暇つぶしに行くD×D世界で祖龍がBalance Break!!   作:ぬくぬく布団

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番外編のつづきであああああああああああああある!!

途中で切ろうかなと思ったのですが、微妙な長さだったので統一、結構長くなっちゃいました(^_^;)

ではどうぞ!




英雄(笑)の誕生する瞬間―――

俺はリオ夫婦と出会い悲壮感漂わせながらクエストを破棄する事にした。しかし、ハンターがクエスト破棄をする意味が何を指すのか理解しきれておらず、駆け出しから実力を兼ね備え周囲からの期待されていた反面、この一件のクエスト破棄で依頼が激減し

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

信用を失ったのだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

稼ぎが目に見えて落ちてしまい日々の生活が苦しくなっていく中、モンスター達の声は未だに聞こえ続ける。街にいる人達は俺の認識を「期待の新人」から「クエスト破棄の臆病者」へと変えていき

 

「何で俺だけがこんな目に遭うんだよ」

 

周囲の期待が落ちていく中、新たに頭角を現し始めた新人が居る。人影に隠れながら聞き耳を立てると、転生者であることが分かった。だが、いくら情報を集めても転生者達にモンスターの声は聞こえて無さそうでこの力は何故か俺だけに宿ってしまった事になる

 

「・・・もう考えるの辞めよう」

 

こうして俺は日々の生活の為に素材ツアーに出かける事にした。そう、日々の生活が苦しので食料を求めてのクエストである・・・本来は環境調査等のクエストだが生きていく為にはこうするしか無かった。だが今回の素材ツアー先の雪山で転機が訪れることになった。それは雪山にて氷結晶やマカライト鉱石を掘り終え、薬草を採取していた時だった。採取に集中していた為周囲のガウシカ達が居なくなっており、気付くとキリンが目の前を闊歩しており呆然として見ているとキリンが視線に気が付いたのかこちらに向き目が合ってしまった

 

「くそっ!この3日間何も食べてないときにどうして出会うんだよ!!」

 

自らの不運に涙を流しながら嘆いた。俺とキリンとの距離は直ぐにでも埋まってしまう程であり、此処が自分の死に場所だと思い目を閉じた。しかし、一向に攻撃が来ないことに疑問を持った俺は目を開けると先程と同じ場所にキリンは佇んでいた。「何故?」そう疑問に思いつつキリンを体を見ていると至る所に傷を負っており恐らくハンター達と交戦、生き残ったのだろうと判断した

 

『何故攻撃してこない・・・・罠?』

 

考え込んでいると声が聞こえた。周りには誰も居ないのでキリンの声と判断した俺は声を掛けてみることにした

 

「えっと、俺の声聞こえる?そして分かる??それとついでに俺は攻撃するつもり無いから・・・」

 

『!?』

 

俺がキリンの声を聞いたことに驚いたのか取り乱していた。うん・・・すっごくほんわかする。放っておけなかったので採取した薬草を使い目の前のキリンを治療しようと考えた。討伐対象を治療すると考えるとハンターとして有り得ない行動だろう

 

 

だが後悔はしない

 

 

「はぁ・・・傷酷いだろ。治療してやるからこっち来い」

 

『・・・』

 

警戒をしながらこちらに近付き、治療が出来るぐらいの側まで来た

 

「酷い傷だから多少は痛むから我慢しろよ」

 

深い傷に回復薬を直接かけると傷は治って行く。全快したキリンは傷がしっかりと治ったかどうかを確認しているのかそこら辺を走ったり跳ねたりしていた

 

「俺ハンター辞めよう・・・こんなんじゃ無理だわ」

 

なけなしのもどり玉を使いベースキャンプに戻る。俺をじっと見つめるキリンが何か言いたげだったがこれ以上関わると碌な事にならないだろうと思ったからだ。自宅へ帰り収集したアイテムの売れる物と日常で使う者を選別し終えた後、干し肉を一枚食べ眠りについた

 

 

 

 

 

この日こそ彼の人生を大きく左右させる分岐点。理解したのは痛すぎる称号を手に入れてからの話だった

 

 

 

 

 

 

―――――――翌日―――――――

 

俺はハンターを辞めようと思い朝早くから武器を売りに出す準備をしていた

 

 

 

コンコンッ

 

 

 

「・・・俺何か悪いことしたかな?」

 

街の人達からの「クエスト破棄の臆病者」と認知された俺に用事のある人は居ないだろうと思い込んでいたおり、他のハンターの家と間違えてしまったのだろうと自己完結した

 

「はいはい、ここは『クエスト破棄の臆病者』の家ですよ~」

 

自虐の言葉を吐きつつ戸を開けると、一人の女性が立っていた

 

(外見からは17歳辺りなのに発育良すぎだろ・・・っていかんいかん。恐らくハンターだと思うが、見た事の無い装備だな・・・一体何の用件だ?)

