人理を照らす、開闢の星・序章〜awakening,precious,star〜   作:札切 龍哦

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打ち合わせは最大水曜日までで終わらせます!もう少しお待ち下さい!


これにはクー・フーリンもニッコリ!


これにはコンラもビックリ!?


マテリアル〜強き女王〜

 

◎メイヴ・オグマ

 

「さぁ来い!!戦士女王メイヴが相手をしよう!!」

 

「あぁやはりいいな!!強い戦士との戦いほど良いものはない!!」

 

真名:メイヴ・オグマ

クラス:バーサーカー

性別:女性

身長:210cm

体重:167kg

出典:ケルト神話

地域:アイルランド

属性:混沌・悪・地

好きなもの:戦い・強い戦士

苦手なもの:欲望を抑えること

CV:佐倉綾音

 

◎ステータス

筋力:A++ 耐久:A+ 敏捷:B++

魔力:A+ 幸運:B  宝具:B++

 

◎スキル

○欲望の女王:A++

よくぼうのじょおう。

『狂化』の派生スキル。

地位も宝物も男も強者との戦いも、

メイヴは全てを自ら動いて手に入れてきた。

どれだけ骸を積み上げ、血の泉を作ろうと

欲望が満たされるまで彼女は止まらない。

 

○天性の肉体:A

生まれながらに生物として完全な肉体を持つ。

一時的に筋力のパラメーターをランクアップさせることが出来る。

さらに、鍛えなくても筋骨隆々の体躯を保つ上、

どれだけカロリーを摂取しても体型が変わらない。

環境変化による肉体の影響を受けず、常に最高の状態が保たれる。

 

○戦士女王:A++

せんしじょおう。

メイヴ・オグマは自ら武器を手に取り戦場を駆け、

自らの手で敵となった数多のケルトの戦士を屠った。

『無窮の武練』『直感』『騎乗』『対魔力』の効果を併せ持つ。

 

○戦士女王のカリスマ:B

自身の凄まじい武勇とどこまでも自らの欲望に正直な様で

女王として国を支配した戦士女王としてのカリスマ。

味方全体の攻撃力・耐久力を大幅に強化する。

 

○ルーン:B+++

北欧の魔術刻印・ルーンを所持することを表す。

メイヴオグマは知性を持つ魔剣オルナから

原初のルーンを学び、扱うことができるが

面倒くさいのであまり使用しようとしない。

 

○神性:B-

その体に神霊適性を持つかどうか、神性属性があるかないかの判定。

ランクが高いほど、より物質的な神霊との混血とされる。

より肉体的な忍耐力も強くなる。

「粛清防御」と呼ばれる特殊な防御値をランク分だけ

削減する効果がある。

また、「菩提樹の悟り」「信仰の加護」といったスキルを打ち破る。

メイヴはケルトの軍神であり言語の神オグマを喰らって

その力を己のものとしたために有しているが

手段が手段のためか-がついている。

 

○神を喰らいしもの:B

メイヴは魂の状態でありながら

加護を授けようとした軍神オグマを喰らってその力を己のものとした。

自身に対神霊、神性持ちサーヴァントに対しての

強力な特攻を付与する。

 

◎宝具

○『戦士女王の財(メイヴ・ウェルス)』

ランク:C~B++ 対人宝具

メイヴ・オグマが手に入れた数多の財が収められた宝物庫。

中にはアリル王から奪った『名牛フィンヴェナハ』

アルスターから奪った『雄牛ドン・クアルンゲ』

アルスターの巨漢の勇士コナル・ケルナッハを倒して

手に入れたその愛馬『デューイレッド』

ケルト神話の楽園に住んでいた食べても生き返る

『エウインの豚』などの生き物から

毒を流して炎を発する『魔槍ルーイン』

カラドボルグを受け止めたコンホヴォルの盾、

ケルトの戴冠王ベンディゲイドブランが持っていた

一晩入れれば死者すら蘇らせる『再生の大釜』などの道具と様々。

中にはゲイ・ボルグやカラドボルグすら入っている。

どれも扱うことができるがギルガメッシュと同様に

「財の持ち主」であって「伝説の担い手」ではないので

真の意味での真名解放はできない。

 

