キリト「皆がヤンデレすぎて怖い」   作:エーン

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最近ヤンデレ・ストラトスってあるみたいだよ?
誰が書いてるって?そりゃあ,,,誰だろう?

あ、ヤンデレ・ストラトスは実はリクエストしてくれた人に答えたssです!

リクエスト本当にありがとうございます!もしやってほしいssがあったら、活動報告にてお願いします。

リクエスト募集ってあったと思います。そこでお願いします!

一緒に電車で帰った後

本編は下です


50話  キリトは誘われる

和人「ただいまー」

 

スグ「おかえりお兄ちゃん」

 

和人「スグは何していたんだ?」

 

スグ「ちょっとALOで遊んでいたんだけど、家事とかやっていたよ」

 

和人「そっか、そういえばスグもそろそろ就職するんだったな」

 

スグ「うん!もちろんお兄ちゃんと一緒のとこ行きたい!」

 

和人「とにかく、親と相談ながらな」

 

俺はそういいながら自室へ向かう・・・と思っていた。

 

プルルルル・・・

 

電話が鳴ったのだ。

 

俺は近くにいたため、反射的に電話に出た。

 

和人「はい」

 

セブン『あ、キリトくん?こんばんわ。ちょっと話があってね』

 

和人「話?なんだ?」

 

セブン『明後日にパーティがあってね。東京で。アルシャービン家で行うパーティなのよ。海外の貴族含め、いろんな人がくるの。もちろん、あのめすぶ・・・アスナたちも。もちろん妹も誘ってOKよ。だから来ない?』

 

和人「そっか、わかった。ちょっとスグと話すよ」

 

セブン『うん』

 

和人「おーいスグー」

 

スグ「うん?」

 

和人「明後日に東京でパーティがあるってさ。セブンが言っている。どうだ?来るか?」

 

スグ「お兄ちゃんはいくの?」

 

和人「まぁ、誘われたわけだし、断る理由もないな」

 

スグ「そう、まぁいいけど」

 

和人「え」

 

スグ「ん?」

 

和人「い、いやいつものスグだったら・・・」

 

スグ「なぁにお兄ちゃん」

 

和人「いや、なんでもない」

 

和人「行くって。俺ももちろん行くよ。恰好は?」

 

セブン『もちろんスーツとかで来てほしいけど、こっちでも用意するわよ?」

 

和人「い、いやこっちでちゃんと整えてくるよ。じゃあ場所は?」

 

セブン『あぁ、場所は,,,』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キリト「さてと、何しようかな」

 

丘に立つ俺は、風を浴びながら考えていた。

 

レイン「やっほーキリト君」

 

キリト「レインか、何してたんだ?」

 

レイン「それはこっちのセリフでもあるよキリトくん」

 

キリト「そ、そっか」

 

レイン「パーティー行くんでしょ?セブンから聞いた」

 

キリト「あぁ、もちろんレインも行くだろ?」

 

レイン「もちろん!(だってキリトのスーツ姿見たいもん!)」

 

キリト「けど結構高級そうなものばかり並ぶパーティーだと居づらいってのもあるよな」

 

レイン「確かにねー、けどセブンは博士だし。きっと期待されてるからこそパーティーをできるんだよ」

 

キリト「そうだな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スグ「お兄ちゃん?まだ選んでるのー?」

 

キリト「あっ、いいだろべつに」

 

スグ「どの姿も好きだけどね~」

 

キリト「ありがとな」

 

キリト,,,の俺でいくか

 

キリト「さてと、もう行くか」

 

スグ「うん!」

 

キリト(もう慣れたつもりだ、何があろうと対処すればいいんだ。,,,って俺、なにセブンを疑ってるんだ。セブンが変な行動なんてするわけない)

 

キリト「そう、ない…」




短くてすみません、けど時間がなくw

本当に見てくれるかた、優しくてうれしいです!

どうかこれからもよろしくお願いいたします!

評価、感想、励みになるのでよろしくお願いします!
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