転生者の冒険   作:たなたな

1 / 1
はじめまして、作者のたなたなです。
<注意事項> 
 作者の文章力は皆無です。
 東方projector、モンスターハンターの要素があります。
「」はその視点の人が言ったこと、『』はそれ以外です
 では、始めたいと思います。・・・どうぞ!


始まり

 

 

 ???視点 ~どこかの神殿~

 ?『もう諦めたらどうだ?』

 そんな声が聞こえた、けど私は諦めるつもりはない

「あら?諦める?それは貴方じゃないの?」

 と私が言うと

 ?『ほぅ、この我が諦める?人間風情がよくそのようなことを言えるな?』

 そうゆうと奴は禍々しい黒い刀を作り出し、私に突きつけてきた 

「ふ~ん戦うんだ?今まで戦ってきてお互い戦わない方がいいってこと、わかったと思ったんだけど・・・」

 どうやら決着をつけた方が言いようね

「『さあ!決着を着けましょう!《着けるぞ!》」』

 例えなにがあろうと決着を着ける!そう思っていると奴は一枚の紙を取り出した、私もやんないとね?

「手加減はしない!覚悟しなさい、ギムレー!」

 ギムレー『くるがいい!ゆうや!貴様の顔を、全てを絶望に染めてやる!』

 ゆうや「喰らいなさい!水槍符『アクアランス』」

 ギムレー『闇に飲まれるがいい!闇符「ダーク&ダークネス」』

 私が出した水槍がギムレーが作り出した闇に突っ込んでいく、だが闇に当たったところで完全に消えてしまった。

 ゆうや「何ですって!」

 ギムレー『驚いたか?この闇はお前対策に編み出した物だ、お前のスペルのほとんどはこの闇に飲まれるだろうな?フフフ実に愉快だとは思わないか?』

 まさか私対策を作っているなんて!さすがにやばいわね!・・・けど

 ゆうや「なにが愉快よ!ぜんぜん愉快じゃないわ!それと、甘いわね!神聖『クロスシャイニング』」

 私の放った十字架型のレーザーが闇を打ち消した。

 ギムレー『ほぅ、そうか光が使えるんだったな、すっかり忘れておったぞ?さて、そろそろ本気でやるとしよう』

 ここで決着を・・・

 ゆうや「そうね、ウォーミングアップはこれで終わりにしましょう?」

 ギムレー『そうだな、さらばだ《最強の巫女ゆうや》よ』

 絶対に勝たなくては・・・この世界は・・・

 ゆうや「居なくなるのはそっちよ《破壊と絶望を司りし邪神ギムレー》!」

 私が守る!

 ゆうや「奥義『聖火清水剣』!」

 ギムレー『奥義「暗黒龍王斬」!』

 聖なる炎と神聖な水の力を纏った剣でギムレーに突っ込む、正直どちらが負けるかわかる、けど、けど私は!

 ゆ、ギ「『これで!終わりよ!《終わりだ!》」』

 漆黒の邪剣が、私の剣を打ち破ったのがわかる

 ゆうや「あとは、頼んだわよ?アレン!」

 漆黒の邪剣が、私を、斬った

 意識が無くなっていく、周りがゆっくりと暗くなっている、無くなっている意識の中私は祈った《お願いです、どうか世界をお救いください》としかしそこで私の意識は・・・

 ???視点 ~現代、家~

 《お願いです、どうか世界をお救いくださ

  い》 そんな声が聞こえた気がした

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

見ていただきありがとうございました!あまりうまく書けていなかったと思いますがいかかだったでしょうか?

何か質問、ご意見を書いて頂けるととてもうれしいです!それとオリ主の名前を募集しています!

    

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。