人理を照らす、開闢の星・序章〜awakening,precious,star〜 作:札切 龍哦
皆様の日本サーヴァントを募集、紹介しておりますので、よろしくお願いいたします!
同時にいくつか、本編と同時に紹介させていただきます!
相手:アナザーガタック
島津貴久(戦国無双4Empires) サーヴァントマテリアル案
・真名:島津貴久
・クラス:
・立ち位置(案):味方
・性別:男
・CV:藤本たかひろ
・出典:『戦国無双4 Empires』
・地域:日本・薩摩大隅
・属性:秩序・中庸・人
・ステータス
筋力:B+、耐久:B+、敏捷:C+、魔力:C、幸運:B、宝具:EX
好きなもの:老いてなお挑み続けること、若者
嫌いなもの:特になし
・スキル
対魔力 B
魔術詠唱が三節以下のものを無効化する。大魔術・儀礼呪法などをもってしても、傷つけるのは難しい。
騎乗 B
騎乗の才能。大抵の乗り物なら人並み以上に乗りこなせるが、幻想種あるいは魔獣・聖獣ランクの獣は乗りこなすことが出来ない。
無双の武練 A
乱世に名だたる将たちを従え、天下を手にした武将の武練。
スキル「心眼(真)」「勇猛」「魔力放出」「仕切り直し」の複合スキル。
天下人(統一) A
カリスマ、軍略、黄金律の複合スキル。カリスマ性、軍事力、経済力の全てを備え、実際に天下統一を果たした功績により得たスキル。
なお、ここで言う「天下人」とは一般名詞的な意味であり、天下(全国)の政権を握った者であるという意味を指す。
陣形展開 B
味方全体に効果のある「陣形」を一定時間展開する。
…とは言うものの、味方が実際にその陣形通りに部隊を置く必要はなく、同じ戦場にいる味方全体に効果をもたらす強化魔術と言ってもいい。
ただし、陣形どうしには相性があり、「攻撃<防御<機動<攻撃」の順で有利不利があるほか、陣形Lvが高い方が相性面でも有利で効果も強力になる。同じスキルを持つ者が敵にいた場合、より有利な方の陣形のみが、相手の陣形を塗り潰す形で起動する。この場合、有利判定となるには「陣形種別でこちらが有利かつ陣形Lvが相手と同等以上」、もしくは「陣形種別にかかわらず陣形Lvが相手より2つ高い」場合でなければならない。
「お互いに全く同じ陣形」もしくは「陣形種別では有利だが陣形Lvは相手の方が1つ高い」場合には陣形相性が互角となり、どちらも発動しない。
・島津貴久が使用可能な陣形
攻撃陣形:「魚鱗の陣」(Lv1。味方全軍の攻撃力を上げる)、「雁行の陣」(Lv2。味方全軍の攻撃力を上げ、属性攻撃を強化する)
防御陣形:「鶴翼の陣」(Lv1。味方全軍の防御力を上げる)、「方円の陣」(Lv2。味方全軍の防御力を上げ、体力を常時回復する)
機動陣形:「長蛇の陣」(Lv1。味方全軍の移動速度を上げる)、「衡軛の陣」(Lv2。味方全軍の移動速度と攻撃速度を上げる)
なお、貴久は使用不可だが、それぞれのLv3陣形として、「鋒矢の陣」(攻撃)、「偃月の陣」(防御)、「車懸の陣」(機動)もある。
部隊召喚 B
特殊な効果を持った味方兵を呼び出す。
炮烙兵急襲、忍者隊急襲、鉄砲隊急襲:炮烙兵(爆弾を使う兵士)、忍者隊、鉄砲隊をそれぞれ敵拠点に呼び出し、敵拠点を弱体化させ陥落しやすくする。
陰陽師加勢、傾奇者加勢、騎馬隊突撃:陰陽師、傾奇者、騎馬隊をそれぞれ味方拠点に呼び出し、敵将を動揺させ戦闘力を低下させる。
領民同心:民兵を味方拠点に呼び出し、味方の兵力を回復させる。
釣り野伏(戦国無双4Empires) A+
島津軍の武将が得意とする戦場策。敵が自軍拠点に入った際に発動する。味方伏兵を召喚してけしかけ、敵軍を動揺させ戦闘力を低下させる他、動揺によって敵軍が作戦の通りに動けなくなる。
・武器
名物正宗:貴久が使う刀。見た目は何の変哲もない日本刀だが、鍛工を行う事で様々な属性や技能を付与し強化できる。
軍馬:指笛で呼び出し、跨って移動や戦闘に用いる。ただし、屋内では使えない。霊基再臨に伴ってランクアップし、最終的には、黒く優れた体躯を持つ「松風」という軍馬を呼び出せるようになる。
・宝具
『
ランク:A+ 種別:対人・対軍宝具 レンジ:1~10 最大捕捉:1~200人
