そして彼女たちが解決をしたのを確認をすると 元の世界へ戻ったのであった
デスフィサ―
健介「・・・・・・・・・・・・」
健介は今 医療室で休んでいた 帰ってきたときに健介は血だらけだったので急遽医務室へ運ばれて言ったのであった
調「・・・・・・・・・・・・・・・」
切歌「健介・・・・・・・・・」
今 二人が健介を見ていた
調「またボロボロになって・・・・・いつもそう・・・・」
切歌「その通りでーす・・・・・どうしてそこまでボロボロになるまで戦うのデース・・・・・」
っと二人は言うのであった
フィルス「・・・・・・・・・・・・・」
フィルスも充電をしながら彼を見守っている・・・・・・
自分がいながら 止めれずに・・・変身をさせてしまった・・・・からだ
司令室
弦十郎「・・・・・・・・・・・・・」
クリス「くそくそくそ!!」
レイ「・・・・・・・・・・」
翼「健介さん・・・・・・・・」
すると警報が鳴った
全員「!!」
調たちも警報が鳴ったので 健介の部屋を後にした
健介「・・・・・フィルス」
フィルス「バディ!?」
健介「いくぞ」
フィルス「!!」
健介「嫌な予感がする」
そういって起き上がって 健介は現場へ行くのであった
一方で司令室でも確認をしていた
マリア「まさかノイズがまた出るなんてね」
クリス「ギャラホルンか?」
キャロル「いいやギャラホルンからはなんも反応してないぜ?」
翼「そうですか・・・・・・」
するとライオトレインが現場へ向かっていたのだ
全員「!!」
切歌「まさか!!健介!?」
未来「兄さん!!」
そういって全員が向かったのであった
一方で ライオトレインからおりてかまう
健介「変身!!」
フィルス「ライオンモード!!」
フィス「仮面ライダーフィス ライオンモードになった
フィス「であ!!」
ライオンクローでノイズたちを切っていく
フィス「であああああああああああ!!」
さらに連続で ライオンクローでノイズたちを攻撃をする
フィス「・・・・・・・・・・・・・・」
調「健介ーーーーーーーーー」
フィス「来るな!!」
「ガシャット キメワザ デストロイクリティカルファイア!!」
すると上空から砲撃が飛んできて フィスに命中をしたのだ
フィス「ぐ!!」
クリス「なんだ!!」
全員が武器を構える
「上だよ」
そういって降りてきたのだ
フィス「誰だ・・・お前は」
「仮面ライダーデスフィサー デストロイゲーマーレベル50」
そういって両手に装着された ガトリングを放ってきたのだ
フィス「ちぃ!!」
フィスはそれをかわして ライオンソードで攻撃をする
響「私たちも!!」
そういって響達も攻撃に加わろうとしたが そこにノイズたちがこうげきをしようとしてきたのだ
未来「邪魔をしないで!!」
そういって攻撃をする
フィス「であああああああああああ!!」
フィスはライオンソードをふるうが デスフィサーは上空へ飛ぶ
フィス「!!」
デスフィサー「くらいな!!」
すると背中からミサイルが飛んできたのだ
フィス「ぐああああああああああ!!」
フィスはミサイル攻撃をくらってしまったのだ
フィス「ぐ・・・・・・・・」
デスフィサ―「弱いな・・・仮面ライダー」
フィス「ナメルナよ・・・・・」
そういってフィスは変身をする
フィルス「カメレオンモード」
そういって変わるのであった
フィス「は!!」
左手が展開をして 鞭が伸びる
デスフィサ―「く!!」
デスフィサ―は鞭で地面に叩き落とされた
フィス「はああああああああああ!!」
カメレオンレイピアをで攻撃をする
デスフィサ―「なめるな!!」
すると胸部装甲が展開をして ガトリングが放たれた
フィス「ぐああああああああああ!!」
フィスは敵の攻撃に吹き飛ばされる
フィス「なら!!」
姿をまた変える
フィルス「スコーピオンモード!!」
フィス「であああああああああああ!!」
スコーピオンランサーで攻撃する
デスフィサ―「ぐ!!」
デスフィサ―はダメージを受ける
フィス「は!!」
さらに連続した突きで攻撃をする
デスフィサ―「ぐあ!!」
フィス「せい!!」
デスフィサ―「おのれ・・・・ならこれでも受けてみろ!!」
「ガシャットキメワザ デストロイ クリティカルファイア!!」
すると射撃態勢をとり
デスフィサ―「キエローーーーーー!!」
そういって一斉射撃をしたのだ
フィス「まずい!!」
フィスはさらに姿を変える
フィルス「トータスモード!!」
フィス「アイアンモード!!」
そういって丸くなり ガード形態になったのだ
爆発が起こり あたりを吹き飛ばしたのだ
デスフィサ―「どうだ!!ざまーみろ!!」
フィス「危ない危ないといってもダメージは通るか」
そういってアイアンモードを解除をした
デスフィサ―「へぇやるじゃん・・・なら」
そういってガシャットを出した
デスフィサ―「出てきな」
「デストロイワールド」
するとドアが現れた
フィス「?」
するとドアが開いて中から出てきたのは
王蛇「どうやら俺の出番のようだ」
そういって王蛇が出てきた
フィルス「なんだあれは!!」
王蛇「なるほどな・・・・・お前が俺の相手か」
そういってべノバイザーを出して
「ソードベント」
ベノサーベルをだしたのだ
王蛇「おら!!」
フィス「トータスシールド!!」
そういって左手の装甲を展開をしてガードをする
王蛇「はっはっはっは!!」
フィス「であ!!」
フィスはトータスシールドで攻撃をする
王蛇「ちぃ!!」
「ストライクベント」
メタルホーンを出して ガードをした
フィス「であああああああああああ!!」
さらに姿を変える
フィルス「ビートルモード!!」
フィス「であああああああああああ!!」
ビートルアックスでさらに攻撃をする
王蛇「やるじゃねーか」
「スイングベント」
エビルウィップを装備して攻撃をしてくる
フィス「く!!」
エビルウィップをビートルアックスではじいていく
調「邪魔をしないで!!」
シュル「健介!!」
調たちも攻撃をするが ノイズたちは減る気配がないのだ
フィス「はああああああああああ!!」
フィルス「ドラゴンモード!!必殺!!ドラゴニックブレイク!!」
フィス「でええええええい!!」
王蛇「ち・・・・ここは引くか」
そういってドアが消えた
フィス「・・・・・・・・・・・」
マリア「な!!」
デスフィサ―「ここまでか」
そういってデスフィサ―も撤退をしたらノイズが消えたのだ
健介たちは解除をした
切歌「健介!!なんでだまっていったのデース!!」
健介「ごめんごめん 嫌な予感がしたんだよ」
響「嫌な予感?」
健介「あぁ・・・・どうやらそれが実際をしたからね」
そういって健介はデスフィサ―のことを思ったのだ
一方で
デスフィサー「やれやれ・・・・・さて次は?」
「俺か・・・いいぜ?」
デスフィサ―「頼むよ 草加 雅人 いいや仮面ライダーカイザ」
次回 クリスと一緒に歩いていると カイザが襲ってきた
健介はカイザの攻撃をかわして 変身をした
次回「フィス対カイザ」