あれの弱点って腹痛に人体に秘められた潜在能力低下と疲労蓄積(特大)と自然治癒能力低下(特大)だろ?
新たに付くかもな~
前回のあらすじ~
優奈「おっ匠様と別れた俺は何か知らんがまた世界に巻き込まれたらしい…お、ジャンヌじゃんおひさ~って黒いがイメチェンか?」
ジャンヌ?「私はお前なぞ知らん!!」
不知火「本編ぬい…私の旦那はモテモテぬい…」
場面は再び道場では…ゴッドガンダム対蒼龍の闘いが行われていた…高雄さん達?見学中です
ゴッドガンダム「分身殺法!!ゴッドシャドー!!」
蒼龍『データロード…優奈!!』
ゴッドガンダム「見えた!!裏拳!肘鉄!正拳!!」
蒼龍「ぐはっ!?」
ゴッドガンダム「蒼龍、お前の技には弱点がある…」
蒼龍「データロードは完璧です!!」
ゴッドガンダム「いや、コンマ秒だが隙がある!!そこを克服すれば…あるいは…」
※プロにしか分からないよ…
飛龍「次は私が相手です!!はぁぁぁぁ!!明・鏡・止・水!!」
ゴッドガンダム「銀色の明鏡止水!?粗削りだが形になっているだと!?だがはぁぁぁぁ!!」
天龍「金色…」
ゴッドガンダム「これが真の明鏡止水だ!!」
聖杯戦争に巻き込まれた優奈『差別化してんだよな~っと、英雄王さんやそれで本気かね?はぁ~これだから自称王は…』
黒ジャンヌ『カルデアチームの必殺技を全て受けた上で砂ぼこりのみって…』
優奈『少しは焦ったがな~さて、どしよ?』
黒ジャンヌ『逃げるわ!!』
優奈『さいですか…では、始今流簡単業煙幕ドロン♪では次はメカニックだ』
メタい…カメラを道場に戻して…何か必殺技の打ち合いに発展していた
ゴッドガンダム「ゴッドスラッシュタイフーン!!」
飛龍「そよ風ね、害闘拳!!」
ゴッドガンダム「見よう見まねだが…天空真剣奥義…真空タツマキィィィ!!」
※ロム兄さんと何時知り合ったんだろ?
蒼龍「技一緒じゃない?」
五十鈴?『いや、ゴッドスラッシュタイフーンは自分も回転していたが真空タツマキは竜巻だ』
傘片手の不知火「我流…古今流…台風の次の日あたりは片付けが面倒ぬい…」
天龍「流れ弾を相殺してやがる!?」
燭台切「凄い技術だね」
不知火「旦那様から教わりました♪」
逃走中の優奈『抜かしおる』
黒ジャンヌ『どうしたの?』
優奈『電波だ…』
天龍「何か強くなってないか!?」
燭台切「台風みたいだね」
傘を差しながら舞っている不知火「ぽぴーんず」
梁に捕まっている天龍「ハリケーンみたいだな!?」
床に穴を空けた五十鈴?『後で治す…』
五十鈴?の腰に捕まっている燭台切「その前に傷の手当てがあるからね!?」
しんかんちんぼつ!!
ゴッドガンダム「何奴!!」
蒼龍「し、師匠と誰?」
優奈「待たせたな!!バカ弟子とアストラさんとゴッドガンダム!?にしても小さい?」
※ガンブレ3のロボ太位の等身でイメージして下さい
???「ところでここは何処だ?」
優奈「知り合いの基地さってこの娘は黒ジャンヌ、ちょっとワケありだ!!」
不知火「また優奈さんがメスを引っ掛けてきたぬい、優狐様が愛想尽かすぬい」
蒼龍「姫の時にチラッと見えていた方ですか?」
優奈「ん~?まぁ、そだな言う?」
黒ジャンヌ「勝手にしろ」
優奈「ああ、チラッと見えていた娘だ!!俺が帰った後に燃やされたみたいでな今は怨念として過去の世界いや手の平クルクルした奴等を根絶やしにしたいらしく歴史改変してるらしい」
燭台切「僕達のところと変わらないね」
※超アバウト、超ざっくり、超個人解釈です
優奈「んでちょうど三蔵法師達との旅が終わってさぁ帰るぞって時になんか喚ばれてな~なんでもカルデアという組織が歴史を元に戻しに来たらしくてなしかも上から目線でうざかったから敵対してんだわ俺的には平行世界でよくね?いやマジでと考えてんだがどうよ?」
天上に突き刺さっている不知火「この世界も平行世界ぬい後覗いたら撃つぬいついでにタチケテ」
優奈「スパッツやし大丈夫『全部洗濯中です』さよか…ただのジャンプ」
不知火「ぷりちーなおしりを揉まれました…もうお嫁に行けないぬい」
優奈「ゴミクズには散々触られてただろうが」
ブラック鎮守府組『かふっ!?』
ゴッドガンダム『すまないが一手構わないか?』
優奈「いいぞ」
フッ…
???『さぁ、戦ろうか?』
ゴッドガンダム『なんという気迫だ…俺も本気を出さねば無作法だ!!』
不知火「今回は誰ぬいかね?」
???『古始今流九代目三角優奈』
ゴッドガンダム『キングオブハート…ゴッドガンダム』
優ガンダム『いざ、参る!!』
優奈『古今流…サーフボードはあるが海無し県!?』
ゴッドガンダム『くっ』
優奈『さっさと決めるか…禁断業…流派の違いは業のキレ!!』
ゴッドガンダム『うわぁぁぁぁ!!!』
優奈『ゴッドガンダムよ…貴殿の強さは偉大であっ『まだまだぁぁぁ!!』何!?』
ゴッドガンダム『流派、東北不敗が最終奥義!!石!!破!!天驚けぇぇぇぇん!!!』
優奈『ヤバイな…傘ガード!!』
ゴッドガンダム『俺のこの手が真っ赤に燃えるぅぅ!!勝利を掴めと轟叫ぶぅぅ!!ばぁくねつ!!ゴッドフィンガー!!!』
優奈『ガード貫通かよ!?』
ゴッドガンダム『ヒィィィィト、エンドォォォ!!』
優奈『あぎゃぁぁぁぁぁぁ!!』
雑な不知火コスしている優奈「優奈さん!?」
燭台切「え!?爆発してたよね!?」
優奈「1日一回しか使えない始今流奥義酢に換えておいたのさ!!」
ではヒィィィィト、エンドのあたりをスローで見てみよう!!
