神様のフレンドリーな執事【イフラゴック】   作:家政指令部

5 / 6
会話多め
主人公(命)の考えがわからない
なんか変(いつもの話)
変なところで終わる
短い
キャラが変
後付け臭い発言
・・・後付けじゃないんですけどね
もともとUC編かいてますし


無題

『本当に少しだけだったけど貴女と一緒に居れて嬉しかった』

 

『ミタマ!!!』

 

『花冠持っててよ?消えちゃうけど・・・私は貴方のお嫁さん何だから・・・』

 

 

 

 

 

 

「・・・夢?」

 

何か懐かしくて忘れたくないが忘れてしまいたい夢を見た気がする

 

「ん~?どしたのみこっち~」

 

「あ、もう起きてたんですか・・・」

 

彼女は相部屋の本音さん

いつもなら私が起きてもまだ寝てるのに・・・

 

「どうしたんですか?」

 

「え~?何でもないよ~」

 

「そうですか・・・」

 

「昨日のみこっちかっこよかったな~」

 

「それはどうも・・・さて、貴女は格好いいと言ってくれましたけど」

 

「?」

 

「皆さんはどうなんでしょうね・・・」

 

十中八九容赦のない私は恐怖の対象でしょうね

 

「でもあれな~に?ISじゃないし・・・・」

 

「強いて言うなら健康ギプスですよ・・・」

 

「ふ~ん・・・」

 

「・・・こう言っててもしかたないですね」カチャカチャ…

 

「そう言えば何縫ってるの?」

 

「さて・・・何でしょうかねぇ」

 

「む~・・・」

 

・・・あの時封印指定の小型MSを使ったらどうなってたんでしょうか

サイコイフリート

私が改造した本当の意味で全身サイコフレームのイフリート

全体的にずんぐりむっくりした機体の装甲が展開し、追加装甲…追加シールドと言った方が良いかもしれない…を装備し、その隙間からは追加スラスターが大量に見える機体

全体的にやはり深い緑色に塗装されていて、肩だけ白い色

サイコフレームは白く発光し

スラスターからは黄緑色の炎が吹き出る

ヒートソード・ビームサーベル・ヒートホーク・ヒートロッド

追加装甲兼追加シールドには様々なミサイルが積み込んである

 

おっと・・・使わないMSの話はやめておこう

 

「・・・できた」

 

「な~に?」

 

「その着ぐるみみたいな服お好きなんでしょう?」

 

「うん、お気に入りだよ」

 

「よければこれをどうぞ」

 

全体的に黄緑色で頭の部分がハロ

唯一アムロを称賛できるマスコットですよ

 

「わぁ~・・・でも良いの?」

 

「相部屋ですからね仲良くしましょうのプレゼントですよ」

 

「ありがと~」

 

 

 

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

【授業中…やっつけすぎだろおい】

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 

 

 

 

「・・・もう一機あると言ったら見たいですか?」

 

「ほぇ?」

 

「あ、いえ…本当は四機なんですよね」

 

「先日見せてない機体は封印指定の機体でしてね・・・」

 

「ほら、授業中や休み時間私はすごい目で見られていたでしょう?」

 

「う~ん・・・よくわかんないけどそうかも・・・」

 

「しかし貴女は違った・・・何故なんでしょうね…と考えていると四番目の話をしてみたくなりまして」

 

「話してどうするの?」

 

「さて、どうしようと思ったんでしょうね?」




サイコイフリート

イフリートの全ての装甲がサイコフレーム
追加装甲でサイコフレームは隠されている
追加装甲が展開すると、全身に追加シールドを取り付けたイフリートの姿になる
追加シールドの隙間に追加スラスターがイフラの比じゃないほど取り付けられている

ちなみにイフラやその他のスピードが鬼の様に速いのは
追加スラスターの性能のお陰もあるが、そんなスピードで移動してデブリや障害物に衝突しないミコトの技術も関係している。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。