調たちはガーディアンを倒すが 健介はマーベル博士との戦闘で大苦戦をする
そこにクロト達が駆けつけたのであった
そして彼らはマーベルとの戦いに蹴りを付けるために戦う!!
エグゼイド「いくぜ!!」
エグゼイドはマキシマムゲーマーになっているため 伸びる腕で攻撃をする
マーベル「ふん!!」
だがマーベルはそれをパーフェクトシールドでふさいだ
アクエス「であああああああああああ!!」
アクエスはビームソードで切りかかる
翼たち「はああああああああああ!!」
ダブル翼も同じくギアを大きくして 切る
マーベル「は!!」
三人「ぐあ!!」
クリスズ「ダブルミサイルだ!!」
そういって巨大なミサイルをとばす
マーベル「か!!」
ビームでそれを破壊した
響「はああああああああああ!!」
パラドクス「であ!!」
響はナックルパンチャー パラドクスはノックアウトファイターになって二人で殴りに行く
シュル「ゲッタービーム!!」
ウイング「ボルテスバズーカ!!」
アガート「ダイターンキャノン!!」
イガリマ「ブレストファイアー!!」
四人の攻撃が放たれる
マーベル「ぐ!!」
未来「はああああああああああ!!」
未来はビームを展開をして 放たれて マーベルはダメージを受ける
マーベル「おのれ!!」
エグゼイド「なら!!」
エグゼイドはガシャコンキースラッシャーにマキシマムマイティXをセットをした
「キメワザ!!マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ!!」
エグゼイド「は!!」
ガシャコンキースラッシャーから砲弾が飛び マーベルに当たる
調ズ「はああああああああああ!!」
調ズはヨーヨーで攻撃をする
マーベル「パーフェクトシールド!!」
だがパーフェクトシールドは発動をせず
マーベル「どあ!!」
切歌ズ「でーす!!」
二人の鎌で切り裂く
マーベル「ぐお・・・・・な・・・・なぜだ!!なぜパーフェクトシールドが発動がしない!!」
エグゼイド「お前の中のプログラムは俺がリプログラミングした!!お前はもう蘇ることはない!!」
フィス「はああああああああああ!!」
炎拳 水の拳がマーベルに当たり 吹き飛ばされる
マーベル「おのれ!!」
そういってビームなどを飛ばす
奏「であああああああああああ!!」
セレナ「は!!」
二人の槍と短剣が当たる
マーベル「ぐお!!」
エグゼイド「であああああああああああ!!」
エグゼイドもガシャコンキースラッシャーで切る
パラドクス「はああああああああああ!!」
パラドクスはラッシュで吹き飛ばす
マーベル「がふ!!」
壁に激突し・・・・・・・
アクエス「であああああああああああ!!」
アクエスはライフルで攻撃をする
マーベル「お・・・・・おのれ!!」
すると何かのスイッチを押すと 後ろから何かが出てきた
マリア「なにあれ!!」
エグゼイド「パワードアーマー!?」
マーベル「ドッキング!!」
するとマーベルは赤いパワードスーツに合体をし 起動をした
マーベル「いくぞ!!」
マーベルは巨大な腕で攻撃をする
全員「!!」
全員はそれをかわしていく
エグゼイド「どりゃ!!」
エグゼイドは拳で攻撃をする
マーベル「ふん!!」
マーベルはそれを塞いで エグゼイドを吹き飛ばされる
エグゼイド「があああああああああ!!」
フィス「はああああああああああ!!」
フィルス「必殺!!エレメントウェーブ!!」
フィス「はああああ・・・・・・・・」
両手に炎 水 風 土のエレメントが発動をして 両手に貯めて
フィス「であああああああああああ!!」
それを放つ
マーベル「ふん!!」
マーベルは巨大なフィールドでガードをする
アクエス「はああああああああああ!!」
「エクスキュージョンキック!!」
パラドクス「であああああああああああ!!」
「キメワザ ノックアウトクリティカルスマッシュ!!」
アクエスは蹴り パラドクスは拳で殴りかかる
マーベル「甘いわ!!」
するとマーベルアーマーから雷撃が放たれた
全員「うああああああああ!!」
全員が雷撃をくらってしまった
エグゼイド「な・・・なんて奴だ・・・・・・・」
パラドクス「あぁ・・・硬い要塞だ」
クリス「くそ・・・たれ・・・・・・」
シュル「ぐ・・・・・・・・・・」
フィス「・・・ん・・・・・」
フィスは何かを見つけて
フィス「カミ 頼む」
そういってこっそりカミを出してその場所へ行かせるのであった
マーベル「くらうがいい!!」
マーベルは両手からビームバルカンを放ってくる
翼「く!!」
翼たちは避けながら 反撃の態勢をとるも
奏「くそ!!攻撃をするタイミングがない!!」
クリス「くそ!!」
セレナ「チャンスはあります!!」
アクエス「その通りよ!!」
そういってアクエスもうちながら 攻撃をする
マーベル「さて・・・・これでとどめを刺してくれるわ!!」
そういって両手のエネルギー砲をためて攻撃の態勢をとっている!!
