人理を照らす、開闢の星・序章〜awakening,precious,star〜 作:札切 龍哦
本編を執筆する気力はありますが、今なおリアルタイムで最新話を読み続ける皆さまへだけ私的なお知らせを致します。
皆様のくださったマテリアルはほぼ全て予約投稿済であり、これは自分にもしものことがあった時用の保険でもあります。
数は十二から十三です。休みのときの代筆代わりにもなっていただく貴重な生命線です。
もしこれから十日間活動報告が途絶え、そしてマテリアル投稿が続き、感想返信もメッセージ返信も途絶えたときが来たら…
その時は、作者がリアルでくたばったとお考えください。
・真名:足利義輝
・クラス:
・立ち位置(案):味方
・性別:男
・CV:宮崎寛務
・出典:『戦国無双4 Empires』
・地域:日本・山城国
・属性:秩序・中庸・人
・ステータス
筋力:B++、耐久:C+、敏捷:B+、魔力:C+、幸運:B、宝具:EX
好きなもの:民の安寧、天下泰平、強い絆が結ばれること、剣術
嫌いなもの:民の犠牲、むやみな戦
・スキル
対魔力 B
魔術詠唱が三節以下のものを無効化する。大魔術・儀礼呪法などをもってしても、傷つけるのは難しい。
騎乗 B
騎乗の才能。大抵の乗り物なら人並み以上に乗りこなせるが、幻想種あるいは魔獣・聖獣ランクの獣は乗りこなすことが出来ない。
無双の武練 A
乱世に名だたる将たちを従え、天下を手にした無双武将の武練。
スキル「心眼(真)」「勇猛」「魔力放出」「仕切り直し」の複合スキル。
天下人・征夷大将軍 A
「天下人」の亜種スキル。カリスマ、軍略、黄金律(楽市楽座の功績)の複合スキル。カリスマ性、軍事力、経済力の全てを備え、実際に天下統一を果たし、幕府の権威を世に示し、あるいは復活させた功績により得たスキル。
陣形展開 B
味方全体に効果のある「陣形」を一定時間展開する。
…とは言うものの、味方が実際にその陣形通りに部隊を置く必要はなく、同じ戦場にいる味方全体に効果をもたらす強化魔術と言ってもいい。
ただし、陣形どうしには相性があり、「攻撃<防御<機動<攻撃」の順で有利不利があるほか、陣形Lvが高い方が相性面でも有利で効果も強力になる。同じスキルを持つ者が敵にいた場合、より有利な方の陣形のみが、相手の陣形を塗り潰す形で起動する。この場合、有利判定となるには「陣形種別でこちらが有利かつ陣形Lvが相手と同等以上」、もしくは「陣形種別にかかわらず陣形Lvが相手より2つ高い」場合でなければならない。
「お互いに全く同じ陣形」もしくは「陣形種別では有利だが陣形Lvは相手の方が1つ高い」場合には陣形相性が互角となり、どちらも発動しない。
・足利義輝が使用可能な陣形
攻撃陣形:「魚鱗の陣」(Lv1。味方全軍の攻撃力を上げる)、「雁行の陣」(Lv2。味方全軍の攻撃力を上げ、属性攻撃を強化する)
防御陣形:「鶴翼の陣」(Lv1。味方全軍の防御力を上げる)、「方円の陣」(Lv2。味方全軍の防御力を上げ、体力を常時回復する)
機動陣形:「長蛇の陣」(Lv1。味方全軍の移動速度を上げる)、「衡軛の陣」(Lv2。味方全軍の移動速度と攻撃速度を上げる)
なお、義輝は使用不可だが、それぞれのLv3陣形として、「鋒矢の陣」(攻撃)、「偃月の陣」(防御)、「車懸の陣」(機動)もある。
大喝 A
相手の陣形を乱すスキル。発動することで、相手全体にかかった強化状態を強制解除することができる。
特に、相手が「陣形展開」を発動していた場合、相手の陣形を強制的に「無形の陣」(何も効果がない陣形。陣形を発動していない状態ともいえる)に変えてしまうことができ、自分も陣形を使っていれば自動的に陣形相性で有利をとることができるようになる。
部隊召喚 B
特殊な効果を持った味方兵を呼び出す。
炮烙兵急襲、忍者隊急襲、鉄砲隊急襲:炮烙兵(爆弾を使う兵士)、忍者隊、鉄砲隊をそれぞれ敵拠点に呼び出し、敵拠点を弱体化させ陥落しやすくする。
陰陽師加勢、傾奇者加勢、騎馬隊突撃:陰陽師、傾奇者、騎馬隊をそれぞれ味方拠点に呼び出し、敵将を動揺させ戦闘力を低下させる。
領民同心:民兵を味方拠点に呼び出し、味方の兵力を回復させる。
・武器
名物正宗:皎月院が使う刀。見た目は何の変哲もない日本刀だが、鍛工を行う事で様々な属性や技能を付与し強化できる。
軍馬:指笛で呼び出し、跨って移動や戦闘に用いる。ただし、屋内では使えない。霊基再臨に伴ってランクアップし、最終的には、黒く優れた体躯を持つ「松風」という軍馬を呼び出せるようになる。
・宝具
『
ランク:A+ 種別:対人・対軍宝具 レンジ:1~10 最大捕捉:1~200人
『戦国無双』の世界線の武将達はみな持っている宝具…というか必殺技。攻撃によって蓄積される「練技」ゲージを消費して「無双極意」という技を発動し、自身の能力を大幅に上昇させ、その効果時間内に「無双奥義」という技を発動させることでこの技になる。
足利義輝の場合、腰あたりに低く刀を構え、そのまま横一閃して炎を纏った斬撃を飛ばす。
この宝具を解放し終わったタイミングで、無双極意の強化も切れる。
また、以下のこれらは宝具とまではいかないが、無双極意を発動したまま『無双奥義・皆伝』を使わず強化状態で戦ったり、無双極意を使わないまま無双奥義を発動したりもできる。
無双極意は一定時間の経過でも効果が切れ、次の発動まではチャージ時間が必要。
また、無双奥義を使える他の人物がいれば、その者と連携して、強化版の無双奥義「無双最終奥義」を発動できる。この「無双最終奥義」では、相手にダメージを与えることで自分の体力を回復させることができる。
ちなみに「無双奥義」は、武器を使った連続攻撃の後にフィニッシュで更なる攻撃を叩き込むというもので、「無双奥義」系の技を発動中は、いかなる妨害をも受けない性質を持つ。無双奥義は、体力が少ない間は、紅蓮属性(=火属性)を武器に纏った「無双秘奥義」に強化される。
『
ランク:EX 種別:対軍宝具 レンジ:1~300/日本であれば全国 最大捕捉:8人~
あらゆる戦国大名が己が野望を、そして天下統一を狙う争覇の世。歴史書に載る戦国の歴史と似たようで違う世界において、天下を統べるに至った戦国大名の証。
自身が戦国乱世を平定するにおいて率いた将兵達を一時的に召喚し、自身の指揮下に入れて共闘する。召喚される面々はその武将が天下統一の覇業において従えた将兵の顔ぶれによって変化するほか、供給される魔力量が多ければ多いほど、より多数、より長時間の召喚が可能になる。
霊基強化や魔力量の具合によっては、最初から自分に従っていた将兵のみならず、戦国乱世を勝ち抜く中で打ち勝って従えた将兵をも召喚可能になる。なお、こういう系統の宝具としてはある種当然のことではあるが、最初は敵だったとしても、この宝具で召喚した将兵が裏切ることはない。
(メタ的なことを言うと、『戦国無双4 Empires』では「味方武将の裏切り」がシステム上存在しない)
