人理を照らす、開闢の星・序章〜awakening,precious,star〜 作:札切 龍哦
ブライド状態は一再臨(ロリドラゴン)、第二再臨(少女ドラゴン)扱いとなり、クリムゾン・ホライゾンを展開すると第三臨へと移行します!まずはアルビオンモードよりどうぞ!
メリュジーヌとは逆に、雑魚散らし全体宝具がアルビオン→ボスキラーモードがペンドラゴンという差別化ですね!
その次がチルノ・ヘルとなります!お楽しみに!
開始 一
「たたかい、ですね。がんばります」
開始 二
「ごあんしんください。まもります」
スキル 一
「むぅー」
スキル 二
「ふぅーん」
スキル 三
「クリムゾン・ホライゾン。機動」
コマンドカード 一
「ほぁ」
コマンドカード 二
「ふぁ」
コマンドカード 三
「はい」
宝具カード 一
「すべてを、おきざりにします」
宝具カード 二
「つかまえ、られますか?」
宝具カード 三
「メリュジーヌより、ずっとはやい」
アタック 一 (ワープラッシュ)
「えーい」
アタック 二(テイルアタック)
「しっぽ」
アタック 三 (ウィングカッター)
「つばさで、うちます」
アタック 四(駆け抜け)
「うぉーみんぐ、あっぷっぷ」
アタック 五(ヘッドバッド)
「あしくびをくじきましたー」
エクストラアタック 一
「いってよし、です」
エクストラ 二
「わたし、むてき、です」
エクストラ 三
「わたし、とてもはやい、です」
宝具 一
「まよいにまよい、なやみになやんだそら。かえりたくてもかえれなかったあのときと、なにもかもがちがういま。あなたたちをとびこえる。『白き竜、麗しき鼓動』」
宝具 二
「あれはなんだ?はやいぞぉ。ドラゴンかな?いやちがう、ドラゴンはもっと、ぐわぁーってなるもんな。せいかいは、わたしでした。『白き竜、麗しき鼓動』」
宝具 三
「わたしのはやさは、えいしょうすらもおきざりに。……………………どうです?みえましたか?はやいでしょう。『白き竜、麗しき鼓動』」
ダメージ 一
「ぐぇー。しにますー」
ダメージ 二
「んん…?」
戦闘不能
「おねむのじかんです。マスター、おひざをかしてください」
戦闘不能 二
「ふぁ〜…ばたんきゅー…むにゃ…」
勝利 一
「ごあんしんです、マスター。わたし、むてきですから」
勝利 二
「アルビオン、めっちゃつよつよ。ごりかいいただけましたか、あんだすたんど?」
レベルアップ 一
「たかまる、あふれる。うぉー」
レベルアップ 二
「しんちょう、のびろ。いちにちに、一メートルいじょう」
レベルアップ 三
「ますます、むてきに、なりました。ぶぶいのぶい」
絆レベル一
「マスター。マスター。わたし、ブライド。アルビオンでもあり、ブライドでもあります。ふつつつかものですが。みっかぼうずですが。なにとぞ、いのちだけは。…?あいさつ、あっていますか?」
絆レベル二
「じ〜〜…。たいきちゅう、です。ブライド、しじをまちます。待てができる、つよつよドラゴン。それが、ブライドです。これはもう、いちおしです」
絆レベル三
「うゆぅ。ほっぺ、ひっぱるとのびます。もちもちです。きば、あるので、きをつけて、もちもち、どうぞ。うゆぅ〜。かお、のびーる、ます」
絆レベル四
「アルビオン・ペンドラゴンとしては、ミニミニのすがた。それがいまのわたしです。しんかすると、やばいつよいになります。なりますか?かわいいからこのまま?…マスター、わたし、ほこらしさがうちょーてんにとうたつし、そんけいがのどからでそうです。ちゅうぎブレス、どうですか?」
絆レベル五
「いっぱい、ほめてください。いっぱい、ふれあってください。みんながくれたぬくもり、みんながくれたあたたかさ、ずっとずっとたいせつです。ブライド、アルビオン。どちらもブリテンのたからもの。すえぜんを、どうぞ。はんじんるいしにささぐ、ドラゴンをいけづくりです。あたまから、どうぞ」
