今回は貴方でしたか
支配人さん私もいますよ~
貴女は想定外です…
も~
あ~牛さんもいる!!
たまにこの劇場動物ふれあいランド化するな〜
団長に言って下さい大抵は団長の人脈です…
団長って普段ナニやってんだろ?
有事が発生した際に貴方達と同じ台本を読んでいますし最近は私の家に泊まり込みで演技するのが増えて姪っ子が団長のファンになりましたよ…後脚本担当が行方不明なので何時区切るかわからなかったため部屋にあったのを勝手に持ってきましたもし見ていたら謝るので終了後楽屋裏に来て下さい
前回白淀さんになった大淀は壱逢で休暇を満喫しようとしていた……ような気がする
大淀「仕事が…」
付き添いの優奈「今は羽を休めないかんよ」
大淀「ですが…」
優奈「ほれ、肉屋のコロッケ美味いぞなんたってあの鳳翔さんがリピーターになる位だからな」
※普通のコロッケです
大淀「もがっ」
一方、鎮守府では書類のアクシズを片す鈴木と何かメカメカしい淀さんがいた
鈴木「メカ淀さんだと書類仕事が楽だな~」
メカ淀さん「スウチチガイマスコレデハユキチャンニ『ザーコザーコタネナシ♪ダカラユカシカコドモイナイノヨ』トイワレマスヨ」
鈴木「それは困るなってか未来はわからないのだが..」
では戻り此方は穴場喫茶店にブラック片手に淀さんにからむペチペチがいた
ペチペチ「最近(*´Д`)が構ってくれないんだよ!!」
淀さん「仕事が忙しいのでは?」
カツサンドを食べてる優奈「ふふーふぁんふぉふぃふぇふぇ(ブルーさんの店で)ごくっ一緒に働いているからな」
淀さん「ならシフトを調整すればいいのでは?」
優奈「ペチペチはホールで(*´Д`)は厨房でな今も募集かけているが厨房は人手が足らんのとブルーさんがタ級店長の店に行くからマジ昼間やおやつ時は激戦区だ」
ペチペチ「最近は狐ちゃんが手伝ってくれてますよ何でも『父上を落ち度から取り戻すんだ!!』って」
優奈「不知火が勝手に付きまとってるだけなんだが…」
ペチペチ「代理のノンケさんも休まないと過労死ラインギリギリなんですよ」
優奈「長嶺さん所の血気盛んなヤンキーはどうだ?」
ペチペチ「全員店長に掘られてたり見せつけられたりしてブルーベリーやツナギを見ただけで個人差はあれどあれはPTSD発症してますよ…」
淀さん「深刻ですね…」
優奈「ヤバいな…」
水蓮「一応うちは婦人会の方(護衛付き)もいるのでそういう話はしないで下さい」
優奈「すんません、勘定置いとくよ」
水蓮「お釣は?」
優奈「詫び代だ」
ペチペチ「すんません」
淀さん「ごめんなさい」
水蓮「またのお越しを…今度は真面目な話をお願いしますよ」
すたすた
此方は壱逢高校のシャーペン文芸部にペチペチと別れた優奈、淀さん、コミケに追われる秋雲ととうとう布面積極少ビキニ専用アシスタント白雪とスク水姿のパツキンがいた
優奈「何か増えてる…」
淀さん「新しく来たジャーヴィスさんです」
優奈「ハルヒ世界の時にはいなかったぞ」
淀さん「ナオ君の所でしたからねナオ君の所には文αと白露型と秋雲さんで壱逢には飲んべえズと赤木さんとかがさんがいきましたよそういえばポケモン世界にはα以外の憲兵さんと金剛型やウォースパイトさん達が行ってましたねしかもデルビルやポチエナやマホイップを捕まえたとか」
優奈「番犬やお茶菓子だな」
鎮守府にいる憲兵α『俺の分は?』
憲兵β『無いぞ♪文月ちゃんには優奈さん経由でタケシ君からピィの卵をもらったがな』
α『だから最近にわとりコスして卵を抱えてえっちらほっちらしていたのね』
では戻り此方は稲荷神社の縁側に淀さんと甚平姿の優奈の膝で丸くなっているデカい狐と大相撲を見ている蛙と庭をかける二匹のワンちゃんと鷹がいたワンチャンジャナイヨ!!
