1プロローグ「あ、これ詰んだ
一般的な人生とは言い難い俺の事(転生憑鬼)の始まりは前々~世
現世の人生で(神曰わく)生後4分で死ななかったことから始まった。
幼少時代の生活では、毎月のように俺の周りで大小関わらず事件事故が起き、その影響か幼小中学校時代では毎日のように友人とはとても呼べない学級集団から孤立していた。
高校からは、極力自らを制し目立たないように振る舞った。
教師生徒の質問以上の受け答えを控え、休憩時間は散歩と読書に徹し、放課後も部活日以外はどこにも寄り道せず、一般的な少し大人しい生徒を装って毎日を過ごした。
その結果コミュニケーションの執れる学友が何人も出来た。
しかし、他人との関わり合いにはいつも「今度はいつまでこの関係を保てるのか」という不安が有った。
だが(享)年20歳のあの日
心以外の全てが変わった。
俺、〇〇〇〇はいつも通りの通学路を往復し、物足りない普通の一日一日をただ噛み締めていた。
「お疲れ様~」
「また次の日宜しく」
「んじゃね~」
夕陽に当たる街路樹の枝と道路のアスファルトが紅く染まり一日の終わりを告げてくれていた。
ただ
ただそれだけだ。
それだけの筈だった。
次の瞬間、大きな衝撃が鼓膜を震わせ
驚愕した。
次の瞬間、金属の鈍い音が幾つも弾け、そして何かが俺の身体を通り抜け俺の●を●●しました。
その時俺は、まだ何が起きたのか解らなかった。
不意に視界が何度も縦に回り始め、直ぐに地面に倒れ込んで(?)しまった。
「?!……あ……ぁ…くく、くくクククビがぁ、ぁぁあ
ギャァァァアアア!!」
走り去る足音と悲鳴が聞こえる。
うるさい。
腰を抜かして、四つん這いで通り過ぎる人、口を両手で抑え、膝をグラつかせながら離れる人、皆急いで何処かに行く。
倒れる途中に生暖かい水が頬に掛かった ので拭おうと手を動かそうとしたら・・・。
身体と首が離れていることに気が付いた。
余りにも息苦しい不快な暑さで目が覚める。
あー、マンホールの蓋でギロチンされるなんて
なんちゅー夢見んだよ。
しかも何か頭の中がボーっとするし。
「…世界を作るには………血と力が……」
うるさいなぁ、こちとら夢見が悪くて気分が最悪だってのに。
「……なら……私の世界を…のか」
あれ?いつの間に立ち上がっていたんだ??
なんか変だな キッチリ目が覚めているのに身体が思うように動かないし。
つーか立っているのか?
視界と聴覚がハッキリしないから目を擦り、頭を振ると・・・。
「もちろんだ、我々を迫害した愚かな人間どもを滅ぼし、ともに我々
「違うんですお父様。アンナが隠していたのは」
……………ありのまま今視覚が捉えていることをダイレクトに話すぞ。
訳の分からない夢を見て目が覚めたら、 いつの間にかやけに明るい崩落寸前の地底湖?にいてさらに俺の体が縮んでいて、妙な機械を額に取り付けられて「ボーっとするなぁ」と思っていたら、目付きがどこか危ないジーサンと髪が真っ赤の猫耳?角?美人さんと血塗れのデカイ肉塊(クジラ位)が何やら語り合っていたんだ。
何を言っているのかはわかる奴はわかるだろうがせめてコレだけは言わせてくれ。
「あ、これ詰んだW″ズシャッ″
一緒に立っていたジーサン共々、首が吹っ飛ばされる。
あぁ、この不意に「ポーンッ」と来る浮遊感と縦に回る視界
これがデジャヴってやつね。
まだ俺は夢をみているみたいだな…………………であって欲しい。
どうやらまだ夢をみているようだ。
コレはあれだ、夢の中の夢で起きてまだ夢をみている状態だな。
取り敢えず言っておこうかな。
「知らない茶の間だ」
畳、座布団、障子、襖、囲炉裏その全てが揃っている本格的な茶の間。
「初めまして〇〇〇〇君。いや、久しぶりというのが正確かな」
(デカい)安心院さんのコスプレ(花柄の着物ver)している人が居る茶の間にいる。
「どうぞ」コトッ
お茶が溶き終わったのか安心院さん(仮)が茶請け饅頭と共に差し出してきた。
「どうしたんだい?
抹茶はお子様な君の舌には合わないのかな?」
「いえ、頂きます…スズズッ……美味しi……………じゃなくて!?」
「ナイス乗り突っ込み☆
反応が一般のより鈍いのがマイナスだが僕のお茶を褒めてくれたことだし、チャラで良いだろう」
まるで本物のように上から目線で俺の反応を評価し始めた。
何なんだこの人外擬きは
「冷たいことを言うなよ。僕と君の仲じゃないか…………まあ、被害者加害者の関係なんだけね」
「申し訳ないんですけど、人違いです」
つーか、こんなイタイ奴に会ったこと一度も無いし、早く目ぇ醒めろ~。
「生憎だが、それは無理だぜ」
「あれ?