優奈『仕方ない…許せ不知火!!』
不知火『???????』
ヒィィィィト、エンドォォォ!!
不知火『キャぁぁぁ!!』
優奈『惜しい娘が逝ったな…』
ゴッドガンダム『貴様!!』
優奈「不知火…お前の敵は俺が討つから安心して成仏してくれ…」
不知火「まだ…生きているぬい…」
優奈「許さん…許さんぞ!!我流あさげ神拳奥義!!全宇宙終焉の裁きぃぃぃ!!」
ゴッドガンダム『ぐあぁぁぁぁ!!』
優奈「人の痛みを知らん奴は一年生からやり直しだ!!」
中破グラの不知火「お見事ぬい…」
優奈「ほれ改造学ラン着てろ」
飛龍「あさげ神拳…ふざけた名前だけど強力な業ですね」
優奈「これは昔アフロでグラサンかけた鼻毛使いが教えてくれたんだよついでに我流ゆうげ神拳もあるぞ」
不知火「すごくすごいです…」
優奈「んじゃ帰るが蒼龍!!ゴッドガンダムさんに簡単な残像業を教えて貰え!!そしたらガンマフューチャーが使える筈だ」
黒ジャンヌ「上着はどうするきだ?」
優奈「縛りプレイだな」
蒼龍「わかりました!!」
で前回に戻ります…
不知火「旦那の匂いはいい匂いぬい」
燭台切「いつか奥方様に怒られても僕は知らないからね」
飛龍「凄いなー」
五十鈴?『マダコイツハオキナイノカ?』
五十鈴?に膝枕されてる天龍「はらほろひれ~」
わざわざカルデアに出向いた優奈『んで?歴史を修正したいと?ほ~ん、黒ジャンヌどする?我輩は付き合うぞどうせそこにいる筋肉達磨の完全上位だしな』
着いてきた黒ジャンヌ『ヘラクレスの完全上位って…』
???『かなりヤバいのが来たね…』
???『先輩どうします?』
???『令呪も使えないしな…』
優奈『あり?アーサーじゃん久しぶり~』
アーサー『ハリケーン!?貴方も喚ばれたのですか!?』
優奈『んにゃ、今は一応敵だ暇だし本丸に来ただけ』
???『ハリケーンだと!?』
優奈『アーチャーもいんのかよ…』
???『二人とも知り合いですか?』
アーチャー『ああ、奴は第五次聖杯戦争のイレギュラークラスのハリケーンだ…誰もマスターは分からず私とセイバー以外瞬殺し宝具で聖杯の淀みのみを破壊し全てを無にした男だ』
優奈『アーサーのマスターに恋していた娘を助けた次いでだちなみに俺のマスターは幼児だがな』
チャーサー『あ、赤ん坊に負けたのか…』
黒ジャンヌ『で、どうするの?』
優奈『暫くは敵対だな~歴史の転換点には現れるようにするか』
※いつか書くかもな…
では戻ろう…
学ラン不知火「絶対に書かない奴ぬい」
飛龍「どうしたの?いきなり」
不知火「電波ぬい」
五十鈴?『アノ、ゴッドガンダムハキタエテイルナ』
天龍「いきなりなんだよ?」
五十鈴?『ナマエトカクトウカトシカキイテナイカラナ』
アストラ「ゴッドガンダムはガンダムファイトっていう四年に一度開かれる格闘のみのオリンピックの優勝者だからね」
五十鈴?『ナルホド…』
燭台切「分身…僕らの部隊にも取り入れてみようかな?」
データロード…ティガ、ダイナ、ガイア…ガンマフューチャー…
蒼龍「ガンマ…イリュージョン…」
黒蒼龍『?』
赤蒼龍『!』
青蒼龍『!?』
ゴッドガンダム『荒削りだが凄いな…』
飛龍「わーお」
黒蒼龍『あまり外にでないから新鮮ね~』
蒼龍「そうね」
アストラ「ゼットやギンガも出来てない意志疎通ができるなんてすごいよ!!」
※あの2人のは概念だからな~(個人解釈です)
不知火「蒼龍がいつの間にか四人に増えているぬいそのフカフカおっぱいで旦那様を誘惑して不知火を捨てさせるきぬいね」
カルデアの部屋にいる優奈『抜かしおる』
同じく部屋にいる黒ジャンヌ『で、どうするき?』
優奈『もち、逃亡だな!!次元割り!!んじゃアデュ~♪』
その後しばらくカルデア対壱逢軍団対何か変な歴史改変対ダークライがあったらしいって天の助が言ってました!!
~~~♪
何!?深海の強硬派が首都の発電所を爆破しただって!?このピンチを乗りきるにはマッハラングルしかいない!!マッハラングルは発電所のメルトダウンを防げるのか!?次回は首都壊滅!?深海の新兵器を予定しているので気長にお待ち下さい
終わります