健介は傷を負った彼女を手当てをしたが また消えてしまったのだ
響side
響「またあの夢を見た・・・・・・・」
私 立花 響はあの夢を見る・・・そう仲間たちがやられていくのを
あれは突然現れた・・・・・・
響「あれはノイズ・・・・・・・・」
マリア「気を付けて・・・あれはただのノイズじゃない・・・・・・」
そういって私たちは構える
フィス「気を付けろ・・・・・・」
「・・・・・・なるほど・・・シンフォギアか・・・・」
そういって奴は刀を抜いた
そして・・・・それはわたしたちの惨敗・・・いや戦士で終わった・・・・
響「み・・・皆・・・・・・」
私も重傷を負わされた・・・だがほかは皆死んだ・・・・
フィルス「響・・・・・・・・・」
フィルスがいた・・・・
響「フィルス・・・私悔しいよ・・・・皆死んじゃったよ・・・・・」
フィルス「泣かないでくれ 響・・・・・私もバディが殺されたからな・・・・」
そういって彼なりの励ましてくれた
そういって私はフィルスから能力 ガングニールにフィスの武器などを入れたのだ
フィルス「さて響準備はいいかい?」
ドラゴン「任せろって」
ライオトレイン「おうよ!!」
響「うん!!行こう!!」
そういって私たちはあいつを追いかけるために移動をした そう奴を倒すために
フィルス「響 あそこのようだ」
響「だね・・・いたたたた」
フィルス「さすがバディだ 違う世界とはいえ 治療をしてくれる」
っとフィルスは言った
響「まぁ健介さんだしねw」
フィルス「いいのかい?」
響「何が?」
フィルス「彼らと連携をしなくても・・・・・・」
響「いいんだ 私たちの問題をあの人たちに迷惑をかけるわけにはいかないから」
そういって笑う 響
フィルス「響・・・・・・・・」
一方で健介は
健介「やはり あの武器は」
フィルス「間違いないだろう フィスが使っている武器で合っている」
健介「そうか・・・・・・・・」
一方で
翼「サーガ あれをやるぞ」
サーガ「あれをかい?」
翼「そうだ・・・・・いくぞ!!」
そういって翼は走り出す
翼「アームドON!!」
そういって飛び するとサーガが分離をして それを翼が装着をしていくのだ
翼「装着完了!!」
そういってアマノハバキリを装備したまま サーガが装着されたのだ
足部にはローラーが装着されて地上走行が可能になり 肩部には タイヤがついてホバーのように飛べるようになっていた さらに腰部に剣が装着されて 二刀流となっている
翼「装着を完了」
マリア「へぇーーーあなたのバイクそんな能力があったのね」
翼「あぁ・・・・さすが健介さんが作ってくれたバイクだ」
マリア「でも私のサイドバッシャーは火力が強いわよ」
翼「だがこっちは素早さだからな・・・・・」
そういって話をしている二人であった
一方で響達は
響「わたし・・・か・・・・・」
クリス「あぁ健介の話ではそんなこと言っていたな・・・・」
未来「いったい 兄さんがあった響って・・・・・」
切歌「気になるデース」
調「・・・・・・・・・・・・」
切歌「調 どうしたのデース?」
調「ううん あの響さんのことを考えていたの」
クリス「あのバカを?」
調「うん・・・・・」
切歌「見たのってまだ健介と調と翼さんだけデース」
クリス「そういえば健介はなんて?」
調「うん 響さんが使っている武器は間違いなくフィスが使っている武器だって」
未来「確かに私たちも話を聞いた限りじゃトータスシールドを使っていたって」
調「確か翼さんが言っていた」
響「私って・・・・・・・・・」
次回 健介は警報が聞こえて 外へダッシュをする
そこにあのノイズが現れた
次回「フィス対ノイズ 男?同士の戦い」