健介たちは三か所へ別れて それぞれ撃破をするが
健介のところに仮面ライダーダークネスが現れた ダークネスはマジンガーZと呼ばれるガシャットで変身をし 彼らを圧倒し そのまま撤退をした
そしてダークネスの正体は大人の暁 切歌であった さらに月読 調も現れた
彼女たちがいう 健介を救う為とは・・・・・・
彼女たちの正体は
調「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
私 月読 調は今でも覚えている・・・・・・何もできなかった・・・・あの人を死なせてしまった・・・・・・・
回想
あれは忘れもしない・・・・・突如として現れた 謎の敵・・・・・
私たちは戦った・・・・けど負けた・・・・しかもギアを破壊されてしまった・・・・・
健介は一人で戦っていた・・・・私たちを守るために・・・・・そして死んだ・・・・・
何もできなかった・・・・・私たちは逃げるしかなかった・・・・・
弦十郎さんが倒れ・・・・・緒川さんも倒れていった・・・・・
そして私たちは健介が残した クロトさんと一緒に何かを作っていたのを思い出した・・・・そうゲーマドライバーとガシャットだった・・・・・・
私たちはエルフナインちゃんとキャロルちゃんと協力して作った・・・・それがスーパーロボットガシャット
だけど敵は現れてしまった・・・・・・奏さんとセレナ 響さん 未来さん クリスさんが私たちを別の世界へ逃がすため 囮となった・・・・・・
キャロルさんとエルフナインさんが開けてくれた最後のギャラホルン・・・・・・
私たちはその中へ突入をし・・・・・
キャロル「頼んだぜ・・・・・・お前ら」
それがキャロルさんの最後の顔だった・・・・・・
そして私たちはこの世界へ来た・・・・・・
マジンガーZ グレートマジンガー グレンダイザーは切ちゃんが
ゲッターロボGは私が
コンバトラー ボルテスが翼先輩
そしてマリアは ガオガイガーなどはマリアが持つようになった
それぞれがこれを使いこなせるように 私たちはこの世界で戦ってきた・・・・・抗体などはいつの間にか使っていたら・・・できていた・・・・・
健介がそのために使っていたのかもしれない・・・・・・・・
そして私たちは この日本へ戻った・・・・・・いずれ訪れるかもしれない脅威のために・・・・・健介を失わないためにも・・・・・・そしてあんな未来をおこさせないためにも・・・・・・・
調「・・・・・・・・・・・」
私はフードをかぶる・・・・・・正体を明かすわけにはいかないために・・・・・・」
一方で基地では
弦十郎「謎のゲーマドライバー・・・・・・・・」
クロト「あれは間違いなく 俺が使用しているゲーマドライバーだ・・・・・」
パラド「だが・・・なぜクロトたちのがあるか不明だ・・・・それにあのガシャットも・・・・・」
健介「謎が謎の呼ぶ・・・・か・・・・・・」
フィルス「ふむ・・・・バディ ダークネスもあるが・・・・」
健介「そうだね・・・・・・・・」
健介たちは話しあっている
クリス「そういえばさ思ったんだけどよ」
雪音「なんだ?」
クリス「あんたらどうやってこの世界へ来たんだって思ったんだよ」
翼「そういえば・・・・・・・」
健介「クロト その説明をしてくれるかい?」
クロト「あぁ」
そういってクロトはガシャットを出した
響「それは?」
クロト「パラレルギャラルホルンガシャット、これを使って俺たちはこの世界へやってきたんだ」
健介「なるほど・・・つまりうちのギャラルホルンと一緒ってことか」
クロト「なに?」
風鳴「この世界にもギャラルホルンがあるのですか!!」
翼「あぁ、それで私たちは異世界へ行ったことがあるんだ」
健介「そういうこと なるほど 納得だよ だがそれを作った君は天才かもしれないよw」
クロト「ありがとう といっても俺 一人じゃこれは作れなかったさ」
健介「そうなのか」
クロト「あぁ・・・・皆が協力をしてくれたからこそ これはできたんだ・・・俺一人じゃできないこともある」
健介「なーるほど」
すると警報が鳴りだした!!
全員「!!」
画面を見ると 暴れていたのは
健介「な!!そんな馬鹿な!!」
マリア「どうしてネフィリムが!!」
クロト「それって健介が言っていた 奴か?」
健介「あぁ二度倒しているはずだ・・・・・だがなぜ」
そういって全員が出動をした
現場へ到着をすると
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおおお!!」
クロト「なぁ健介」
健介「なんだい?」
クロト「お前が言う ネフィリムというのはあんななのか?」
健介「いや・・・・あんな赤くなかったはずだ」
そう ネフィリムは赤く 腕もごつごつしていたのであった
ネフィリム「仮面ライダーーーーーーーーー!!」
叫んだのだ
健介「とりあえず!!」
三人「変身!!」
健介はフィス トータスモード クロトはエグゼイド パラドはパラドクスになった
そしてシンフォギアたちギアを シンフォギアライダーたちは変身をしたのであった
「あれは・・・・・ネフィリム・・・・・だがなぜ・・・・・」
それを青いフードをかぶった人が見ていた
フィス(トータスモード)「いくぞ!!」
全員「おう!!」
エグゼイド「いくぜ!!」
パラドクス「ならこれだな」
エグゼイドはガシャコンブレイカーを持ち パラドクスはメダルをエグゼイドに渡す
高速化!!マッスル化!!