なお、この宝具所有者が属する世界線については、数ある並行世界の中でも特にパターンが多く、「誰を軍師や四天王として重用したか」「誰を雇い誰を雇わなかったか」「結婚したかどうか、したとして誰と結婚したか」「いつの時代から天下を争い始めたか」等の様々な要因、場合によっては他の世界線であれば誤差レベルとすら言える程のことで並行世界が分岐し得るので、同じ宝具を持つ同じ武将をサーヴァントとして召喚したとしても、この宝具の召喚対象者の顔触れが異なることは往々にしてあり得ることである。
この義輝は、共に戦った家族である義昭(弟)と大陽院(妻。エディット武将)、さらに家臣の和田惟政、京極高吉、一色藤長、細川藤孝、六角義賢の、天下を争う前から家臣であった面々と、その配下の兵達が初期の召喚対象となる。その後、宝具を強化する諸要因によって、兵数や召喚可能な武将の顔ぶれも増えていき、その中には弟・幸村やその配下のくのいちも含まれている。
そして、この宝具の保有者自体の顔ぶれも実にバリエーション豊かであり、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康といった戦国の三英傑のみならず、武田、上杉、北条、今川、伊達、島津、毛利、長宗我部、浅井……等々の知名度のある大名たちや、本来の戦国史では知名度や勢力が大きくなかった大名たちや、一国の姫や剣豪などの本来大名ですらなかった者達まで、実に様々である。極論を言うと、ゲーム『戦国無双4 Empires』にプレイアブルキャラとして登場した全ての人物に、その可能性がある。
そのため、この宝具所有者の世界線と、偶発的か意図的か、何らかの形で縁が繋がるという難関さえ乗り越えれば、「コイツが天下を取った世界線もどこかにあるのかな…?」という想像をしたマスターのもとに、その通りの世界線から来たその人物が現れる…かもしれない。
・概要
室町幕府13代将軍。塚原卜伝に師事して剣を学び、「剣豪将軍」と呼ばれた。幕府権力や将軍家の権威の回復を目指し、幕府の実権を握る三好長慶とたびたび争ったほか、諸大名との修好にも熱心に取り組んだ。
1560年春。和田惟政、京極高吉、一色藤長、細川藤孝、六角義賢を家臣に抱え、近衛家から大陽院を妻に迎え、弟・義昭を登用した義輝は、将達の意見を聞きつつ、同盟していた上杉家、佐竹家、畠山家、朝倉家、雑賀家との交易や、領内の農業・産業を発展させつつ国力を蓄積していた。
そんな義輝の当初の目標は、因縁ある三好家を滅ぼすことであった。そのために勢力を大きくすべく、浅井久政や織田信長、朝倉義景に勝利して彼らの領地を攻め取り、信長や浅井長政、義景らを配下に加えるとともに、明智光秀や竹中半兵衛、羽柴秀吉ら優秀な将を登用する。
上杉家からの攻撃を受けつつも、それについても防衛に成功し、細川藤孝や一色藤長、六角義賢らが義輝の忠臣として名を上げる中、義輝は、阿波讃岐の十河城への侵攻戦で三好家を壊滅させ、三好長慶や義賢、義継らを登用してその勢力を取り込むことに成功した。
その後、義輝は天下統一に乗り出した。まず、三河の徳川家を攻め滅ぼしその勢力を取り込むと、そこから北条家との攻防を繰り返しつつ、その領地を徐々に奪っていく。
その中で東北地方にまで支配域を延ばした義輝は、北条に滅ぼされた上杉のまず東北を掌握すべく、伊達晴宗率いる伊達家の本拠地・陸前羽前の米沢城に侵攻。戦に勝利し、その領地を総取りすることに成功した。
その後、朝廷に認められた義輝は、祖先・足利義政などと同様に、貴重な香木である「蘭奢待」を切り取る許可も得た。
さらに、その直後を狙った佐竹家の侵攻を退けると、北条家の本拠である、相模武蔵の小田原城を攻略。難攻不落の小田原城を見事に攻め落とし、北条家の広大な領地を総取りした。
そこから、毛利家の侵攻を退けつつ、佐竹家、里見家を立て続けに滅ぼした義輝は、攻め込んできた毛利家に、反撃とばかりに本拠地・安芸備後の吉田郡山城を攻め落とし、毛利家をも征した。
そして、波多野家、雑賀家、河野家に次々と勝利した義輝ら足利家は、最後の相手となる九州の島津家と決着をつけるべく、天下統一の総仕上げとして、妻や弟、四天王となった家臣らやその妻子等を中心とした本軍を率いて、最後に残った島津家の本拠・筑前筑後の立花山城に侵攻した。
最後の戦にも見事勝利した義輝は、1582年、ここに天下統一を達成。復興された足利幕府の権威のもと、天下泰平の時代が訪れるのであった……。
(※以上の経歴は、マテリアル製作者が実際に『戦国無双4 Empires』をプレイしたときのクリア記録等を元に作成しています)
……なお、足利義輝は固有グラフィックこそ持つものの、『Empires』でのみプレイアブルとなる「一般武将」のひとりである。
・外見
赤い衣装に身を包んでおり、具足の上に赤い「知将服」を着込み、頭には武官の冠を被っている。鼻下と顎には黒い髭も生やしている。
・人物
若々しさを感じさせるが、物腰柔らかであり、なおかつしっかりした芯のある好青年。民への被害を極力避けようとし、天下の安寧を重んずる立派な将軍。
その一方で、剣士としての誇りも持っており、自身が得た「剣豪将軍」の異名に違わぬよう、剣術の修練も欠かさない。
また、戦を通じて自身や配下達が、親友や盟友、夫婦や師弟、さらには忠臣などといった、他者との深い絆を結んでいくことをよしとする性分でもあり、義輝の覇業の最中においては、戦に勝利するたびに、居城のどこかで盟友の契りが交わされたり結婚式が執り行われたり師弟関係が構築されたり、時には義輝によって直々に四天王が任命されたりもしていたという。
・関連人物
大陽院(エディット武将):近衛家出身の、足利義輝の妻。三好家との戦いの初期から義輝を支え続けた。戦においても大太刀と火縄銃を駆使し、義輝と共に奮戦した。なお、彼女は『戦国無双4Empires』には元々いないエディット武将(プレイヤー自らが作れるオリジナル武将)である。
細川藤孝(戦国無双4)、京極高吉(戦国無双4)、一色藤長(戦国無双4)、六角義賢(戦国無双4):義輝からの信頼が特に厚く、足利家の四天王に任命された家臣たち。彼らも大陽院と同様、最初期から義輝に従い続けた古参の将である。また、藤孝には麝香、高吉には京極マリアという妻がいるほか、義賢は義輝の弟・足利義昭の盟友になっている。
足利義昭(戦国無双4):義輝の弟。三好家との交戦中に家臣として呼び戻し、京の守りなどを任せていた。彼もまた天下統一の戦いの中で足利軍の将として参戦したほか、最終決戦の前後には、上杉家の綾御前と関係を深めていたようだ。
三好長慶(戦国無双4):因縁ある相手であり、天下統一の前に倒すべき目標であった大名。彼らとの戦いを終えた後に義輝は天下統一に乗り出し、その際には長慶や彼の弟・三好義賢、甥・三好義継をも自軍に登用しその勢力を取り込んだ。
島津義久(戦国無双4):九州の大名・島津家の当主。天下統一をかけた最終決戦の相手となった。
竹中半兵衛(戦国無双4)、織田信長(戦国無双4)、明智光秀(戦国無双4)etc.:これまでのマテリアル等でも触れられている面々のうち、義輝の天下統一の覇業の中で彼の家臣となった者達。彼らの妻子もまた足利軍に登用されることとなり、共闘を経て各々交流を深めていったとか。
