さて お風呂から上がり 各自部屋に行くのであった
クロトは風鳴とマリア
戒斗は雪音と
俺は一人・・・・のはずだった
調「・・・・・・・・・・・」
切歌「・・・・・・・・・・」
健介「なんで二人はいるのかな?」
二人「一緒に寝るため」
健介「・・・・・・・・・・・・・」
健介はあきらめたとさ
そして次の日
健介「・・・・・・・・・・・・」
健介は調整をしていたのであった
フィルス「おはようバディ」
健介「おはよう どうだい?」
フィルス「前よりもパワーアップをした感じをするさ」
そういってフィルスをかまう
健介「・・・・・普通でよし」
そういってフィルスをしまうのであった
すると警報がなり クロト達もいたのだ
健介たちはすぐにライオトレインに乗って 出動をしたのであった
「来たな・・・・・・・・・」
そこに奴がいたのあ
すでに変身をしている
バロン「貴様は・・・・・・・・」
「わがなは創成王 シャドームーン」
フィス「なるほどね シャドームーンね・・・・・・」
シャドームーン「シャドービーム!!」
すると腕から光線が飛ぶ
エグゼイド「おっと!!」
鋼鉄化!!
クリス「くらいやがれ!!」
そういってクリスはミサイルを飛ばす
シャドームーン「シャドーバリアー!!」
クリス「嘘だろ!!」
バロン「は!!」
バロンはバナスピアーで攻撃をするが
シャドームーン「ふん」
シャドームーンはバナスピアーを指でつかんでいたのだ
エグゼイド「は!!」
そこにエグゼイドがガシャコンブレイカーで攻撃をするも
シャドームーン「ふん!!」
するとバロンとエグゼイドを超能力で飛ばすのだ
風鳴「クロト!!」
雪音「戒斗!!」
フィス「はああああああああああ!!」
フィルスをライオソードにセットをして
フィルス「エレキ」
さらに必殺のアイコンを押す
フィルス「必殺!!ライオエレキブレイク!!」
フィス「であああああああああああ!!」
すると電撃のライオンが飛ぶが
シャドームーン「ふん!!」
シャドームーンは両手を前に出して それをふさいだのだ
響「なんですかあれ!!」
フィス「なんて奴だ」
バロン「ならば・・・・」
するとガタックゼクターが現れて 装着された
仮面ライダー ガタックバロンになったのだ
フィス「なら」
フィルスをかまい
フィルス「仮面ライダー カブト!!」
仮面ライダーカブトになったのだ
バロン「ほう・・・・・・・」
エグゼイド「さて」
そういってエグゼイドは フィッシング キャプチャーを起動させて レベル⒋になった
フィス「さて・・・・・・」
シャドームーン「姿が変わろうとも」
バロン「は!!」
プットオフ してガタックバルカンを放ったのだ
シャドームーン「ぬ」
フィス「であ!!」
カブトクナイガンアックスモードでシャドームーンを切っていく
「ガシャコンフィッシャー!!」
そういってガシャコンフィッシャーで攻撃をする
シャドームーン「ぐ!!」
バロン「は!!」
キャストオフした バロンガタックと フィスはクロックアップをしてシャドームーンを切っていくのだ
シャドームーン「シャドーセイバー!!」
すると二刀流にしてバロンたちを切ったのだ
調「はああああああああああ!!」
切歌「デース!!」
二人も攻撃をする
響「であああああああああああ!!」
三人が攻撃をするが
シャドームーン「ふん!!」
シャドームーンはビームで三人を吹き飛ばす
未来「響!!」
響「大丈夫!!」
エグゼイド「どりゃああああああ!!」
連続で ガシャコンフィッシャーでさらに巻き付かせる
シャドームーン「ぬ!!」
フィス「であああああああああああ!!」
バロン「はああああああああああ!!」
二人の蹴りがシャドームーンを吹き飛ばす
シャドームーン「ぬ・・・・ここは撤退だ」
そういって消えるのであった
マリア(クロト)「消えた・・・・・・・・」
そういってフィスたちは変身を解除をした
健介「シャドームーン・・・・・・・・・」
グレス「さーてどうするかな?仮面ライダーの諸君w」
次回 グレスは何かしようとしている・・・・それを止めるために戦う 健介たち
その前に現れたのは
「敵の攻撃」