人理を照らす、開闢の星・序章〜awakening,precious,star〜   作:札切 龍哦

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金曜日が休みなので、木曜日からライカード決戦を始めようと思います!メッセージも明日と金曜日に全て返信します!

武田信玄、織田信長、上杉謙信。

マイベスト戦国武将ズです。


マテリアル〜武田織田〜

相手:アナザーガタック

・真名:松姫

・クラス:槍兵(ランサー)

・立ち位置(案):味方

・性別:女

・イメージCV:花澤香菜

・出典:史実(ぐだぐだ時空?)

・地域:日本・甲斐国

・属性:秩序・善・人

 

「武田晴信が娘のひとり、松姫。槍兵(ランサー)として此処に馳せ参じました。…サーヴァントになれるとは予想外でしたが、これも僥倖。望みを胸に抱えつつ、あなたの力となりましょう」

 

好きなもの:家族(信忠含む)

嫌いなもの:光秀

 

・ステータス

筋力:C+、耐久:C+、敏捷:C+、魔力:C+、幸運:D、宝具:C++

 

・スキル

対魔力 C

魔術への耐性を得る能力。一定ランクまでの魔術は無効化し、それ以上のランクのものは効果を削減する。サーヴァント自身の意思で弱め、有益な魔術を受けることも可能。

Cランクでは、魔術詠唱が二節以下のものを無効化する。大魔術・儀礼呪法など、大掛かりな魔術は防げない。

 

赤き焔 C

父・晴信の血を引くことで受け継いだ赤き魔力の奔流。己の血潮を燃やし咆哮を上げる魔術回路。その出力は圧倒的だが、燃費が悪い。

 

千人同心の支柱 B

松姫は、晴信の遺児であること、そしてその芯の強さや優しさなどから、「八王子千人同心」と呼ばれる武田遺臣の集団の心の支えとなった。そのことを反映したスキル。

そこにいるだけで、味方の精神に安らぎや安定をもたらしやすくなる。松姫と信頼関係を築くことができた者に対しては、効果がより高まる。

 

高速読経 C

魔術の詠唱を高速化させる能力。読経そのものは、キリスト教でいう「聖句」の塊であり、そこに籠る霊的概念は読誦する者の霊格や、経典への理解度の次第で何倍にも跳ね上がっていく。

 

直感 C

戦闘時、つねに自身にとって最適な展開を「感じ取る」能力。また、視覚・聴覚への妨害を半減させる効果を持つ。

 

 

・武器

薙刀:切れ味の優れた薙刀。ただ、サーヴァントの武器であること以外はこれといって特別なものというわけではない。

 

・宝具

信松・紅焔爆槍(しんしょう・こうえんばくそう)

ランク:C++ 種別:対人宝具 レンジ:1~5 最大捕捉:30人

「我が身に宿りし武田の(ほむら)、この胸になお残る想い!今ここに爆ぜよ!『信松・紅焔爆槍(しんしょう・こうえんばくそう)』ッ!!」

赤き焔の奔流を噴き上げ、薙刀を以て敵を滅多斬りにしたのち、裂帛の気合と共に敵に薙刀を突き刺し、内側から赤い魔力を爆発させて敵を撃破する攻撃宝具。

武田一門、そして信忠への祈りを刃に籠め、攻撃力を高める。

 

 

・概要

武田晴信の四女。信玄の世継ぎ・勝頼の正室として迎えられていた織田信長の養女・龍勝院が死去した後、武田・織田間の同盟を補強するべく、織田信長の嫡子・信忠と婚約することとなった。

だが、晴信が信長包囲網に呼応して西進し、徳川・織田と激突することとなった三方ヶ原の戦いをきっかけに、婚約関係は破談となってしまった。ただ、その後も両者間での文通は続いており、一部の説によれば何度か直接会っていたともされる。

 

甲州征伐の際には新府城に逃がされ、一族の子女…武田勝頼の娘・貞姫や、兄・仁科盛信の子・仁科信基らを伴い八王子へと逃れる。この時越えた峠に「松姫峠」の名がついたともされる。

そして武田滅亡後に、信忠から松姫のもとに迎えの使者が来るが、松姫が信忠に会いに行く道中で本能寺の変が勃発。信忠は自刃することとなってしまった。

その後は、22歳で後北条家庇護下にて心源院に移り出家。「信松尼」と名乗り、武田一家及び信忠の冥福を祈ったという。

 

八王子では、北条氏照の正室・比左の話し相手を務めていたという伝承が残っているが、やがて小田原征伐によって八王子城も陥落。武田遺臣の「八王子千人同心」が小仏峠に入ると、元武田家臣の大久保長安が信松尼=松姫の為に色々と支援をしたほか、松姫の存在は八王子千人同心の心の支えとなったともいう。

