銀時「忘れてたじゃね~!!!!!」
作者「ちゃんと書くから許してっちょ♥」
銀時「気持ち悪いんだよ。二日酔い見たく気持ち悪、げぼげぼ・・・・・・」
作者「だー!ここで吐くな!」
この作品はISと銀魂のクロスオーバー作品です。原作どうりのストーリーでやるつもりですがたぶん大幅に変わるのでご注意ください。原作どうり行かないかもしれません。
ISは大方の登場人物をだしますが銀魂に関しては主人公の坂田銀時しかださないつもりなのでご理解ください。なお初めての小説なので、戦闘描写がとてもへたくそです。初心者を許して。なおストーリーの序盤はかなりISのことを銀時は敵視しています。
また番外編では、銀時以外にも銀魂ファミリーを出したいと思います。一部、将ちゃんこと将軍様をだそうかなとおもいます。将軍様死んでしまいましたね・・・
とにかくこの小説を最後まで楽しんで閲覧してくれるとうれしいです。
最後に銀魂ファミリーの会話で締めましょう。(結構長いよ)
銀時「さて俺は今回どこに飛ばされるのかな?」
新八「まだわかってないんですか?」
銀時「そりゃお前、銀さんまだ異世界にワープ中だからね。なんかここでは着いた雰囲気だしてるけど銀さんまだ正確にはついていないからね。」
新八「銀さんが行くところはISってとこらしいですよ」
銀時「たぶんサバイバルなところなんだな。」
新八「え?そうなんですか、」
銀時「だって見てみろよ。IS、何の略か知ってるか?」
新八「いったい何の略なんですか?」
銀時「アイアンソルジャーに決まってんだろ。きっと世界中の珍獣をハントして最後には・・・・・・この世のすべてに感謝していただきます!」
新八「おいーーー!よそからパクるのやめろって!何回やれば気が済むの!」
銀時「いやー俺もワンピみたいに豪華コラボレーションか~。腕が鳴るぜまったく!」
新八「いや絶対違うから、100%ありえないから、トリコとコラボする要素内にありませんから」
銀時「そんな悲しいことゆうなよ新八~、俺たちだってきっと上から授かりものとかあるってきっと・・・・」
新八「最後の間は何!絶対上から授かりものなんてないってわかってるでしょ。もう僕たちは上も下もやりたい放題の無法地帯のアニメなんですから」
銀時「じゃ何か?この作品はなんだ?そんな俺たちの救いの手とでも言いたいのか?」
新八「そうとはいってませんよ」
銀時「一応俺とある特撮アニメを紹介してる番組でヒーロー部門トップ10位だからね!多数いるヒーローからの10位はすごいよ」
新八「あ!それ僕知ってます。あの時は僕たち誕生日でもないのに盛り上がりましたね」
銀時「異世界に行っても俺の10位は健全だぜ!」
銀時「じゃ、そろそろ行ってくるわ。」
新八「銀さん」
銀時「???」
新八「あっちの世界がもしハーレムの場合は・・・」
銀時「ああ・・・滅ぼしてくるよ」
新八「よろしくお願いします銀さん、(メラメラ)」
さあ銀さん次回とうとう異世界へ銀さんの波乱万丈の展開に向後ご期待を!