・台詞パターン例(札切様宛・『戦国無双4Empires』より抜粋)
1:マップ開始時
「今回は制圧が目標です!」(侵攻戦)
「防衛してください!」(防衛戦)
2:シナリオ開始時
「この乱世、志と共に飛翔してみせます!」(シナリオ開始時)
「天下統一の夢を果たすまで、戦い続けます!」(野望達成後、天下統一開始時)
3:対目上
「お認め頂けようとは…!もはやいつ果てようとも悔いはありません!」(忠臣と認められた時)
「面目次第もございません…」(目上の相手に救援された時)
4:対目下
「貴方の忠節には感じ入るばかりです。これからもどうぞ私を支えてください」(ある家臣を忠臣と認めた時)
「すまない、救援感謝する!」(目下の相手に救援された時)
5:特別な相手との会話
「何があろうと、私があなたを守ります」(合戦中の夫婦特殊会話)
(「私のことは心配ないから!想いっきり戦って!」(妻・大陽院(エディット武将)の応答))
6:性格等が分かる台詞
「とにかく、一生懸命に励もう」(居城内での会話1)
「戦にならねばいいのだが…」(居城内での会話2)
「これが民のためになればいいが…」(居城内での会話3)
「剣豪将軍の異名、伊達ではないぞ!」(イベント「剣豪仕合」での台詞)
7:戦闘中会話
「敵拠点、奪い取りました!」「敵拠点、制圧しました!」(拠点制圧時)
「まだまだ参るぞ!」(100人撃破時)
「いきます!」「御覚悟を!」「はああっ!」(無双奥義台詞)
「全力で!」「これまでです!」「決まった…!」(無双奥義・皆伝時)
「全軍、突撃です!」「全軍、守備を固めてください!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、倒したぞ!」(敵将撃破時)
「将軍家としてではなく、一剣士として相手願おう!」(敵対時の遭遇時会話)
「虜となるとは…不覚!」(捕縛された時)
「私はまだ戦える…行きます!」(再出撃時)
・家臣団台詞パターン例(初期メンバーのみ)
①大陽院(エディット武将)(武器:大太刀+火縄銃)
1:マップ開始時
「この地を制圧する!」(侵攻戦)
「なんとしても守ってみせる!」(防衛戦)
2:対目上
「救援、ありがとうございます」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「ありがとう、嬉しい」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「私のことは心配ないから。思いっきり戦って!」(合戦中の夫婦特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「名将達の足、引っ張んないようにしなきゃ」(居城内での会話1)
「この時代に生きる意味、確かめたい」(居城内での会話2)
「あっ、お腹鳴っちゃった…」(居城内での会話3)
6:戦闘中会話
「敵拠点、奪い取ったわ!」「この拠点はもらった!」(拠点制圧時)
「このまま走り続ける!」(100人撃破時)
「覚悟して!」「負けられない!」(無双奥義台詞)
「想いを力に…」「変えてゆく!」(無双奥義・皆伝時)
「みんな、突撃よ!」「みんな、守備を固めて!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、討ち取ったわ!」(敵将撃破時)
「さあ、覚悟はいい?」(敵対時の遭遇時会話)
「放して! 捕まるなんて嫌!」(捕縛された時)
「みんな、心配させてごめんなさい!」(再出撃時)
②足利義昭(武器:刀)、細川藤孝(武器:刀)、和田惟政(武器:槍)(共通)
1:マップ開始時
「ここを押さえれば、我らの勝ちよ!」(侵攻戦)
「鉄壁の守りで、敵を跳ね返すのじゃ!」(防衛戦)
2:対目上
「認めてくださると信じておりました!やはりわしが仕えるべき名君はこの方よ!」(忠臣と認められた時)
「救援かたじけのう存じまする!」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「おお、助けが来たか!」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「わしの奮闘、愛妻の目に焼き付けん!」(合戦中の夫婦特殊会話)
「お主がおれば、いかな窮地も切り抜けられよう」「当てにしておるぞ、我が友よ!」(合戦中の盟友特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「うーん、何かいいことがないかのう…」(居城内での会話1)
「わしの実力はこんな物ではないぞ!」(居城内での会話2)
「わしはこの程度では終わらんぞ!」(居城内での会話3)
6:戦闘中会話
「敵拠点、制したわ!」「この拠点は、わしが頂いた!」(拠点制圧時)
「なんの、これからよ!」(100人撃破時)
「参るぞ!」「平伏せ~い!」(無双奥義台詞)
「雑魚めが!」「思い知ったか!」(無双奥義・皆伝時)
「皆、突撃じゃ!」「皆、守りにつけい!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、討ち果たした!」(敵将撃破時)
「将軍家の血に刃向かうとは謀反人め!」(足利義昭・敵対時の遭遇時会話)
「わしは万能に達しておる…無論、武芸にもな」(細川藤孝・敵対時の遭遇時会話)
「参るか?身の程知らずめ!」「我が功にしてくれるわ!」(和田惟政・敵対時の遭遇時会話)
「ここはおとなしく捕まっておくのが賢明か…」(捕縛された時)
「わしの恐ろしさ、また思いしれい!」(再出撃時)
③一色藤長(武器:槍)
1:マップ開始時
「今回は制圧が目標です!」(侵攻戦)
「防衛してください!」(防衛戦)
2:対目上
「お認め頂けようとは…!もはやいつ果てようとも悔いはありません!」(忠臣と認められた時)
「面目次第もございません…」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「すまない。手助け、感謝する!」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「何があろうと、私があなたを守ります」(合戦中の夫婦特殊会話)
「私たちの力で勝利をつかみ取りましょう」「あなたと一緒ならば存分に戦えます」(合戦中の盟友特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「とにかく、一生懸命に励もう」(居城内での会話1)
「これが民のためになればいいが…」(居城内での会話2)
「戦にならねばいいのだが…」(居城内での会話3)
6:戦闘中会話
「敵拠点、奪い取りました!」「敵拠点、制圧しました!」(拠点制圧時)
「まだまだ参るぞ!」(100人撃破時)
「いきます!」「御覚悟を!」「はああっ!」(無双奥義台詞)
