戦姫絶唱シンフォギア 仮面ライダー フィス   作:桐野 ユウ

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前回 クロト達のよって装置を破壊した!!

そして健介は本部へ突入をするのであった!!


倒せ!!マーベル博士!!

健介「よし」

そしてフィルスを構えて

 

フィルス「仮面ライダーモード!!LADY!!ドラゴンモード!!」

 

健介「いくよ ドラゴン!!」

 

ドラゴン「おうよ!!」

 

健介「変身!!」

 

フィルス「ドラゴンモード!!」

健介は仮面ライダーフィス ドラゴンモード

 

四人「変身!!」

 

「グレートマジンガー」

 

「ゲッターロボG」

 

「コンバトラーV」

 

「ダイターン3」

 

彼女たちも変身をする

 

切歌はダークネス改めて 仮面ライダーイガリマ グレートマジンガーアーマー レベル50

 

調は仮面ライダーシュル ゲッタードラゴンモード レベル50

 

翼は仮面ライダー ウイング コンバトラーV レベル50

 

そしてマリアは 仮面ライダーアガート ダイターン3 レベル50に変身をした

 

そして彼らは向かったのであった

 

だがここは敵の本部だ 敵が攻めてきたのだ

 

シュル「健介 ここは私に任せて」

するとシュルの色と形が変わり ゲッターライガーモードになったのだ

 

シュル「音速の戦いみせてあげる!!マッハスペシャル!!」

するとシュルの姿が消えて あっという間に敵が全滅をしたのだ

 

シュル「さぁ行こう」

 

フィス「ふぇーーーーすげーーーー」

そういってフィスたちは先へ向かう

 

敵は次々に現れていく

 

フィス「はああああああああああ!!」

フィスはドラゴンソードで切っていく

 

イガリマ「くらうデース!!アトミックパンチ!!」

両手の装甲が飛び アトミックパンチが命中する

 

ウイング「はああああああああああ!!アトミックバーナー!!」

燃える火炎放射が放たれた

 

アガート「くらいなさい!!ダイターンハンマー!!」

鉄球が飛び 敵に命中をする

 

シュル「チェンジ ポセイドン」

すると黄色くなり シュルは敵をつかむ

 

シュル「大雪山 おろしーーーーーーー!!」

そういってぶんまわす!!

 

イガリマ「くらうデース!!ブレストバーン!!」

そういって胸部のが光りだすと そこから熱線が放たれたのだ!!

 

フィス「いこう!!」

敵がいないのを確認をして 彼らは先へ進むのであった

 

そして彼らは次々に現れていく敵を倒していく

 

フィス「はああああああああああ!!」

 

フィルス「ドラゴニックブレイク!!」

 

フィス「であ!!」

ドラゴニックブレイクで敵を切り裂いた

 

「ぐおおお・・・・・・・・」

敵は爆散をし・・・・フィスたちは先へ進むのであった

 

そしてドアを開けた

 

マーベル「来たか・・・・仮面ライダー」

そこにはマーベルがいた・・・・その隣には二体のロボットが立っていたのだ

 

一体は盾を持ち もう一体は剣を持っていた

 

マーベル「紹介をしよう 私のガーディアンたちだ」

 

ガーディアンは構えていた

 

シュル「健介 あいつらは私たちに任せて」

 

イガリマ「あなたはあの人をお願いでーす!!」

そういって四人は構える

 

フィス「頼む!!」

フィスは飛び マーベルのところへ行く

 

イガリマ「さて」

ガシャットギアZを外して

 

「グレンダイザー」

 

イガリマ「チェンジ!!」

すると装甲が変わり グレンダイザーモードになった

 

ウイング「はああああああああああ!!」

 

アガート「はああああああああああ!!」

二人はウイングはツインランサーを アガートはダイターンザンパ―をとりだした

 

すると盾の青い方が動いた そして二人の攻撃をふさいだのだ

 

二人「!!」

 

イガリマ「くらうデース!!ハンドビーム!!」

 

シュル「ダブルトマホークブーメラン!!」

そういって攻撃をするが 青い盾がそれを塞いで

 

赤い武器を持った奴がビームを放ってきた

 

二人「く!!」

二人はかわす

 

ウイング「なんてコンビネーションだ」

 

アガート「えぇ・・・・あの盾も厄介だけど 赤い奴もどうしましょう」

 

イガリマ「ん?」

イガリマはあたりを見る そう今はゲーマドライバーで変身をしているため メダルが拡散をしているのだ

 

シュル「そうか!!」

 

イガリマ「そういうことでーす!!」

 

ウイング「なるほど・・・・・」

 

アガート「それでいきましょう!!」

そういって四人はメダルを拡散をしている方へいく

 

青い方も赤い方も突然の行動で混乱をしている

 

シュル「えい!!」

高速化!!シュルの動きが速くなり 赤い方へ攻撃をしようとしたが 青い盾が前に立つ

 

イガリマ「させませーん!!」

マッスル化!!

