暇つぶしに行くD×D世界で祖龍がBalance Break!!   作:ぬくぬく布団

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布団「うぉおおおおおおおおおお。唸れ俺の指!シャイニングフィンガー!」
ミラ「執筆するだけなのに・・・」
黒「僅か二日で書き上げるとは!」
紅「どうなる!この先!?」
ティア「それよりも設定が更新されているぞ!」
「「ナニィ!?」」
布団「ホァアアアアア打打打打打打!」
ミラ「そんなに早く入力すると誤字が増えるって言うのに・・・」
布団「見直しは5回した!何も問題は・・・無いと思いたい」








雌煌「またしても俺の出番無いのかよ!?」







ねる「はっじ」
オーフィス「まるよ」










第63話 エンダアアアアアアアアア!

~美羅side~

 

いや~危ない危ない。もう少しであの汚ならしい手が触れる所だったよ。私ナイス!助けるタイミングもパーフェクトで、これはあれだね・・・運が私に味方していると!←フラグ

そっれに~、家の問題児が落ち着くと分かったら即実行案件間違い無し!彼女一人出来るだけで大人しくなるならそりゃあ応援でもするよ?

 

「ゴミ屑はゴミ屑らしく塵になって消えるか、燃え尽きるかを選びな。お望みの方法で殺ってやるからよ」

 

殺気が駄々漏れている黒、モブ転生者達は「ヒィッ!」と軽い悲鳴を上げこの窮地をどうやって脱するかを模索する。そして一番やってはいけない愚かなる選択をしたのだった

モブ転生者の一人が何も無いところからライフルを顕現させ黒歌の頭部へと突き付け脅す

 

「そ、それ以上近付くんじゃねえ!お前らが少しでもその場から動いたらこいつの頭を撃ち抜くぞ!」

 

美羅はヤレヤレと呆れ果てる

 

「それは、三下のやる事だよ?分かっているとは思うけど貴方は死を早めたのよ」

 

 

 

 

 

 

 

グチャァ

 

 

 

 

 

 

 

生々しく鈍い音が響き、モブ転生者達はキョロキョロと周りを見ると、黒がライフルを持った転生者の前に居た。その手は転生者の頭部に位置していたが、その手は血まみれだった。黒は一瞬で目の前へと移動し頭部を破砕したのだ。頭部を失った事で溢れ出る血は噴水の様に高く舞い散り美羅以外の者達を濡らしていった

周りもやっと理解出来たのか、殆どの者達が逃亡をする。勿論転堂もその内の一人で、黒歌も引き連れて転移しようとする。が、グレイプニルにて捕縛していた黒歌は居らず、鎖が千切られており驚愕する

 

「な、何でグレイプニルが切れてるんだよ!?動物系において無類の拘束力を持つ鎖だぞ!」

 

グレイプニルとは、数多の動物の頂点であるフェンリルを縛り上げた鎖である。しかし千切ったのは黒歌では無く黒、並のドラゴンより強いフェンリルだが、ドラゴン―――――龍の準最上位種に位置づけされている黒にとっては、ちょっと頑丈なだけの鎖なのだ

 

「はっ!惚れた女を縛る鎖なんざ吐き気がする!」

 

引き千切った鎖を投げ捨てて、転堂へと突っ込んで行く黒。転堂の背には黄金の波紋から頭を出した武器が黒へと標準を向け射出された。真っ直ぐに避けようともしない事に転堂は笑みを浮かべるが、そのことごとくを裏切られ、急所に当たった武器は甲高い音を立てて弾かれたのだ

 

「な!?上級の武器が何故!?」

 

「おらぁ!食らえやゴミが!」

 

自動防御を展開、重なり合った盾で防ぐ事で完全に防いだと思た転堂だが、それを砕きながら迫り来る拳に直撃。咄嗟に首を回すことで、ある程度の威力は軽減させる事に成功したが、衝撃までは防げず風圧で遠くへと吹き飛ばされて、その姿は見えなくなった

 

「さぁて、残るはお前らだ」

 

散り散りになって逃げ様とした転生者達は、行く手を見えない壁に遮られて抜け出せず、壁伝いに移動すると美羅の元へと誘導されていたのだ。モブ転生者達は最近加入したばかりの新人だけなので、美羅の事は言伝にしか理解しておらず、「見ているだけの女なら勝てる」と安易で一番愚かな行動に出たのだった

結果は言うまでも無く全滅。ただし、全滅と言っても死者は無く、全員が美羅の雷撃で行動不能の麻痺状態となっていた。どうする事も出来ずチート特典満載の転堂に縋るものの、黒の一撃を持って吹き飛ばされ見え無くなり絶望した

 