声出ていました??」
「いいや、僕は唯君の気持ちを感じ取っただけだよ(嘘)
先ずは、自己紹介かな?
僕は、お察しの通り安心院なじみではない。ある意味君自身であり、魂的なものであり、本能であり、本心であり、赤の他人でもある、神的存在だ。取り敢えず、僕のことは安神院さんと呼びなさい」
「………」
えーと、ほっといておいた方がいいのかな?
「相変わらず僕の扱いが酷いね。人間動物植物微生物問わず(例外も有るが)1個体に付き1人神様が居るようなものさ。
分かり難いのなら守護霊とか某錬金術師の真理の白い奴を思い浮かべれば良い。まあ所詮、都合の良い時にだけ信仰される神の扱われようなんてこんなものか」
なんかウザイな。
「にしちゃあ、随分と大きめな神様ですね」
そうなのだ、この人外擬きの容姿は安心院さんなのに明らかに2m以上あるのだ。
「それだけ生前の君の善行が人並み以上だったからだろうね」
「?」
どういう意味だ?
いや、言っていることは理解出来るが。
「死後に出会う神の大きさは信仰心と善行に比例し、容姿は生前の憧れ、想像、予想、渇望、希望、欲望、願望、妄想、それら全ての総合で決まるさ」
「あの~付かぬことをお伺いしますが後半部分で、もの凄く聞き流せないことがあるような気がするのですが?」
「ぶっちゃけると、君は所謂めだか厨ってヤツだった訳だ」
OK、落ち着け、奴が実はとんでもない人情調査能力を持ち
ストーカーに使うような才能の無駄遣いをするのが趣味な危ない奴であるだけなのかも知れない。
「僕が君しか知らない最初の将来の夢を暴露すれば信じるかな?」ニヤ
何やら自身に満ちた表情をしているのが気になるが一先ず落ち着け、深呼吸~
吸って~、吐いて~、吸って~。
「"僕の将来の夢はアn"「ウギャォォァァアアア
言うなよォォォオオオオ゛」ガンッガンッガンッ
確かに安心院さんは好きなキャラだったけどさ!?恥ずかしい、恥ずかしい、恥ずかし過ぎる
いや、其れより恥ずかしいのは自分の幼少期の将来の夢の内容を知られている方なんだけどさ
畳だから殴ってもあんまり痛くないけど。
別の意味でイタイ、特にこの人外擬きを神と認めることも精神的に痛い。
「……落ち着けって、3歳児の将来の夢なんかどいつもこいつも似たり寄ったりさ。にしても今時、人間大のサイズの神になれるとは珍しいこともあるものだ」
「?
たかが人並みより大きめなだけだろ?」
それのどこが珍しいんだ?
「いやさぁ、最近の人間って信仰心は有っても、それに比例するように善行をするわけじゃないし
日本なんて物質中心の唯物論が蔓延しているから尚更さ。ここ30年くらい拳より大きいサイズの神様が確認されていないし、酷い時は格好だけのペラペラなのもあったなぁ」
何それショボ。
神じゃなくて紙か?
「あれか?狂信的に"神の為の犠牲~"云々とか?」
中身はスカスカの信仰みたいな。
「それもあるけど、致命的なのは次世代に対する甘やかしが問題かな?
他にも多々有るけどね。
そんなわけで、本題に入るわけだが、君には新しい人生を過ごして貰うね。
勿論、僕の大きさに見合うだけの人生をね♪」
そういえば、この神(人外擬き)さっき俺が死んだとか言ってたな。
「あのう、そもそもどうして私はここに居るのでしょうか?」
「君は、帰宅途中でサラリーマンの煙草の投げ捨てが原因でマンホールギロチンされてもう死んでいるからさ」
いや、訳が分からないんですけど。
「ああ、言葉が足りなかったね。
正確には、煙草の火が鼠に付いて、その火鼠が走り回ってメタンガスに引火してマンホールの蓋が吹っ飛び、それが君の首をチョンパした訳だ」
「……………えーとそれで?
仮に私が死んだとして、その後は?」
あの嫌な死にキャラ視点だった夢?のことだ。
「………ハテ?
ナンノコトカナ?」
そっぽを向きカタコトで誤魔化し始めた。オイ、こっちの目ぇ見て言えや。
「(まさか本当に俺は、あの名前も判らない死にキャラに憑依したのか?)」ボソっ
「ギクッ!? い、いや……その………なんとお詫び申し上げればいいのか。
今回のような例は極めて稀でね?