 

イガリマ「スクリュークラッシャーパンチ!!」

そういって両手のスクリュークラッシャーパンチを飛ばし 盾を持った 青い方を吹き飛ばしたのだ

 

「!!」

 

ウイング「くらえ!!」

 

「ガシャットキメワザ!!コンバトラー!!クリティカルスピン!!」

 

ウイング「超電子タツマキ!!」

すると両手から竜巻が発生をして 青い方を止めた

 

赤い方は邪魔をしようとしたとき 何かが飛んで当たったのだ

 

アガート「サンアタック!!」

そう放ったのはアガートのサンアタックだったのだ

 

イガリマ「これで!!」

 

シュル「決める!!」

 

イガリマ「反重力ストーム!!」

 

シュル「ゲッタービーム」

 

ウイング「超電子スピン!!」

 

アガート「ダイターンクラッシュ!!」

イガリマとシュルは光線を ウイングとアガートは突撃で倒したのだ

 

フィス「マーベル!!」

フィスはドラゴンソードで攻撃をする

 

マーベル「ふん!!」

だがマーベルは剣を発生させて受け止めたのだ

 

フィス「であああああああああああ!!」

さらに剣で攻撃をするも マーベルはフィスのボディを切ったのだ

 

フィス「ぐ!!」

フィスは一旦下がり

 

モードを変える

 

フィルス「どうするバディ」

 

フィス「フェニックスモードで行く」

 

フィルス「OK フェニックスモード!!」

姿が変わり フェニックスモードになった

 

フィス「であ!!」

フィスは両手のフェニックスライフル×二から弾を放つが

 

マーベル「ふん!!」

マーベルはそれを片手で塞いだ

 

フィス「はああああああああああ!!」

 

フィルスの必殺アイコンを押した

 

フィルス「必殺!!フェニックスバード!!」

するとフィスが燃えるような不死鳥のようになり 体当たりをする

 

マーベル「パーフェクトシールド!!」

マーベルを守るように バリアーが現れて フィスのフェニックスバードをふさいだのだ

 

フィス「どあ!!」フィスは地面に転がった

 

シュル「健介!!」

シュルたちも駆けつけた

 

マーベル「ふっはっはっはっはっはっは!!無駄ですよ 健介君 君の戦闘データはバクテスたちから見ていたからね」

 

フィス「く・・・・・・・・」

 

マーベル「さぁそこの者たちと一緒に死んでもらうぞ!!」

するとマーベルは両手の装甲が展開をしてエネルギー弾を作った

 

っとその時

 

「マキシマムクリティカルブレイク!!」

 

エグゼイド「どりゃああああああ!!」

 

マーベル「どあああああああああああ!!」

 

フィス「クロト!!」

 

「健介ーーーーーーーーーーー」

 

エグゼイド「よし!!」

 

パラドクス「大丈夫か?」

パラドクスは回復のメダルをフィスに渡した

 

回復

 

フィス「力が・・・・・・・・」

 

アクエス「大丈夫?」

 

フィス「えぇ・・・皆 やってくれたねw」

 

調「よかった・・・・・・・・」

 

マーベル「おのれ!!」

 

翼「皆!!エクスドライブモードだ!!」

 

全員「おう!!」

そういって奏者たちは手をつないだ

 

するとギアがイグナイトとは違い 白色になっていく エクスドライブモードになったのだ

 

アクエス「まだいけるでしょ?」

 

フィス「あぁ!!」

そういって立ちあがった エレメントアタッチメントをセットをした

 

フィルス「エレメントアタッチメント!!セット!!ドッキング!!」

 

フィス「チェンジ!!」

 

フィルス「フレイム!!ウォーター!!ハリケーン!!ランド!!」

するとクリスタルが光り フィスを包み

 

仮面ライダーフィス エレメントスタイルになったのだ

 

エグゼイド「いくぜ!!パラド!!」

 

パラド「あぁ!!」

 

二人「「超協力プレーでクリアしてやるぜ!!」

 

アクエス「なら」

 

フィス「あぁ!!」

 

二人「「親子の力!!見せてやる!!」」

 

マーベル「おのれ!!」

 

フィス「これが最終決戦だ!!いくぞ皆!!」

 

全員「おう!!」

 

マーベル「返り討ちにしてくれるわ!!」

そういってマーベルが襲い掛かってくる!!

 




次回 ピンチだった フィスの前に クロト達が駆けつけた!!

さぁ今こそ決戦の時だ!!

次回「因縁を終わらせ!!いざ最終決戦!!」
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