『戦国無双』の世界線の武将達はみな持っている宝具…というか必殺技。攻撃によって蓄積される「練技」ゲージを消費して「無双極意」という技を発動し、自身の能力を大幅に上昇させ、その効果時間内に「無双奥義」という技を発動させることでこの技になる。
島津貴久の場合、腰あたりに低く刀を構え、そのまま横一閃して炎を纏った斬撃を飛ばす。
この宝具を解放し終わったタイミングで、無双極意の強化も切れる。
また、以下のこれらは宝具とまではいかないが、無双極意を発動したまま『無双奥義・皆伝』を使わず強化状態で戦ったり、無双極意を使わないまま無双奥義を発動したりもできる。
無双極意は一定時間の経過でも効果が切れ、次の発動まではチャージ時間が必要。
また、無双奥義を使える他の人物がいれば、その者と連携して、強化版の無双奥義「無双最終奥義」を発動できる。この「無双最終奥義」では、相手にダメージを与えることで自分の体力を回復させることができる。
ちなみに「無双奥義」は、武器を使った連続攻撃の後にフィニッシュで更なる攻撃を叩き込むというもので、「無双奥義」系の技を発動中は、いかなる妨害をも受けない性質を持つ。無双奥義は、体力が少ない間は、紅蓮属性(=火属性)を武器に纏った「無双秘奥義」に強化される。
『
ランク:EX 種別:対軍宝具 レンジ:1~300/日本であれば全国 最大捕捉:8人~
あらゆる戦国大名が己が野望を、そして天下統一を狙う争覇の世。歴史書に載る戦国の歴史と似たようで違う世界において、天下を統べるに至った戦国大名の証。
自身が戦国乱世を平定するにおいて率いた将兵達を一時的に召喚し、自身の指揮下に入れて共闘する。召喚される面々はその武将が天下統一の覇業において従えた将兵の顔ぶれによって変化するほか、供給される魔力量が多ければ多いほど、より多数、より長時間の召喚が可能になる。
霊基強化や魔力量の具合によっては、最初から自分に従っていた将兵のみならず、戦国乱世を勝ち抜く中で打ち勝って従えた将兵をも召喚可能になる。なお、こういう系統の宝具としてはある種当然のことではあるが、最初は敵だったとしても、この宝具で召喚した将兵が裏切ることはない。
(メタ的なことを言うと、『戦国無双4 Empires』では「味方武将の裏切り」がシステム上存在しない)
なお、この宝具所有者が属する世界線については、数ある並行世界の中でも特にパターンが多く、「誰を軍師や四天王として重用したか」「誰を雇い誰を雇わなかったか」「結婚したかどうか、したとして誰と結婚したか」「いつの時代から天下を争い始めたか」等の様々な要因、場合によっては他の世界線であれば誤差レベルとすら言える程のことで並行世界が分岐し得るので、同じ宝具を持つ同じ武将をサーヴァントとして召喚したとしても、この宝具の召喚対象者の顔触れが異なることは往々にしてあり得ることである。
この貴久は、共に戦った家族である雪窓夫人(妻)、義久、義弘、歳久(息子)、さらに家臣の喜入季久、猿渡信光、新納忠元の、天下を争う前から家臣であった面々と、その配下の兵達が初期の召喚対象となる。その後、宝具を強化する諸要因によって、兵数や召喚可能な武将の顔ぶれも増えていく。
そして、この宝具の保有者自体の顔ぶれも実にバリエーション豊かであり、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康といった戦国の三英傑のみならず、武田、上杉、北条、今川、伊達、毛利、長宗我部、浅井……等々の知名度のある大名たちや足利将軍家、本来の戦国史では知名度や勢力が大きくなかった大名たちや、一国の姫や剣豪などの本来大名ですらなかった者達まで、実に様々である。極論を言うと、ゲーム『戦国無双4 Empires』にプレイアブルキャラとして登場した全ての人物に、その可能性がある。
そのため、この宝具所有者の世界線と、偶発的か意図的か、何らかの形で縁が繋がるという難関さえ乗り越えれば、「コイツが天下を取った世界線もどこかにあるのかな…?」という想像をしたマスターのもとに、その通りの世界線から来たその人物が現れる…かもしれない。
・概要
