流石に2日完徹はキツかったデスね…。おかげで投稿日(テスト最終日)の夕方家に帰って速攻で寝てしまったんですよ!? 執筆が間に合わないッ!?
という事でガチですみませんm(_ _)m
……あ、今回はセリフじゃない(かっこ)が多めです。 ちょっと見づらいかも……
やぁ諸君。現在、木製宇宙戦艦ヤマト(笑)に乗って上空で作戦会議を行っている遊叫 乱夜だ。
あの後、取り敢えず2つの「加速装置」のエンジンを全開つけて上空まで飛んで悟飯から避難した。だってホラ、あのままあの場所に居たら悟飯が怒り状態で突っ込んできそうじゃん? だから気を感知しづらいと思われる上空まで来た。流石に雲の上で、その上、気配遮断A つけてるから流石に感知出来ないと思う、思いたい。
そして今、上空は寒いので室内で俺、静謐ちゃん、黒髭で円卓を囲って座っている。俺と黒髭はエヴァンゲリオンの碇司令のあの姿勢で座っているw そして、静謐ちゃんはネタに付いてこれていないケドオロオロしながらも碇司令ポーズをとってコチラをチラチラと見ている。うむ、かわいいは正義。コレは絶対論。
……ちなみに円卓(机)はマシュの盾を召喚させてもらったw こんな事に宝具を使っていいのだろうか? →もちろんさぁ(ドナルド)
だって元々この盾は円卓そのものらしいしw 俺はマシュと違い、正しい使い方をしているのだwww (絶対円卓の騎士が知ったら殺されそうw)
椅子は検索したものを形だけの召喚の形式でで召喚してある。
そう言えば、こういう英霊の宝具とか武装をクラスカードを用いて召喚する「限定召喚」というものがあるらしいが、俺にはスマホがあるので無縁かな?w
……話が90度くらい逸れたな。
「……それでは、これより作戦名 人理守護指定G.O。人理修復第一段階もとい、第一特異点 邪竜百年戦争 オルレアン における マリー・アントワネット王妃 救出作戦会議を始める……。」
それでは会議を始めようw
「起立! 礼! 着席! 」 (クワッ!!!)
「「(ビクッ!?)」」
「ん?w 二人ともどうした?ww」
「あっ…、その……、マスターが突然大きな声を出すもので……。」
「ごめん静謐ちゃん、俺が悪かった。」 (頭を円卓に叩きつけながら)
「デュフフフwww 乱夜氏、コチラにも謝罪が欲しいですなw 具体的に言うと高クオリティフィギュアをつまらないものですがと言いながら差し出してくるくらいにwww」
「だ が 断 る ! かわいいは正義だが、むさ苦しいおっさんなど謝罪どころか疑う必要すら無い悪の根源だろーが!w」
「な、なん…だと……!?」 (妙にイケボ、黒髭の、声ではない?w)
「はァー︎ ⤴︎ww (メフィストボイス) しゃーねーな(しょうがないな)wwww もう1回やるからしっかりとヤレヨ?ww」 (ニター的な笑み)
「乱夜氏、セリフにカッコが多いですぞww」
「悪かったなw それじゃあやり直し……っと……」
「あ、ビデオ撮ってたのねwwww」
キモいぞ、黒髭www
~~~Take2~~~
「……それでは、これより作戦名 人理守護指定G.O。人理修復第一段階もとい、第一特異点 邪竜百年戦争 オルレアン における マリー・アントワネット王妃 救出作戦会議を始める……。」
さて、それじゃあTake2version行きますかwwww
れをるさん作詞、ギガPさん作曲編曲の『+♂(プラス男子)』より……w
「起立! (立った) 礼! (礼) 礼! (戸惑いながらも礼) 起立! (固まった) 着席! 起立! 礼! 礼! 着席! 起立! 着着着席! 礼! 礼! 着席! 着席起立! 礼! 礼! 礼礼礼礼礼起立!」 (適当)
「(唖然)…………ちょいちょいちょいちょい、マァスタァァ!「ちょい多すぎw」おふぅ…じゃなくて今の何ッ!?」
「……!?……。(あたふた)」
フハハハハ! 盛大な困惑の悪?感情、(バニルにとっては知らないが)美味である! wwww (バニルじゃなくて俺並感)
静謐ちゃんには後で(カルデアに帰ったら)俺手作りのお菓子をあげよう。甘党の俺はお菓子作りは得意なのだッ! (←誰もそんなこと聞いていないw)
「え?w 何って号令じゃねーの?ww 起立礼着席だろ?w あってるじゃんwwww」
「アーソーデスネー……じゃなくて、しかしですな!? 」
「ああそうかw 手を合わせてください と いただきます のところも欲しかったのかw そーかそーか、納得。w」
「勝手に納得してんじゃn…「厳格な円卓会議では私語厳禁なw」ブーメランッ!?」 (バコンッ!)