「ねぇ今どんな気持ち?さっきと真逆の状況だけど、どんな気持ち?」

 

「た、助けてくれえ!」

 

「嫌だ死にたくない!」

 

「今知り得ている情報を全部言うから見逃してくれ!」

 

これ程醜い掌返しは滑稽でドン引きするわ・・・誰でもそう思うよね?さ~て、黒の奴は何やっているのかって・・・黒猫を抱きしめているねぇ。そして一旦距離を開けてからの~ど直球の告白に了承するっと・・・晴れて二人は恋人になりましたとさ!あぁ因みにこの壁って中からは外の状況が見えず防音仕様となっているのでこのモブ?転生者達には見えても無いし聞こえても無いよ♪

 

(ねぇ黒?一体何時までにゃんにゃんしているつもり?)

 

(フォォオ!?い、いきなり念話で話しかけるなよ!ビックリするじゃねえか!)

 

(この転生者達消すんでしょ?さっさと来なさいよ)

 

(よっしゃ、今すぐ行――――――)

 

黒との念話で明後日の方向に向いていた美羅に一人の転生者が光剣を持ち突貫

 

「死んで堪るかあああああああ」

 

真っ直ぐに構えて突っ込み、胸部へと光剣が差し込まれ笑みを浮かべる転生者と、それを見ている者達も笑みを浮かべる。しかし絶望は終わっていない

 

「で?この程度のおもちゃで私を殺せると思って?」

 

「はぁ?」

 

理解出来ず呆気に取られた声が漏れた転生者、美羅に首を掴まれそのまま上へ持ち上げられるその力は凄まじく、暴れても拘束から逃げれずジタバタとするだけ。そして首に限界が来たのか、ゴキッと音が鳴り動かなくなったのだ。倒れ伏している転生者達は顔が青を通り越して白くなった

 

「美羅待たせたって・・・一人やっちゃってどうするんだよ。俺の獲物なのに」

 

「いやぁ、私に突っ込んで来ちゃったのよ。首を掴んで持ち上げていたら勝手に暴れて死んじゃったのよ」

 

「あ、それなら仕方が無いな」

 

人を殺したのに対して何も思う所が無く、淡々としている二人の精神が異常だと転生者達の顔に出ている

 

「あ、私達がそんなにおかしい?何処の世も弱肉強食で、これは自然の摂理だと思うんだけどな~。それよりもパパッと殺っちゃいなさいよ。もうすぐ晩ご飯の支度の手伝いをしなきゃいけないんだから」

 

「おっとそうだったな。黒歌にも俺の強さの一端をしっかりと見せつけてやらなきゃ安心出来そうにないからな」

 

美羅は黒の隣に居た黒歌を引き寄せから、黒に合図を送る。それを了承した黒は、完全な龍化を使い、元のミラボレアス――――黒龍の姿へと変貌。その姿を知っている者が殆どで、皆が恐怖により声が出ない

 

『そんじゃあ灰も残らず燃え尽きな!』

 

モブ転生者達が最後に見た光景は、大きな火球が目の前を埋め尽くした物だった

着弾して、巨大な爆発をした後に残っていたのは黒く焦げた大地、所々がガラスの様に変化しているのは言うまでも無いだろう。龍化を解いて人の姿へと戻った黒は黒歌の元へ行き

 

「これが俺の力だ。例え悪魔達が向かってきても俺が守ってやるから安心して側に居ろ――――――いや、居て下さい。惚れたので離れないで下さい」

 

「こ、これから宜しくお願いします・・・にゃん!」

 

これで黒歌は黒の側から離れないだろう。禍の団(カオス・ブリゲード)の中よりも安全で大切な妹も近くに居る。今まで叶わなかった理想の夢にやっと辿り付いたのだ・・・これからは今までの不運を帳消しにする勢いで生きていこうと誓った瞬間だった

 

「はいはいはい。幸せ掴みたい思いにふけるのは良いけど、まずは帰ってご飯の準備からよ。そして皆にも報告しないとね?」

 

「おっとそうだったな!いや~美羅達の中で一番早くに将来が確定した生活を送れるとは最高だな!人生・・・龍生勝ち組だな!!」

 

「私を絶対に幸せにしてにゃん!」

 

「例え神が立ちはだかろうと、俺がぶち壊して幸せにしてやるよ!」

 

二人はゆっくりとした足取りで家へと帰って行く。そんな中美羅は、不意に空を見上げ笑みを浮かべ一言

 

「自称神様(笑)?何でもかんでも自分の物に出来ると思ったら大間違いよ。徹底的に嫌がらせして、相対した時に絶望を与えてあげるから覚悟しなさい。そして新たに見ている狂っている転生者も同じよ。手を上げるならば細胞一つ残らず・・・いや、魂を消し飛ばしてあげるからそのつもりでね」

