前回のメカニックこれくしょんは…
晶『私晶、突撃野郎Tチームの副リーダーなの!!大変!?リーダーが物凄くヤりまくってそうなJKを拾ってきたの!!JKキャラが被っちゃうよ〜!!』
優奈「大体違うな…とりあえず本編だ」
晶達と別れた優奈達は喫茶店にいた…そうあの喫茶『YA☆RA☆NA☆I☆KA』に
ブルー「あっら〜久しぶりね〜」
優奈「よっ」
???「おお、孫よこっちじゃよ‼」
優奈「久しぶり〜優介じいちゃん」
優介「何か名前が違うが孫に会えたから良いわい!!」
失礼…優輔さん
優輔「儂も四年近く出とらんからのうしかも他作品では、初登場じゃよ帰るわい」
優奈「ブルー、ブルーガリガリマウンテンと抹茶とパンケーキのホイップたっぷりとホイップ無しで頼みます‼」
ブルー「かしこまりましたでは、あちらでお待ち下さい」
鳳翔「あの…ここ高いのでは?」
優奈「大丈夫、ワンコインだから」
鳳翔「え!?『お待ちどうさま♪ブルーガリガリマウンテンと抹茶とパンケーキのホイップたっぷりとホイップ無しよ♪』速い!?」
優奈「速さが売りだからね〜」
携帯『通信中〜』
優奈「ふひふひ?」
???『食うか喋るかどっちかにしろよな…優奈、女将は?』
優奈「ふ〜女将は俺の上で鳴いてるぞ〜メカニック」
鈴木『それは秋雲が書こうとして強制演習してたぞ』
優奈「マジかよ…」
鳳翔「美味しいわ…これなら…」
鈴木『なる…こりゃデザートが楽しみだな!』
優奈「んじゃね〜」
鳳翔「ごちそうさまです」
優奈「ごっつぁん」
ブルー「またな」
てくてく
甲児「止まるんじゃ…ねぇぞ」
信康「ああぁぁぁぁぁぁ!!」
鳳翔「あの…あれは?」
優奈「気にしちゃダメダメ、さっ稲荷に行こうか♪」
此方は稲荷神社、狐式ちゃんはいないようです
白「わふ」
黒「ガルルル」
白黒はいるがな…
優奈「黒、この人は新しいお母さんだからな」
鳳翔「ゆ、優奈さん!?」
黒「ガルルルわふっ!!わふっ!!」
優狐「浮気ですか?」
優奈「冗談さ、狐式が世話になっている女将を連れてきたんだよ」
黒「きゅーん」
白「わふっ!!」
優狐「いつも狐式がお世話になっています」
鳳翔「いえ、私達のほうが狐ちゃんに助けられてますよ‼」
一方その狐は鳳翔食堂の前で立ち尽くしていた
鳳翔食堂『しばらくの間休みます♪またのお越しを』
では、戻ろう
優奈「女将、休暇は後ドンくらいだ?」
鳳翔「二週間です」
優奈「んじゃ、たくさん楽しみますか!!」
鳳翔「え、ええ…帰らなくて良いのでしょうか…」
まだまだ続く
〜〜〜♪
あれは、私!?次回はパーフェクト執事と歴史を気長にお待ちください
終わります