やあ(・∀・)ノ最強のレベル0だぞ(σ≧▽≦)σ   作:hahaha

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うん…モンスト大好きです


ちょっと待って、それって俗にゆう……

やあ、俺は神白 普通

 

かみしろ ふつうって読むんだ、…名前ぇ

 

まあいい、

 

「話をしよう、あれは9000年…いや13年前だったか、まあいい、私にとっては

 

つい昨日の出来事だが、君たちにとっては多分…明日の出来事だ。

 

彼には72通りの名前があるからなんと呼んでいいか…、そう最初に名乗ったときは

 

七瀬、君の母だぞキャピ

 

…ムカついた

 

建前はよしにしよう

 

これは普通という名前なのに、普通じゃない強さを持つ、ハーレム男の道のりである!

 

「ふう、疲れたー!」

 

普通は現在オラリオに向かって歩いている!

 

少し説明をすると普通は半分人間で、半分神なのだ、

 

そして何より…ハーレム男である

 

普通はオラリオが作られるずっとずっと前にあるメンバーと旅をしていた

 

カスミ、サクラ、ツクヨミ、リルス、ワーナである

 

ちなみに約一名、神が含まれているのは気にしないでくれ

 

このメンバーはツクヨミの能力で、未来にオラリオという所が作られるという事が分かって

 

いたのだ。

 

なのでオラリオが作られて何年間か立ったらそこに集まろう、という約束をして別れたのだ

 

そして、今日が集まるその日である!

 

「ついたーーーー、よし行くか!たしか…なんちゃらの女主人だよな?」

 

7分後

 

「ここ…かな、なんか…想像と違うんだけど、まあいいか」

 

ガチャ

 

「うわぁ!」

 

ガヤガヤ

 

「スゲエ!」

 

「リーダー!」

 

「お、カスミか」

 

「こっちこっち」

 

「この個室?」

 

「そうそう!」

 

「あ、来たのね、」とツクヨミ

 

「来たのですね、」とワーナ

 

「おひさー」とリルス

 

「久しぶり、元気だった!」とサクラ

 

普通「おお、みんなおひさー!」

 

カスミ「ささ、座って!」

 

サクラ「ではーーーーーーー」

 

ツクヨミ「乾杯っ!」

 

全員「乾杯っ!」

 

ごくごく

 

サクラ「…うん」

 

ツクヨミ「やっぱり飲むときは静かね」

 

ワーナ「ね、」

 

カスミ「まあ、

これが結局落ち着くからね。」

 

リルス「そうだね~」

 

ベート「そうだアイズ!あの話を聞かせてやれよ!」

 

ワーナ「なんか、すごいうざそうな声が聞こえるんだけど、」

 

カスミ「ぶん殴っていいですか?いいですよね!」

 

サクラ「落ち着くんだよ!」

 

全員が少し怒気を表す

 

ベート「あれだって、帰る途中で逃したミノタウロス!最後の一匹、お前が5階層で始末しただろ!

 

ほれあのときいたトマト野郎の!?」

 

サクラ「………消していいかな?」

 

普通「おちけつ」

 

ベート「雑魚じゃあ、アイズには釣り合わねぇ」

 

プチっ

 

ベート「アイズ、あれ狙ったんだよな?そうだよな?そうだといってくれ………!!」

 

普通「………ハァちょっと待ってろ」

 

あ、終わた

 

サクラ「いやぁふっちんがあの口調になるとか、もう終わったね!」パア

 

カスミ「嬉しそうだね!」

 

ワーナ「あんたもねハァ」

 

ベート「なあアイズ!」

 

アイズ「……何ですか」

 

ベート「俺とあのガキ、ツガイにするならどっちがいい!?」

 

プチプチ

 

普通「すいません、これ、迷惑量です」

 

 

ミア「迷惑かい?見たところ、あんたは普通に飲んでたと思うんだけど?」

 

普通「違います…これから懸けるんです」

 

ミア「?」

 

さあショータイムだ




都合のいいところで終わるアニメ展開www
(σ≧▽≦)σ
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