さて、黒髭の男の象徴(下部)を机の下で木刀投げて直撃して黒髭が机に伏せて、やっと静かになったところでそろそろ会議(笑)を続けようw
「(碇司令ポーズ)…さて今回の会議の主題は、これからの行動について、だ。なかなか大雑把な主題ではあるが、諸君らの意見も聞いて細部も計画していきたい。まず、主題についての質問等はあるか?」
「何も……。」 「(ビクビクッ!)」
「……そうか。ならば次に、これからの行動のおおまかな内容を説明しよう。 俺たち3人はこれより2手に分かれ、それぞれリッツらが目指すティエール、所長らが目指すボルドーにそれぞれ先回りしてもらい、盗撮、イタズラ、その他こちらが気付かれずに味方側がやられない程度に細工をしてもらう。」
「……(スッ)」 「(ビクンビクン)」
「……発言を許可しよう。」
「では…。マスターは2手に分かれると言いましたが、私とマスターのグループ、そしてさっきから怖い(気持ち悪い)動きをしている物体の単独行動という事で宜しいでしょうか?」
「!?」
「…いい質問だ静謐嬢。確かに現時点ではそういうグループに分かれるであろうが、移動手段の都合上もう1人人員を増やし黒髭グループに宛てたいと思うのだが…………黒髭、貴殿は(男の)娘は大丈夫か?w」
「娘ッ!! (海賊の誉れ B によるガッツ&紳士的な愛 C によるHP回復)」
「うおぉッ!? いきなり飛び起きるなよ!?」
「へい、お頭! 以後気をつけますッ☆ ……じゃなくてマスター!? 娘ッ!? 拙者と同行するのは美少女か美幼女か!?w よっっっっしゃゃぁぁぁぁあ拙者の第2部完ッッッ!!!!w」
「やかましいわ!? 円卓会議やぞ!? もっと静かにならんのかワレェ!!」
~~~Take3~~~
「……それでは、これより作戦名 人理守護指定G.O。人理修復第一段階もとい、第一特異点 邪竜百年戦争 オルレアン における マリー・アントワネット王妃 救出作戦会議を始める……。」
いやーw 急に大乱闘スマッシュブラザーズに黒髭と参加したくなったものでついその場で開始してしまったが、ここの地形は俺に有利だったようだなw まず密室なのでどれだけ殴り合ってもぶっ飛び率が上がるだけで落下しないんだよなw それに通常攻撃も一撃の威力が高くて、防御力なんて概念がある俺と、ステージの端っこ辺りにいるお助けキャラみたいな静謐ちゃんが俺を全面サポートしてくれるもので黒髭がぶっ飛び率が999%になる頃には俺はまだ76%だったよw 意外と銃に当たってしまったんだよなw そして黒髭のぶっ飛び率が999%になると、甲板まで繋がるドアを開けて、タメ攻撃を一撃当てるとバウンドしながら飛び出して逝ってそのまま上空へピューん…キラっ☆だったよww
戦闘で荒れた部屋を魔力を流して修理し終える頃には黒髭は帰ってきていたがwwww
……まあ、ビデオカメラはつけっぱなしだったし、ビデオカメラ本体に当たらないように努力したから全て撮れているとだけ言っておこうww
~~~下衆説明中~~~
「それで、拙者と同行する娘とは……?(キリッ)」
