そして健介はある人を出したのだ
レイ「ネフィリム!?」
ネフィ「そうだよーーーー」
愛「だがどうして・・・・・・」
健介「最初のセレナとの時に 実は細胞を回収していたんだ」
ネフィ「そして あたしは人間としてよみがえって ずっと偵察をしていたんだよーーー」
マナ「そうなんだ」
キナ「びっくりデース・・・・・・」
ネフィ「でも一応」
そういって壁をなぐると
ネフィ「せい!!」
壁が壊れたのであった
ネフィ「こんな風にできる」
四人「わお・・・・・・・・・」
健介「いずれにしても・・・フロンティア計画は阻止しないといけない・・・・・」
キナ「そうデース・・・・・」
レナ「場所さえわかれば・・・・・」
ネフィ「あ、わかるよ」
5人「え?」
ネフィ「もともとの私がいるんだから 私がその力を感じることができる」
健介「なるほどな・・・・・・」
ネフィ「でも 今は力が感じられない・・・・まるでどこかに閉じ込められている感じ・・・・・」
健介「いずれにしても・・・・あいつらが行動をしない限りこっちからは攻撃ができないってことか・・・・・」
そういって健介たちは考えるのであった
そこに警報が鳴った!!
5人「!!」
ノイズの警報だ
健介「仕方がない・・・・まずは・・・・ノイズを撃破だ!!」
ネフィ「よーし!!へーんしん!!」
するとネフィに装甲が展開された
レナたちも変身をしたのだ
ネフィ「これこそ・・・私 ネフィリムアーム!!」
ネフィリムは腕を変えて 剣にして切りかかる
ネフィ「どりゃあああああああ!!」
ノイズたちを次々に切り裂いていく
健介は仮面ライダーモード キバになっていた
フィス(キバモード)「は!!」
キバモードのキバフォームのけりで攻撃をし ノイズたちを破壊していく
イガリマ「必殺パワー!!サンダーブレーク!!」
イガリマは上空で雷エネルギーを放ち ノイズたちを撃破する
ウイング「ならこのガシャットだ!!」
「ライディーン!!」
ウイング「レベル50・・・変身!!」
「ガチャン!!レベルアップ 勇者 勇者 勇者ライディーン 正義のパワー!!(ドレミファビート レベル2音声)」
ウイング「ゴットゴーガン!!」
そういって左手の弓が展開をして 放ったのだ
アガート「はああああああああああ!!」
アガートはザンボットアーマーレベル50を装着をしているのだ
フィス(キバモード)「これで終わりだ」
フィルス「キバ メテオストライク!!」
するとキバの右足が開いて 解放された力・・・・そしてあたりは夜になり
フィスは上空へとび ダークネスムーンブレイクを決めたのであった
シュル「ゲッタービーム!!」
シュルはビームが命中したのであった
フィス「さて・・・・そろそろ退散するか」
そういって健介たちは退散をしたのであった
翼「消えた・・・・・・おじさま 誰もいません・・・・・」
弦十郎「そうか 帰投をしてくれ」
翼「了解・・・・・・・・」
そういって翼は去ったのであった
ネフィ「なぁ健介 どうして 彼女たちと協力をしないんだ?」
健介「なんとなくだ・・・・・それに今回ばかりは俺たちは止める側でもなんでもない・・・・ただのおせっかいさ」
4人「・・・・・・・・・」
そして健介たちは歩いて移動をしていると・・・・・
調「!!」
切歌「!!」
そう二人に出会ったのだ
健介「・・・・・・・・・・・・・」
健介たちは何も言わないで去ろうとした
調「まって・・・・・・・」
健介「何か?」
調「なんで 攻撃をしないの?」
健介「俺は君たちが攻撃をしたら攻撃をする・・・だが何もしてない君たちに攻撃を加えるほど愚かじゃない・・・・・」
そういって健介たちは去った
切歌「し・・調・・・・・・・・」
調「戻ろう」
そういって二人はもとに場所へ向かったのであった
健介「・・・・カミ」
カミ「おいらにお任せ!!」
そういってカミをむかわせたのだ
アイ「健介さん」
健介「しばらくはカミに任せるさ そういえば 学園では文化祭だったな」
マナ「そういえばそうだね」
キナ「そうでーすね」
健介「大丈夫だろう 一般でもはいれるはずだし」
そういって健介たちは一泊をするためにホテルで泊まったのであった
次の日 健介たちはステージであるものを見ていた
キナ マナ「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
そう 調と切歌がクリスに挑戦をしようとして 勝ったら ペンダントを渡せといったからだ
健介「おいおい・・・・・・・・」
基地
二人「うううう・・・・・・・・・・・」
クリス「おいおい お前らが真っ赤になることないだろ?」
調「だ・・・だって・・・・・」
切歌「自分たちを見ている感じですから・・・それに」
二人「健介に見られているとなるともっと!!」
全員「あーーーーうん・・・・・・・」
そういって彼女たちはツヴァイウイングの歌を歌った・・・・・
そして 歌が終わったが・・・クリスの勝ちで終わったそうだ
カミからの連絡で どうやら彼女たちは決着をつけるために 正々堂々と勝負をするそうだ・・・・・なら
レナ「やるのね?」
健介「あぁその戦いに介入をする!!」
次回 激突をする シンフォギア同士
そこにフィスたちも変身をして突入をするのであった
次回「激突 再び 現れた 化け物」