人理を照らす、開闢の星・序章〜awakening,precious,star〜 作:札切 龍哦
ストックも出来たので、一日休みつつ毎日更新が出来そうです!明日二日の田村麻呂マテリアルの後、里帰りイベントとカムイイベントを計画しております!
心ゆくまでご堪能ください!それでは、どうぞ!
CV 高山みなみ
戦闘開始
「…始めるね」
「僕に出来るなら、全力で」
スキル使用
「ひぃ、ふぅ、み」
「蹴鞠をこうして、こう」
コマンドカード
「はい」
「解った」
「頑張ってみます」
バスター(ドライブシュート)
「そーれっ…!」
「蹴りぬく…」
アーツ(ヘディングシュート)
「せーのっ」
「跳ね返す…」
クイック(スライディング)
「貰った…」
「そこっ」
エクストラアタック(リフティング→オーバーヘッドシュート)
「そこに、蹴り込む!」
「ごーる…!」
宝具使用
「さらば、悪縁」
「効くよ。呪詛みたいに」
神剣・悪縁切
「悪縁裁断、良縁成就。祝福たくさん、ありますように。神剣・悪縁切。…大丈夫だった?」
「切って繋いで、結んで束ねて。貴方の縁を、僕は連ねる。神剣・悪縁切。…上手くできたかな」
ダメージ
「痛いのには慣れています…」
「ううっ」
消滅
「これが末路。多分、宿命なのかなぁ…」
「僕の力なんて、こんなものだよ…」
勝利
「勝った…?え、嘘…ホントに?」
「勝利も縁。あなたに繋げられて良かった、マスター」
レベルアップ
「目指せ、トッププレイヤー」
「もっともっと、スパスパいけそう」
霊基再臨一(サッカーコスチューム)
「着替えてみました。最新の蹴鞠衣装…どう?似合う?これで、僕も皆に愛される英霊になれたらなぁ…」
霊基再臨ニ
「変化無し…でもいいんだ。マスターの頑張り、ちゃんと伝わってるから」
霊基再臨三(天狗の翼の生えた天皇陛下衣装)
「ここまで大事にしてもらったんだもん。本気の本気で、貴方に報いなきゃ。任せて、マスター。百鬼夜行に魑魅魍魎、切って切って切りまくるね!…縁結びって、そういう意味じゃない?」
霊基再臨四 (神剣・勾玉・鏡を構えた崇徳院)
「ここまで連れてきてくれて、ありがとう。マスター。僕は怨霊の側面の方が有名で強いけど、こうして誰かを護りたいって気持ちもちゃんとある。その気持ちを、キチンと見つけてくれて…ホントにホントに、ありがとね。マスター。あなたの未来、僕が守ってみせるから!」
絆一
「こんにちは。崇徳院です。蹴鞠が好きです。なんでも切れます。どうぞよろしく…、…?なんで頭を下げてるの?」
絆ニ
「天皇陛下だから…確かに僕は天皇だけど、世界を救うことやサーヴァントやマスターの関係には関わりないよ。僕達は、対等であるべきだと思う。…だからその、もうちょっと気安くしてくれると、嬉しいな」
絆三
「怨霊としての僕はとても強く、恐ろしく、そして間違いなく最悪の敵になる。僕の方を喚んでいて良かった。あっちが来たら、多分マスターは助からなかったと思うから」
絆四
「何をしてるかって?蹴鞠。こうやって蹴って蹴ってぽんぽんしてると楽しいんだ。現代にもあるんだね、蹴鞠。…え?サッカー?っていうの?…僕にも出来るかな?」
絆五
「楽しいね、サッカー!僕、こんなに楽しいのは歌以外に初めてだよ!一緒にやってくれてありがとう、マスター!僕、もっともっと上手くなって蹴鞠の英霊になりたいな!エクストラクラス…ストライカーなんてどうかな!たくさん頑張るから見ててね、マスター!」
好きなもの
「好むもの。歌と、蹴鞠だよ。天皇になってからは辛いことばっかりだったから、これをやるときだけは…あ、蹴鞠は祀られた神宮にあって、やってみたら面白かったから好きなんだ。後から好きなものが増えるって…ふふ、変だよね」
嫌いなもの
「嫌いなもの…わかんないや。多すぎて」
聖杯
「聖杯?なんでも願いが叶うの?…そういうの、大抵詐欺だから騙されない方がいいと思う。だって僕の願い、叶った事なんて無いもん。でもホントに叶うなら…平穏と、天下泰平を願うよ」
