本当にすいません。
それと山本と凛を結ばせたい気持ちもあるんですよねー。といっても今さらツナのハーレムを止めるわけじゃないんですが、ただどちらも面白そうなんですよねー。
第2回戦のレオン争奪戦は山本の勝利。そして第3
回戦が始まろうとしていた。
「いやー、それにしても面白い競技だったよな。」
「色々と仕掛けがあって面白かったにゃ。」
山本と凛はレオン争奪戦を楽しんだ様子である。
最初はリボーンの仕掛け罠に、驚いていたも凛で
あったが途中からは楽しんでしまっていた。
そしてリボーンは…
「(やはり俺の目は間違ってなかったぞ。凛は山本にも負けねぇぐらいの
普段なら女性を
そしてリボーンは次の競技を発表する。
「さて次で決着がつきます!第3回戦はバスケの
シュート勝負です!」
「バスケ!?やったにゃ!」
「バスケか…体育でやったことがある程度だな。」
自分の得意な競技であるバスケであり凛は喜ぶ凛、それに対して山本は何も動じていなかった。
そしてリボーンが競技の説明にはいる。
「今回は短期決戦です。シュートを3本打って、どちらが
多くゴールにいれられるかというものです。なお両選手が同点だった場合は、そこで試合終了で引き分けとなります。」
「(バスケだったら負けない…と言いたいけど油断はできないにゃ…)」
いくら自分の得意な競技といっても、凛は相手の山本が物凄い運動神経の持ち主であるということを忘れてはいなかった。
そしてステージにバスケットゴールとボールが用意される。
「それじゃ先行は山本選手から。」
「よっしゃ!…ありゃ…?なんだこれ…?」
ボールを持ち上げる山本だが、ボールに違和感を感じる。そんな山本に凛が尋ねる。
「どうしたにゃ?」
「なんかこのボール…ちょっと重たいんだ。」
「へ?」
山本の言葉に凛の目が点になってしまう。そしてリボーンこのボールについて説明する。
「このボールはボンゴレが作った物で、見た目はただの
バスケットボールですが、3kgの重さがあります。」
そしてリボーンの説明を聞いたツナ、絵里、真姫は…
「やっぱりただのバスケじゃなかった…」
「3kgのボールって…飛ばせるの…?」
「無理でしょ…」
絶体に3kgもあるボールをゴールに飛ばせるわけないと思う3人。
だがここでも山本と凛はここでも潜在能力を発揮するのだった。
「そら!」
「いくにゃ。」
二人とも1発目は外したものの、1発目で感覚を覚
えると、2本目と3本目はボールをゴールにいれる
ことに成功する。
そしてついにスポーツ対決に決戦がついた。
「両選手、二本目と三本目ともゴールを決めました!よってこのスポーツ対決は、大食い選手権と同様に引き分けです!」
こうしてスポーツ対決は幕を閉じた。なお景品である並盛ラーメンの無料券は、山本がラーメンは好きだけど、そこまで行かないといことで凛に譲った。
ごめんなさい。もう半分以上投げやりです。1回戦で終わりにしておけばよかったです…
次からは駄作にならないようにします…本当に申し訳ございません。
こんなことをいうのもどうなのですが、何かアドバイスがあれば感想でお願いします…
この小説、続けて欲しい?
-
続けて欲しい
-
どっちでもいい
-
別にいい