島津家15代当主であり、義久、義弘、歳久、家久…即ち「島津四兄弟」の父。島津宗家の家督を継いだのち、父の補佐のもとで薩摩を統一し、鉄砲導入や琉球王との外交などによって島津家の基盤を築いた人物。
まずは、因縁ある大友宗麟の大友家を打倒すべく行動を開始した貴久は、伊東家を攻略した後、国力を高め次なる戦に備える。
次いで、相良家を攻略すると、いよいよ大友家との交戦に入る。相良家への侵攻直後に攻め入ってきた大友軍やを撃退し、次いで攻め寄せた龍造寺家を返り討ちにする。
そして、宗麟に勝利して大友家を滅ぼすと、同時に九州制覇も達成した。
九州を統一した貴久は、天下統一を目指して歩み出す。
まずは、以前に大友家が毛利家を撃破して奪っていた中国地方の領土を足掛かりに、尼子家を攻略。一気に中国地方の覇権も手にした貴久は、次いで四国の河野家へと侵攻。加えて、毛利元就や小早川隆景らを登用する。
またこの頃、四男・家久が元服して自陣営に加わったほか、初期のメンバーに加えて新たな忠臣・平田光宗を得て、喜入季久、猿渡信光、新納忠元と合わせて四天王に任命する。
さらに、一条家と長宗我部家を立て続けに征服すると、遂に足利家とも対立を決意。竹中半兵衛や黒田官兵衛らを引き抜き、家久や忠長、上井覚兼の活躍で十河城を攻略して四国統一を果たすと、島左近を引き抜きつつ姫路城も攻めて近畿の足利領に侵攻する。そしていよいよ京の二条御所をも押さえ、足利将軍家を従えることに成功するのだった。
その証として、京で大規模な馬揃えを行い、蘭奢待を受け取り、また足利義輝やその幕下にいた浅井長政を自軍に組み入れると、次は近畿での勢力圏を安定させるべく波多野家と雑賀家を攻め落とす。
この頃には、島津家は天下第一の勢力となっており、国力も名声も非常に高まっていた。
その後、中部・北陸地方攻略を開始した島津家は織田家と対決。これに勝利し、織田信長、濃姫、前田利家、羽柴秀吉、本多忠勝ら多数の将を従える。
続けて斎藤家、朝倉家を攻略した島津家であったが、その頃、島津ほどではないが大勢力を誇っていた伊達家を、北条家が攻め滅ぼすという事件が起こる。最後の相手を北条家と定めた貴久は、その前に他の勢力を片付けるべく、畠山家を攻略。
そして、北条家と交戦しその領土を攻め進みつつ、太田家、里見家の攻略を試みる。
一挙に北条の本拠・小田原城の喉元まで迫った島津家は、まず太田家を、次いで里見家を、立て続けに攻略することに成功。
そして、北条家からの反攻を退け、遂に天下の堅城・小田原城を攻め落とし、天下統一を果たすのだった。
・外見
紫色の鎖帷子の鎧を身につけた、浅黒い肌かつ白髪の老人。髭も生やしている。
・人物
人生経験豊富で老練な人物。だがその知勇は老いてなお健在であり、また心持ちの上でも若者に遅れは取らない。
・関連人物
島津義久(戦国無双4)、島津義弘(戦国無双4)、島津歳久(戦国無双4):1553年当時から従軍していた息子たち。
喜入季久(戦国無双4)、猿渡信光(戦国無双4)、新納忠元(戦国無双4):1553年当時から従軍していた忠臣たち。
雪窓夫人(エディット武将):貴久の継室(正室の死去や離婚などの後に正式な結婚で迎えられた妻)。内政・戦場共に貴久を支え続けた。
平田光宗(戦国無双4)、上井覚兼(戦国無双4):1554年以降に貴久に仕えつつ、その優れた智謀で信任を得た忠臣たち。
島津家久(戦国無双4)、島津忠長(戦国無双4):1554年以降に元服して従軍した島津家の面々。
伊集院忠棟(戦国無双4):1554年以降に貴久に仕えつつ、貴久の弟子となった、武勇に優れた島津家臣。
・台詞パターン例(戦国無双4Empiresより)
1:マップ開始時
「こたびの目標は制圧よ」(侵攻戦)
「ここを守らねば、我らに道はない」(防衛戦)
2:対目上
「うむ…。なんとよいご主君にお仕えできたことか…」(忠臣と認められた時)
「おお、救援感謝いたす!」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「救援とは嬉しきことよ」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「わしは負けぬよ。愛しの妻が見ておるのでな」(合戦中の夫婦特殊会話)