会話一
「ずっと歌だけを詠んで過ごしていたい…」
会話ニ
「ずっと蹴鞠だけをやって過ごしていたい…」
会話三
「何か叶えたい縁はある?僕でよかったら聞くよ。そして叶えるよ。絶対。…絶対にね」
会話四
「大事なサーヴァントが、僕なんかでいいの?」
会話五
「鞠は友達、怖くないよ」
会話六
「僕は精一杯頑張るつもり。でも、頑張りは報われるとは限らないから…期待はあんまりしないでね」
特殊会話(日本英霊)
「歩いてたら、すれ違った日本のサーヴァントにお辞儀されたんだ。そんなに畏まらなくたっていいのに…僕、そんなに立派な子でもないんだから」
特殊会話(日本神霊)
「日本に…神様なんていたんだ…」
特殊会話(幼児サーヴァント)
「皆でサッカーをやったんだ。僕、エースストライカーっていうんだって。へへ…褒められることってあんまりないから、凄く新鮮で、嬉しかったなぁ」
特殊会話(文化系サーヴァント)
「歌の詠み合いをやったんだ。いいね、仲間がいてくれるって。僕はほとんど、悲しい気持ちで歌を詠んだのがほとんどだったから…こうやってワイワイできる場所、守りたいなって思うんだ」
源頼光
「マスター。あの武者の女の人、怖いよ。じーっと見つめてきて、ずっとそわそわしてる。僕、何か悪い事したのかなぁ…?」
紫式部
「紫式部は優しいんだ。僕の歌、文にしてくれて。とっても美人でとっても優しい女の人なんて本当にいるんだね。僕、驚くことばかりだよ」
鬼系サーヴァント
「鬼のサーヴァント…でも、人間と鬼の違いって角があるか無いかくらいのところもあるし、僕はあんまり気にしないよ。むしろ嘘をつかない分、人間よりもずっと素敵だね」
刑部姫
「お願い事?いいよ、任せて!料理が上手くなりたい?ちょっと待ってね…。……。ごめんなさい、その願いは僕や天皇の力を越えているんだ…ごめんね…」
アマテラス
「あの白い狼さん、背中に乗せてくれたんだ。蹴鞠にも、歌にも付き合ってくれて。優しい優しい狼さん、ありがとうって言ったら、実はアマテラス様だったんだって!びっくりしたなぁ…でも、僕らのお日様だもん。イメージ通りの方で良かった!」
玉藻の前
「え。……認めたくない。過去の因縁や生前とか関係なくて、あなたが天照大御神だっていう事実が受け入れられない。野干(ジャッカル)でしょ、君。なんで天照大御神なの?解釈違いなんだけど」
イザナミ
「いっぱい飴とか、ご飯とか貰えた。イザナミおばあちゃん、すっごく優しくてすっごく素敵な方で本当に良かった。…すっごくすっごく、騒がしくてやかましい人でもあるけどね…」
武蔵
「マスター。僕…すっごく身の危険を感じるんだ…」
源頼光
「いけません、なりません頼光。いくら小さくともかの御方を子扱いなど!彼は帝、やんごとなき御方!けれどあの哀しみを癒やしたい…!あぁリッカ、私はどうすれば…!」
紫式部
「崇徳院様、とても聡明で思慮深く、年齢の見た目とはかけ離れた博識さ。私感服致しております。同時に、哀しくも。全盛期の姿があの御姿であるならば、その先の苦労、察するに余りあるかと…」
刑部姫
「神様グド様崇徳院様お願いします!おっきーの料理の腕前カンストさせてぇー!補習!補習が待ってるのしごかれまくっちゃうー!え?無理!?そんなぁー!?」
アマテラス「ワフ!ワッフ!(尻尾をパタパタさせている!)」
玉藻の前
「あー……あの御方へのコメントは差し控えさせていただきます。もうホント、なんというか弁明の挟まる余地がどこにもございませんと申しますか…ねぇ?」
イザナミ「悲しい事、辛いこと、ありまくりだったでしょう…!しかしおばあちゃんはそれらをしっかり受け止めます!どうか胸にいらっしゃいな小さき天皇や。このおばあちゃん、あなたの哀しみを余すことなく癒やし、慰めたもう…。さ、おいでませ。イザナミはこう見えて、包容力の神様なんですよ?」
武蔵
「とびきりの美少年を見かけなかった!?一目見たらカミナリ落ちました!見つけたら教えてね!!どこだー!日本一の美少年ー!!」