 

やがて、後に会津藩初代藩主となる保科正之を、異母姉の見性尼(見性院)と共に八王子にて預かって育てたのち、元和2年(1616年)に56歳で亡くなった。

 

 

・人物

晴信の娘らしく、文武両道の才を持つ。性格としては基本的に冷静沈着で、些細なことでは動じず、他者を恨むこともほぼない芯の強さを持つ。ただ、身内に対する愛情も深い。

また、この松姫は信忠と文通するのみならず、生前に何度か信忠と会っており、その才に嫡子・三法師(織田秀信)を身籠っている。それもあってか、互いに対する愛情も深い。現界にあたっての願いも、今度こそ彼と結ばれることである。

 

 

・関連人物

武田晴信:父。今でも尊敬している。とはいえ、やや傲慢が過ぎる所についてはどうかと思っていたりもする。

 

「父上、ここではあまり驕り過ぎることのなきよう…。この地には古今東西の英傑や才覚に優れた人々も多く、立ちはだかる敵も強者ばかりと聞きますゆえ。…もちろん、父上の武勇や軍略が、おさおさ引けを取るものではないということは、存じておりますとも」

 

織田信忠:元婚約者。直接対面したことは数えるほどしかないが、今でも大好きな相手。結ばれずじまいだったことは無念に感じており、サーヴァントとして現界・再会した暁には今度こそ…と目論んでいる。

 

「信忠様…ええ、無論今でも、心からお慕いしております。こうしてサーヴァントの身となることができた以上、再びお会いすることが叶えば、その時は今度こそ…」

 

織田秀信:この世界線においては、実は信忠との間に産まれた息子。織田嫡孫ということで信忠の方で育てられたため、触れ合う機会は少なく、それぞれ別々で対照的な最期を遂げることとなったが、親としての愛情は持っている。

…実際、史実においても秀信の母については諸説あり、「松姫=秀信の母説」も一応は存在する。もっとも、信忠には松姫の他にも世継ぎを産むための側室がおり、「松姫=秀信の母説」は可能性が低い説のようだが。

 

「マスター、御存知ですか?織田信長の嫡孫・三法師…あの子は、実は私の子でもあるのですよ?…ふふ、驚かれました?」

 

仁科盛信:兄。甲州征伐の際には彼によって新府城に逃がされており、命の恩人でもある。織田軍に恨みを向けることこそないが、彼のことは今でも心から尊敬しており、彼の嫡子・信基を、信基が八王子を離れるまでよく育てた。

 

「兄上…仁科盛信のことは御存知ですか、マスター?…私が泰平の世まで生き永らえられたのも、兄上のご判断と奮戦あってのものなのです。いくら感謝してもし足りません」

 

明智光秀:信忠の死の原因を作った人物。信玄や盛信らを尊敬しつつも武田を滅ぼした織田を恨むことは基本的にしない松姫であるが、やっと愛する人と一緒になれるかもしれなかったところでその望みを断った光秀のことは普通に嫌い。

 

「明智、光秀…。…いえ、なんでもありません。私の望みを寸前で断った男の顔を、少し確認しておきたかっただけですので」

 

 

(※相手方からの反応とかいただけますと幸いです!)

 

 

 

 

 

 

・真名:神号 建勲・織田信忠

・クラス:剣士(セイバー)

・立ち位置(案):味方

・性別:男

・イメージCV:小野賢章

・出典:史実(ぐだぐだ時空?)

・地域:日本・美濃国/京都

・属性:中立・善・天

 

「織田信長が嫡子にして配祀神・織田信忠!セイバーのサーヴァントとして、ここに参上致した。…我が力、どうぞご存分に使われよ」

 

好きなもの:家族(松姫含む)、能狂言

嫌いなもの:自分の情けなさ

 

・ステータス

筋力:B+、耐久:B+、敏捷:C+、魔力:B++、幸運:C、宝具:A+

 

・スキル

対魔力 A

魔術への耐性を得る能力。一定ランクまでの魔術は無効化し、それ以上のランクのものは効果を削減する。サーヴァント自身の意思で弱め、有益な魔術を受けることも可能。

Aランクでは、Aランク以下の魔術を完全に無効化する。事実上、現代の魔術師では、魔術で傷をつけることは出来ない。

 

騎乗 B

乗り物を乗りこなすための能力。騎乗の才能。「乗り物」という概念に対して発揮されるスキルであるため、生物・非生物を問わない。

Bランクでは大抵の乗り物なら人並み以上に乗りこなせるが、幻想種あるいは魔獣・聖獣ランクの獣は乗りこなすことが出来ない。

 