パラドクス「まずい!!」
未来「どうすれば!!」
響「く!!」
マーベル「死ぬがいい!!」
フィス「カミ!!」
カミ「それ!!」
そういってカミは右手を剣で切った
すると
マーベル「な!!電力が落ちただと!!」
するとマーベルのアーマーのエネルギーが止まったのだ
ウイング「今だ!!超電子ゴマ!!」
マリア「はああああああああああ!!」
響「であああああああああああ!!」
シンフォギアたちは総攻撃をし マーベルのアーマーを破壊をしていった
マーベル「おのれ!!貴様ら!!」
マーベルは激怒をするが
エグゼイド「はああああああああああ!!」
パラドクス「であああああああああああ!!」
アクエス「はああああああああああ!!」
三人は攻撃をし マーベルをダメージを与える!!
マーベル「バカな・・・・・・なぜわたしが・・・・こんなところで!!」
フィス「いや あんたはここで終わりだ!!」
フレイム!!セット!!ウォーターセット!!
マーベル「まだ終わらん!!終わらんぞ!!」
ハリケーンセット!!ランドセット!!オールエレメント!!
フィス「いいやここで終わらせる!!俺たちの因縁も!!」
すると調たちもフィスに触る
エグゼイド「俺たちのパワーを!!」
調「私たちのパワーを!!」
全員「健介に!!」
するとエレメントバスターが光りだす!!
マーベル「うおおおおおおお!!死ね!!相田健介!!」
そういって剣を出すが
フィルス「すごいパワーだ!!」
フィス「あぁ!!くらえマーベル!!俺たちの力を・・・・人間の力をなめるな!!」
フィルス「必殺!!エレメントファイナルバスター!!」
フィス「は!!」
トリガーを引く するとレインボーの砲撃が放たれて
マーベル「ぐ・・・・・ぐぐぐうううううううううう」
それがマーベルに命中をする・・・・
マーベル「ぐおおおおおおおおおおおお!!」
爆発する!!
フィス「・・・・やったか・・・・・・」
だが機械の音がする
全員「!!」
みるとそこに立っていたのは 半壊をしたマーベルだった
マーベル「・・・お・・・オノレ・・・・貴様ら・・・・・」
フィスたちに歩いていく
マーベル「こうなれば・・・・・お前らも・・・道ずれ・・・・」
フィス「させるかーーーーーー!!」
フィスはダッシュをしてマーベルにフィスガンサーベルを突き刺したのだ
マーベル「ぐおおおおおおおおおおおお!!」
するとマーベルはフィスに抱き付いたのだ
マーベル「死ぬときは・・・・貴様も一緒だ!!」
フィス「くそ!!」
調たち「健介!!」
調たちは走っていこうとしたが 基地が揺れ始め 地割れが出き フィスと調たちの間にできてしまう!!