 

「えっと、どちら様ですか?」

 

ジロジロと体のあちこちを見ていた女性はいきなり俺の腕を掴みベッドまで投げた・・・しかも片手でだ。女性はこちらへジャンプして飛びついてきた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう、飛びついてきたのだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺の胸元に顔を押しつけてスンハスンハしており、今の状況が理解出来ず混乱していたが少しして落ち着きを取り戻す

 

「ちょ、ちょっと待て!君は一体誰だ!?俺の知り合いに女は居ないぞ!!」

 

「あ、そっかそっかこの姿じゃ分かんないよね」

 

そう言うと女の子は離れて部屋の広い場所へ立つと、光に包まれた。かなり眩しかったので目を閉じ、光が収まるのを確認してゆっくりと目を開けると目の前にキリンが居た

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう一度言おう――――――――キリンが居た

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「は?」

 

開いた口が塞がらず呆然としており

 

『これが私、もう一回人化するから光るよー』

 

次の光は一瞬、まるで閃光玉が弾けた様に光が目に直撃する

 

「め、目が~目がぁ~」

 

某眼鏡キャラと同じ反応をしてしまったが視力は直ぐに回復、ハンターの体すげぇと改めて感じた瞬間でもあった。それから俺は人化したキリンについて色々と聞くと、キリンは助けた事で俺に惚れたそうだ・・・・・・まじかよ(゚Д゚)

そして、モンスターの中でも人化出来る者は限られているが一部例外はいるそうだ。同じ種でも力が抜きん出ている者、想像するに下位モンスターとG級モンスター的な感じだろう。古龍系は例外なく人化出来るそうで、知能とプライドはかなり高いとの事。「人間に惚れるって良いの」と聞いてみると「愛に種族の壁は無いよ!」らしい・・・それでいいのかよと思った。そして最大の疑問の『モンスターと会話出来る』事について聞くが、全く分からないそうだ。極僅かの人間は意思疎通出来るそうだが、俺のように不便無く会話出来るのは有り得ないとの事。これも惚れた理由の一部だそうだ。「迷惑過ぎる能力だなぁおい!」と突っ込むと「私迷惑な子なの?要らない子なの?」と涙目で言われてしまった。必死に説得して持ち直したが、将来結婚しようみたいな約束までしてしまった・・・やばすぎる!話を戻し『モンスターとの会話』については、古龍の上位に入る者に聞いてみないと分からないとの事だ。生前モンスターハンターは2ndGまでだったので「上位に入る古龍・・・ミラ系列だろう」と思うとため息しか出ない

兎に角モンスターの中には温厚で戦いを拒む者も居るらしいので説得すると協力はしてくれるとの事。反対に闘争を求める馬鹿も居るらしいのでそいつらは倒しても大丈夫と言われた。心優しい俺の事を知っているキリンは一緒に討伐の手伝いをしてくれると言ったが、命を絶つ事に躊躇いを覚えないように鍛えるとも言った

 

 

こうして俺の痛い称号獲得までの運命が決まったのだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―――――二年後―――――

 

 

 

ズンッ!

 

 

 

 

ズズンッ!

 

 

 

 

雪山の頂上から激しい戦闘音が辺り一帯に響く場所には一体のモンスターと四人のハンターが戦っており、モンスターは轟竜ティガレックス、四人のハンターは大剣・双剣・狩猟笛・弓を背に持ち討伐を行っている

 

『脆弱な人間風情がああああ!!』

 

「俺も好き好んで殺している訳じゃ無い。お前は暴れすぎたんだ・・・だから死んでくれ」

 

 

ザンッ!

 

 

雪山の生態系を崩す程捕食し、暴れ回っていたティガレックスを大剣で首を切り落とす。そして俺達は狩り終えた

 

「ふぅ・・・やっぱりどんな者でも殺す事は慣れないな」

 

俺はため息を吐きながら呟いた。殺す事に躊躇いは無くなったが、俺はそれに慣れようとはしない。慣れてしまうと壊れて死んでしまうと思っているからだ。そんな事を思いつつ狩り終えたティガレックスを見つめていると

 

「さっすが私の旦那様~♪傷一つ無く狩るなんて凄~い!!」

 

後ろから抱きつく女性は人化したキリンだ

 

「リン!好輝に抱きつくんじゃ無いわよ!は~な~れ~な~さ~い!」

 

「ふふん!ナルじゃ私を引きはがすことは出来ん!!」

 

「な、なんですって!?この無駄乳女!!」

 

「貧相なお胸は好輝には似つかわしく無いよ~っだ!!」

 

