ファンデッカーだってつらいんだぞ!!

王が引けなかったり!

偶像が引けなかったり!

異形出す前に終わったり!

天空城は割れなかったり!



新パックがきたら〇〇終わったw




邪教ぶっ殺

あ、でもスカルフェインさんは私達ファンデッカー同好会の人でも使ってませんでした


そんなShadowverseについてファンデッカー使いが勝手に喋るだけ

続かない

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私は王です





強いけど使えない御三家

Shadowverse、それは今や少し学校で暗めの男子なら100%やっていると言っても過言ではないエロメンコ

 

どうせそうゆう奴に限ってガチデッキ

 

クソゲー

 

だが我々ファンデッカー同好会はファンデッキを使うのである!

 

骸「私が!ファンデッカー同好会会長!骸の王である!」

 

偶像「邪教殺す邪教殺す邪教殺す邪教殺す邪教殺す」

 

異形「まぁたリノで終わっちまったよ…」

 

骸「さて!これから諸君にはファンデッカーの良さを語ってもらう!では1番手の異形から!」

 

 

 

 

 

 

異形「読者の皆様、初めまして。1000エーテルと言われ続けてる深き森の異形です」

 

異形「とりあえず深き森の異形の説明をしますね、深き森の異形とは8コストとエルフでは中々コストが高いカードですが攻撃力が8体力が8とエルフでは珍しい高スタッツです。」

 

リノ「それだけだとクソ雑魚じゃんw」

 

異形「はい、これだと高スタッツ()になりますねですが深き森の異形には最強の能力があるのです…!」

 

 

 

異形『このフォロワーが相手リーダーに攻撃した瞬間にこのバトルに勝利する』

 

 

異形「えぐくない…ですか?」

 

異形「では実際に使用してみて一ファンデッカー使いとして言います」

 

 

 

 

異形「出す前に試合が終わります」

 

異形「今、は?となった人も多いでしょう」

 

異形「エルフには色々なデッキがあるのですがその中でも一番強いと言っても過言ではないのが…『OTKエルフ』です」

 

異形「OTKエルフとはワンターンキルエルフという正式名称でリノセウスで一ターンの間に相手の体力をすべて削り切ると言ったデッキなのです…」

 

異形「OTKエルフのえぐい所は8ターンくらいで決着が着くところですね…」

 

異形「そして深き森の異形はコストが8コス……」

 

異形「なので出す前に勝つことが多いのです…」

 

 

異形「ですが!異形を出し相手が固まって考えてる時間!これこそが至高なのです!」

 

異形「下手な守護もリノのお陰ですぐに割れる!そして異形でフィニッシュ…、馬鹿気持ちいいです…。」

 

異形「これにて深き森の異形の説明を終わります…最後に一言だけ…」

 

 

 

異形「エルフ使いなら異形を分解するな!」

 

骸「以上、異形の心からの叫びでした」

 

骸「次に紹介するのは偶像!君に決めた!」

 

 

 

 

偶像「邪教殺す邪教殺す…あ、どうも狂信の偶像を使っている偶像と申します」

 

偶像「さて、まぁ異形と同じく一癖あるカードですが紹介をしていきましょう」

 

偶像「『狂信の偶像』コスト5攻撃力0体力5、このフォロワーは攻撃できない、敵フォロワーから攻撃されない、ターン開始時に進化する」

 

偶像「なんやこのクソ雑魚カードと思った人、愚かな事です…」

 

偶像「『狂信の偶像』進化後 コスト5攻撃力0体力5、このフォロワーは攻撃できない、敵フォロワーから攻撃されない、ターン終了時に自身の場にあるアミュレットをすべて破壊する」

 

偶像「さて、Shadowverse初心者ならアミュレットとはなんぞいや?となる所でしょう…アミュレットとは簡単に言うと自身の場においてから特定のターンが経過したら効果を発動し消えるカード、ですね」

 

偶像「このアミュレットはラストワードと言った『破壊時に~』と言った効果を持つものが多く他には『自分の場に出した時に効果が発動』といったものもあります」

 

偶像「とまぁアミュレットを破壊するといいことが多いんですよね」

 

偶像「で、アミュレットを破壊するのに本来5ターンかかるのをターン終了時に1ターンで破壊するのが狂信の偶像なのです!」

 

偶像「これにより自身の場にはたくさんのフォロワーが展開したり相手の場を一掃することも可能!強い!」

 

偶像「と、まぁいいところに目を向けたらこんな感じですが…実際のところそうは問屋が卸さないです」

 

偶像「まず、アミュレット軸で組んでいると偶像が引けないと負け」

 

偶像「あと、偶像はフォロワーで攻撃できないだけなので確定除去カードにてやられそのあとのケアが出来ず負け」

 

偶像「そして、偶像が5コスなので展開の早いデッキと当たると展開出来ずに負け」

 

偶像「ぶっちゃけ悲惨です」

 

偶像「そしてなによりも!邪教の権化とかいうクソカードがでて笑われる始末!」

 

偶像「最後に、邪教使ってるやつ!お前らは殺す」

 

 

骸「との、偶像の日々から言ってる『邪教を捨てよ』に真っ向から喧嘩を売るサイゲさんまじ尊敬します」

 

 

骸「ではラスト!この骸が『骸の王』を紹介するぞ!」

 

骸「骸の王とは、ネクロマンサーのネタカードとも言われたカード!」

 

骸「コスト9攻撃力8体力8!最近のShadowverseやってる奴ならこれが恵まれてないスタッツってわかるな!?」

 

骸「だが!骸の王には最強のファンファーレがある!それは…」

 

骸『自身の場にカードが4枚ある時コストを0で召喚し、自分の場のカードをすべて破壊する』

 

骸「これがどれだけ恐ろしいことか皆さんには分かるだろうか…?」

 

骸「詳しい説明は省くがなんとこの能力により骸の王は二ターンで降臨することが出来る」

 

骸「あなたが対戦相手で考えてほしい…、二ターン目に8/8のスタッツが出てくる恐怖…」

 

骸「最近は3~5ターン目に出てくることが多くなったがそういう場合は大抵場面がやばい」

 

骸「さて、デメリットを言うと大きく三つだ」

 

骸「まず一つ、引けないと負け」

 

骸「これは骸の王のせいと言うよりデッキによるな。骸の王を早く出すためにコストを低めにしすぎると低火力で殺されるハメになるのだ」

 

骸「次に、場面を返されて負け」

 

骸「少し展開に遅れて骸の王をだしたら処理されてしまうのだ…。すると手札がなかったりフォロワーが居ないので押し切られたりなどぶっちゃけきつい」

 

骸「最後に、大して強くない」

 

骸「使ってて申し訳ないが、ターンがかかると同時に弱体化していくカードだ…。大抵六ターンかかるとリタイア一択だな」

 

骸「だが…骸の王は星星の伝説だったか星蘭の伝説だったか忘れたが新弾カードでファンデッカーからガチデッキへと変貌したデッキでもある」

 

骸「だから是非とも…新弾が出て刺さらなくなったから分解するなんてことはやめて欲しい…」

 

 

 

 

 

 

 

骸「以上!ファンデッカー同好会会長!骸の王だ!」

 

偶像「アイテールと合わすと強い!作れ!」

 

異形「ぶっちゃけ異形OTK!」

 

骸&偶像&異形「あじゃじゃしたー!」






続かない

ぶっちゃけ骸とか偶像とか異形とか強いけど使いにくい御三家だと思うんだ

他のファンデッカーがあって要望があったなら書くかもしれぬ

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