○『事績語りの魔剣(オルナ)』

ランク:B++ 対人宝具

 

【久方ぶりの戦か メイヴ】

「あぁそうだ また戦場を血に染めるぞオルナ」

 

ケルト神話の神オグマが戦場で見つけた

フォモール族の王の持っていた意思持つ剣。

メイヴの愛剣である両刃の大剣。

赤子のメイヴ・オグマの傍らにいつの間にかあり、

どれだけ引き離してもいつのまにか

その傍らに戻っていた。

大きさは巨躯のメイヴと同じくらい。

知性と意思を持っていて喋ることができる。

知識も豊富でメイヴの武術、ルーン魔術の師でもある。

カラドボルグやゲイボルグとも互角に打ち合える

頑強さとしなやかさを持つ。

数多のケルトの戦士を屠ってきたため、

ケルト系サーヴァントに対しての特攻効果を持つ。

なお鞘に入れられると眠って喋らなくなる。

意志を持つゆえなのかランスロットの「騎士は徒手にて死せず」が効かない。

 

 

○『光の御子を殺せし二十八撃(クラン・カラティン)』

ランク:C~B+++ 対人~対軍宝具

 

「あぁ滾る!!血が燃える!!

楽しませてくれた貴様には褒美をやろう!!

存分に味わえ!!『光の御子を殺せし二十八撃』!!!」

 

クー・フーリンとの戦いで『突き穿つ死翔の槍』を破り、

その命を奪ったメイヴ・オグマの技が宝具へと昇華したもの。

ヘラクレスの『射殺す百頭』と同じで

武器や盾、徒手空拳でも放つことができるひとつの流派。

対人では「神速の二十八連撃」となり、

さらに「敵の攻撃の特性・呪い・概念を無効化する」という特性を持つ。

敵全体に大ダメージを与え、耐久にデバフを与える。

 

◎能力

騎兵クラスのメイヴと違いごりごりの戦闘系。

その強さはメイヴ・オグマの世界のフェルグスや

全盛期のクー・フーリン、

スカサハすらも倒してしまうほど。

普通に会話できて意思疎通できるが

一度なにかを欲するとそれを手にするまで止まらなくなる。

特に強者との戦いを止めるのは難しい。

 

◎真名

ケルト神話に名高きコノートの女王メイヴのIFの姿。

 

『黄金率(体)』ではなく『天性の肉体』を持って生まれる運命にあり、

さらに胎児の頃のメイヴに気まぐれで加護を授けようとした

ケルトの軍神オグマを

「加護程度じゃ足りない。お前の力ごとよこせ」と

魂の状態で強欲のままに完全に油断していたオグマに喰らいつき、

そのまま喰らってその力を己のものにして生まれた。

 

財や領土を欲望のままに奪い、己のものとした強欲の女王。

男性との肉体関係も結んだがそれ以上に戦いを好み、

数多くの王や勇士と自ら戦い、殺した戦士女王。

 

