だが健介は気づいて攻撃をすると イチイバルを装着をしたクリスであった
クリスは撤退をした 彼女は・・・・・
司令室
弦十郎「謎のイチイバルを装着をした クリス君か・・・・・・」
健介「あぁ間違いなく あれはクリスでした・・・・・」
クリス「あぁあたしだ・・・・あれは・・・・・」
翼「ですがどうして雪音が・・・・・・・」
健介「ふーむ調べる必要があるな・・・よしマナちゃんたち力を貸してくれ」
マナ「わかった」
響「健介さん何をするんですか?」
健介「あぁ今回は仮面ライダーで接触をしてみるのさ」
そういって健介たちは外へ出る
フィルス「バディ 反応アリ」
フィス「了解だ」
そういってフィスはイーグルモードになって空を飛ぶ
そしてその場所へ行くと
クリス「!!」
そういたのだ 黒いイチイバルを装着をしている クリスを
フィス「・・・・・・・・・・・」
クリス「健介・・・・・・・」
フィス「クリスちゃんなんだな・・・・・」
クリス「・・・・わるい」
そういってイチイバルからロープが出てフィスを巻き付ける
フィス「!!」
ウイング「はあああああああああああああ!!」
クリス「!!」
ウイングが放った 天空剣をかわした
クリスは巻き付けたフィスを連れて消えたのだ
イガリマ「な!!」
シャル「健介!!」
アガート「・・・・・・・いったい何を考えているの」
司令室
あおい「フィス ロスト」
弦十郎「なんだと!!」
そういって弦十郎はロストの言葉に反応をした
奏「健介は何を考えてやがるんだ・・・・」
っと全員が思うのであった
さてつかまった健介は クリスに連れられて ある廃墟とした屋敷へ連れてこられていた
健介「ここは」
クリス「安心をしてくれ あたし一人だ」
健介「そうか・・・・・・・・」
クリス「・・・・・・・・・・・」
健介「えっと・・・・・・なんだい?」
クリス「いやお前は相変わらず変わらないなって思ってな・・・・・・」
健介「君はムラマサと戦ったクリスちゃんかい?」
クリス「!!」
健介「やはりな・・・・・・ってことは響ちゃんが戦ったやつか・・・・・・」
クリス「そういうことか・・・・確かにあたしはムラマサと戦った・・・だが気づいたらこの世界へ飛ばされていたんだ・・・・・」
健介「なるほどな・・・・・・・・何かが原因で君は世界へ来てしまったってことか・・・・・・」
そういってユウは考えるのであった
クリス「まぁあいつが倒したってことは知っている・・・・・・」
健介「ならどうしてあの時 俺を攻撃をするふりをしたんだ?」
クリス「お見通しか・・・・まぁあの時は仕方がなかったからな・・・・・」
そういってクリスは言うのであった
クリス「さて・・・・話はここからだ健介」
健介「・・・・・・・・・・・・・・」
クリス「あたしに協力をしてほしい・・・・・」
健介「どういうことだ?」
クリス「まずはこれを見てほしい」
そういってクリスは何かを出す
健介「これは?」
クリス「あたしが回収したものだ」
健介「何かの破片だな・・・・・」
クリス「そう・・・・これはあたしが回収をしてきた物体・・・・・といってもあたしも何かがわからないが・・・・・・・」
フィルス「バディ これからは強力な力を感じる」
健介「強力な力か・・・・・・・・」
クリス「そうだ・・・・あたしはそのノイズから回収をしたからな・・・・・だからこそ謎のエネルギーを調べていたんだ」
健介「ふむ・・・・とりあえずその破片を回収をした方がいいな」
クリス「助かる」
次回 健介とクリスの前に現れた 謎のノイズたち
次回「現れる 三体のノイズ」