建勲(配祀神) A

信忠の神号。神性を含む複合スキル。神性だけ見るとDランク相当(明治時代に神になった為、ランクは低め)なのだが、信忠は信長の後継者として共に祀られており、その信長が祀られた理由が「日本を一つにまとめたから、外国に侵略されなかったから」とされている。

神性部分以外での主なスキル効果としては、一定範囲内の味方を無敵状態にするというもの。信長の持つスキル「建勲」よりは効果範囲が狭いものの、味方拠点であればその全て、敵地においても戦場1つは優に網羅できるほどの範囲を持つ。

信忠は信長の配祀神(主祭神に添えて祀る神)であるため、信長ほどではないが本スキルを保有している。本スキルのランクが高いのも、神にして魔王となった信長に引っ張られた形となる。

 

天下人の後継者 A

カリスマ、軍略、黄金律の複合スキル。カリスマ性、軍事力、経済力の全てを備え、信長の後継者たりえるとされたその才覚を表すもの。

信忠は信長から家督継承を受けたのち、その地位に相応しい武功や統治能力を見せた。

 

新陰流 A

上泉信綱により成立した剣術の流派。柳生宗厳が継承し伝えたものは特に「柳生新陰流」とも呼ばれる。

信忠は、信綱の弟子の「四天王」の一角・疋田景兼から新陰流を学んでおり、本スキルをAランクで有する信忠は、剣の技のみならず、精神攻撃(マンドラゴラの絶叫など)への耐性をも有している。

 

 

・武器

刀:切れ味に優れた日本刀。ただ、信忠の刀にこれといった歴史に残る銘はない。

ちびノブ:なぜだか軍団単位で召喚し配下として使役できる。信長の配祀神であるが故だろうか…?ちなみに、後述の宝具にも活かすことができる。

 

 

・宝具

天命散華・神刀奮迅(てんめいさんか・しんとうふんじん)

ランク:A++ 種別:対人宝具 レンジ:1~50 最大捕捉:250人

「休息の間なぞ与えない…ここで確実に攻め崩すッ!『天命散華・神刀奮迅(てんめいさんか・しんとうふんじん)』!!皆、かかれぇぇぃ!」

甲州征伐においてあげた武名と、本能寺の変の際に敵兵を自ら斬り伏せた逸話が合わさった宝具。大まかに言えば、信忠の武名を表した宝具と言えるだろうか。

味方全軍に超強力な攻撃バフをかけながら、自身も刀を抜いて敵を切り裂く、攻撃宝具と強化宝具を兼ね備えたような性能の宝具。新陰流の剣術と建勲の神性も合わさることで、圧倒的な攻撃性能を発揮する。

自身が先陣を切りつつ、味方との連携で息もつかせぬ波状攻撃をかけることで、敵軍に休む間を与えず攻め切るのが主戦術。

 

・概要

尾張出身の戦国大名・織田信長の嫡子。史実では、母は生駒家宗の娘・吉乃とされる。

 

北近江浅井攻めで初陣を迎えたのち、石山合戦や伊勢長島一揆、雑賀攻め、対毛利戦線や有岡城の戦いなどに参陣し功を立てたほか、松永久秀・久通親子との信貴山城の戦いでは総大将を務めた。

 

特に対武田戦線においては、長篠の戦いの勝利後に岩村城攻めの総大将として秋山信友を下し、その後も大いに武名を挙げていくこととなった。特に、甲州征伐では武田方の城を次々に攻め落とし、態勢を立て直せず武田勝頼が新府城を捨てて逃亡した際には、信長の命を破って追撃して勝頼らを自害に追い込んでおり、これを受けて信長は信忠の戦功を激賞し、「天下の儀も御与奪」との意志を表明した(信忠自身は辞退したが)。これは、家督に加えて天下人の地位をも信忠に継承させる、という信長の意志があったとされている。

 

また、信忠の才は戦のみに留まらず、美濃・尾張・甲斐・信濃の4国に影響を及ぼし、それらの領域をよく治めたことから、統治能力も相応に高かった。

 

ちなみに、信忠は信長の生前、具体的には天正3年(1575年)11月28日には信長から織田家の家督を継承しており、信貴山城の戦いの頃には信長に代わって諸将の指揮を執っていた。

 

…だが、信長と共に、備中高松城攻略中の羽柴秀吉への援軍として出立していた最中、京・妙覚寺への滞在中に、明智光秀による謀反・本能寺の変に遭う。

信長の救援に向かった信忠だったが、信長自害の報を知ると光秀を迎え撃つべく二条新御所に移動。誠仁親王を脱出させると、重臣や側近、僅かな供回りの軍勢と共に明智軍相手に奮戦した。この時、自ら刀を取って敵将兵を次々と斬り捨てたとされる。

だが、明智の大軍を防ぎ切ることかなわず、遂に信忠は自害。重臣・斎藤利治らも後を追うように戦死した。

 