父や兄弟を殺して王位を奪い、

メイヴ・オグマを名乗る。

夫となるはずだったマリル・マク・マータを

「彼の持っている財が欲しい」という欲望に従って

対価を払うから譲ってくれるよう交渉するが拒否されたために

戦いを挑み、殺し、彼の財全てを奪い、

姉クロトルの夫であるコンホヴォル・マク・マサの

カラドボルグを受け止めた盾などの武具が欲しいという

欲望に従って交渉するも拒否されたので

戦いを挑み、殺し、武具全てと領地、領民を奪った。

恋人でもあったフェルグス・マック・ロイとも

強い戦士と戦いたいという欲望に従って

戦い、殺し、カラドボルグを己のものとし、

クー・フーリンと並ぶケルトの大英雄コナル・ケルナッハを

戦闘欲求に従って戦い、殺し、その愛馬を己のものとした。

戦い、討ち果たした戦士の中には

自身の騎士でもあったフェルディアもいた。

それでもメイヴ・オグマの戦闘欲求は尽きず、

ついに光の御子クー・フーリンに戦いを挑む。

クー・フーリンの投擲する城を

メイヴ・オグマは拳で粉々に砕いて防ぎ、

互いのルーン魔術を同じルーン魔術で防ぎ、

魔槍ゲイ・ボルグと魔剣オルナで火花を散らし、

互角の戦いを繰り広げる全身傷だらけで血みどろの

2人の顔には歓喜に満ちた獰猛な笑みが浮かんでいた。

その戦いにも終わりのときが来る。

クー・フーリンが放った全身全霊の

『突き穿つ死翔の槍(ゲイ・ボルク)』を

メイヴ・オグマは土壇場で編み出した

『光の御子を殺せし二十八撃(クラン・カラティン)』で全て捌き、

さらにクー・フーリンに『光の御子を殺せし二十八撃』を浴びせる。

全身を深々と斬り刻まれたクー・フーリンはしかし倒れず、

笑みを浮かべながら『勝てなかったのは口惜しいが

戦士として満足できる戦いだった』と言い、

さらになにかをメイヴ・オグマに頼むと立ったまま息絶えた。

クー・フーリンの亡骸をその故郷の地に丁重に葬り、

自身の傷が癒えたメイヴ・オグマは旅に出て

影の国を訪れ、女王スカサハとの面会を望む。

スカサハとメイヴ・オグマの間になにがあったのかは不明だが

メイヴ・オグマが傷だらけでコノートに戻り、

それ以降スカサハを見たという話は聞かれなくなった。

クー・フーリンやスカサハとの戦いの影響か

メイヴ・オグマも数年後に手にオルナを抱いたまま

眠るように息絶えたという。

なお奪った領土・領民だろうと関係無く大切にして善政を敷いたため

自国の家臣、領民からは女王としてとても慕われていたという。

 

◎人物

一人称は「私」。

女王らしく尊大な口調で話す。

戦場では全身返り血まみれになりながら

心からの獰猛な笑みを浮かべて暴れまわるが

それ以外では気品にあふれていて所作も丁寧。

とても聡明で頭の回転も速い。

周囲からは「大きいほうのメイヴ」とか「メグマ」とか呼ばれている。

 

外見はメイヴを野性的に成長させた顔つきで

肉体は妖精騎士ガウェインより身長も大きく体重も重いことから

わかるように彼女よりも大柄で筋肉質。

胸などの女性的部分もとても立派な野生的な美女。

獅子の毛皮をマントのように纏い、

某竜冠ゲームのアマゾンのような衣装を身につけている。

ちなみに色は黒。

 

豪放にして奔放。

どこまでも己の欲望に正直。

「自らの欲するものは自らの手で手にする」という考えを持っていて

己の欲望を誤魔化さず、

悪びれずに正面から堂々と言い放つ。

欲望を抑えることが大切という考えを理解することはないが

存在することは納得しているし否定もしない。

自分の考えは決して曲げないが

己と違う考えのものにも寛容で見下すことは決して無い。

欲するものをいきなり奪おうとはせず、

交渉すべきだと判断したときは交渉から入る。

しかし交渉が無理だと判断したら

なんの躊躇もなく決闘や戦争で手に入れようとする。

 