本来君は、4444回目の人生…つまり前々世で、生後間もなく死ぬ筈だったんだ。だけど何故か普通に生活して生きているから、慌てて、さり気なく交通事故や列車の人身事故とかイジメに依る自殺とか、けしかけたんだけども君がクソマジメに交通ルールを守るし、いつも白線の内側に立つし、イジメッ子全員伸しちゃうし。
10歳過ぎから其れが原因で半引き籠もりになるから、仕方無く君を(何がどうしてこうなったのか僕も判らないが)マンホールギロチンした所までは良かったんだ。
だけど肝心の魂が中間管理員(死神)のミス(失恋による自身喪失が原因らしい)で別世界に逝っちゃって、出来れば亡くなる前に回収したかったのだが………」
額に冷や汗を浮かばせながら、神の威厳やプライドを捨てたように言い訳をただ長々と語り出した。
いや、ちょっと待てよ!?じゃなくて待ちやがってください!?
……失礼
待ってください!?
ここは"間違って殺しちゃいました、転生させますので許してください"っつうシチュエーションじゃなくて??
元々赤ん坊の時に死ぬ筈だった上に間違えて転生
「させちゃいました☆」横ピース
「……………上等だこのアマァァアアア」
敬語が外れているが、んなこと知るか、今はコイツ(神)をギロチンしないと気が収まらない。
この馬鹿神のせいで無駄に辛い人生を過ごしただけでもムカつくのに、終いにゃ死にキャラ憑依だと?
ふざけやがって、絶対ぶっ飛ばしてやる。
「やれやれ、そんなに怒ると血圧が上がるんだぜ」
神系スキル×75
え!?ちょ!?何故貴様が(フラグ)
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「グフォ!?」
まさか、本物の安心院さんみたくスキル弾幕を使うとは。
「あー、一応手加減足加減火加減神加減は、しといたから聞けるよね?
つーか聞くことしか出来ないようにしたから聞け!」
スキル弾幕を使い、自分が優位であることを知らしめたことを良いことに急に態度が大きくなった。
いつか絶ッッッッッ対に泣かす(怒)
あと、神加減ってなんだ!?
「それだけ、元気なら問題無さそうだね」
大有りだっつうの!!
「まあ、話だけでも聞いてくれ。君はよくネットでの二次創作……特にトリップや神様転生での作品を読んでいたよね?」
コクリ 肯定。
「ウム、正直で結構」
正直も何もテメェ絶対知っているだろうが。
「で、20年間の僕の努力の末やっと君が死んだは良いが中間管理員(死神)のミスで死にキャラ憑依した所為で上司(うえ)への報告が更にややこしいことになったので悪いんだが次の転生先の人類を滅ぼしてくれないかい?
出来れば20年以内で」
はぁ?
面倒臭っ、んなこと神様が俺を殺したようにそいつ等を殺せば良いんじゃね?
「だーかーらー、君は特例だっつうの
普通、人間なんて神様が仕組まなくても勝手に死ぬの!死ぬ筈なの!
生後4分で死ぬ予定の人間が20年も生きて、別世界に死にキャラ憑依して4分で死んでもチャラにはならないの!!」
キャラが崩壊しているし(笑)
それが何で次の転生で20年の内に人類を滅ぼすことになるんだ?
「報告の期限が後20数年だからだよ、でも間に合いそうにないし(何より面倒臭い)、中間管理職員(死神)のミス以上のゴチャゴチャが起きれば僕の報告も有耶無耶になるんじゃないかな~と思ってさ。
あ!ちなみに記憶も継続させるし(その方が色々と楽だし)、滅ぼすと言っても現人類を種族的に進化させてその世界の理を変えるっていう意味だから」
さ、最低だ、自分のミスを揉み消そうとさらに罪を重ねるって
どこのテロリストの発想だよ!?
楽しそうな顔しているし。
「んまあ、そんなわけで取り敢えず種族はディクロニウスで~、あとはどうする?
ある程度、融通が利くよ?
特典チートを付けて転生させるの流行しているし」
「異議あり有りだっつうんだよ。駄神が、嫌みか嫌みなのか?
さっきそのディクロニウスにチョンパされちゃった被害者なんですけど俺!!」復活
「あ、人類滅ぼす内容は否定しないんだ?
ふーん(笑)」
以外そうな眼差しを向け、楽しそうに口元を歪める。
「そりゃ、どこぞの阿保が
それぐらい(家族以外の)ヒトが嫌いですが何かぁ?」
そもそも、人間不信に陥ったのは原因にはこの馬鹿神も一枚噛んでいるがここは敢えて我慢するしかない、先程の攻撃をまた喰らう様な真似はしたくないのだ。
「…………頼むから
まあ、曲がり形でもこうしてその野望を果たせるようになるんだからいいんじゃないかい?」
うわぁ、流しやがった。
いかにも自分は無関係を演じてやがる。
「実際、ミスしたのは中間管理員(死神)であって僕じゃないしね♪」
ぶっちゃけやがったな。
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