 

告げる事は全て告げた後、興味を無くしたかの様に黒達の後を辿り家へと帰っていった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~???side~

 

「いやぁ、危なかったね!もしも吹き飛ばされた後に僕が回収しなかったら、あの爆発に巻き込まれて死んでる所だったよ?」

 

「じっぐじょう!聞いてないぞ、美羅だけが強いんじゃ無かったのか!?」

 

「え~?僕は何も言ってないし、想像も容易に付くものじゃないか。あ、そういえば君のオツムは駄目駄目だったね!それじゃあ仕方が無いか!」

 

転堂は生きていた。黒に殴り飛ばされた後、自称神様の手によって安全な場所まで避難されて治療されたいるのだ。八つ当たりをしようにも、自身を転生させた相手を殺すと何かがあると感じているのでそれだけはしない

 

「あハ!キヒィッ!見つけた!見つけたよ!とうとう見つけた!災悪の黒龍を見つけたよ!クヒッ!アハハハハハハハハハハ!!良い!イイネイイネ!もうさいっこーよ!あの龍を食べたらどうなるんだろう!強くなるのかな?おかしくなるのかな?痛いのかな?イヒヒヒヒヒヒ、楽しみだなぁああああ!」

 

「うん!彼女を転生させたのは間違い無いね!さっすが僕、天才!」

 

自称神様(笑)と転生者の彼女は遠見の水晶で出来事を確認をしていた。所々ノイズが走ったり、見えなくなったりとあったが、「あれ?不良品かな?」と思う程度だった。全知全能なる力を手に入れて何でもかんでも、自分の望む展開になっているがこの場の転堂の失敗は計算外だったのだ

この美羅達を含めた四人の行動には全てが計算外、新しい玩具が手に入ったと内心大喜びであった彼だが、不意に空を見上げた美羅の目と合った

 

『自称神様(笑)?何でもかんでも自分の物に出来ると思ったら大間違いよ。徹底的に嫌がらせして、相対した時に絶望を与えてあげるから覚悟しなさい。そして新たに見ている狂っている転生者も同じよ。手を上げるならば細胞一つ残らず・・・いや、魂を消し飛ばしてあげるからそのつもりでね』

 

呟かれたそれは高性能水晶によりばっちりと聞こえる物だった

 

「ん~?僕に逆らうなんて生意気な転生者だな・・・まぁいいや!逆らったりすればこの転生者特攻の万能スイッチで、目の前で"爆散"させちゃえば何も問題無いし!」

 

自称神(笑)が手に持っているそれは、任意の転生者達を爆発させるスイッチなのだ。美羅達の事を転生者だと思い込んでいる自称神(笑)はもうすぐ触れてはいけないパンドラをこじ開ける

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~一誠side~

 

美羅先輩と黒が帰って来ると、小猫ちゃんの姉の黒歌さんも付いていたが・・・様子がおかしい。何があった!ソワソワして――――――ハッ!?まさか何処か人気の無い場所で黒にペロペロされたのか!だとしたら俺の左手が真っ赤に燃えてぶちかましてやるぜ!!

と、思い込んでいた俺は馬鹿だったよ。何故かって?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「この度、小猫ちゃんの姉の黒歌と結婚前提のお付き合いをする事になりました~。って事で祝え!超祝え!!あ、俺って龍だからもう結婚しても問題無いな!後で黒歌の指輪作るわ!」

 

「白音!私は黒と結婚するにゃ!」

 

「  」シロメ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小猫ちゃんは驚愕の余り白目になってやがる・・・今日だけで和解、そして黒との結婚発表。もしも俺が小猫ちゃんの立場となったとしたら・・・発狂するな。だってよ・・・だってよ!黒歌さんは!小猫ちゃんから、黒の主として預けられたのに!少しの間、見なくなって帰って来たら夫婦って有り得ねえよクソッタレええええええええ!

 

「一誠君五月蠅い」

 

「す、すいません」

 

ハッ!?今なら美羅先輩に告白すれば付き合って貰える可能性有るんじゃないか?