財も領土も酒も美味いものも良い男も良い女も好むが

なによりも『強い戦士と互いに全身全霊をぶつけ合う戦い』を

望み、欲する戦闘狂。

こうなったのはメイヴが元々持っている欲望に正直な性根が

軍神オグマを喰らってその力を取り込んだことで

戦闘欲求が生じ、その比重がとてつもなく大きくなったから。

勝つことよりも戦うことそのものを重視しているので

ゲッシュを悪用して弱体化させてから戦おうというようなことは

絶対にしない。

自ら戦場を駆けて戦士と肩を並べて、というより

置き去りにして率先して血煙を上げて戦った

ケルトビッチならぬケルトバトルジャンキー。

 

戦いのための修練、努力を決して惜しまない。

剣術だけでなく槍術も肉弾戦も超一流の実力を持つ。

その強さは彼女の世界のケルトの大英雄2人に

影の国の女王すら討ち果たすほどの女傑。

武具などは自らのものとするが

戦った戦士の亡骸や死を利用したり辱めることはなく、

それを行うものには慈悲もかけず手加減もせずに

全身全霊で滅ぼす。

 

己の財を大事にする性格。

それには自身の肉体も含まれていて

髪や肌の手入れは決して手を抜かないのでとても綺麗。

奪った領土や領民も「財」と考えているので

労わり、発展させることに労を惜しまないため

生前は老若男女、臣民問わず慕われていた。

 

◎人間関係・サーヴァント関係

〇オルナ

*CV:能登麻美子

メイヴ・オグマの愛剣である意思持つ剣。

メイヴ・オグマのルーン魔術と武芸の師でもある。

一人称は「儂」。

老人のような口調で話す。

メイヴ・オグマのことは「メイヴ」と呼び、

メイヴ・オグマは「オルナ」と呼んでいる。

魂の状態でも自身の主である軍神オグマに喰らいつき、

そのまま喰らってしまったメイヴ・オグマを気に入って

新たな主と認めた。

メイヴ・オグマの愛剣であり相棒でもあり、

メイヴ・オグマはオルナを振るって

数多くのケルトの戦士と戦い、その命を奪った。

普段は理知的で教え上手なのだが

その本性は「己が武器として戦いで振るわれる」ことを好み、

メイヴ・オグマに「でかい戦をそろそろ起こさないか」などと

語りかけたりする戦いや戦争を好むある意味戦闘狂。

そのためメイヴ・オグマのことは自分の使い手として

また相棒としてもとても気に入っている。

メイヴ・オグマもオルナを愛剣としても相棒としても

とても気に入っている。

なお前の持ち主である軍神オグマのことは気にもしていない。

 

「さぁてまた戦だぞオルナ。

お前の斬れ味、存分に敵に味合わせてやるとしよう」

 

○クー・フーリン(楽園カルデア)

ケルト神話の大英雄である光の御子。

メイヴ・オグマは「クー・フーリン」と呼び、

クー・フーリンは「でかいほうのメイヴ」と呼んでいる。

クー・フーリンのほうは最初はメイヴ・オグマが

メイヴのIFだと聞いても信じられず

異聞帯とかどっかそこらの違うもんが混じったものだと思っていた。

女性としては見ていないが戦士としては

極上の相手だと認めていて喜んで戦いの相手をしている

メイヴ・オグマの世界のスカサハの生を

終わらせてくれたことにも感謝している。

全盛期のクー・フーリンが存在すると知って

メイヴ・オグマは歓喜して戦いを挑んでいる。

なお必ず二人とも傷だらけの血みどろになるので

婦長に揃って怒られている。

 

「あぁまさかお前に再び会えるとはなクー・フーリン!!

