非常勤だが巫女さんを口説いて来たぜ!!by団長
すごいですねー(棒読み)
前回のあらすじ~
飛龍は敗北し蒼龍は露出度高めなメイド服を来ておじいさんに毎日躾されていた
不知火「んなわけあるかー(棒読み)」
焼かれている優奈「本編行くぞー後、そろそろ熱いし反撃と行きますか~ジャンヌちゃんも一緒にな」
???『ギガントム~テ~キ~♪』
メカニック鎮守府の医務室から始めよう
飛龍「もうすぐ半年だね蒼龍…」
蒼龍「…」
~~~
こちらは蒼龍の深層世界…蒼龍と蒼龍に似た黒い何かと磔にされたボロボロの飛龍がいた
蒼龍『ぐはっ』
???『貴様の拳は軽いな~飛龍と言ったか?こいつの拳はまあまあ歯ごたえがあったが敵ではなかったがな!!速くしないとねぇ?』
蒼龍「させるかぁぁぁぁぁ!!」
黒蒼龍『だから軽いと言っている!!』
蒼龍「くっ」
黒蒼龍『貴様の拳はやはりテクニカルタイプだな何故パワータイプの業ばかりつかう?バ火力頼みか?今時流行らんぞ』
蒼龍「違う!!私の拳はパワータイプだ!!」
黒蒼龍『認めなよ、君はスピードを活かした柔の業使いだ、だから弱いし大切なものを直ぐ喪う、あの時の君みたいに!!』
蒼龍「だまれぇぇぇぇ!!」
黒蒼龍『皆山拳!!』
蒼龍「くっ…」
黒蒼龍『弱いものいじめになるし帰るね、飛龍ちゃんは私がたっぷり『閲覧規制』で『閲覧規制』に『閲覧規制』してズタボロにしておくよ♪今から楽しみだな~顔の似た別人にめちゃめちゃにされ絶望する顔が見れるんだよ♪』
蒼龍「ま…て…」
黒蒼龍『え~仕方ないな~もう手加減無しの一撃で仕留めてあげるよ』
蒼龍「(このままじゃ負ける…やっぱり勝てないのかな…ごめんね…ひ『な~に諦めてんの?』)ひ…りゅ…」
薄くぼやけた飛龍『さっさとやっつけなよ蒼龍は蒼龍でしょ?』
黒蒼龍『これで最期だぁ『師匠…貴方の力…お借りします!!』な、何!?』
データロード…ゼロ、セブン、レオ…ウルトラマンゼットアルファエッジ
蒼龍「イャア!!」
黒蒼龍『なんだ!?その技は!!データに無いぞ!!』
蒼龍「無いのは当然!!だってぶっつけだもん!!いくよ」
黒蒼龍『くっ、さっさと始末しとくんだった!!』
蒼龍「まだまだぁ!!」
データロード…優奈、マキシマムミスミー!!
蒼龍「ライダー…アタック!!」
黒蒼龍『がはっ!!』
蒼龍「これで最期だぁぁぁぁ!!」
データロード…優奈!!
蒼龍「最覇砕斬!!」
黒蒼龍『くそォォォォォォ!!』
蒼龍「さっさと帰って来い私!!」
黒蒼龍『わかった…だが貴様がまたくたばりかけたら直ぐ貰うからな!!』
蒼龍「そういう時は力を貸しなさい、光と闇が交われば最強よ!!」
黒蒼龍『そうだな…だがデータロードは多用し過ぎるな師匠も体調不良になる代物だ』
蒼龍「そうなの!?」
黒蒼龍『いつ目覚めるか判らんがしばらくは相手をしてやろうそれまでにはモノにしろ!!』
蒼龍「わかったわ!!」
蒼龍はまだ目覚めない…
~~~♪おはよう寝坊助…次回、目覚めを予定してるので気長にお待ちください
なんちゃってバトル回は次回で終了予定です