優奈「優狐や今日はちと積極的だな」
優狐「きゅ~ん♪」
優奈「いやいやちゃんと構ってるからね?描写はないけど」
蛙「かっかっかっ、九郎よ諦めいこやつはお前の帰りを一日千秋の思いで主の着物にくるまれながら待っておるのじゃぞ」
優奈「なら作者に言ってくれ」
作者『投げっぱなしジャーマンで放置だ!!』
淀さん「着物!?」
優奈「獣臭いな…」
ガーン!!
優狐「しっかり毎日お風呂には入っております!!」
蛙「湯を浴びるだけは風呂とはいわんよ」
優狐「だって…シャンプーは目が痛くなるもの…」
かけっこを終えた白「お風呂は終わったらふわふわして好き!!」
黒「お風呂?蛙野さんがペット用シャンプーで洗ってくれるよ?狐式姉さんもたまに洗ってくれるしね」
くたくたの鷹『たまに旦那が隅々まで洗うから周りでは羨ましがれてますよ』
優奈「以上稲荷のチビッ子と隻眼の鷹さんからでした』
蛙「九郎よペット用シャンプーハットはあるかの?」
優奈「ペットショップに行けばあんだろ」
優狐「なら…」
淀さん「そういえば文月ちゃんもシャンプーハットしてましたね」
優奈「だそうだぞ」
優狐「旦那様…洗って下さい…」
優奈「たまにならな〜」
蛙野「つまらんの〜そこは『シャンプーハットなんて恥ずかしくて出来ません!!』じゃろ」
優奈「そういや狐式はどうなんだ?」
蛙野「狐式はまぁ…気にするな」
トキを同じく此方は蛙野がいた別の世界に湯を張ったたらいの中で泡だらけな狐式がいた
狐式『きゅ〜♪』
???『何で私が…』
???『そんなもんですよ?』
???『覗きですか?』
???『いやいや、あちきは懐かしい気を感じましてね〜あの超非常勤歴史学教師さんのね』
???『生き字引の蛙先生?今は冬眠しているんじゃないかな?』
???『いやいや彼女は自分の世界に帰って行きましたよ私や中善寺さんやさっちゃんさんと送りましたからね』
狐式『まだ〜?』
???『はいはいお待ち下さいね〜』
???『そういえば学生さん結婚したとか』
???『お相手は?』
???『さぁ?そればかりはあちきにも』
狐式『お目痛い!!』
???『あらごめんなさい』
では稲荷に戻りかわいらしい浴衣を着た淀さんとふわモコ狐と疲労困憊の優奈君がいた
優奈「まさかシャンプーが目に入っただけで噛むわ暴れるわとか無いだろ…」
蛙野「お疲れ様じゃのう九郎、ほれ甘さ控えめの儂特製大福じゃそういえば主に似た浪人の知り合いもこの大福が好きだったな」
優狐「申し訳ありません…」
優奈「今の俺にはこの大福がご馳走だな…」
蛙野「明日儂の味噌汁を飲むか?」
優奈「んにゃ明日は優狐が作る味噌汁って決めてるから次回な〜」
蛙野「つまらんの〜じゃがそれでこそ儂が見込んだ男じゃ靡いておったら一週間程獣の糞を踏んだり当たる呪いをかけておったわ」
淀さん「地味に嫌ですね…」
優奈「蛙野の呪いはヤバいからな〜以前ここの御朱印と御守りを転売したバカがいてなそいつは裏返ったの知らんで売って購入した奴がサツに垂れ込みしたらしく今はブタ箱で不味い飯食ってるらしいよ」
※今は健康管理ばっちりだそうです…私?まだムショには入ってないからな!!ってか入る予定は無い!!