死後、信忠は京都にある建勲神社(たけいさおじんじゃ)にて、「配祀神(はいししん)」、すなわち主祭神に添えて祀られる神として祀られている(なお、配祀神には主祭神と縁深い神が祀られることが多い。信忠の場合は言うまでもなく、信長の嫡子である)。

そのため、「楽園カルデアにて信長が建勲の神号を得た姿となったこと」と「その楽園カルデアに信忠自身も召喚されること」という2つの条件が重なって、この信忠は建勲の神号を持つ状態で召喚されることができたのである。

 

 

・人物

外見は、信長によく似た風貌の美青年。

信長の嫡子というだけあり、武勇・知略・政略など様々な面で有能な人物。

また、性格としては母と比べると堅実寄り(ぐだぐだ適性が無いとは言わない)だが、とっつきやすい人柄の良さも持つ。とはいえ、いざ戦となると母譲りの苛烈さを見せることもある。

ただ、信長の後継たるを果たしきれなかったと考えている節があり、今度こそはとやや肩肘の張った部分も見受けられる。

 

 

・関連人物

神号・第六天建勲 織田信長:尊敬する母上。また信長側からも、信忠はその才覚や武名を高く評価されていた。本能寺の変で共に討たれ、信長の後継たるを果たしきれなかったことは無念極まりない。楽園カルデアでは信長の嫡子かつ配祀神として恥じぬよう努めている。

 

「母上!よもやこうして再び、共に戦うことが叶おうとは…!いえ、私がこの神号を持ち現界できたのも、ここに母上がおられればこそですね。此度こそ、母上に恥じぬ働きを誓いましょうぞ!」

 

松姫:元婚約者で文通相手。互いへの愛は今でも強く、生前においてもわずかに会った数回の内に実子・秀信をもうけていた。

 

「松…よもや、松か!?ああ、なんと…!まさかそなたまでサーヴァントとなっていたとは…なんたる僥倖…!」

 

織田秀信、織田秀則:実子。身内に甘い信長の息子らしく、彼もまた実子たる秀信らをよく愛した。ちなみに、秀信と弟・秀則は異母兄弟。

 

「我が子を愛していたか、と?ふふ、無論だとも。…元服をこの目で見られなんだこと、今でも口惜しい」

 

柴田勝家、森長可、丹羽長秀、滝川一益、池田せん、etc…:織田家臣団。彼らからも信忠はよく信頼されていた。

 

「織田の将はここにいるのか?…ほう、既に勝家と長可が。両人とも、戦とならば実に心強き武士だ。頼りにするといい。

…長秀や一益らもおれば、なお頼もしかろうな。長可がもし暴れることがあれば…せんを呼ぶとよい」

 

明智光秀:謀反人。討たれた立場ということもあってよく思わない部分もあるが、信長自身が彼を楽園カルデアに受け入れたことを重んじ、自分が何か言うべきではないと考え敢えて普通に接する。

 

「光秀もここに…。…いや、彼もまた母上がここに招いたとあらば、私が何か言うべきでもないな」

 

浅井長政、お市:初陣の相手。叔母とその愛する人を初陣で攻めなければならなかったことは、信忠としても心苦しく思っていた。後にその真実を知ることとなる。

 

「長政殿、それに叔母上…初陣で彼女らと刃を交えることとなったのは、私としても苦しいものがあったな。…今度は、敵対したくないものだ」

 

松永久秀/安倍茜:信長の家臣であった人物で、彼(?)が謀反を起こした際に交戦した。その正体や思惑を楽園カルデアで初めて知ることとなり驚愕している。

 

「久秀…よもや正体が絡繰で、その主がかの安倍晴明の奥方だったとはな…。謀反の前も後も、ついぞ気付くことができなかった…」

 

ちびノブ:謎のナマモノ。信忠はサーヴァントとしての能力でこのちびノブたちを召喚・使役でき、ここで召喚されたちびノブ達は信忠に忠実に従い戦闘する。だが、信忠もやはりちびノブが何なのかはよく分かっていない。

 

「ちびノブ達は、ああ見えて精強な兵だ。それはいいのだが…私としても、彼らが何者なのかは分からないのだ…」

 

藤丸リッカ:母が認めたマスター。信忠もまたリッカに興味を持ち、リッカとの対話の中で彼女を気に入るようになる。

 

「藤丸龍華(リッカ)…母上が認めたマスターとは、貴殿のことか!ふむ、確かに良い眼をしている。…私も、そなたとはよき関係を築いていきたいと思う。よろしく頼むぞ、マスター」

 

リッカ「よろしくお願いします!あなたのお母さんのお父さんはマジで戦国最強クラスの御方でぇ…」




アナザーガタックさん、ありがとうございました!
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