第6宇宙の戦士、キャベはモンナという戦士に闘いを挑まれます。力の大会の残り時間も半分を切ったタイミングでです。力で押されていたキャベですが、スーパーサイヤ人になるといきなり残酷な攻撃にでます。ズドオオオオン!キャベが放った気功技。モンナをとらえ腹を貫通していきます。「おおうっ」。しかしモンナはすぐに立ち上がります。ダメージが全くない様子で笑います。さらにモンナは両手を広げ「さあ、もっと撃ってきな」と誘います。キャベは「じゃあ遠慮なくやらしてもらうよ」と気功技を次から次へと撃ち込んでいきます。モンナは仁王立ちしながらキャベの技が体を貫通していくさまを目を見開きうめき声をあげながら味わっていました。キャベの技は脇腹、みぞおち、その横、両胸そして胸の中央に穴を開けていきます。「こんなものかい、もっとやっていいんだよ。無抵抗の女をいたぶるのは楽しいだろ」。キャベは胴体の横を上、中、下、そして広げてある腕を手のひらからと次々と貫通。そしてジャンプして上からモンナの頭部から股下、両肩から足下までと貫通。さすがのモンナも地面に倒れます。しかし、キャベの攻撃は止まりません。光線でおでこ、こめかみを撃ち抜き、巨大エネルギーを浴びせます。「ぎゃあああああああ!」、モンナは大悲鳴。2分浴びせるとモンナは地面に倒れます。キャベはナイフを取り出すと目玉をえぐり腕と足を切断、さらに内臓のうち肺、肝臓、胃を抜き取り、モンナを上空に放り投げると蹴りで頭部を千切りました。頭部だけになり場外へ落される瞬間モンナは「へへへへ、やるじゃない、消される前にいい経験ができたよ、ありがとう」とキャベにお礼を言いました。東武だけ破壊神のところに戻ると肉体を再生し静かに戦況を見守りました。その一部始終を見ていたリブリアンはキャベのところに近寄り「あなたなかなかやるじゃないの、私にもその愛溢れる残虐攻撃してくれないかしら」キャベは「わかりました。僕の愛を受け取ってください」とリブリアンの腹を貫通、それからはモンナと同様の攻撃をやります。胴体穴だらけになったリブリアンは「あなたの愛は私を幸せな気分にさせてくれる、あなたの攻撃は私にとって最高の愛のかたちなのね」とキャベを称賛しました。「もっと愛を頂戴」とリブリアンが求めると頭部から股下、そして両肩から足下と貫通。さらに、のどと耳、目玉を光線で貫通。リブリアンは目も見えず声も出せず何も聞こえない状態になったのです。そしてリブリアンを寝かせると腹の上に乗りぴょんぴょんとジャンプしたり腹を踏みにじったりしました。そして内臓を肺、肝臓、胃を抜き取りリブリアンを上空に放り投げ蹴りで頭部を千切りました。コロコロとリブリアンの頭部が転がります。キャベはリブリアンの頭蓋骨を抜き取り場外へ。リブリアンも破壊神のところへ頭部だけで到着。体を再生させると「ありがとー、とてもよかったわ。私を愛してくれて本当にありがとうね」とお礼を言いました。デブ女2人、キャベの残虐な闘いにとても満足して幸せな気分のまま全王様に宇宙ごと消されました。