シュル「な!!」
マーベル「はーっはっはっはっはっはっは!!」
フィス「うああああああああ!!」
マーベルはフィスをつかんだまま そのまま谷底へ落ちていく
調「健介ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
調は大きな声で叫ぶ・・・
エグゼイド「まずい!!」
パラドクス「くそ!!」
そういって全員が脱出をする
そして大爆発が起こった
基地のあっちこっちがだいばくはつが起こる
調「いやーーーーーー健介ーーーーーー」
切歌「健介ーーーーーーー!!」
エグゼイド「よせ!!」
エグゼイドたちは調たちをとめる
マリア「健介!!健介!!」
クリス「健介ーーーーーーーーー」
翼「健介さん!!」
ウイング「あ・・・あああ・・・・・・」
シュル「そ・・・そんな・・・・・・」
四人は膝をついている・・・・・また自分たちの前で・・・大事な人が消えてしまった・・・・・
だが光が発生をした!!
するとそこから地面から何かが現れた!!
フィス「であああああああああああ!!」
現れたのは 仮面ライダーフィス ライノスモードだった!!
全員「健介ーーーーーーーーー!!」
フィス「ただいま」
そういって全員が解除をした
調「どうして・・・・健介 あの時」
健介「これさ」
そういって出した アイコン
クロト「これは?」
健介「ライトニングドラグーンユニコーンモードのアイコンさ あの時」
回想
フィス「ぐ!!」
マーベル「はっはっはっはっは!!」
フィス「俺は・・・・・俺はこんなところで死ぬわけにはいかないんだ!!うおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
するとまだ完成がしてないはずの ライトニングドラグーンユニコーンが起動をしている
フィルス「ライトニングドラグユニコーンモード!!」
フィス「チェンジ!!」
するとドラゴンジェッターが光りだして 合体し さらにユニコーンのアーマーが現れて フィスにさらに合体をしたのだ
フィス「ユニコーンランサー!!」
ユニコーンの頭と しっぽが剣となった ユニコーンジャベリンを持ち
背中のウイングを展開をし フィスはマーベルを攻撃をする
マーベル「ぐお!!ぐあ!!」
フィス「これで終わりにする!!」
そういってユニコーンジャベリンにフィルスをセット
フィルス「ライトニングドラグユニコーンスクリュー!!」
するとユニコーンヘッドの角が回転をし
フィス「であああああああああああ!!」
そのままマーベルを貫いたのだ
マーベル「ぎやあああああああああああ!!」
そして大爆発を起こし
健介「俺は脱出をしたんだよw」
そういって健介は戻ってきたというわけだ
麗奈「もう!!親を心配させて・・・・・・この馬鹿・・・・・・」
健介「すみません母さん」
そういって全員が再会を喜んだのであった
そしてクロト達はそろそろ自分たちの世界へ返る時が来たのであった
健介「本当に助かったよ クロト」
クロト「なーに俺も色々とデータを集めさせてもらったのさw」
みるとガシャットがあったのだ
健介「な!!」
見るとそこにあるのは 仮面ライダーフィスと書いてあったのだ
クロト「ふ・・・・・・・さて」
「パラレルギャラルホルン!!」
すると次元の扉が開いて
クロト「また会おうな」
健介「あぁ今度はこっちからいけたら遊びに行くぜ!!」
クロト「楽しみだ じゃあな」
そういってクロト達は入っていくと扉が消えていった
健介「神童 クロトか・・・・・・・・また会えるんだろうな」
そう 俺はすぐに会えるとは思ってもなかったけどな・・・・・・
そして未来の調ちゃんたちはというと 現代で暮らすことにしたのであった
もう彼女たちは戻る手段がないのであったんで住む場所が
調(大人)「健介・・・・・・・・・」
健介「どうしてこうなった・・・・・・」
そう健介の屋敷であった 名を名前も 相田性に名を変えることになった
調は相田 マナ 切歌は 相田 キナ 翼は 相田 アイ マリアは 相田 レイとなったのであったw
というわけで 武神鎧武さま コラボありがとうございました!!
今回でコラボ回は終了となります!!またいつかコラボさせてもらえたらうれしいです!!
さて次回
クロト達が去って 数種間が立ったある日 ギャラホルンが開いているのだ
どこにつながっているかが不明だが・・・・・健介たちはその中へ入ることにしたのであった
そして行くのは健介と大人ズがまず様子を見るために行くことになったのであった
そこで見たのは
次回 第六章 並行世界パート2 「ギャラホルン」