エグゼイド「であああああああああああ!!」
フィス「シュート!!」
エグゼイドは左手のトータスブーメランを放ち 切った後にまた切ったのだ
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおおお!!」
未来「であああああああああああ!!」
響「せい!!」
続いて未来 響の連続した攻撃が放たれる
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおおお!!」
するとネフィリムは口から光弾を連続して放ってきた
クリス「させるかよ!!」
雪音「おらよ!!」
二人のクリスは大型ミサイルで ネフィリムのはなった 弾をはじいたのだ
翼「はああああああああああ!!」
風鳴「であああああああああああ!!」
二人の翼は剣を持ち 攻撃をする
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおおお!!」
調「させない!!」
切歌「デース!!」
月読「せい!!」
暁「逃がしません!!」
そういって四人で攻撃をしたのだ
ネフィリムは二人いるので混乱をしたのであった
奏「おりゃあああああああああ!!」
奏は槍を投げて
マリア「はああああああああああ!!」
マリアがその槍を抜き
セレナ「当たって!!」
セレナがさらに攻撃をする
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおおお!!」
フィス「こい!!カミ!!」
カミ「トランスフォーム!!」
カミは変形をして ブラスターカノンになり
フィス「いくぞ!!」
カミ「タートルチャージ!!」
フィス「であああああああああああ!!」
カミから放たれた ブラスターカノンがネフィリムに命中をした
エグゼイド「やったか!!」
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおおお!!」
響「そ・・・そんな!!」
「!!」
彼女はゲーマドライバーをセットをした
「ボルテスV!!」
「レベル50 変身!!」
「ガチャン!!レベルアップ!!天空剣だ必殺技ー Vの字切り ボルテスファイブ(ドレミファビート音声)」
すると青いフードをかぶった人の姿が変わり
「天空剣!!」
胸の装甲が展開されて
「キメワザ!!ボルテス クリティカルスラッシュ!!」
「Vの字切り!!」
そういってネフィリムを切り裂いたのだ
全員「!!」
ネフィリム「ぐおおおおおおおおおおおお!!」
ネフィリムは粉砕をした
「・・・・・・・・・・・・・・・」
フィス(トータスモード)「き・・・君は」
エグゼイド「ゲーマドライバー!!」
「・・・仮面ライダー ウイング ボルテスVモード」
フィス「仮面ライダーウイング?」
パラドクス「アンタは一体何者だ?」
ウイング「・・・・・・・・・・・・」
すると ビームが飛ぶ
全員「!!」
全員がガードをした
フィス「なんだ・・・・・・・」
するとダークネス以外にも二人のゲーマドライバーをつけたのがいたのだ
翼「な!!」
ダークネス「・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・」
ウイング「・・・・・・・・・・・」
響「ほかにもいたのですか・・・・・・・・・」
フィス「待て!!君達は」
ダークネス「ごめん・・・・・・・」
フィス「え・・・・・・・・」
四人は去っていった
そして健介たちも変身を解除をした
クロト「いったいあれはいったい・・・・・・」
健介「・・・・・・・・・・・・・・」
フィルス「バディ?」
健介「なんでもないよ・・・・・・・(あのごめんって・・・・・)」
一方で
ウイング「すまない ダークネス シュル アガート」
アガート「気にしてないわ」
シュル「うん・・・・・・」
四人が変身を解除をした
ウイングは風鳴 翼・・・・・
アガートはマリア・カデンツァヴナ・イヴ・・・・
シュルは月読 調が・・・・・・
そしてダークネスは暁 切歌が変身をしていたのだ
翼「・・・・・・健介さんが・・・・若かった・・・・・」
マリア「そうね・・・私たちが年をとったといえばいいかしら?」
調「・・・・・皆が私たちのためにこの世界へ来て・・・・もう何年たったのかな・・・・」
切歌「もう忘れてしまいました・・・・・・・・」
調「絶対に健介は死なせない・・・・・私たちの命に懸けて」
三人「うん」
次回 ネフィリムを謎のウイングと名乗る戦士が倒した
健介はダークネスが言った 最後のごめんの意味が分からなかった・・・・・
この日はマリア 翼 奏が仕事だったため 健介はついていくことにしたのだ
クロト パラドは面白いそうだからという理由で仕事を見学をすることにしたのであった
彼女たちは船 サントアリーナ号でコンサートをすることになった・・・・・
だがそこに新たな敵が現れる!!
次回「宣戦布告 新たな敵 現る」