「全力で!」「これまでです!」「決まった…!」(無双奥義・皆伝時)
「全軍、突撃です!」「全軍、守備を固めてください!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、倒したぞ!」(敵将撃破時)
「推して参る!」「お相手いたす!」(敵対時の遭遇時会話)
「虜となるとは…不覚!」(捕縛された時)
「私はまだ戦える…行きます!」(再出撃時)
④京極高吉(武器:刀)
1:マップ開始時
「こたびの目標は制圧よ」(侵攻戦)
「ここを守らねば、我らに道はない」(防衛戦)
2:対目上
「うむ…。なんとよいご主君にお仕えできたことか…」(忠臣と認められた時)
「おお、救援感謝いたす!」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「救援とは嬉しきことよ」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「わしは負けぬよ。愛しの妻が見ておるのでな」(合戦中の夫婦特殊会話)
「朋輩よ、わしの背は預けたぞ」「頼もしきは、朋輩の言葉よ」(合戦中の盟友特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「この国の行く末、どうなろうか…」(居城内での会話1)
「ふっ、さてさて、若いのう」(居城内での会話2)
「年季が違うわ」(居城内での会話3)
6:戦闘中会話
「敵拠点、奪ってやったわ!」「この拠点、もらっておこう」(拠点制圧時)
「若い者に後れは取らぬわ!」(100人撃破時)
「喰らえい!」「消えよ!」(無双奥義台詞)
「喝!」「身の程を知れい!」(無双奥義・皆伝時)
「皆、攻めに攻めよ!」「皆、守りを固めよ!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、倒しておいたぞ」(敵将撃破時)
「不足なし、参れ」「来ませい、相手となる」(敵対時の遭遇時会話)
「逃げおおせなんだか…」(捕縛された時)
「さて、そろそろ戦に戻ろうか」(再出撃時)
⑤六角義賢(武器:槍)
1:マップ開始時
「攻めよ!敵地を奪い取るのだ!」(侵攻戦)
「怯むな、守りを固めて迎撃せい!」(防衛戦)
2:対目上
「士は己を知る者のために死す。殿のため、この命を捧げましょう」(忠臣と認められた時)
「お力添え、感謝いたす!」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「よう助けてくれた!」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「行くぞ! 我らが絆の前に敵はない!」「思いは同じだ。我らに言葉は要らぬな」(合戦中の盟友特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「出過ぎた真似は慎まねば…」(居城内での会話1)
「後れを取らぬようにせねば…」(居城内での会話2)
「皆、頑張っているようだな」(居城内での会話3)
6:戦闘中会話
「敵拠点、制したり!」「この拠点は我らのものぞ!」(拠点制圧時)
「この程度と思うでないわ!」(100人撃破時)
「覚悟せよ!」「砕け散れぃ!」(無双奥義台詞)
「ふっ飛べ!」「よし!」(無双奥義・皆伝時)
「今だ、総攻撃をかけよ!」「守備に徹するのだ!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、討ち倒したり!」(敵将撃破時)
「尋常に勝負いたせ!」「いざ、参らん!」(敵対時の遭遇時会話)
「敵に捕らわれるとは、不覚!」(捕縛された時)
「志遂げるまで、何度でも立ち上がる!」(再出撃時)
足利義輝(戦国無双3Empires) サーヴァントマテリアル案
・真名:足利義輝
・クラス:
・立ち位置(案):味方
・性別:男
・CV:宮坂俊蔵
・出典:『戦国無双3 Empires』
・地域:日本・山城丹波
・属性:秩序・中庸・人
・ステータス
筋力:C+、耐久:B++、敏捷:C++、魔力:D、幸運:B+、宝具:EX
好きなもの:有能な人材、戦い、天下泰平、名刀、剣術
嫌いなもの:民の犠牲、幕府を脅かす敵勢力
・スキル
対魔力 B
魔術詠唱が三節以下のものを無効化する。大魔術・儀礼呪法などをもってしても、傷つけるのは難しい。
騎乗 B
騎乗の才能。大抵の乗り物なら人並み以上に乗りこなせるが、幻想種あるいは魔獣・聖獣ランクの獣は乗りこなすことが出来ない。
無双の武練 A
乱世に名だたる将たちを従え、天下を手にした無双武将の武練。
スキル「心眼(真)」「勇猛」「魔力放出」「仕切り直し」の複合スキル。
天下人・征夷大将軍 A
「天下人」の亜種スキル。カリスマ、軍略、黄金律(楽市楽座の功績)の複合スキル。カリスマ性、軍事力、経済力の全てを備え、実際に天下統一を果たし、幕府の権威を世に示し、あるいは復活させた功績により得たスキル。
陣地作成 B++
自らに有利な陣地を作り上げる。
戦国大名として自軍の陣地を作り上げ、戦を有利に運ぶ。
また、この義輝は、複数の種類の拠点を構築することも可能である。作成可能な拠点は以下の通り。
大筒拠点:大筒(大砲)を備えた拠点。敵の拠点や陣地、城などを対象として砲撃を行い攻め落とす。
太鼓拠点:太鼓の音を響かせることで、敵兵に対しての味方の戦闘力を上げる。
祈祷所:敵軍の進軍を一定時間止めることができる。また、設置時のみ設置者自身の魔力を全回復させられるほか、設置中は味方全軍の魔力を徐々に回復させ続ける。
兵糧庫:文字通り兵糧を蓄えている拠点。自身が召喚した配下の兵力を回復させ続けて再出撃可能回数を増やせるほか、他の味方にも使用可能な兵糧が徐々に供給されていくため、兵糧を仲間に分け与えることもできる。
狼煙台:霊脈につなげることで、設置中は、野武士とその配下の兵達を味方の逸れサーヴァントとして自動的に召喚していき、撃破されたとしても一定時間経つと同じ野武士たちが記録等を引き継いで再召喚される。野武士たちへの魔力供給は、狼煙台を介して霊脈から直接行うが、マスター達からパスを繋げて供給することもできる。
鷲拠点:それぞれ離れた位置に、2か所1組で設置して使用する。拠点内では大鷲を召喚でき、それを使って2つの鷲拠点の間を移動することができる。
村:霊脈につなげることで、設置時にはその中の村人達も合わせて召喚され、彼らの援護により他の味方拠点(このスキルによるもの以外を含む)を強化してくれる。村人達への魔力供給は、村を介して霊脈から直接行うが、マスター達からパスを繋げて供給することもできる。
・武器
無銘・正宗:基本の武器であるノーマルタイプの刀。黒い刀身に白い刃を持つ、オーソドックスな日本刀。鍛工を行う事で、様々な技能や追加の属性を付与し強化できる。
無銘・郷義弘:「無銘・正宗」と比べ、攻撃速度は落ちるが攻撃力が上がっているパワータイプの刀。刀身が全体的にやや赤みがかっている。その他の機能は無銘・正宗と同じ。