蛙野「そういえば九郎よ」
デカいよもぎ団子を積めている優奈「ふひ?」
蛙野「たまにだがバンブルやアイアンハイドやサウンドウェーブとやらが来るのだが知り合いか?」
優奈「茶がうめえ〜、何と言えば良いのやら…ユウグの所に何をトチ狂ったか石化したコンボイとメガトロンがいてな元の世界に帰したらスペースブリッジとやらを改造して礼をしに同時に来てなドンパチしようとしたから最空昇拳で黙らせたらどうやら回路がイカれたらしく今じゃご近所付きあいが出来るまでになってなバンブルとアイアンハイドは街のみまもり隊でサウンドウェーブは同じサウンドシステムとやらのブロードキャストと一緒に喧嘩したりしながらラジオしてるんだわ」
こちらは何時ものラジオ局
ラジオ局のサウンドウェーブ『キョウハ、メガトロンサマノリクエストヲシヨウトオモウ』
同じくブロードキャスト『いいね!!どんなんだ?』
サウンドウェーブ『ミチバタニアキカンヲステルタワケタニンゲンヲメッスルホウホウヲオモイツイタラシイ』
ブロードキャスト『最近多いからな〜で、どんなのよ』
サウンドウェーブ『カドニテイイリョクレーザーヲシカケステタヤツヲカルクアブルトイウカンガエダ』
ブロードキャスト『そりゃ捨てるヤツは減るな』
サウンドウェーブ『ダガレーザーノナイバショニステハジメルカモシレナイ…ヤハリギョウセイニタノムシカナイノカ…』
ブロードキャスト『サウンドウェーブが迷路から出てくるまでこの曲です逆境の先に光を掴み未だに独走する逆境アイドル60ミニッツの新曲なんと!?当ラジオ初みたいだ!!曲は逆境シンデレラです」
サウンドウェーブ『ヤハリメガトロンサマガデタホウガ…』
では稲荷にカメラを向けよう
優奈「優狐や大丈夫だからな」
優狐「ですが…」
蛙野「カッカッカッ優狐よはよう熱い茶を持ってこんか」
優狐「あなたがいけば〜?」
蛙野「儂はちとさむぅてな動けんわ」
※季節的に冬眠間近です
優奈「だいぶ冷えてきたな…」
白を膝に載せてる淀さん「そうですね」
鷹助『姐さん夕餉は何ですか?』
蛙野「さあの、九郎よそこの狐に聞いてくれぬか?」
優奈「何かとろ〜んしてるから淀さん妻を頼むわ」
源九郎『して何を作るのかね?』
優奈「さぁな冷蔵庫次第だ」
蛙野「鍋の具材と知り合いがくれた野菜があるぞ」
優奈「うし、久しぶりのギャンブル飯するか!!」
源九郎『戯け!!普通に作らぬか!!』
優奈「冗談だ作者直伝の鍋とお久しぶりのミ○カン推奨御飯だ」
ザクザクグツグツジュワジュワシュワッチ!!キーーーンブッピガンでけたよ〜
優奈「ほい簡単具沢山鍋とミ○カンさん推奨のチューリップ唐揚げの甘辛ポン酢漬けだ鷹助は生野菜と解した茹で肉な」
淀さん「チューリップって花ですよね?」
蛙野「牡丹と紅葉みたいなもんじゃ」
※他にもあるから各自調べるよーにテストには出ないがな
ガツガツシャクシャクおかわり!!モグモグカムカム
優奈「そういえばいつの間に彩月と弥生いたんだ?」
彩月「いまのまにです」
弥生「お父さんおかわり」
優奈「ほい」
弥生「ありがとう」
優狐「いつもなら狐式が『おかわり!!』って言うのに今日はどこにいったのかしら?」
蛙野「さあの、九郎知らぬか?」
優奈「知らん!!」
一方件の狐は…
狐式「父上が言っていた…『たとえ不調がわかっていても許可しようがしまいが触ったらいけないと…』
???「ぐはっ!!」
???「トレーナーさん!?」
???「驚愕!?、ウマ娘ではなくキツネ娘であったか!!」
何か世界を間違えていた
では戻りたかったがここまでのようです…では天さん任せましたよ
〜〜〜
え〜任されてしまいました、珍しくバトル回(予定)だ!!ある日一人の艦娘がメカニック鎮守府にやって来た…次回眠気MAXになると大半記憶ないんだよな〜を予定しているので気長にお待ち下さい
終わります