「朋輩よ、わしの背は預けたぞ」「頼もしきは、朋輩の言葉よ」(合戦中の盟友特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「この国の行く末、どうなろうか…」(居城内での会話1)
「ふっ、さてさて、若いのう」(居城内での会話2)
「年季が違うわ」(居城内での会話3)
6:戦闘中会話
「敵拠点、奪ってやったわ!」「この拠点、もらっておこう」(拠点制圧時)
「若い者に後れは取らぬわ!」(100人撃破時)
「喰らえい!」「消えよ!」(無双奥義台詞)
「喝!」「身の程を知れい!」(無双奥義・皆伝時)
「皆、攻めに攻めよ!」「皆、守りを固めよ!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、倒しておいたぞ」(敵将撃破時)
「不足なし、参れ」「来ませい、相手となる」(敵対時の遭遇時会話)
「逃げおおせなんだか…」(捕縛された時)
「さて、そろそろ戦に戻ろうか」(再出撃時)
・家臣団台詞パターン例(初期メンバーのみ)
①島津義久(武器:槍)
1:マップ開始時
「これより敵地攻略に当たる、心してかかれ」(侵攻戦)
「守備を固めよ、防衛に徹するのだ」(防衛戦)
2:対目上
「我が不明、恥じ入るばかり」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「救援かたじけない」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「慎重にな。お前に何かあっては困る」(合戦中の夫婦特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「乱世の終わり、一日も早く来るとよいが」(居城内での会話1)
「もう一工夫、加えさせてもらおうか」(居城内での会話2)
「さて、次はどう出るべきか」(居城内での会話3)
「島津四兄弟長兄・義久。非才ながらお相手いたす!」(特殊邂逅台詞)
6:戦闘中会話
「敵拠点、制したり!」「この拠点は我らのものぞ!」(拠点制圧時)
「すべて計算通りよ」(100人撃破時)
「見るがよい!」「ここまでよ!」(無双奥義台詞)
「容赦はせぬ!」「覚悟はよいか!?」「これぞ妙技」(無双奥義・皆伝時)
「全軍、突撃せよ!」「全軍、防御せよ!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、うち負かした」(敵将撃破時)
「よき敵に巡り合えた」「お手合わせ願おうか」(敵対時の遭遇時会話)
「縄をかけられようとは、何たる恥辱!」(捕縛された時)
「先の借りを返しに参る!」(再出撃時)
②島津義弘(武器:大槌)
1:マップ開始時
「いざ攻め取らんか!チェストー!」(侵攻戦)
「さてはて、守りきれようかな」(防衛戦)
2:対目上
「救援感謝…お手間を取らせましたかな」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「自ら死地に飛び込むか、とんだばくち好きよ」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「戦が終わらば、たっぷり撫でてやろう」(合戦中の夫婦特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「今朝、愛馬が足を折る夢を見た…吉兆よ」(居城内での会話1)
「どこぞにバクチの道具はないか?」(居城内での会話2)
「チェストー!」(居城内での会話3)
6:戦闘中会話
「拠点、鬼が平らげた」「敵拠点、分捕ったり!」(拠点制圧時)
「鬼が現れれば、そこは地獄となる」(100人撃破時)
「粉砕!」「乾坤一擲!」(無双奥義台詞)
「鬼となる!」「緊褌一番!」「まずは満足」(無双奥義・皆伝時)
「全軍、突撃せんか!」「全軍、守りを固めい!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、鬼が平らげた」(敵将撃破時)
「鬼が通るぞ、目にも見よ」(敵対時の遭遇時会話)
「その細縄で鬼が縛れるか?」(捕縛された時)