無銘・貞宗:「無銘・正宗」と比べ、攻撃力は落ちるが攻撃速度が上がっているスピードタイプの刀。刀身が全体的にやや青みがかっている。その他の機能は無銘・正宗と同じ。
軍馬:指笛で呼び出し、跨って移動や戦闘に用いる。ただし、屋内では使えない。霊基再臨に伴ってランクアップし、最終的には、黒く優れた体躯を持つ「松風」という軍馬を呼び出せるようになる。
また、スピードは落ちるがパワーが段違いで、最大で2人乗りができ、修羅属性を持つ攻撃をも繰り出せる「熊」を呼び出して乗ることも可能。
・宝具
『
ランク:B++ 種別:対人・対軍宝具 レンジ:1~20 最大捕捉:1~100人
『戦国無双』の世界線の武将達はみな持っている宝具…というか必殺技。「練技」ゲージがマックスの時に無双奥義を発動することで、そのフィニッシュでこの技に繋がる。
刀をX字に振るいつつ徐々に前進し、フィニッシュで腰あたりに低く刀を構え、そのまま横一閃して広範囲を切り裂く斬撃を繰り出す。
「無双奥義」は、武器を使った連続攻撃の後にフィニッシュで更なる攻撃を叩き込むというもので、「皆伝」を含む「無双奥義」系の技を発動中は、いかなる妨害をも受けない性質を持つ。
また、体力が少ない間は「無双秘奥義」に強化されるほか、無双奥義を使える他の人物がいれば、その者と連携して、強化版の無双奥義「無双最終奥義」(「無双協力奥義」とも呼ばれる)を発動できる。
『
ランク:EX 種別:対軍宝具 レンジ:1~300/日本であれば全国 最大捕捉:6人~
あらゆる戦国大名が己が野望を、そして天下統一を狙う争覇の世。歴史書に載る戦国の歴史と似たようで違う世界において、天下を統べるに至った戦国大名の証。
自身が戦国乱世を平定するにおいて率いた将兵達を一時的に召喚し、自身の指揮下に入れて共闘する。召喚される面々はその武将が天下統一の覇業において従えた将兵の顔ぶれによって変化するほか、供給される魔力量が多ければ多いほど、より多数、より長時間の召喚が可能になる。
霊基強化や魔力量の具合によっては、最初から自分に従っていた将兵のみならず、戦国乱世を勝ち抜く中で打ち勝って従えた将兵をも召喚可能になる。なお、こういう系統の宝具としてはある種当然のことではあるが、最初は敵だったとしても、この宝具で召喚した将兵が裏切ることはない。
なお、この宝具所有者が属する世界線については、数ある並行世界の中でも特にパターンが多く、「誰を重用したか」「誰を雇い誰を雇わなかったか」「いつの時代から天下を争い始めたか」等の様々な要因、場合によっては他の世界線であれば誤差レベルとすら言える程のことで並行世界が分岐し得るので、同じ宝具を持つ同じ武将をサーヴァントとして召喚したとしても、この宝具の召喚対象者の顔触れが異なることは往々にしてあり得ることである。
この信長は、共に戦った家臣の波多野晴通、和田惟政、京極高吉、蜷川親長という、天下を争う前から家臣であった面々と、自身や彼らの配下の兵達が初期の召喚対象となる。その後、宝具を強化する諸要因によって、兵数や召喚可能な武将の顔ぶれも増えていく。
そして、この宝具の保有者自体の顔ぶれも実にバリエーション豊かであり、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康といった戦国の三英傑のみならず、武田、上杉、北条、今川、伊達、島津、毛利、長宗我部、浅井……等々の知名度のある大名たちや、没落していたはずの足利将軍家、さらには本来の戦国史では知名度や勢力が大きくなかった大名たちや、一国の姫や剣豪などの本来大名ですらなかった者達まで、実に様々である。極論を言うと、ゲーム『戦国無双3Empires』にプレイアブルキャラとして登場した全ての人物に、その可能性がある。
そのため、この宝具所有者の世界線と、偶発的か意図的か、何らかの形で縁が繋がるという難関さえ乗り越えれば、「コイツが天下を取った世界線もどこかにあるのかな…?」という想像をしたマスターのもとに、その通りの世界線から来たその人物が現れる…かもしれない。
・概要
室町幕府13代将軍。塚原卜伝から剣を学び、「剣豪将軍」の異名をとった。幕府権力を回復させようとしたが、幕府の傀儡化をもくろむ松永久秀らと対立した。
河野家や三好家からの防衛戦を行いつつ国力を培っていたが、一時期同盟を結んでいた織田家が足利領の山城丹波の周囲を囲むように占領してしまう。
その一角を上杉家が崩したもののそのまま足利領まで侵攻してきたため、防衛したのちに、反撃として上杉家から領地を1つ奪ったものの、織田、上杉、さらに毛利からの波状攻撃を受け、しばらくの間、足利家は防戦一方を強いられることとなる。
その状態を打破すべく、織田・上杉と同盟を結んだ足利家は、まず毛利家を攻略することとした。毛利家との激しい攻防を繰り返しつつ、元就がいる九州を目指し、中国・四国地方を攻略。九州に上陸すると、毛利家が本拠を置いていた筑後を孤立させ、それによって総取り戦を仕掛けることが可能となった。そのまま筑後を攻略し、まず毛利家を滅ぼすと、元就をはじめとした毛利家の将達を多数登用し、自勢力に組み込んだ。
その後、上杉家と織田家からの攻撃を防ぎつつも、次なる相手を織田家に定めた義輝は、武蔵下総で織田家を滅ぼし、信長やその子供達、家臣らを数名登用。
そして、残る上杉家の領地を攻め取っていき、最後は陸奥の地にて上杉家も滅ぼすと、1605年春、足利家による天下統一が果たされるのであった。
(※以上の経歴は、マテリアル製作者が実際に『戦国無双3 Empires』をプレイしたときのクリア記録等を元に作成しています)
……なお、足利義輝は『Empires』でのみプレイアブルとなる「一般武将」のひとりである。
・外見
やや鈍い金色の具足に身を包んだ若武者。頭には烏帽子のようなものを被っている。
・人物
幕府将軍として奮闘するのみならず、剣豪として自ら刀を取って戦う勇敢かつ好戦的な面も持つ若武者。兵達の先頭に立ち、率先して乱世を切り裂く勇猛な将軍。
また、有能な人材に目がなく、かつては敵であっても自身に従ってくれる相手なら割と快く受け入れる。実際、天下統一の覇業の中でも、勝利した敵軍の将達や在野の武将達を積極的に登用していったため、足利家が人材に困ることはなかったという。
・関連人物
波多野晴通(戦国無双3)、和田惟政(戦国無双3)、京極高吉(戦国無双3)、蜷川親長(戦国無双3):初期における家臣たち。彼らは最後まで義輝の覇業を支え続けた。
足利義昭(戦国無双3):弟。彼は初期から義輝のもとに参陣し、家臣たちと共に義輝の覇業を支えた。
毛利元就(戦国無双3)、織田信長(戦国無双3)、上杉謙信(戦国無双3):義輝を特に苦しめた大大名たち。この義輝の覇業の過程のほとんどを占めたのは、主に彼らとの戦いであった。
・台詞パターン例(札切様宛・『戦国無双3Empires』より抜粋)
1:マップ開始時
「行け!敵陣を攻め崩せ!」(侵攻戦)
「来い!返り討ちにしてくれる!」(防衛戦)