キリン事リンを俺から引きはがそうとするもう一人の女性は人化したナルガクルガのナルだ。切っ掛けは樹海にて俺とリンが話している所を見て一緒に喋りたくなったそうだ・・・・・モンスター世界って結構寂しくつまらなかったそうだ。ちなみにリンを見た瞬間人化したモンスターだと気付いたらしい

俺から離れていがみ合う二人を余所に手を握ってくる少女、フルフルのシアである。キリンと同じく傷ついて死ぬ寸前だった所を助けると懐かれ、キリンが人化の要領を見せると一発で人化に成功だった。さらに人化したら少女だった事にも驚いた。名前はフルだとあまりにも安直過ぎるので生前のやっていたゲームキャラの名前を付けると大層気に入ったらしい。ちなみに俺の手を握る事が好きだと言われた

 

「討伐したからっていがみ合うなよ。クエストは帰るまで終わらないんだからな」

 

「「は~い。って!?シアが好輝の手をちゃっかりと握ってる!!」」

 

「ぶい」(・ω・)v

 

俺の腕と背中にリンとナルがくっつく

 

「だぁあああ!歩きにくいっつーの!!」

 

「「別に良いじゃん~」」

 

「まるで双子・・・」

 

クエスト終わりの何時ものやり取りをしながら後は帰るだけだった

 

 

 

 

 

だが俺達の景色は一瞬で切り替わった。吹雪から一変、周りには瓦礫が崩れた殺風景な場所が広がる

 

「なっ!?此処は一体何処だ!?」

 

「は、はぁ!?何処よここ!!」

 

「寂しい景色・・・」

 

「此処って・・・・・・まさか・・・・・・ねぇ」

 

リンだけは此処が何処なのか予想が付いていたらしい

 

「リン此処は一体・・・」 

 

「此処はk「呼び出したのは我だ」

 

全身白を基調とした格好の女性が瓦礫の上に座っていた。しかし、座っているだけでも凄まじい威圧により俺以外の三人は地面に座り込んでいた。だが俺は気をしっかりと持ち踏みとどまった

 

「・・・人間、貴様は何故膝を付いておらん?強い人間でも膝は付く筈だぞ?」

 

「「こ、好輝、何で立っていられるの?」」

 

「 」

 

リンとナルは意識はあったがシアは失神しており、辛うじて動けるのは俺だけだった。そして、何故俺が立っていられるか・・・それは以前似たような圧力を受けたからである。

そう、白い少女から溢れた怒気の圧力――――――――――しかし、あの時と比べると圧力の比が違っており、以前の方が強烈でやばかったからだ

 

「以前あんたより強い威圧を撒き散らす奴と出会ったことがあるからとしか言いようが無いんだが・・・・」

 

「ほう・・・ならば貴様は危険な存在と相対して生き残ったということか、なれば生かしてはおけんな」

 

「っ!!」

 

手に凄まじい力が込められて行くのが分かる。もう逃げる事も出来無いが、せめて三人は逃がしたいと考えていると

 

『『ちょっとまてええええええええええええええええ』』

 

待ったの声が掛けられる。驚いた俺達は声の方向を見ると呆然とした。黒龍と紅黒龍が飛来してきたからだった。このままだとぶつかると思ったが、二つの龍は空中で人化して俺達の直ぐ側で着地、そして俺に二人は詰め寄ってきたのだ。この時俺は(あ、俺の人生ここでオワタ)と心の中で呟いたが

 

「「何で!?何でミラの加護がお前に付いてるの!?どういう事だよおい!!」」

 

予想外な反応で驚いた。しかし、二人の男性は血走った目で俺を睨付けている

 

「え!?えっと・・・何ででしょう?」

 

「「この場で肉塊にしてやろうか?あぁん!!」」

 

最早白い少女そっちのけで俺に問い詰める二人。白い少女の方を見ていた俺は気が付いた・・・彼女が怒っている事に

 

「ア、アノーウシロ・・・ウシロ」

 

恐ろしくてそれ以上の言葉は出て来ず、気になった二人は「「後ろがどうしたってんだよ・・・・・」」と言いながら振り返る

 

「弁明は聞かん」

 

 

 

 

ズゴンッ!!

