あいぜん「…まって…二人とも…つかれた゛ぁ゛ぁ゛た゛す゛け゛て゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛…」
きゅうぞう「どうした藤原●也。」
あいぜん「…歩くの早すぎるし…敵も…現れない…モチベーションだだ下がり( ˘ω˘ )」
甘猫「まだ始まって10分もしてないよ?休憩するの?こんなときに」
あいぜん「だって体力もじゃがりこもないんだよ?…敵でも現れればズバッと木っ端微塵にするんだけど」
きゅうぞう「それを言うなら一網打尽じゃねーの」
甘猫「木っ端微塵なら任せて」
きゅうぞう「甘猫の鋭い包丁さばきだな〜、さ、行くぞ」
あいぜん「えっちょっと、待ってよ!…馬鹿〜!!!敵でも現れてくれないかな…」
〜あいぜんの妄想〜
▼ てき が あらわれた
あいぜん は どうする?
あいぜん「▼はっ!よくも あらわれたな!そんなお前にはこうしてやる!」
▼殴る
▽蹴る
▽逃げる…
バシッ!!
あいぜん「何すんだよ!?」
きゅうぞう「お前なんでRPG風なの??絶対今のドット絵だろ?は?」
あいぜん「今からかっこいいところだったのに…」
きゅうぞう「グジグジしないで行くゾ」
あいぜん「もっとかっこいいシチュエーション考えよう…」
〜あいぜんの妄想2〜
ゴゴゴ…ドーン!(〜♪〜♪)
あいぜん「ゲージミスしないように引っ張ってっと…行け!」
胡瓜ボリボリくん(☆6)「ワイは淫夢やないで?ストライクショットォォォ!」
カーン!カーン!カカカカン!
敵「なんてことだぁ!このわたしが負けるとはぁ…!」
キランッキランッ(タップして拾え!)
✳︎clear✳︎(〜♪〜♪)
あいぜん「ヤッタァ!sランククリア!」…
バシッ!
きゅうぞう「胡瓜ボリボリくん(☆6)って誰や」
あいぜん「きゅーぞー」
きゅうぞう「どうぞ天に召されてください」
あいぜん「ひどすぎ!…あーあ、、敵出てこないかな…つまんないよー」
甘猫「モン●トやれば」
きゅうぞう「甘猫さん、こいつ脳内で俺使いながらやってましたよ」
甘猫「俺はいないの?」
あいぜん「じゃあキャラ考えるか(ラスボスにしかできないけど…)…甘猫は圧力がすごいけど雑魚だからレッドリドラね」
きゅうぞう「レッドwwリドラww」
甘猫「しばくぞ」
あいぜん/きゅうぞう「サーセン(足元に10000円置きながら土下座)」
あいぜん「甘猫の馬鹿…ビンタしなくてもいいじゃん…ぐすん」
きゅうぞう「そ、そうだよ甘猫さんヨォ…女の子に優しく…」
甘猫「え?だってきゅうぞうくん考えてみ。俺たちがここきてるのこいつのせいだよ?それなのにわがままばっかで許せる?」
きゅうぞう「そりゃ、無理だな。殴らせろあいぜん」