2:戦闘中会話
「敵拠点、奪い取ってやったわ!」「この拠点はもらっておくか」(拠点制圧時)
「命が要らぬ奴はかかってこい!」「俺を止められる者はおらぬのか!」(100人撃破時)
「行くぜ!」「これで決める!」「どりゃーっ!」「恐れ入ったか!」(無双奥義・皆伝時)
「勝負あったな」「我らの勝ちだ!」「この腕一本で、天下を目指す!」「若き魂が、新時代を築く!」(勝利時)
「全軍、突撃だ!」「全軍、防御を固めろ!」(味方への指示)
「敵将、のしてやったぞ!」(敵将撃破時)
「将軍家としてではなく、一剣士として相手願おう!」(敵対時の遭遇時会話)
「まだまだ!最後まで諦めん!」(苦戦時)
・家臣団台詞パターン(初期メンバーのみ)
①波多野晴通、和田惟政、蜷川親長、足利義昭(共通)
1:マップ開始時
「攻めの戦ぞ!果敢に攻めよ!」(侵攻戦)
「この地を奪われてなるものか」(防衛戦)
2:戦闘中会話
「この拠点は我らのものぞ」「この拠点が勝利への布石となろう」(拠点制圧時)
「雑魚共は逃げるがよいわ!」「歯ごたえのない敵ばかりよ」(100人撃破時)
「隙あり!」「ここまでよ!」「でやああああっ!」「雑魚が!」(無双奥義・皆伝時)
「おお、我らの勝ちぞ!」「皆のおかげで大勝利よ!」「難儀な戦であったわ」「ああ、天晴れ!大勝利よ!」「誇りあっての武士(もののふ)よ!」「勝利のツボは心得ておる!」(勝利時)
「全軍、突撃ぞ!」「全軍、防御せよ!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」(敵将撃破時)
「一勝負、お相手願おう」(敵対時の遭遇時会話)
「この窮地、いかに脱すか…」(苦戦時)
②京極高吉
1:マップ開始時
「開戦じゃ、攻めかかれぃ!」(侵攻戦)
「この地はくれてやらぬぞ!」(防衛戦)
2:戦闘中会話
「拠点、制圧ぞ!」「拠点を奪ってやったわ」(拠点制圧時)
「ひよっこに後れは取らぬわ!」「つい熱くなってしもうたわ」(100人撃破時)
「仕置きじゃ!」「喝!」「せいやぁぁぁっ!」「身の程を知れ!」(無双奥義・皆伝時)
「やはり年季の違いよ」「ここも死に場所ではなかったな」「ひよっこどもでは相手にならぬわ!」「また一つ、勝利を重ねられたわ」(勝利時)
「全軍、突撃じゃ!」「全軍、防御じゃ!」(味方への指示)
「敵将、黙らせてやったわ」「敵将、討ち取ったり!」(敵将撃破時)
「ひよっこが…捻り潰してくれる」(敵対時の遭遇時会話)
「老人相手に手加減なしか…」(苦戦時)
足利義輝(戦国無双2Empires) サーヴァントマテリアル案
・真名:足利義輝
・クラス:
・立ち位置(案):味方
・性別:男
・CV:山田真一
・出典:『戦国無双2 Empires』
・地域:日本・山城国
・属性:秩序・中庸・人
・ステータス
筋力:A+、耐久:D++、敏捷:C+、魔力:E+、幸運:B、宝具:EX
好きなもの:武士の誇り、民の安寧、天下泰平
嫌いなもの:武士の誇りや幕府の権威を踏み躙る者
・スキル
対魔力 B
魔術詠唱が三節以下のものを無効化する。大魔術・儀礼呪法などをもってしても、傷つけるのは難しい。
騎乗 B
騎乗の才能。大抵の乗り物なら人並み以上に乗りこなせるが、幻想種あるいは魔獣・聖獣ランクの獣は乗りこなすことが出来ない。
無双の武練 A
乱世に名だたる将たちを従え、天下を手にした無双武将の武練。
スキル「心眼(真)」「勇猛」「魔力放出」「仕切り直し」の複合スキル。
天下人・征夷大将軍 A
「天下人」の亜種スキル。カリスマ、軍略、黄金律(楽市楽座の功績)の複合スキル。カリスマ性、軍事力、経済力の全てを備え、実際に天下統一を果たし、幕府の権威を世に示し、あるいは復活させた功績により得たスキル。
明鏡止水(無双2) B
『戦国無双2』シリーズの世界線の武将が持つ複数の技能のうち、「固有技能」と呼ばれるものの1つ。義輝のこの技能は、「相手の攻撃をタイミングよくガードすると硬直が短くなる」というもので、即座に反撃に移ることが可能となる。
この他にも、各種ステータスやクリティカル発生確率、属性攻撃強化や撃破数に応じた回復効果、バフの持続時間延長など、複数の技能(スキル効果)を義輝は持っており、それらもここに含まれる。
陣形展開 A
味方全体に効果のある「陣形」を一定時間展開する。
…とは言うものの、味方が実際にその陣形通りに部隊を置く必要はなく、同じ戦場にいる味方全体に効果をもたらす強化魔術と言ってもいい。
ただし、陣形どうしには相性があり、「攻撃<防御<機動<攻撃」の順で有利不利があるほか、陣形Lvが高い方が相性面でも有利で効果も強力になる。同じスキルを持つ者が敵にいた場合、より有利な方の陣形のみが、相手の陣形を塗り潰す形で起動する。この場合、有利判定となるには「陣形種別でこちらが有利かつ陣形Lvが相手と同等以上」、もしくは「陣形種別にかかわらず陣形Lvが相手より2つ高い」場合でなければならない。
「お互いに全く同じ陣形」もしくは「陣形種別では有利だが陣形Lvは相手の方が1つ高い」場合には陣形相性が互角となり、どちらも発動しない。
・足利義輝が使用可能な陣形
攻撃陣形:「魚鱗の陣」(Lv1。味方全軍の攻撃力を上げる)、「雁行の陣」(Lv2。味方全軍の攻撃力を上げる)、「鋒矢の陣」(Lv3。味方全軍の攻撃力を上げる)
防御陣形:「鶴翼の陣」(Lv1。味方全軍の防御力を上げ、体力を常時回復する)、「方円の陣」(Lv2。味方全軍の防御力を上げ、体力を常時回復する)、「偃月の陣」(Lv3。味方全軍の防御力を上げ、体力を常時回復する)
機動陣形:「長蛇の陣」(Lv1。味方全軍の移動速度と士気上昇速度を上げる)、「衡軛の陣」(Lv2。味方全軍の移動速度と士気上昇速度を上げる)、「車懸の陣」(Lv3。味方全軍の移動速度と士気上昇速度を上げる)
部隊召喚 C
特殊な味方兵を呼び出す。
呼び出せる兵士の種類には、槍衾隊、騎馬隊、鉄砲隊、突忍隊(力士のような力自慢の忍者)、飛忍隊(地面に潜ることができる忍者)、旋忍隊(虚無僧のような風貌の忍者。回転攻撃と味方の強化が得意)、爆忍隊(爆弾を使う忍者)、女丈夫(女性兵士部隊)がある。
戦場計略 A
様々な効果を持つ計略を発動できる。
一撃捕縛:一定時間、味方のステータスが低下する代わりに、倒した敵将を必ず捕縛できるようになる。
兵力回復:味方全軍の兵力を回復させる。
兵力削減:敵全軍の兵力を減らす。
伏兵:敵武将の周囲に、自分の配下の伏兵部隊を出現させる。
説得:敵兵を説得して自軍に寝返らせる。
鼓舞:自軍の士気を最大まで高める。
大喝:敵軍の士気を下げる。
牛歩:一定時間、敵軍の移動力を遅くする。
荒稼ぎ:一定時間、敵を攻撃するたびに金銭を得られるようになる。
調達:支援用アイテムが一定時間供給され続け、味方にそれを使って支援する。
・武器
打刀:名称通りの一般的な打刀。鍛工を行う事で、様々な技能や追加の属性を付与し強化できる。