 

「美羅先輩好きです!付き合って下さい!」

 

「えっ、嫌だけど?」

 

グッハあああああああああああ!素で拒否されるとは。これは心に来るぜ・・・

 

「じゃ、じゃあ美羅は付き合うとしたら誰が良いのかしら?」

 

「え~・・・この中限定だと・・・・・悩む・・・誰も、どうでもいいやって思っている私が居るからなぁ。・・・まぁ無難だとすれば俊屋君辺りかなぁ?でも正直生きていくのに、男は必要無いって思っているからどうでもいいや」

 

少し上げて、めっちゃ落とすって・・・ほら、俊屋の奴OTLと化してるじゃねえか。美羅先輩それは流石にやり過ぎですよ

 

「み、美羅先輩は容赦が無いです」

 

「俊屋君・・・その・・・・・元気出しなよ」

 

「だが誇れ、二天龍の俺達ですら対象にされなかった分だけお前は凄いぞ」

 

「男を磨いていきゃあいずれ振り向いてくれるって・・・多分」

 

皆が俊屋を励ますも大した効果は無く、しょげていた

 

「さて、重大報告を執り行おうか」

 

美羅先輩のその一言に皆が緊張、静かになる

 

「さっきまで黒猫もとい黒歌が居なかったのは理由があるのよ。外に出た経緯は分からないけど、この場に滞在するにあたって何かしら思う事があったと思うの・・・だけどそれはどうでも良いわ。問題はこの後、転堂達含む屑な転生者達が黒歌を捕まえていたの、理由は唯々自分の物にしたいだけ」

 

「ちっ!あいつら腐ってやがるぜ。今度は黒歌に狙いを定めていやがったのか!今度出会ったら唯じゃおかねいぜぇい!」

 

「しかし、今知れて良かった。丁度あの二人にも連絡を入れてこちらに来てもらう様に頼んだからな」

 

「アーサーとルフェイの二人か。確かにあいつらはルフェイを舐める様に見ていたからな」

 

「アーサーが付いているから問題は無いと思いたいが念には念を入れてあちらと合流するぞ美猴」

 

「了解だぜヴァーリ」

 

美猴とヴァーリの二人は直ぐに転移魔法を使い転移していった

 

「そういやアーサーとルフェイって誰だ?」

 

一誠の疑問は誰もが思っていた。美羅達は話しだけで理解していた

 

「アーサーとルフェイは私達と一緒に行動していた兄妹で、アーサーは男だけどルフェイは女の子にゃん。あの転生者?達に狙われる可能性が少なからずあるという事だにゃん。アーサーは武者修行、ルフェイは兄を追っての加入だから問題行動を起こす可能性は低いにゃん」

 

「サバイバルに人員追加っと・・・いやぁ楽しみだなぁ♪今度は全員参加の特別仕様だからね!」

 

『えっ!?』

 

美羅の宣言に皆が驚愕、アザゼルの方も驚愕している。もしかしたら自分が考えている特訓メニューが不必要になるかもしれないからだ

 

「今度レーティングゲームが行われるんだって?それに勝つ事が出来れば考えない事もないけど?」

 

「やるわよ皆!次のゲーム、必ず勝ちに行くわよ!!」

 

「フフフ、頑張りますわ」

 

「僕は・・・サバイバルをしてみたいんだけど。部長の命令じゃ仕方が無いよね」

 

「さ、サバイバル。・・・美羅先輩の言い様だと間違い無く地獄・・・どんな手を使っても勝ちに行きます!」

 

「私は、紅さんと一緒に頑張って手に入れたこの力で部長さんの力になります!」

 

皆が皆やる気十分の覚悟を持ってレーティングゲームの試合を待つのである

 

「元テロリスト達も参加するけど、そっちはそれなりの技量を持っている・・・だとしたら何かしらの制限入れたら上等よね♪」

 

迫り来る地獄のサバイバルの入り口。逃げ様ともがくリアス達、そして自ら入りに行こうとする戦闘狂(バトルジャンキー)達、各思いが渦巻く。そしてリアスの元へと届けられた報せ、次のレーティングゲームの相手は顔見知り・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グレモリーVsシトリーの対決だった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「顔見知り同士の戦い。どっちが強いのか楽しみだなぁ!もしもKY赤髪が負けたらメニューの目標を高く設定しよっと♪」

 

知らぬ所で更なるペナルティーが追加されたのであった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




布団「気合いを入れてさぁ行くぞ!レーティングゲーム!」
ミラ「書けるの?」
布団「大まかな流れを知らないです・・・」
黒「だが既に原作は崩壊している!」
紅「思うままに書けば許してくれる!」
ティア「大丈夫な筈だ」
黒「それよりも皆!俺を祝え!祝うんだ!!」
紅「この変態に彼女か・・・」
ティア「問題行動が減れば良いのだが」
黒「雌煌が問題行動ばかりやっているから自重+止める為だ!」
布団「もう少し早ければ良かったのに・・・」
紅「ミラのメッキが剥がれ落ちたのもこの辺りだからな」
ティア「主の分も私がしっかり補佐しなければ・・・」

次の魔改造は誰にしたい?

  • リアス・グレモリー
  • 姫島 朱乃
  • 木場 祐斗
  • 塔城 小猫
  • ギャスパー・ヴラディ
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