書いてみたものの文章上手く出来てるのか…
それが心配( ・_・;)
もしかしたら次作のネタバレとかなってたりで話が分かった人がいるかもですね…
うーん…文章構成上手くなりたい…(>_<)
それに、いまだにこの先どうするか考え中…
学校忙しかったり行事があったりでなかなか時間がなくて書けませんが、時間が出来たら書くようにします。
これからも、「希望の光はどちらに…」をよろしくお願いします!!
「ハァ…ハァ…」
最近の私は…どうしちゃったのかな…?
なんかしんどくて…苦しくて…
そんなとき、大切な皆がいたから…
私は、痛くても我慢できます
でも、まさか…あんな事が起こるなんて…
今の私は、まだ知りませんでした。
セドリックsaid
最近、セティナの様子がおかしいんだ…
「大丈夫?」って聞いても「大丈夫だよっ!」って笑顔で答えてるから…
心配なだけで、そこまで深く考えてなかった。
でも、まさか…あんな事が起こるなんて…
今の僕は、まだ知らなかった。
「セドリック!準備は出来てる…?」
「出来てるよ。セティナは?」
そう聞くとセティナは腕をブンブン回してニヤッと笑う
「もっっちろんできてるよ♪でも、まだ分かんないんだよね~。私の大切なもの…物?者?でも、必ず見つけるよ!」
「その意気だよ。いよいよ明日…。お互いに頑張ろうね」
僕たちはお互いに拳をあわせて、背中を向けそれぞれ違う場所へと歩いていった
ハリーsaid
いよいよ明日…
第3試合に出れるか出れないかが明日で決まる
3日前の夜に、セドリックに教えてもらった監督生のお風呂場に金の卵を持っていき‘歌’を聞いた
次の課題は水中だ。
湖に潜り、水中人から『大切なもの』を取り返すのが第2の課題。
だけど、僕がわかったのはそこまで。
解き空かした卵から告げられた制限時間は1時間。
それはつまり、1時間近く潜るということ。
どうやって水中で息をするのか?
まだ僕が魔法界を知らなかったとき…
ほぼどこにも連れて行ってもらえなかったため、泳いだ事ももちろんない。
僕、ロン、ハーマイオニーは先程まで水中に1時間潜ることのできる方法を図書室で調べてたんだけど…
ムーディ先生が、「マクゴナガル先生が呼んでいる」と言いにきて2人共行ってしまった
「ハリー…!1時間も潜っていられる方法、僕知ってるよ!‘鰓昆布’だよ!!」
本を片付けるのを手伝ってくれたネビルに相談すると目を輝かせてそう言った。
ネビルは薬草学が大得意なんだ。
「でもな~…鰓昆布はあんまりないんだよ。ホグワーツであるとしたら…スネイプのところ…」
「オッケー…僕行くよ。付いてきてくれるかい?」
「…もちろんだよ」
~鰓昆布取得~
「ワオォ…これが鰓昆布…」
「これを食べれば1時間潜れるはずだよ。そういえば、セティナはどうするんだろうね…?ハリー、何か聞いてる?」
「何も聞いてないよ。でも、ずっと図書室にいるのは知ってる。」
「へ~」
「じゃあ…ネビル、ありがとう!」
「どういたしまして!明日は頑張って。」
これで明日…
勝負だ!
「ところで、ロンとハーマイオニーはどこに行ったんだよ…(ブツブツ」
代表選手達は準備を進め、
次のステージへ進むために必死に…
第3試合に進めるのは、4人。
そこに入ることのできる者は誰なのか…
興奮と熱気によって徐々に高まる皆の心
しかし…
闇も徐々に力を増して
やってくる…
選手達を巻き込んでいく
仲間と思っていた者は、実は違う者だった…
混乱する生徒たち…
予想外の事態に慌てる教師…
そして…
彼女の本当の想い…(!??)
今この日から…
恐怖の
カウントダウンが
‘始まる’
読んでくださりありがとうございました!
次作をお楽しみに…!
雲英は今から次作の構成等を考えます。
行ってきまーす(^_^)ノ