「鬼島津、戦をひっくり返しに戻った」(再出撃時)
③島津歳久(武器:刀)
1:マップ開始時
「ここを押さえれば、我らの勝ちよ!」(侵攻戦)
「鉄壁の守りで、敵を跳ね返すのじゃ!」(防衛戦)
2:対目上
「認めてくださると信じておりました!やはりわしが仕えるべき名君はこの方よ!」(忠臣と認められた時)
「救援かたじけのう存じまする!」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「おお、助けが来たか!」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「わしの奮闘、愛妻の目に焼き付けん!」(合戦中の夫婦特殊会話)
「お主がおれば、いかな窮地も切り抜けられよう」「当てにしておるぞ、我が友よ!」(合戦中の盟友特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「うーん、何かいいことがないかのう…」(居城内での会話1)
「わしの実力はこんな物ではないぞ!」(居城内での会話2)
「わしはこの程度では終わらんぞ!」(居城内での会話3)
「島津四兄弟三弟・歳久。強敵相手で嬉しい限りよ」(特殊邂逅台詞)
6:戦闘中会話
「敵拠点、制したわ!」「この拠点は、わしが頂いた!」(拠点制圧時)
「なんの、これからよ!」(100人撃破時)
「参るぞ!」「平伏せ~い!」(無双奥義台詞)
「雑魚めが!」「思い知ったか!」(無双奥義・皆伝時)
「皆、突撃じゃ!」「皆、守りにつけい!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、討ち果たした!」(敵将撃破時)
「参るか?身の程知らずめ!」「我が功にしてくれるわ!」(敵対時の遭遇時会話)
「ここはおとなしく捕まっておくのが賢明か…」(捕縛された時)
「わしの恐ろしさ、また思いしれい!」(再出撃時)
④喜入季久(武器:槍)、猿渡信光(武器:槍)、島津家久(武器:大太刀+火縄銃)
1:マップ開始時
「攻めよ!敵地を奪い取るのだ!」(侵攻戦)
「怯むな、守りを固めて迎撃せい!」(防衛戦)
2:対目上
「士は己を知る者のために死す。殿のため、この命を捧げましょう」(忠臣と認められた時)
「お力添え、感謝いたす!」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「よう助けてくれた!」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「行くぞ! 我らが絆の前に敵はない!」「思いは同じだ。我らに言葉は要らぬな」(合戦中の盟友特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「出過ぎた真似は慎まねば…」(居城内での会話1)
「後れを取らぬようにせねば…」(居城内での会話2)
「皆、頑張っているようだな」(居城内での会話3)
「島津四兄弟末弟・家久、軍略にて推して参る!」(家久の特殊邂逅台詞)
6:戦闘中会話
「敵拠点、制したり!」「この拠点は我らのものぞ!」(拠点制圧時)
「この程度と思うでないわ!」(100人撃破時)
「覚悟せよ!」「砕け散れぃ!」(無双奥義台詞)
「ふっ飛べ!」「よし!」(無双奥義・皆伝時)
「今だ、総攻撃をかけよ!」「守備に徹するのだ!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、討ち倒したり!」(敵将撃破時)
「尋常に勝負いたせ!」「いざ、参らん!」(敵対時の遭遇時会話)
「敵に捕らわれるとは、不覚!」(捕縛された時)
「志遂げるまで、何度でも立ち上がる!」(再出撃時)
⑤新納忠元(武器:刀)
1:マップ開始時
「こたびの目標は制圧よ」(侵攻戦)
「ここを守らねば、我らに道はない」(防衛戦)
2:対目上
「うむ…。なんとよいご主君にお仕えできたことか…」(忠臣と認められた時)