石切:良質な日本刀。打刀より攻撃力が上がっている。その他の機能は打刀と同様だが、それぞれ個別に鍛工できる。
名物正宗:石切よりも刀身が長い、名刀と呼ぶべき日本刀。その他の機能は石切と同様だが、それぞれ個別に鍛工できる。
童子切安綱:金色の柄と鍔、そして黒く美しい刀身を持つ日本刀。名物正宗よりもさらに攻撃力が高いうえ、自身の体力と馬術を大きく強化するほか、攻撃力を超強化し、攻撃の際における「無双奥義」発動のための魔力チャージ量を大幅に増やす効果を持っている。さらに、紅蓮属性(=炎属性)を宿している。鍛工でさらに能力を変更できるが、元々の能力から優秀である。
軍馬:義輝の意志で呼び出すことができる。名は「青龍」といい、立派な鬣を備えた濃い茶色の毛並みを持ち、鐙のほかに、白い胸繋や虎柄の大滑、鈴などを身につけている。乗り手の獲得経験値量を上昇させる能力を持つ。
・宝具
『
ランク:C+~A++ 種別:対人・対軍宝具 レンジ:1~50 最大捕捉:2~4人(発動人数)
『戦国無双2』世界線の者が持つ宝具。
「無双奥義」は、攻撃等によってチャージした魔力を使って、短時間のみ無敵状態となり、その間に武器による連続攻撃で敵を薙ぎ倒す技である。一定以上の魔力が溜まっていないと発動できない代わりに、発動中は敵からの一切の干渉を受けない。
また、体力が残り僅かになっていると、フィニッシュに3連撃が追加されて、かつ紅蓮属性(=炎で追加ダメージを与える)が付与される「無双秘奥義」となる。
そして、この無双奥義を、近くに集まった2人~4人で連携し同時に発動するのが「無双連携奥義」である。
基本的には、各々の無双奥義を同時に発動するのみであるが、無双連携奥義の場合、それに加えて、2人の場合は閃光属性(=広範囲に広がる雷を放出して敵を痺れさせ攻撃のヒット範囲を広げる)、3人の場合は凍牙属性(=敵を凍り付かせて動きを止める)、4人の場合は烈空属性(=風の力で相手のガードを無視してダメージ)が全員の攻撃に付与されるほか、連携奥義への参加人数が多いほど攻撃の威力が上がる。
また、連携奥義の発動が可能な状態であれば、稲妻のような帯が対象者どうしを繋ぐように発生する(他の物体に干渉はしない)が、その色が、2人であれば赤、3人であれば青、4人であれば黄色になる。
さらに、参加者が家族や忠臣などであった場合、発動後に移動力上昇のバフがかかる。
この宝具発動には、「無双奥義」が使える味方が自分を含め2人~4人は必要なので、基本的には下記の宝具『争覇の勝者』で家臣を召喚して発動するのだが、それ以外にも、自分以外で『無双連携奥義』または『無双奥義・皆伝』の宝具を持つ味方サーヴァントが自分以外に1人~3人いる場合は、彼らとの連携で真名解放することもできる(この2つの宝具を持つ者は、必ずその基となる無双奥義も使えるため)。
『
ランク:EX 種別:対軍宝具 レンジ:1~300/日本であれば全国 最大捕捉:3人~
あらゆる戦国大名が己が野望を、そして天下統一を狙う争覇の世。歴史書に載る戦国の歴史と似たようで違う世界において、天下を統べるに至った戦国大名の証。
自身が戦国乱世を平定するにおいて率いた将兵達を一時的に召喚し、自身の指揮下に入れて共闘する。召喚される面々はその武将が天下統一の覇業において従えた将兵の顔ぶれによって変化するほか、供給される魔力量が多ければ多いほど、より多数、より長時間の召喚が可能になる。
霊基強化や魔力量の具合によっては、最初から自分に従っていた将兵のみならず、戦国乱世を勝ち抜く中で打ち勝って従えた将兵をも召喚可能になる。なお、こういう系統の宝具としてはある種当然のことではあるが、最初は敵だったとしても、この宝具で召喚した将兵が裏切ることはない。
なお、この宝具所有者が属する世界線については、数ある並行世界の中でも特にパターンが多く、「誰を軍師や四天王として重用したか」「誰を雇い誰を雇わなかったか」「いつの時代から天下を争い始めたか」等の様々な要因、場合によっては他の世界線であれば誤差レベルとすら言える程のことで並行世界が分岐し得るので、同じ宝具を持つ同じ武将をサーヴァントとして召喚したとしても、この宝具の召喚対象者の顔触れが異なることは往々にしてあり得ることである。
この義輝は、共に戦った家族である義昭(弟)、さらに家臣の細川藤孝、一色藤長の、天下を争う前から家臣であった面々と、その配下の兵達が初期の召喚対象となる。その後、宝具を強化する諸要因によって、兵数や召喚可能な武将の顔ぶれも増えていき、その中には弟・幸村やその配下のくのいちも含まれている。
そして、この宝具の保有者自体の顔ぶれも実にバリエーション豊かであり、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康といった戦国の三英傑のみならず、武田、上杉、北条、今川、伊達、島津、毛利、長宗我部、浅井……等々の知名度のある大名たちや、本来の戦国史では知名度や勢力が大きくなかった大名たちや、一国の姫や剣豪などの本来大名ですらなかった者達まで、実に様々である。極論を言うと、ゲーム『戦国無双2 Empires』にプレイアブルキャラとして登場した全ての人物に、その可能性がある。
そのため、この宝具所有者の世界線と、偶発的か意図的か、何らかの形で縁が繋がるという難関さえ乗り越えれば、「コイツが天下を取った世界線もどこかにあるのかな…?」という想像をしたマスターのもとに、その通りの世界線から来たその人物が現れる…かもしれない。
・概要
室町幕府13代将軍。塚原卜伝に師事して剣術を学び、「剣豪将軍」と呼ばれた。幕府権力を回復させようとしたが、幕府の傀儡化をもくろむ松永久秀らと対立した。
義輝はまず、幕府の土台を安定させるべく近畿統一に取り掛かる。三好家とひとまず同盟しつつ、筒井家や浅井家を併呑して勢力を拡大した足利家は、こちらも波多野・雑賀を下していた三好家と対決し、本拠地への攻撃によって領地を総取りすることで、一挙に三好家の勢力を取り込むことに成功した。
その後、天下統一を目指した義輝は、長宗我部家や織田家、朝倉家などと複数回同盟を結びつつ、中国・九州の国を攻め取っていく。
さらに、徳川家や河野家をも下していくと、同盟が切れた長宗我部家や朝倉家にも勝利してその勢力を呑み込み、その間にも各地で有能な将を取り立てていく。
そして、残る大勢力のうち、まず伊達を征し、次に織田に勝利し、最後には武田信玄を下すことで、1580年、義輝は天下統一の覇業を成し遂げるのだった。
天下統一後、幕府の権威を復興させた義輝は、新たに居城を築いて様々な政策を打ち出し、人々は平和を享受することとなる。特に治水事業に力を入れていた。彼の後、足利家の栄華は、12代194年にわたって続いたという。
(※以上の経歴は、マテリアル製作者が実際に『戦国無双2 Empires』をプレイしたときのクリア記録等を元に作成しています)
……なお、足利義輝は『Empires』でのみプレイアブルとなる「一般武将」のひとりである。
・外見
外見年齢は40代と言ったところであり、髭を生やしており名将の風格を持つ男性。