「まあ、そう急かすな。それは召喚を行う時に教えるとして、今はその後だ。俺と静謐嬢グループは所長らの目的地ボルドーへ先回りし、街で住民やサーヴァント、所長らに気付かれずに街に細工。そして街へ来るであろうシャルル=アンリ・サンソンをマリー・アントワネット王妃が迎撃後出現するジャンヌオルタとファヴニールを俺達が撃退、後に長らと合流しその後、黒髭グループとリッツらに合流する。そしてこの一連の出来事をスマホに納める。そして、黒髭グループはリッツらの目的地ティエールへ先回りし、同じく細工、追加で彼らをコチラへ来させないようにする為、大掛かりな細工も許可する。その後、充分に足止めをしたと判断した場合、遠くから戦火を見て助太刀に来たと称しリッツらと合流、その後俺らと所長らに合流だ。コチラも一連の出来事をビデオカメラに納めるように。」
「……一つ、質問しても?」
「許可する。」
「その大掛かりな細工、もとい罠を張る場合、道具等の準備はどう致しましょう?(紳士w風に)」
「いい質問だ、ライダー。それについては同行させる(男の)娘が色々と手段を持っているだろうから、ライダーが考えた作戦を伝え、共同作業としてやってくれ。」
「(愛の)共同作業としてヤってくれって……!」 (妄想&歓喜w)
「(激しい勘違いが進行中な気がするが、その方があとの絶望の悪感情が美味そうだから無視w)…………ああ、それと。盗撮する際に1つだけ注意がある。……すまないさんのすまないはなるべく高画質で確実にビデオカメラに納めるように。」
「御意ィwww」
「……さて、これにてこれからの行動についての円卓会議を終了しようと思う。意見はあるか?」
「「……」」
「……ふむ……、ではこれにて、これからの行動についての円卓会議を終了する! 一同、起立! (ガタッ) 休め! (ヘナァ) 気をつけ! (ビシッ) 心臓を捧げよ! (ビシッ) 以上、解散!」
「「いやいやいや、今何かおかしなもの混ざってなかったか!?」」
「(オロオロ)………。」 ←心臓を捧げよのポーズが分からない静謐ちゃん
「何、休めの時にヘナァってしてんだよ!? ワカメか貴様はッ!?」
「乱夜氏こそ、何が心臓を捧げよでござるか!? そんなに拙者の胸に興味があるなんて知らなかっでござるよ、このBL野郎www」
「バッ!? チガッ、違ぇよ!? そんな趣味一切もってねぇよ!? てか、話をそっちに持っていくなよ、何がボーイズラブだよ、レズを眺めるなら兎も角男同士なんざ興味ねぇよ!?」
「プークスクスクスww 恥ずかしい性癖暴露ですぞwwww」
「うるせぇな!? だが、前にも言ったような気がするぞ? ……てか、なんだその笑い方は!? いつものデュフフフよりもイラつくじゃねぇかッ!? 何なら今から俺様の弄りスキルを存分に使ったTake4に繋げてやろうか? それともTake4と称してスパルタクスできるだけ召喚して筋肉プレイさせっぞコラ、あ゙あ゙!?」 (半分くらいキレた)
~~~Take4~~~
……続くw あ、いや、Take4は(今は)書かないからね?w
まあ、ビデオ撮ってる=Take4が来るフラグだったり?w
ただの作戦会議で1話丸々使ってしまった……!
ちなみに『+♂(プラス男子)』の起立礼着席のラッシュはうろ覚えですので指摘等は必要ありません。
あと、えーーーーとなんて言うんだっけ? 過度?の休みを取ってしまったのでこの話の投稿日の次の日には、次の話を投稿したいと思います。
……え? Take4以降? 暇があれば番外編(日常変)の一部として出すかも?w