不死隊が鎮守府に着任しました   作:ホムンザルド

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とりあえずパッと私の語彙力で説明できるものをピックアップしていきます!


簡単なキャラ説明

ファランの不死隊

 

幽鬼と監視者で構成。

幽鬼の数の方が多い。

 

隊長&副隊長=男

純魔&奇跡=女

 

隊長

 

・わりと周囲の行動については見ていない。ただし戦闘時はよく見る。

 

持ち物は近接武器についてはわりと持っている。ファランの大剣は行方不明。

弓、大弓、クロスボウ、盾もしっかり持っている。

リアルダクソプレイヤーに近い。

 

 

副隊長

・技量特化

・作者にとってネタを連発するキャラ

・(語録とかは)ないです。

 

筋力武器はあまり持っておらず、技量武器は多い。

槍・刀を愛用。

 

 

純魔の娘

・隊長大好き

・副隊長とは喧嘩腰だけど、戦闘時は普通「隊長の近くばっかで許せない!」

・筋力・技量はなく、ファランの大剣を振るう必要筋技最低値18/30も無い。

故に純魔の娘。ただ、わりと普通に月光や法王から奪った譲ってもらった裁きの大剣とかは使ってる(主に副隊長に)

 

 

アンバサの娘

恥ずかしいっすよぉ~

 

 

第四話終了時点でのステータス

 

隊長

39,10,35,30,30,40, 9,10,7

 

副隊長

29,12,35,30,20,50,10. 8.9

 

純魔の娘

15,30,15,10, 9,15,85,10,12

 

アンバサ

無理無理!

 

基本的に重量計算はしてません...ハベルとか着ればドッスンとかにはなりますが

 

 

 

 

ふと思ったのだ。まぁ、艦これについて話そうか

何故、提督に味方をするんだ?

どんなに過酷な事をされようが、姉妹を沈められようが、かつての戦友を沈められようが。己を慰め物にされようが、出撃と言われれば是非も無く死地へ向かう。

本当は今日は自分の戦没日だったかもしれない。

本当は今日は体調の悪い日だったかもしれない。

本当は今日は出撃できたならば、かつてない戦果を挙げられたかもしれない。

 

 

 

資源を集める為の遠征だって必死なのだ。

上が認知していなかった敵。突然あらわれる敵。

果たして自分の命より大切な物はあるのか?

 

もちろん、これはゲームだ。ダークソウルしかり、艦これしかり。

画面の向こうから、ただマウスを。コントローラーを握っただけの悪魔に命を任せられるのか?

自分の欲求の為だけに自殺したり、見殺しにしたり。そうやって何度も殺しては自分は強くなったと勘違いし、他者を叩き始める。

目の前のキャラの人間関係なんか関係ない。殺したいから殺すのだ。

あぁ、冗談だよ。気にしないでくれ。

これは単なる小娘の形をした奇跡を使っている者の考えだ。もちろん、隊長は知らないだろう。

だが、知ってしまった。

 

 

 

艦娘側

 

ブラック鎮守府補正によって様々です。

提督不信、提督嫌い、何の感情も持たない娘、人間嫌い、提督に好意的

 

(今後キャラが出てきたときに考えます)

 

基本的に私(作者)が持っているキャラのみでの生活となりますが、ご希望があればコメントにて出してくださればwiki等を見て派遣艦として出してみたいなーとは考えています。

ただし海外艦は非常に難しいです...。特に3de5アークロイヤルとか

 

ご意見や感想、お待ちしています(乞食)

 

 

 




もちろんだが、私が喋っていた事はそっと自分の胸の内だけにしまっておくと良い。今後私が助言等があればしていきたいからね。もしバレてしまえば今後は無いかもしれない。突然の、謎の空白があると反転させてみるのも面白いかもしれないね。
これは後々、気が付いたら更新していきます。

もし本編と違ったこと書いてたらこっそりと教えてください!おなしゃす!
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