誰が書いてるって?そりゃあ,,,誰だろう?
あ、ヤンデレ・ストラトスは実はリクエストしてくれた人に答えたssです!
リクエスト本当にありがとうございます!もしやってほしいssがあったら、活動報告にてお願いします。
リクエスト募集ってあったと思います。そこでお願いします!
一緒に電車で帰った後
本編は下です
和人「ただいまー」
スグ「おかえりお兄ちゃん」
和人「スグは何していたんだ?」
スグ「ちょっとALOで遊んでいたんだけど、家事とかやっていたよ」
和人「そっか、そういえばスグもそろそろ就職するんだったな」
スグ「うん!もちろんお兄ちゃんと一緒のとこ行きたい!」
和人「とにかく、親と相談ながらな」
俺はそういいながら自室へ向かう・・・と思っていた。
プルルルル・・・
電話が鳴ったのだ。
俺は近くにいたため、反射的に電話に出た。
和人「はい」
セブン『あ、キリトくん?こんばんわ。ちょっと話があってね』
和人「話?なんだ?」
セブン『明後日にパーティがあってね。東京で。アルシャービン家で行うパーティなのよ。海外の貴族含め、いろんな人がくるの。もちろん、あのめすぶ・・・アスナたちも。もちろん妹も誘ってOKよ。だから来ない?』
和人「そっか、わかった。ちょっとスグと話すよ」
セブン『うん』
和人「おーいスグー」
スグ「うん?」
和人「明後日に東京でパーティがあるってさ。セブンが言っている。どうだ?来るか?」
スグ「お兄ちゃんはいくの?」
和人「まぁ、誘われたわけだし、断る理由もないな」
スグ「そう、まぁいいけど」
和人「え」
スグ「ん?」
和人「い、いやいつものスグだったら・・・」
スグ「なぁにお兄ちゃん」
和人「いや、なんでもない」
和人「行くって。俺ももちろん行くよ。恰好は?」
セブン『もちろんスーツとかで来てほしいけど、こっちでも用意するわよ?」
和人「い、いやこっちでちゃんと整えてくるよ。じゃあ場所は?」
セブン『あぁ、場所は,,,』
キリト「さてと、何しようかな」
丘に立つ俺は、風を浴びながら考えていた。
レイン「やっほーキリト君」
キリト「レインか、何してたんだ?」
レイン「それはこっちのセリフでもあるよキリトくん」
キリト「そ、そっか」
レイン「パーティー行くんでしょ?セブンから聞いた」
キリト「あぁ、もちろんレインも行くだろ?」
レイン「もちろん!(だってキリトのスーツ姿見たいもん!)」
キリト「けど結構高級そうなものばかり並ぶパーティーだと居づらいってのもあるよな」
レイン「確かにねー、けどセブンは博士だし。きっと期待されてるからこそパーティーをできるんだよ」
キリト「そうだな」
スグ「お兄ちゃん?まだ選んでるのー?」
キリト「あっ、いいだろべつに」
スグ「どの姿も好きだけどね~」
キリト「ありがとな」
キリト,,,の俺でいくか
キリト「さてと、もう行くか」
スグ「うん!」
キリト(もう慣れたつもりだ、何があろうと対処すればいいんだ。,,,って俺、なにセブンを疑ってるんだ。セブンが変な行動なんてするわけない)
キリト「そう、ない…」
短くてすみません、けど時間がなくw
本当に見てくれるかた、優しくてうれしいです!
どうかこれからもよろしくお願いいたします!
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