 

 

 

 

二人に拳骨が振り下ろされた。威力は凄まじく顔だけを残し他は地面に埋まった

 

「ふむ、『加護』か・・・・・お主我のような白い女を今までに見た事は無いか?」

 

「「「好輝に近寄る女が未だいるの?」」」ハイライトオフ

 

リンとナル、そしていつの間にか失神から目を覚ましたシアが濁った目で俺を見つめてきた

 

「!?あ、会ったことはあるけど三人よりも前だからな!!でもあの子はまだ子供だったし・・・」

 

以前出会った不思議な少女の事について語り始める好輝。一通り話し終えると

 

「「あー、それはミラだわ絶対」」

 

「ふむ。前任の者が与えた力が未だ残っているとは・・・」

 

「あ、あのー前任って一体誰?そしてミラって何者??」

 

好輝達は正体が分からず、気になった為聞いてみたのだ

 

「あいつらに説明しても良いのかこれ?」ヒソヒソ

 

「多分一人は名前だけでも知っているでしょう。キリンですからね・・・」ヒソヒソ

 

「取りあえず説明しないといけないな。あの男は加護持ってるし」ヒソヒソ

 

一通り相談が終わると好輝達に自分達が何者であるか、そして好輝がどうしてモンスターの声を聞けるか、そしてこれから先の事について説明をする

 

 

――――――説明終了―――――

 

「って事は俺が出会った少女の正体は人化したミラルーツ・・・笑えねぇだろおい!良く生きていたな俺」

 

「モンスターの声を聞けるのは『加護』の効果ということなのね」フムフム

 

「・・・・好輝は一番偉い人に会ったという事?」

 

「コレハ・・・イヤ・・・・ダイチャンスッテコトナノヨネ・・・・・」ブツブツ

 

三人はそれぞれ感慨深く感じていたが、リンだけ何やらブツブツ独り言を言っている

 

「そしてお前に加護を付けたミラは違う世界に旅だった訳」

 

「更にぶっちゃけるとお前に俺達の加護を付けておくわ」

 

「「「「「は!?」」」」」

 

好輝達四人と現在のミラルーツが素っ頓狂な声を出す中二人は直ぐさま行動、好輝の腕を掴み加護を付与した

 

「「ってことでほいっと」」

 

「あ、あ、ああああああああああああ!貴方達は何やってるんですか!!世界のパワーバランスが崩壊するじゃないですか!!」

 

ミラルーツは目の前で加護を付与した黒龍と紅黒龍に対して怒っていた。しかし二人は全く意に介しておらず反省もしていない。しかもそれはまだまだジャブにもなっていないレベルで

 

「大丈夫大丈夫、解決策はちゃんと考慮してあるからさ」

 

「ほ、本当ですか?」

 

「勿論!龍脈を操る力とか硬化能力とかも加護の力で使えるようにしているから俺達と対等に戦えるぐらい強くなったぞ!!」

 

最早人間では無くなっていく自分自身に頭が追いつかず、それは周りも同様で呆然としている

 

「まぁ俺達は後一回だけ龍脈の力を使えるから大丈夫だ問題ない!」

 

「俺達二人の力なら縁を辿って行けるだろ」

 

「ちょ、ちょっと一体何の話をしているの!?」

 

話について行けない俺達の言葉をまとめてミラルーツは問うと、二人は爆弾発言をする

 

「「そのミラルーツから仕事押しつけられすぎて嫌になったのでミラが居る世界に転移する事にした!!あぁそれと転移はもう始まっているから誰も干渉出来無いからな!!さようならブラックな世界そして行きますホワイトな世界」」

 

 

そう言い残し彼らは消えた―――――

 

 

 

 

 

「フ、フフフフフフフフ。アッハハハハハハハハ!!」

 

壊れた時計の如く笑い出す彼女を置いて俺達は撤退しようと考えるも間に合わず捕まってしまう

 

「貴方達は新しい彼らが誕生するまでの間、私の手足となって働いて貰いましょうかねぇ?」

 

三日月の様に笑みを浮かべる彼女に反抗する事は出来無い俺達は使いっ走りとなってこの世界の為に動く事になる羽目になった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある時はモンスターの討伐、ある時は国と国との仲を取り持つ、ある時は人とモンスターを共存させる説得をする。徐々に成果が実り始め、人とモンスターの共存説得が成功した頃に

 

 

―――――称号――――

 

平穏を求める提唱者(アドボケイター)

 

 

と、痛い名前で呼ばれるようになった

 

 

 

 

 

 

追加として、俺はリン、ナル、シアと結婚して日々楽しく暮らしている

 

 

 

 

 

 

――――以上、森 好輝(もり こうき)のモンスターハンター日記

 

 




如何でしたか??

黒龍と紅黒龍が転移するぞおおおお!ミラさんの平穏が徐々に崩れて行くううううう!!
ブラックな仕事が続くと嫌になるのは誰しもそうなっちゃうのです。ましてやモンスターが我慢できる筈が無い!!


感想に書かれていました「雀泣くまで」さんのモンスターから抽出して出しますよおおお!ラース、ミラオスに付いては動画と設定見て考えいます

ちなみにミラルーツの動画を見ていたらMHFの新ミラルーツ見ちゃった

感想
「えっ!?強くね?・・・・まぁミラさんはこのぐらい力あるって考えれば」(゚Д゚)



てな訳で今後もよろしくお願いしま~す。
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