彼は健介にやられるときに バックアップをとっていたのだ
そして新たな組織で活動を始めたのであった
そしてそこにダークネスたちがフィスを守った
その正体はなんと調たちであったのだ
調side
私は今 驚いているのは 私の前に大人の私がいることであった・・・・・・
弦十郎「俺もびっくりすることが多いが・・・・こればかりは・・・・な・・・・・」
翼(大人)「おじさま・・・・・・・・」
翼は懐かしいように見ていた・・・・そう弦十郎や健介たちを
健介「さて話してくれるね?」
調(大人)「うん・・・・・・まず私は20歳の調です」
健介「20歳・・・・・・」
マリア(大人)「まぁ私は25歳ね」
翼「私は23です」
切歌(大人)「私も調と一緒でーす・・・・・」
健介「・・・・・・・・・・・」
切歌「デース・・・・・・」
暁「びっくりデース まさか大人の私ボインボインデーす!!」
調たち「じーーーーーーーーー」
調(大人)「?」
調「大きい・・・・・・」
クリス「っておい話が進まないぜ!!」
マリア(大人)「そうね・・・・じゃあ話すわ・・・・まず起こったことをね・・・・まず今日 あなたたちが行ったあの船・・・・・サントアリーナ号の事件から始まったわ・・・・・」
響「あの事件ですか・・・・・・・」
翼(大人)「そうだ・・・・あの事件はとてもひどい事件だった・・・・あれで何人が死んだか・・・・・」
切歌(大人)「でもそこからでした・・・・本当の地獄が始まったのは・・・・・」
未来「地獄・・・・・・・・」
調(大人)「・・・・・・まず首都を攻撃をし 侵略・・・・私たちも戦ってきましたが・・・・・ギアを破壊されてしまったのです・・・・そして・・・健介は・・・私たちを逃がすために・・・・・・・」
フィルス「そうか・・・・・」
調(大人)「そして弦十郎さんが奴らを倒すために奴らと一緒に・・・緒川さんも・・・・皆さんも私たちを守るために・・・・・」
全員「・・・・・・・・・・・・・・」
切歌(大人)「そして 奏さん・・・セレナ・・・・響さん 未来さん クリス先輩は・・・・私たちを逃がすために・・・・キャロルさんとエルフナインも・・・・・」
クロト「質問していいか?どうしてゲーマドライバーとかは」
健介「確かに」
マリア(大人)「それは・・・・前にエグゼイドの永夢さんがつけていたのを健介がとっていた・・・・それを再現して・・・・ガシャットも・・・・それで」
すると健介が四人を抱きしめる
四人「あ・・・・・・・・・・」
健介「つらい思いをさせてごめんね・・・・・」
そういって健介は優しく抱きしめる
マリア(大人)「あぐ・・・・」
切歌(大人)「うう・・・・ぐす」
翼(大人)「あう・・・・ううううう・・・・」
調(大人)「けん・・・すけ・・・・・・」
四人は泣いたのであった そこにいるのは愛してる人だからだ・・・・自分たちを守るために死んだ・・・・それだけでもダメージが大きい・・・それに仲間も失っている・・・・・彼女たちはどれだけの心にダメージを受けたのか
健介は医者だ・・・だからこそ彼女たちの見てすぐにわかったのであった
四人「ああああああああああああ!!」
四人は大きな声で泣いたのだからだ・・・・・・・・
クロト「・・・・・・・」
パラド「・・・・・クロト」
クロト「あの子たちはどれだけつらかったんだろうな・・・・実験じゃないが・・・・かなり疲労などがあっただろうな・・・・・・」
風鳴「クロト・・・・・・・・・」
そして健介たちは話しをするのであった
健介「とりあえずマズは奴を倒すことだな・・・・マーベル博士・・・・」
麗奈「・・・・・・・・・・・・」
健介「母さん どこに行ってたのですか」
麗奈「ごめんごめん まさか切ちゃんとはおもわなかったわw」
切歌(大人)「お、お義母さん・・・ごめんなさいデース・・・・」
麗奈「いいわよ・・・・私もそこまで気にしてないわ とりあえず奴らの基地は三か所あったは」
そういって麗奈は渡した
健介「三か所もあるのか・・・・・」
麗奈「そう この三か所はある砦を隠すための装置があるの・・・・それを破壊しないとどうやらその本部は現れないようにしてあるわ・・・・・」
響「厄介なことを」
クロト「なら俺たちが向かった方がいいだろう」
パラド「そうだな・・・・健介 お前はそいつらと一緒に 俺たちが破壊したら突入をしてくれ」
健介「だが・・・・・・・・」
麗奈「そうよ あなたが倒すのよ」
健介「わかった・・・・皆 お願いします!!」
全員「了解!!」
こうしてチームわけがされていく
クロトの方はシンフォギアライダーたちが
麗奈にはマリア セレナ 調 切歌
パラドにはクリス 翼 奏 響 未来が
そして健介には調(大人)たちがつく
弦十郎「俺たちはここからサポートをする!!全員 生きて帰ってこい!!」
全員「了解!!」
こうして全員が出動をしたのであった
ドラゴンジェッターの上では 健介たちが待機をしていた
健介「母さんたちが基地の装置を破壊をしたら突入・・・・か・・・・・」
調(大人)「うれしい・・・・・」
健介「え?」
調(大人)「過去でも・・・健介とまた一緒に戦えるから・・・・・」
健介「そうだな・・・・・・・・」
次回 クロト達は中へ入ると そこにいたのは ウェル博士だった・・・・だが彼は健介たちが倒した ウェル博士だった すると彼の体が変身をする
次回「復活をした ウェル博士」