会話 一
「じー。ブライド、マスターのしじ、まってます」
会話 二
「おでかけ?おまかせです。いっきにわーぷで、ひとっとび…え?ちがう?あるく?おぉ、ぎゅーほ」
会話 三
「マスターとの、かんけい?わかります。うまれたひにちはちがえども、しぬときはどーまんせーまん、すぐによびましょおんみょう…え、ちがう、です?」
会話 四
「うう、ヌクモリティのふそくです。かきゅうてきすみやかに、だっこしてください」
会話 五
「メリュジーヌ?こんにちは。マスター、彼女はアルビオン。ひだりてです。さいきょうの、なんばーわん。わたしは、おんりーわん。どっちもすごいので、どっちもらぶしてください」
会話六
「おうさま、ひめさま。わたしに、ブライドをくれたたいせつなふたり。きらきらきんいろ、ほわほわしろかね。しっていますか?しろかねは、きんいろからほんのすこしだけとれる、ぷらちなです。ブライドまめちしき。えへん」
会話 七
「オベロン。やさしいひと。ほんきでなにかを、いえないおかた。だいじょうぶ。ブライドは、わかっています。こーほーむてきどらごんづらでわかっています。うでくみ。」
会話 八
「ままブライド。要するに、ティターニアのほうのブライドがままブライドです。こまりました。ブライドはままといっしょ、アルビオンはメリュジーヌといっしょ。ペンドラゴンは、すごくいっぱい…うわああああああ。さんちが、へりへり。ふていのきょうきで、ふてねします(ぐぅ)」
会話 九
「じーくふりーとさん。ドラゴンスレイヤーなのにやさしくしてくれます。ブライド、しります。ねくびをかく。ブライドはろっくおんされてしまいました。マスター、これを。ブライドの、したたためた、いしょです」
会話 十
「ルゥ・アンセス。たぶん、どんなドラゴンよりもつよい、グランドドラゴンです。すごいやばいです。なので、せんてひっしょー。うまのりになって、ぽこぽこにしてやりました。ひぃんとないて、まるまりました。いぇい」
会話 十一
「あじーか。ブラックドラゴン。ろうかであったとき、ふたりで『ふぁっ』【ふぁっ】となりました。そのあとずっと、ふぇいんとみたいなみちのとりあいです。あじだはーか。かなりのつわものです」
会話 十二
「しゅーくりーむ。ブライド、たべますか?よくかんでください。…カレーハンバーグラーメンなんておことわり?くわずぎらいされました。くすん」
好きなこと
「すきなこと。ふれあいです。いっしょにこのせかいで、いきるふれあい。みんななかまで、ともだちです。よわくてもあんしん、わたしがぜったい、まもります」
きらいなこと
「およげません。ブライドは、およげません。うみ?わかりました。ペンドラゴンで、じょうはつさせます」
聖杯について
「そこのマスター。せいはいにふくまれるえいれいのたましいはさいだいななきぶんです。そろうと、なんかあながあきます。アルビオンもせいはいで、ほしにあなをぶちあけるべきでした。はんせい、かいこん。そしてきょうしゅうへ」
誕生日
「マスターのうまれたひ。すごいやばい、めでたいひです。こんなひは、せかいいっしゅうなんてどうですか?まかせてください、なんきょくからせかいをめぐるのに、はんにちもかかりません。ブライドワープタクシー、どうです?」
召喚(キャメロット・オークニー建国後)
「こんにちは。しろきりゅうアルビオン。しろいほうのブリテンのドラゴンがやってまいりました。キャメロット・オークニーの、しんぜんたいしとじふしています。つよつよのオンリーワンがやってきましたので、よわよわのオンリーワンはどうかまくらをたかくしておねむしてください。もう、すっごいむてきです」
長くなってしまうので、ブライド(ペンドラゴンモード)は分割して明日掲載いたします!
そちらもどうぞ、お楽しみに!