「おお、救援感謝いたす!」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「救援とは嬉しきことよ」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「わしは負けぬよ。愛しの妻が見ておるのでな」(合戦中の夫婦特殊会話)
「朋輩よ、わしの背は預けたぞ」「頼もしきは、朋輩の言葉よ」(合戦中の盟友特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「この国の行く末、どうなろうか…」(居城内での会話1)
「ふっ、さてさて、若いのう」(居城内での会話2)
「年季が違うわ」(居城内での会話3)
6:戦闘中会話
「敵拠点、奪ってやったわ!」「この拠点、もらっておこう」(拠点制圧時)
「若い者に後れは取らぬわ!」(100人撃破時)
「喰らえい!」「消えよ!」(無双奥義台詞)
「喝!」「身の程を知れい!」(無双奥義・皆伝時)
「皆、攻めに攻めよ!」「皆、守りを固めよ!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、倒しておいたぞ」(敵将撃破時)
「不足なし、参れ」「来ませい、相手となる」(敵対時の遭遇時会話)
「逃げおおせなんだか…」(捕縛された時)
「さて、そろそろ戦に戻ろうか」(再出撃時)
⑥雪窓夫人(エディット武将)(武器:妖刀)
1:マップ開始時
「敵地を攻略する、確実にしとめよ」(侵攻戦)
「防衛任務に当たる、気を引き締めよ」(防衛戦)
2:対目上
「そのお言葉を励みに、刻苦勉励いたします。ご期待ください」(忠臣と認められた時)
「見苦しいところをお見せした…」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「貴君の志、感謝する」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「あの…戦う姿が素敵…だ」(合戦中の夫婦特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「次から次へと仕事が舞い込んでくるな」(居城内での会話1)
「乱世を駆逐するための方策は…」(居城内での会話2)
「っくしゅん!」(居城内での会話3)
6:戦闘中会話
「敵拠点、制圧した」「この拠点はもらった」(拠点制圧時)
「戦況はすべて把握済みだ」(100人撃破時)
「脆いっ!」「終わりだ!」(無双奥義台詞)
「侮るな!」「勝利を!」「我が手に!」(無双奥義・皆伝時)
「全軍、突撃せよ!」「全軍、防衛せよ!」(味方への指示)
「敵将、討ち取った」「骨のない将であったな」(敵将撃破時)
「貴君の腕前、試させてもらう!」(敵対時の遭遇時会話)
「敵の手に落ちるとは、何て屈辱…」(捕縛された時)
「あいにく、諦めが悪くてな」(再出撃時)
⑦島津忠長(武器:大太刀+火縄銃)
1:マップ開始時
「攻め落とせ!持てる力を尽くせい!」(侵攻戦)
「敵の攻撃など受け切ってみせるわ!」(防衛戦)
2:対目上
「おお、助かりましたぞ!」(目上の相手に救援された時)
3:対目下
「すまん、借りはこの腕で返してやるわ!」(目下の相手に救援された時)
4:特別な相手との会話
「我らが力を合わさば、破れぬ敵はなし!参ろうぞ!」「断金の契り、忘れようか!いざ!」(合戦中の盟友特殊会話)
5:性格等が分かる台詞
「青二才共には負けぬわ!」(居城内での会話1)
「鍛錬は怠らんぞ!」(居城内での会話2)
「古傷が痛むわい…」(居城内での会話3)
6:戦闘中会話
「敵拠点、奪い取ってやったわ!」「この拠点はもらった!」(拠点制圧時)
「よし、順調だ!」(100人撃破時)
「見よや!」「捻り潰す!」(無双奥義台詞)
「我が武!」「誰も止められん!」(無双奥義・皆伝時)
「今だ、総攻撃をかけよ!」「今だ、鉄壁の守りを敷け!」(味方への指示)
「敵将、討ち取ったり!」「敵将、懲らしめてやった!」(敵将撃破時)
「我が武に挑めい!」「武運、競おうぞ!」(敵対時の遭遇時会話)
「煮るなり焼くなり好きにせい!」(捕縛された時)
「ここで退いては武門の恥!参る!」(再出撃時)
アナザーガタックさん、ありがとうございました!