戦姫絶唱シンフォギア 仮面ライダー フィス   作:桐野 ユウ

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前回 調は銃で変身をし 仮面ライダーオーベルになった

オーベルは恐竜の力を使うことができる 仮面ライダーだ


新たな仮面ライダーオーベル

オーベル「く!!」

オーベルの左手は現在 ドリルになってそれを受け止めたのだ

 

アイロス「!!」

 

オーベル「だ!!」

私は左手のドリルで攻撃をする

 

銃「やるじゃん 調ちゃん」

 

オーベル「まぁね」

そういって手に戻した

 

銃「みてのとおり ティラノザウルスのしっぽがドリルなのはアバレンジャーという」

 

調「知っている 爆竜ティラノザウルスね」

 

銃「知っているのか まぁ簡単に言ったら今 調ちゃんはアバレンオーというロボットの力を使えるんだ」

 

ってことは

 

銃「そういうこった 俺はどうやら恐竜の力の戦隊の力を解放させることができるみたいだ」

 

なるほど 先ほどのドリルはアバレンオーのドリルね・・・ってことは

 

銃「そういうこった アバレンオーの爆竜コンバインも使えるってことだ!!」

 

オーベル「なら!!」

 

アイロス「は!!」

するとアイロスは砲撃をしてきたが

 

オーベル「アンキロベイルス」

するとオーベルの右手が変わり アンキロベイルスになってシールドを回転させる

 

アイロス「く!!」

アイロスは自分の攻撃が帰ってきたのでそれをふさいだ

 

オーベル「パラサロッキル!!」

左手をパラサロッキルに変えて

 

オーベル「でい!!」

そういって攻撃をしたのだ

 

アイロス「ぐ」

 

オーベルは銃をもち

 

オーベル「は!!」

弾を発射させた

 

銃「やるなーならこの二つの力もつかえるじゃねーか?」

 

オーべル「?」

そこにはジュウレンジャー キョウリュウジャーと書かれたモードがあったのだ

 

オーベル「ならこっちかな?」

そういってジュウレンジャーモードを押す

 

銃「よっしゃ!!大獣神!!」

すると光が発生をしてオーベルの体に大獣神のような装甲が展開された

 

オーベル大獣神モード

 

オーベル「は!!」

 

銃「これでジュウレンジャーの武器などが全部使えるぜ!!」

 

オーベル「すごい」

 

アイロス「であああああああああああ!!」

 

オーベル「まずい!!」

そういって私は今 必要だと思ったのが出てきた

 

アイロス「ぐお!!」

そうマンモスシールドが上から落ちてきた

 

オーベル「何か知らないけど・・・ラッキーw」

そういってジュウレンジャーの武器である 獣激剣たちを出して

 

オーベル「ハウリングキャノン」

そういって発射をした

 

アイロス「ぐおおおおおおおおおおおお!!」

 

銃「よーしなら俺を使ってくれ!!」

 

オーベル「うん!!」

そういって私は銃をとり エネルギーチャージをした

 

銃「よっしゃ!!チャージ完了だ!!」

 

オーベル「ファイア!!」

すると銃から大獣神が現れた

 

大獣神「超電雷光切り!!」

そういってアイロスを切ったのだ

 

アイロス「ぐああああああああああ!!」

アイロスは爆散をし 大獣神も消えたのだ

 

そしてオーベルは変身を解除をした

 

調「ふぅ・・・・・・・」

 

健介「調ちゃん・・・・・・」

 

麗奈「まさか銃がねー」

 

フィルス「これは私もびっくりだ・・・・・・・」

 

銃「まぁよろしくだぜ!!」

 

切歌「でも恐竜戦隊しかなれないデース?」

 

銃「あぁそうだな」

 

調「そうなんだ・・・・・・」

 

銃「まぁおれ自身も変身前でも銃として使えるからな ノイズ相手でも戦えるぜ?」

 

マリア「そのようね・・・でも調以外に変身はできるかしら?」

 

銃「わるいな・・・調にロックしちまったから俺をつかって変身は調だけなんだ」

 

健介「なるほどね・・・・・・・・」

私しか・・・できないか・・・・なら

 

調「なら私は戦う 仮面ライダーとして 健介と一緒に」

 

健介「調ちゃん」

そう健介が仮面ライダーとして戦ってきた だから私も一緒に戦うんだ

 

調「ダメなんて言わせないよ・・・・・・」

 

健介「わかったよ・・・・俺は何も言わないさ」

 

響「でもすごいね」

 

銃「あ・・・俺に触ると」

 

響「びりりりりりりりりりりり!!」

なんと響に電撃が・・・・・・・

 

数分後

 

響「がふん」

そういって響は倒れた

 

未来「響ーーーーーーーーーー」

 

翼「いったい何が・・・・・・・・・」

 

銃「あー調以外が触るとっておい」

 

切歌「デース デデデデデデデデデデススススススススススス」

っと電撃が放ち

 

切歌「がふん」

と倒れた

 

奏「切歌!!」

 

クリス「どういうこった!!」

 

健介「なるほど 防止システムか」

 

銃「そういうこった悪いな」

 

二人「きゅーーーーーーーーーーーー」

 

セレナ「つんつん」

セレナは二人を棒で突っついていた

 

翼「しかし・・・・・立花 暁 大丈夫か?」

 

二人「大丈夫じゃない 問題です」

 

そういって2人は答えた

 

弦十郎「しかし 戦力的には上がったといえばいいだろう」

 

銃「そういうこったなよろしく!!」

 

調「・・・・そうだ 名前を付けないと そうだな・・・・・・ティミにする」

 

ティミ「ティミね・・・・まぁ俺はかまないぜ よろしく!!」

 

健介は見ている・・・・・・・・

 

健介「しかし・・・・アイロスか・・・倒したのはいいが何者だったのか・・・・・」

突然襲ってきたアイロス

 

一方で

 

デスフィサ―「アイロスロスト・・・か・・・新しい仮面ライダーねーー面白いじゃん・・・・・」

そういってガシャットを見る

 

デスフィサー「さーて今度は射撃で遊ぼうか?」

 

「スナイパーバスター」

 

デスフィサ―「さーて今度は逃げるゲームだねーー僕から逃げれるかな?」

そういって笑うのであった




次回 デスフィサーが現れた なんと奴はゲームをしようといいだした

そう自分たちが逃げるゲームで 自分の射撃から逃げれば勝ちだというのであった

次回「ゲーム」
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