また魂を燃やし互いを血で染める戦いをしようではないか!!」

 

○メイヴ

清楚に淫蕩を好み、無垢に悪辣を成すコノートの女王。

メイヴ・オグマは「華奢な私」と呼び、

メイヴは「がさつな私」と呼んでいる。

メイヴは初対面でIFとはいえメイヴ・オグマが違う歴史の

自分とは信じられずに絶句し、

メイヴ・オグマはその反応にそうだろうなと笑った。

当初は(メイヴが一方的につっかかって)揉めはしたが

「己の欲望に正直」という根本は同じなので

なんだかんだ仲良くなり、

メイヴはよく護衛としてメイヴ・オグマを引っ張りまわし、

メイヴ・オグマも楽しんで一緒に行動している。

誰が呼んだがメイヴ姉妹。

メイヴ・オグマの肌と髪が綺麗なことになんか納得がいかないと

メイヴがぶちぶち文句をいいながらメイヴ・オグマの

髪をいじっているのをよく目撃されている。

なおどちらも欲望に正直なために

2人が意気投合したときは

ブレーキやストッパーが存在しない。

 

「己にどこまでも正直に。

それでこそ違う道筋を辿っても私だな」

 

〇フェルグス・マック・ロイ

ケルトの堂々たる勇士である魔剣使い。

メイヴ・オグマは「フェルグス」と呼び、

フェルグスは「メイヴ・オグマ」と呼ぶ。

メイヴ・オグマの世界でも恋人同士だったが

メイヴ・オグマは勇士フェルグスとの戦いを望み、

その戦いの果てにメイヴ・オグマはフェルグスに勝利して

その命を奪い、カラドボルグも己の財とした。

メイヴ・オグマはこちらでも戦うことを欲し、

フェルグスはメイヴ・オグマとの男女の営みに興味を持っている。

 

「ここでも貴殿は良い男だなフェルグス。

ふむ、夜の一戦か。私に勝てたらお相手しよう」

 

〇スカサハ

ケルト神話の伝説の戦士にして影の国の女王。

メイヴ・オグマは「スカサハ」と呼び、

スカサハは「荒々しいメイヴ」と呼んでいる。

メイヴ・オグマはクー・フーリンとの戦いの後に

影の国を訪れてスカサハと戦い、その生を終わらせた。

そのことを聞いたスカサハはどこか羨望の眼差しで

メイヴ・オグマに礼を言った。

メイヴ・オグマは嬉々としてスカサハに戦いを挑み、

スカサハもその強さに感心しながら相手をしている。

 

「またこうして会えるとはなスカサハ。

私の世界のお前は強かったぞ。

この世界のお前はどうかな?」

 

〇クロトル

生前の姉。

メイヴ・オグマの世界では夫であるコンホヴォルは

メイヴ・オグマに財を求められた交渉を断ったために

戦いを挑まれて殺されたがクロトルには傷ひとつつけなかった。

夫を殺されたことに思うところがないわけではないが

自分のことも息子であるフルヴィデのことも

コンホヴォルから奪った領地も領民も大事にしてくれるので

感謝している。

戦いを好む妹を姉として心配してもいる。

メイヴ・オグマは純粋にクロトルを姉として慕っている。

 

〇フルヴィデ・フェルヴェン

姉クロトルの息子で甥。

メイヴ・オグマの世界では恨まれてはおらず、

むしろ伯母として慕われ、戦士として憧れを向けられている。

メイヴ・オグマも甥として可愛がり、

「一人前の男になったら父親(コンホヴォル)の領地も領民も返す」ことを

約束し、武芸の修行も付けていた。

なおやりすぎることも多く、クロトルによく怒られていた。

メイヴ・オグマの世界でも投石機の扱いに長けていた。

修行中に近くにあった石のように硬いチーズを

戯れに投擲したがコントロールを誤って

メイヴ・オグマのほうに飛ばしてしまう。

すさまじい速度で飛んでくるチーズを

メイヴ・オグマは見もせずに片手で受け止め、

そのまま噛り付いて食べつくす。

呆然とするフルヴィデにメイヴ・オグマは

いたずらな笑みを向けて「速度は悪くなかったが

狙いが甘い」と言った。

フルヴィデはますますメイヴ・オグマを慕うようになった。




雷電タメエモンさん、ありがとうございました!
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