また、白い衣装に身を包んでいる。頭には烏帽子のようなものを被っており、鎧の上に大名の着物らしきものを着ている。
・人物
武士の誇りを重視する性格の武将。長く経験を積んだことで知勇に長けており、その気高さに見合うだけの実力を備えている。
また、武勇や軍略のみならず治世においても類稀なる才を見せる。
・関連人物
細川藤孝(戦国無双2)、一色藤長(戦国無双2):初期における家臣たち。彼らは最後まで義輝の覇業を支え続けた。
足利義昭(戦国無双2):弟。彼は初期から義輝のもとに参陣し、家臣たちと共に義輝の覇業を支えた。ただ、こちらでは若干厭戦的な、公家じみた性格の人物。
三好長慶(戦国無双2):近畿統一における最後の決戦の相手。
武田信玄(戦国無双2):天下統一における最後の決戦の相手。
森蘭丸(戦国無双2)、伊達政宗(戦国無双2)、岡部元信(戦国無双2)、滝川一益(戦国無双2):義輝の天下統一後、治世において特に活躍した家臣たち。蘭丸は近畿管領となり、政宗は自身の著作で戦国の世の事績を後の世に伝え、元信は領地での剣術試合で無双を誇り、一益は城下の繁栄に努めた…という。
・台詞パターン例(札切様宛・『戦国無双2Empires』より抜粋)
1:マップ開始時
「ふん、楽勝よな!」(合戦開始時・状況有利)
「互角か…心置きなく戦えるというものよ!」(合戦開始時・状況伯仲)
「不利であろうと、戦わねばならぬのだ!」(合戦開始時・状況不利)
2:戦闘中会話
「この拠点、我らのものぞ!」(拠点制圧時)
「少し本気を出せばこんなものよ!」(100人撃破時)
「勝利に酔うておる暇はないわ」「ふう、手こずらせおって」「」(勝利時)
「敵将、討ち取ったり!」(敵将撃破時)
「全軍、突撃するのじゃ!」「全軍、守りを固めるのじゃ!」「全軍、集結するのじゃ!」「全軍、我が指示なしでうまくやるのじゃ!」(味方への指示)
「我こそが最強最後の関門よ…来い!」(敵対時の大将としての登場時台詞)
「我が首、見事取ってみよ!」(敵対時の遭遇時会話)
「虜となるなど誇りが赦さぬ!腹を切らせよ!」(捕縛された時)
「誇りあっての武士よ」(再出撃時)
「我が前から失せい!」「このたわけ者めが!」(無双秘奥義台詞)
「さすがに将の風格よのう…参る!」(敵大将との邂逅時)
3:対目上
「さすがなるご活躍!」(対目上の激励)
「援軍、かたじけない!」(目上の相手に救援された時)
4:対目下
「あっぱれ!褒めてつかわす!」(対目下の激励)
「よくぞ来てくれた!」(目下の相手に救援された時)
5:シナリオ開始時
「天下の動静に目を光らせよ。この苦境に活路を見出すのじゃ!」「我が首、容易くは渡さぬわ!」(シナリオ開始時台詞1)
「小大名で滅ぶか、大大名となるか…今が切所と心得よ!」「我が首、容易くは渡さぬわ!」(シナリオ開始時台詞2)
・家臣団台詞パターン(初期メンバーのみ)
①足利義昭
1:マップ開始時
「当然のことながら優勢でおじゃる」(合戦開始時・状況有利)
「生意気にも互角でおじゃるな」(合戦開始時・状況伯仲)
「なんと、劣勢でおじゃるか?」(合戦開始時・状況不利)
2:戦闘中会話
「拠点を落としたでおじゃる」(拠点制圧時)
「やれやれ、しんどいのう」(100人撃破時)
「さてもめでたきかな。ほっほっほ…!」「泰平の世は近いのう。ほっほっほ…!」(勝利時)
「敵将、討ち取ったでおじゃる」(敵将撃破時)
「全軍、無礼者どもを討ち取れい!」「全軍、守備に徹するでおじゃる!」「全軍、集結するでおじゃる!」「全軍、よきに計らうでおじゃる」(味方への指示)
「控えい!無礼者めが」(敵対時の大将としての登場時台詞)
「曲者ぞ!出あえ出あえ!」(敵対時の遭遇時会話)
「もはや付き合うてはおれぬぞよ」(撤退時)
「無礼者!丁重に扱わぬか!」(捕縛された時)
「輿に乗りたいでおじゃる…」(再出撃時)
「神妙に討ち取られるでおじゃる」(敵大将との邂逅時)
3:シナリオ開始時
「戦は好かぬが天下は欲しいでおじゃる。そちらの力でなんとかせい」「まろに天下を取らせてたも」(シナリオ開始時台詞1)
「かような小国に押し込められておっては窮屈でかなわぬでおじゃる」「まろに天下を取らせてたも」(シナリオ開始時台詞2)
②細川藤孝
1:マップ開始時
「有利じゃが、足元をすくわれんようにせんとな」(合戦開始時・状況有利)
「わしの年の功だけ、我が方が有利じゃな」(合戦開始時・状況伯仲)
「別に負けると決まったわけではないわい!」(合戦開始時・状況不利)
2:戦闘中会話
「この拠点、頂いておこうかの」(拠点制圧時)
「まだまだ若い者には負けんぞ!」(100人撃破時)
「小童どもめが!」「青二才どもめが」(勝利時)
「敵将、討ち取ったわい!」(敵将撃破時)
「全軍、突撃じゃ!」「全軍、守るんじゃ!」「全軍、集結じゃ!」「全軍、好きにしたらええ!」(味方への指示)
「おぬしとは、戦場での年季が違うのじゃよ」(敵対時の大将としての登場時台詞)
「名のある武士とお見受けいたす!」(敵対時の遭遇時会話)
「この歳で縄目の恥辱を受けようとは…」(捕縛された時)
「戦場での長年の経験がある…わしはまだ戦えるよ」(再出撃時)
「覚悟めされい!」「ちと疲れたわい」(無双秘奥義台詞)
「一番手柄は、わしのもんじゃ!」(敵大将との邂逅時)
3:対目上
「流石でござる!いや、流石でござる!」(対目上の激励)
「おお、かたじけのうござる!」(目上の相手に救援された時)
4:対目下
「なかなか見どころがある武士よの」(対目下の激励)
「おお、地獄で仏じゃな」(目下の相手に救援された時)
③一色藤長
1:マップ開始時
「好機は我らにあり!進むのだ!」(合戦開始時・状況有利)
「兵力は拮抗…皆の働きが勝敗を分けるぞ!」(合戦開始時・状況伯仲)
「認めたくはないが…この兵力差、厳しい…」(合戦開始時・状況不利)
2:戦闘中会話
「この拠点、制圧しました」(拠点制圧時)
「このまま押し切るぞ!」(100人撃破時)
「頭を使えば、こんなものです」「」(勝利時)
「敵将、討ち取りました!」(敵将撃破時)
「全軍、突撃です!」「全軍、守備に徹するのです!」「全軍、密集するのです!」「全軍、各個判断で行動してください!」(味方への指示)
「ここまで来たか…いいでしょう、お相手いたす!」(敵対時の大将としての登場時台詞)
「いざ、尋常に勝負!」(敵対時の遭遇時会話)
「捕らわれてしまうとは…無念です」(捕縛された時)
「こんな私だが、戦い抜いてみせる!」(再出撃時)
「そう簡単には!」「やられませんぞッ!」(無双秘奥義台詞)
「御覚悟めされよ!」(敵大将との邂逅時)
3:対目上
「流石ですね!」(対目上の激励)
「救援、かたじけない!」(目上の相手に救援された時)
4:対目下
「よくやってくれた!」(対目下の激励)
「すまない、助かった!」(目下の相手に救援された時)
アナザーガタックさん、ありがとうございました!
本編は気合いが満ちれば明日午前、予定が挟まれば夜に投稿いたします!