渡す
俺のライダーゲージが回復をした
ゲンム「答えてもらうぞ・・・・なぜお前がゲーマードライバーを持っているかをな!!」
そういって俺はMIGHTY SHINING SXの方を起動をさせようとしたが
ダークネス「光子力ビーム!!」
すると奴が地面にビームを撃ち 煙をまき散らせる
全員「く!!」
フィス「いたたた・・・・・・・・」
煙がはれると 奴はいなかった・・・・・・・
俺たちは変身を解除をした
健介「いてててて・・・・・・・」
調「健介大丈夫?」
健介「あぁ大丈夫だよ」
クロト「・・・・・・・・・・・・・」
風鳴「クロト・・・・・・・」
クロト「俺はあんなガシャットは知らない・・・それになぜ奴がゲーマードライバーを・・・・・・」
一方で
ダークネス「・・・・・・・・・・・・・・・」
「見つけた ダークネス・・・・うん切ちゃん」
ダークネス「・・・・・・・・・・」
ダークネスは変身を解除をした 大人の姿 暁 切歌であった
切歌「調・・・・・・・・」
そう呼ぶのは 相方で月読 調であったがその姿は 大人の姿になっていた
調「・・・・・・いた?」
切歌「うん・・・・・いたよ」
調「そう・・・・・・」
切歌「・・・・・・・・・・・」
調「私たちがこの時代へやってきた理由を忘れてないよね?」
切歌「もちろんデース・・・・・・健介を救う為に」
調「そう・・・・・健介を・・・・・」
そういって彼女にもゲーマードライバーが装着されていた
その手には「GETTAROBO G」と書かれたガシャットであった
次回 大人の切歌 調 彼女たちの目的とはいったい・・・・健介を救うとはどういうことか・・・・・・・・
一方で健介たちはダークネスのことを調べるが そこにノイズが出現をし 現れたのは・・・・・・・
次回「復活をした」